ゆずちゃんの体験レポート

レポーター名用心棒

投稿日2017/07/13

遊んだ日2017/06/21

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
『やっと、また逢える。。。』

長期のお休みをされていたお嬢さんが、ようやく復帰することになりました。
それを知った時は、心臓が高鳴りました。

このお嬢さんとの出会いは、偶然でしたが、僕にとっては奇跡でした。
まだまだ、経験値の低い僕ですが、心の底からまた逢いたいと思った人は、このお嬢さんだけです。
一緒に過ごした僅な時間がとても甘美で。
かりそめと分かっていても、心のこもった応待が身体中にしみわたり、すっかりとりこになりました。

なので、長期のお休みをされると知った時は、見事に落ち込みました。
こんなに落ち込んだのは、家族同様だった愛猫を亡くした時以来じゃないかなぁ。
破壊的な喪失感でした。

そのお嬢さんに、また逢える。

できれば復帰初日に会いに行きたかったのですが、あいにく仕事があって、行けません。
仮病を使ってでも、無理やり年休を取るかと考えたのですが、最後の最後で踏みとどまります。
社会人としての理性が、なんとかギリギリ勝りました。

そこで、翌週のスケジュールを調整し、時間を捻出します。
それでも、最終枠しか行けそうにありませんが、その希望の時間で予約ができました。
この時点で気分はもうハイテンション!
早く予約日が来ないかと、一日千秋の思いです。

その日が来るまでの毎日、きちんと仕事はしましたよ。
でも、すき間時間ができると、前に会った時の彼女の笑顔が、ふと頭に浮かんできます。
デスクでニヤニヤしているそんな僕を、同僚は怪訝な目で見てたでしょう。

とうとう予約日が来ました。
その日は、大事な会議がいくつかありましたが、あまり議論に熱中できません。
いや正直にいうと、集中できないどころが、人の声が右耳から入って左耳に抜けていくだけです。
『早く、仕事終わらないかな〜』
腕時計を何度も確認しますが、この日は時間が全然進まない!

ようやく時間になり、猛ダッシュで会社を出ます。
予約の1時間前、お店に電話して送迎をお願いしました。いつもどおり、日暮里駅です。
駅について、お店に再度電話。車は、10分前にお店を出たので、すぐに着くとのこと。
いやいや、すぐと言ったって、そんなにすぐには来ないよね。知ってるからね!!

と、少し買い物をして、ゆうゆうと馴染みの送迎ポイントに向かいます。
『あ、車がいる!(汗)』
予想外に早く送迎車が来ていました。お店のいう通り、ほんとに「すぐ」だったみたい。
待たせてしまったようで、ドライバーの方が携帯を片手に、あたりをキョロキョロされています。
慌てて駆け寄ると、分かってくれたようで、助手席に誘導されました。

この日の送迎車は、白い大型のワゴンでした。
なのに、助手席?と思いつつ乗り込むと、確かに後部座席はほぼ埋まっていますね。
僕同様に、会社員風の人たちでいっぱいです。(うんうん、みんな好きだね。僕もですが)

この状態なのに、お店に直接向かわず、三ノ輪駅でさらにお客さんをピックアップするそうです。
『すごいね、シャガールさん!』

お店に着いて、待合室に通されます。
ですが、予想通り、ぎゅうぎゅうです!譲り合って、全員なんとか座れました。
うんうん、みなさん、紳士です。

送迎車で同乗した会社員の二人連れ。二人の会話から察するに会社の先輩・後輩のようです。
その二人が先に受付をします。帰りの車の確認もしていましたが、一緒に帰るみたいです。
仲いいなぁ。プレイの話をさかなに、一杯飲んで帰るんだろうなぁ。いいなぁ。

別のお兄さんは、フリーだったみたいで、スタッフさんからアルバムを受け取り、真剣に悩んでいます。
一期一会じゃないけど、フリーもいいよね。(と言いつつも、僕自身はあまりフリーの経験はないけど。。。)

そうこうするうちに、僕の番になり総額を出して受付をすませます。
いよいよだな!と気持ちが高ぶってきました。
少しは待つだろうと思っていたのですが、大勢のお兄さんがいる中、なんと真っ先に声がかかりました。

「用心棒さま。ご案内の用意ができました。どうぞ~」

ちょっと驚きつつ、そそくさと、席を立ちます。
初めて会うわけでもないのに、心臓が異様にドキドキします。
ずっと、待ち望んでいたからね。

『やっと、また逢える。。。』

お相手の印象
階段を少し上った先に、ゆずさんがいました。
以前に逢った時のまま、めちゃくちゃ可愛いい。
ゆずさん、ブログをやっていて、かなり攻めた写真も掲載されていますが、実物はほぼブログの写真通りです。

