のぞみちゃんの体験レポート

レポーター名よっちゃん

投稿日2017/08/02

遊んだ日2017/07/28

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
梅雨明けして、毎日暑さも厳しくなりました。そんな時はさっぱりと汗を流したいと思うものです。あれっ、いつも同じような事を言っていますね(汗)

そこで着目したのは、今年6月にオープンしたコスパラです。新店好きのよっちゃんとしてはすぐに駆けつけたかったのですが、ちょっと忙しくしていて出遅れました。
店のコンセプトは、ずばり「選りすぐりの平成生まれと高品質コスプレで安心安全に遊べるお店」となっていて、若姫と店名のとおりコスチュームプレイを前面に押し出しています。

いつもだったらしっかりとホームページをみてから挑むところですが、なにしろこの店は格安店です。さらにオープン記念キャンペーンとあって、ふところにやさしい割引イベントを実施していたので、思いついて行っちゃいました(笑)
出勤嬢の中から直感的にめぼしをつけたのは、のぞみちゃんでした。この店のプロフィール写真は割と顔立ちが分かるような嬢が多いのですが、この嬢はほとんど分かりませんので逆にひかれたのです。「いつもニコニコ愛嬌満点」というのもそうですが、「この世界には【興味】があって入ったそうです」と紹介されているのがぐっときたのです。

予約電話を入れると、すぐに若い店員が、

「お電話ありがとうございます、コスパラの