小柄ながら、引き締まった体。
でも、ドレスの上からでもはっきり分かるくらい、大きな胸。
それに、重力に負けることなく、つり上がっていて綺麗な形です。
大きいのに、ブラを取っても横になっても、形が全くくずれません。

大きくてハリのあるお○ぱいだと、固いことが多いのですが(個人的な感想です、笑)、
ゆずさんは、ふれると程よい柔らかさ。谷間に顔を埋めると、顔全体を優しく包み込まれる感じがします。
お○ぱい好きの僕には、たまりません!

つい胸ばかりに目が行きがちですが(え、それは僕だけ?)
お尻の形もいいですね。
ドレスを脱ぐと、その形の良さが一層よく分かります。
筋肉質で強いハリと、少しだけひんやりとした触感があります。
プリッと弾けていて、全く垂れていません。

形の良い胸とお尻をつなぐウェストは、キューっと細くなっています。
本当に、スタイルいいよなぁ。
でも、痩せすぎのギスギス感はありません。
たまに、肋骨が浮き出るくらい、痩せすぎの人がいますよね。
その折れそうな感じが好きという男性陣もいますが、僕は苦手かな。
ゆずさんの場合、つまめるほどではないけど適度な肉付きで、若い女の子らしい柔らかさがありますね。

素晴らしいボディライン以上にお気に入りなのが、目です。
ブログ写真でも分かる通り、大きくてトロンとした目です。
性格は顔に出ると言いますが、ゆずさんの場合は、目に出ているのかな。
ほんと、内面そのままに、包容力を感じさせる優しげで可愛い目です。
ずっと、見つめていたくなります。

性格は、とっても優しいですね。きっと、誰にでも平等に優しいのだと思います。
心のこもった対応で、相手を癒してあげようというホスピタリティに溢れていますね。
それに、ゆずさん自身も一緒に楽しんでいる風で、まさに恋人のよう。
きっと、僕のように勘違いしている人も多いんだろうなぁ。
いえいえ、決してゆずさんが計算して対応しているのではなく、ほんとに純粋に接してくれるので、こっちが勝手に勘違いしちゃうんですけどね。

プレイ内容
「あ、こんにちは。お久しぶりです。」

階段の先を見上げると、少しはにかんだ顔がありました。
よかった。覚えてくれていたみたい。

久しぶりに声を聞いて思い出しました。
ああ、この柔らかくて、ちょっと甘えた感じの声が、身体に染みわたるわぁ。
小動物の子供のような声で、自然と守ってあげたいという気持ちが沸き起こります。

手を引いてもらい階段を上がり、部屋まで案内してもらいます。
初めて会うわけでもないのに、本当に心臓がドキドキ。
まるで、中学生の初デートのよう。(今時の中学生は、初デートごときで、こんなには緊張しないよね)

部屋に入ると、ゆずさんが甘えた目で見つめてきました。
思わず逢いたかったと呟きながら、ゆずさんの体を抱きよせます。
その豊満な体を腕の中に強く抱きすくめながら、暖かい体温を感じます。
そして大きな瞳を見つめながら、顔を近づけて唇を重ね合わせました。

ずっと、待ち焦がれていた念願のキスです。
もうこれで十分。他には何もいりません。(えっと、嘘です。このあと、いろいろします。笑)

ちょっと、いたずらしたくなり、キスをしながら右手をドレスの上からお尻に這わせます。
柔らかいけれど、ずっしりとした濃密な感触が手に伝わってきます。
ちょっと、手に力を入れると、指がお尻に食い込みます。

「あっ!うん〜。」

これだけで、ゆずさんの口から、甘い吐息が漏れ始めました。敏感ですね。
実は、僕のも、これだけでカチカチになってました。
たぶん、固いものがゆずさんの腹部あたりに当たっていたと思います。

ハグを解いて、二人でベ○ドに座ります。
手を繋ぎながら、しばしお話を。
元気だった?元気してたよ。
この何気ない会話が愛おしい。

一呼吸おいたのち、セミアシストしてもらいながら自分の服を脱ぎます。
会社を出る前に、トイレで体を綺麗にしてきたのだけど、大丈夫かな?

続いてゆずさんを脱がしにかかります。
お願いして、ドレスのファスナーを下ろさせてもらいました。
少しずつゆっくりと引き下ろして行くと、ドレスの隙間から白い柔肌が垣間見えます。
ファスナーを下ろしきり、ゆずさんを下着姿にします。
網タイツとランジェリーの組み合わせは最強ですが、その姿を楽しむ余裕は、僕にはすでにありません。

ゆずさんの背中に回り、ブラのホックを外します。
すると、目の前に、引き締まった綺麗な背中が現れました。
前に会った時よりも伸びた髪をかき分け、その白い背中に唇を這わせます。

「あっ、うん!」

背筋に沿うように、首筋から腰に舌を滑らせると、

「はぅ、あっ!」

押し殺した声が聞こえてきます。背中、感じるんだね。
そして、遠慮なく両手を胸に伸ばします。
背後から抱きかかえるようにしながら、大きな両胸を鷲掴みにします。
大きい!柔らかい!それに、もう先端が固くなってる!
目一杯、久しぶりの感触を楽しみます。

二人が座るちょうど前の壁に、鏡がありました。
鏡の中には、目を閉じて僕の体にもたれかかるゆずさんが映っています。
そして、ゆずさんの胸を弄る自分の両手も見えます。

確かに自分の手なのだけど、鏡ごしに見ると、自分ではない誰かがゆずさんの胸をまさぐっているような不思議な感覚になります。
鏡の中の両手がゆずさんのチ○ビを摘み上げると、自分の指先にその感触が伝わってきます。

「あん。あぁぁ!」

しばらく、鏡の中のゆずさんをもてあそびました。
そのままベ○ドに横になってもらいます。
抱きしめながら、キスを繰り返します。
自分の舌を差し入れたり、ゆずさんの舌を吸い込んだり。
延々と二人の舌だけで、無言の会話を続けます。

続けて、耳、首筋、鎖骨と舌を這わせます。

「ふん。ハァッ!」

そのたびに、ゆずさんの口から嗚咽が漏れます。
たまらず、両胸の頂きを口に含みました。
舌で優しく転がすと、

「はぁっ!、あっ、あぅ!」

両方の頂きをかわるがわる、相当長い間、舐めていたと思います。
お○ぱい好きの僕には、ゆずさんの胸は最高です。
大きいのに形が綺麗で、柔らかくて手に吸い付くようで、頂きがしっかりたっている。
そして、むちゃくちゃ反応がいい!

心ゆくまで胸を堪能した後に、ゆずさんのパンティに手を滑り込ませました。
あ!こんなに、濡れてる!
ちょっと、触れただけでわかる、感動の濡れ具合です。

これじゃ、下着が濡れてしまうと思い、さっさと剥ぎとります。
白い股間に、綺麗に整えられた茂みが見えます。
茂みのなかに、軽く中指を這わせただけで、ぐっしょり。

ならばと、一番感じる突起を中指で弄ります。
当然、その間もキスしたままです。

重ねたゆずさんの口から吐息が漏れますが、それを遮るように唇を重ね、中指を動かし続けました。

「うぐっ、むっ!」

ゆずさんの嗚咽を、自分の口に飲み込みます。
ちょっと、いじめてみたい気分になって、そのまま中指を差し入れます。
Nも洪水で、すんなりと指は入るものの、すごい締め付けです。
動かそうとしても、自由が利きません。
ようやく第二関節まで差し入れ、指の腹で天井をせめてみました。
ザラとした感触の部分を攻めると、ひときわ高い声が漏れます。

キスしていた口を、やっと離します。そして、ゆずさんの両足の間に割って入ります。
ここも綺麗!
子供っぽくはないけど、大人すぎないというか、綺麗なのに隠微な感じがします。
そのまま、舌を伸ばし、甘い蜜をすくい上げます。

「あっ、いい!あっ!」

今までよりも、熱い反応が返ってきました。
ここぞとばかり、股間に顔を埋めて舐め回します。
すると徐々に両足が上がってゆきます。

ゆずさん本人は、気づいているか分かりませんが、感じてくると自然と両膝が拡がってくるんですよね。
それに、膝がゆずさんの顔に徐々に近づいてゆきます。
それにつれて、股間が強く露出され舐めやすくなるんです。
最後には、ゆずさんの両足裏が僕の肩に触れるくらい、強く足が引き上がりました。

股間から口を離さず、目線を上にあげてみました。
すると、ゆずさんの大きな胸が波打っているのが見えます。
たまらず、両手を胸の頂きに伸ばし、まさぐりました。
いわゆる、三点攻めですね。

「あん!あっ、あっ!」

大きな胸の向こうには、きつく目を閉じ、苦悶に歪んだ美しい顔が見えます。
その口は半開きで、白い歯が見えました。
嗚咽に同期して、震えるその歯を見ていると、一層興奮してきます。

「くっ!あ、あぁ、あ〜ッ!」

ひときわ大きな声が上がりました。
少しは、気持ち良くなってもらえたのでしょうか。
次に、攻守交代をお願いしました。

小悪魔のような笑みを浮かべながら、ゆずさんが僕に覆いかぶさってきます。
お返しとばかりに、僕のチ○ビを舐めてきました。
気持ちいい!堪らず、快感が口からこぼれます。
それに気を良くしたゆずさんが、一層激しく攻めてきます。

そのまま、僕の股間にまで下がって行きます。
でも、一番感じる部分は後回しです。
太ももや鼠蹊部などを舐められ、思いっきり焦らされます。

もう耐えきれなくなっときに、ようやく、ゆずさんの口が僕のに近づいてきました。
最初は、ついばむように。徐々に激しく。
そして、ようやく口に含んでくれます。

唾液がいっぱいなのでしょうか。とても暖かくて優しい感触です。
軽いストロークは心地よく、先端から根本まで、まんべんなく舐めまわされます。
枕から頭を持ち上げると、ゆずさんの綺麗な顔とチロチロと動く赤い舌が見えます。
こんな綺麗な人に、口でしもらっているのかと思うと、一層高ぶります。
部屋に入った時から、すでにMAX状態だったのですが、心地よい刺激をうけて、早くも限界を迎えそうです。

気持ちいいけど、ここで出しちゃうのは、なんかもったいないかな。
そろそろ、○れようかとお願いします。

「うん。○れて」

ゆずさんに、口でつけてもらいます。唇を丸めて、根本までするすると装着してくれのですが、いつもながら、器用だなと思います。
いや、そんな余計な考えが吹き飛ぶくらい、実はこの着けてもらう動作も気持ちいい。
さっきまでとは違った刺激で、危うく暴発しそうになりました。

最初は、ゆずさんに上になってもらいました。
ゆずさんの大事な部分に、僕の先端をあてがい、ゆっくりと腰を下ろしてもらいます。
当然、僕はその様子を見つめます。
あぁ、やっと。待ちに待った念願の瞬間です。

入口はきついものの、そこを突破すれば、なんとか。
いやいや、奥もきついし、からまってくる!

「はぅ!」

ゆずさんの小さな嬌声と同時に、全部○りました。
二人の腰が隙間なく密着しています。
しばしフィット感を楽しんだあと、ゆずさんの腰が動きはじめます。
最初は前後に、次に上下に。
ゆずさんが上体を倒して密着してキス。
上体を起こして、下から大きな胸を見上げたり。

なんか、奉仕してもらうっていいなぁ。
それも、こんな可愛い子が喘ぎながら、自分の上で動くんだから、最高ですね。

自分も動きたくなったので、自分の上体を起こして、ゆずさんの体を抱きしめます。
その状態で、密着したまま、下から突き上げます。

「あ、いい! あっ、あっ」

動くごとに声が上がるのが楽しくて、僕の腰が止まりません。
でも、気持ち良すぎて、このままでは長続きしそうにありません。

一度、体を離し、ゆずさんに横になってもらいます。
少し上気して赤らんだ顔をしながら、恥ずかしそうにゆずさんが見上げてきます。
その超絶にかわいい目を見つめながら、再度、ゆっくりと一つになります。

奥まで到達したあとは、主導権はこちらとばかり、自分勝手に好きなことしちゃいます。
まずは、大好きなキス。何度もキス。
舌を入れてからませたり。ゆずさんの舌を吸いあげたり。
キス好きの僕は、感情のおもむくまま唇を求めます。

そして、手は大きな胸を揉みまくります。
少し力を込めると、僕の手の形通りに変形します。ほんとに柔らか。
突起もしっかりたっています。
両手で両方の突起をもてあそぶと、重ねた唇のすき間から嗚咽がもれます。
それが楽しくて、もっと激しく指先でいたぶります。

それほど無茶なことをしているわけではありませんが、ゆずさんはなんでも素直に受け止めてくれます。
このわがままを受け入れてくれる包容力も、ゆずさんの魅力の一つです。

長いキスに大満足したので、そろそろと動き始めます。
しかし、今までの刺激が蓄積されていて、もうほんとうにダメです。
耳元でいってもいい?と聞きます。

「うん。きてっ!」

その返事を聞いて、猛烈に動きます。
もうそんなに持ちません。
そのまま、ゆずさんの苦悶にゆがむ、美しい顔を見ながら、達してしまいました。

幸福感にひたりながら、しばらく、そのままで余韻を楽しみます。
久々に逢えたのがほんとうにうれしいので、すべてを出し切ったあとも、なかなか元にもどりません。
ようやく体を離すと、ゆずさんが口できれいにしてくれます。
それが、また気持ちよくて、出したばかりなのに、ちょとだけ固くなりました。

ベ○ドに腰かけて休憩です。
その間、色々と話をしました。
僕は、どんなに待ち焦がれていたか、必死で伝えようとします。
優しいゆずさんは、じっと見つめながら話を聞いてくれますが、僕は口下手なので、きっと上手く届いていないでしょう。
だから、こうして体験談を書いているのですが、届くかなぁ。

シャワーに移動して、体を洗ってもらい、浴槽につかります。
温かいお湯に緊張が解けて行きます。
ゆずさんも、すぐに浴槽に入ってきてくれて、僕が後ろから抱きかかえるようになりました。
脇から手を回し、遠慮なく胸を揉ませもらいます。
こうして、イチャイチャしながら、お話をするもの大好きな時間です。

次、Mットにする?とのお誘いがありました。
Mットも好きなのですが、うつ伏せになっている間、ゆずさんの顔が見れないのが寂しいし、なによりお仕事っぽくなっちゃうのがね。
ゆずさんには、恋人っぽく接して欲しいので、もっと普通がいいかなと。(う〜ん、こういう状況での『普通』とは?哲学的な問題ですね。笑)
結局、先ほどと同様にベ○ドをお願いしました。

ベ○ドに腰掛けると、唐突に、一人エッチはするの?おかずは何?とゆずさんから尋ねられました。
若い男の子ならいざしらず、いい歳したおっさんは、なんと答えるのが正解なのでしょうか?
一瞬、思考がフリーズしたのち、思わず『ゆずさんで』とポロっと言っちゃいました。
正直なところ、ここ最近、ゆずさんとのプレイを思い出して、いたすことが多かったので。

言っちゃった瞬間、しまった!と思いました。
当人に『おかずはあなたです』って。これ、立派な変態さんですよね。
きっと、ドン引きされる!と思いきや、

「え、うれしい!」

え!?うれしいの??
う~ん。女の子の気持ちは謎です。

ならば、変態さんに徹しようと思い、抱き寄せてキスをします。
もう、いきなり舌もいれちゃうもんね。

ゆずさんのバスタオルを解き、大きな胸を揉みながら、コリコリした突起をつまみます。

「あっ」

小さい声が漏れるのが楽しくて、もっとまさぐります。
一通り攻めたあと、こんどはゆずさんに攻めてもらいました。
丁寧に全身を舐めてもらます。
以前は、自分のチ○ビを舐められても、くすぐったいだけだったのですが、開発されたのか、最近はすごく感じるようになってきました。
ゆずさんの舌が、僕のチ○ビにふれると、恥ずかしながら声が出ます。

そのまま、股間に下がっていて、パクリ。
さっきとは変わって、強めの刺激です。
唇を強く閉じて、早いストローク。唾液一杯の口の中で、僕のが上下しています。
ジュボジュボと淫靡な音も聞こえてきます。
途中から、ゆずさんの手も攻めに加わります。
この手の握り方が、強すぎず弱すぎず、絶妙です。
ゆずさん、以前よりもうまくなってる!

「え、気持ちが入っているからかなぁ」

そうですね。尽くそうとする気持ちの現われですね。
早々に我慢できなくなったので、着けてもらい、上になってもらいました。
尽くしてもらって、王様気分です。

下から形のよい乳房を見上げます。
大きいけどハリがあるので、ブルンブルンと跳ね回るのではなく、ユサユサと揺れる感じです。
その揺れ加減がよくて、両方の胸に手を伸ばして、揉みまくりました。

自分からは動かず、一方的に攻めてもらいます。
緩急をつけた上下運動。上体の角度も変えてと。
動き方や姿勢を変えるだけで、股間に伝わる感触がくるくると変わります。

ああ、気持ちいい。すると、あれ、あれ?
僕は二回目はいつも遅いので、少しは長持ちするだろうと思っていたのですが、いきなりきちゃいました。
どうしよう。他のかっこうもしてないし、もうちょっとつながっていたいような。
迷っている間にも、ゆずさんの動きがどんどん激しくなってゆきます。

「はっ、はっ。あぅ!」

下から眺めるゆずさんの顔も最高です。大きな呼吸をしながら喘いでいます。
こうなると、もう快感に逆らうことができません。
限界を伝えると、コクンとかわいくうなずいてくれます。

その間も、上下運動は一層激しくなってゆきます。
あ、当たってる。
ゆずさんが、ズンと腰をおろすたびに、僕の先端に何かがあたります。
当たるたびに、ゆずさんの声も大きくなってゆきます。

僕は、ゆずさんのお尻を抱え込みます。
力を入れると、指がお尻に食い込みますが、それに呼応するように、ゆずさんの締りがきつくなります。
それが嬉しくて、さらに指に力がこもりました。
もう限界です。
ゆずさんのお尻をわし掴みにしたまま引き寄せ、全てを注ぎ込みました。

快感が体中を駆け巡ります。
まだ、つながりは解きません。そのまま、大きな呼吸を続けます。
そんな僕の上で、ゆずさんが目を閉じながら息を整えています。

「すごい。一緒のタイミングだったね」

と言ってもらえたので、一緒に気持ちよくなってもらえたのかもしれません。

「ごめんね。夢中になって動いたから、胸に体重かけちゃった。重くなかった?」

僕の胸に置いた手に、力がこもったことを謝っているようですが、そんなこと全然平気です。
なんなら、もっと、体重かけてと思うくらい。

予想外に早い展開だったので、ずいぶんと時間が余っちゃいました。
その余った時間、お願いして横たわったままハグさせてもらいます。

一杯気持ちよくなったので、満足感につつまれます。
そして、僕の腕の中、隣にはゆずさんがいます。ゆずさんの柔らかな表情を見ると、幸福感が湧き上がってきます。
そのまま、ずっと、ゆずさんを抱きしめていました。

なんて良い子に巡り合ったんだろう。
この時間が、ずっと続けばいいのになぁ。
しかし、時間は無情に過ぎて行きます。
いや、このときの時計の針は、早く進むような気がして、うらめしい。

時間になり、簡単にシャワー、お風呂をすませます。
濃密な時間を過ごすことができて、満ち足りているものの、帰らないといけないのは寂しいものです。
お別れする際に、ゆずさんも、少し寂しそうな表情をしてくれていました。
そんな顔されると、また逢いたくなっちゃうんだよね。

このお店の良いところ
待合室に戻ってきて、送迎の確認がありました。
シャガールのスタッフさんは、みなさん、丁寧でキビキビと動作が早く、プロっぽい感じです。
多少、店舗の古さは感じるものの、スタッフさんの雰囲気で随分とカバーしている気がします。
このあたりが高級店なのかな。

帰りの送迎車のドライバーさんは、ゆずさんがお休みに入る前に来た時に、送迎してもらった同じスタッフさんでした。
話しやすいスタッフさんで、車中は僕一人だったこともあり、いろいろと世間話をしました
以前、送迎に使っていた赤いセダンは、契約が切れたので、新しい車に代わったそうです。

僕のお相手がゆずさんだったと分かると

「ゆずさん、しばらくお休みしてたでしょ。その間は、どの娘と遊んでたんですか?」

すいません。シャガールさんに来てませんでした。

「じゃぁ、どのお店、行ってたんです?参考に教えてくださいよ。」

えーっと。どこにも行ってないです。

「へぇ。用心棒さん、ゆずさん専門なんですね。じゃぁ、またよろしくお願いしますね。」

は、はい。。。(なんか恥ずかしい)

ちょっと寂しい気分だったのですが、スタッフさんとの会話のおかげで、気持ちよく帰れました。

定治チェック
常連投稿者用心棒さん、いつもありがとうございます!

ソープ遊びをしている者にとって「別れ」というのはつきものなんですが…
正直、私めは浮気します(笑)しかし用心棒さんは一筋たったんですね~すばらしい!

なによりこの体験レポートには愛が詰まっております!
体験レポートというか、もはやラブレターですよ!
待ちに待ったデート!時間いっぱい楽しんだ感じがめちゃくちゃ伝わってきました!
これでまた…逆に仕事にも気合が入るんじゃないでしょうか!
また遊びたいからこそ仕事を頑張る!二人の関係が永遠に続くことを願っております!!

それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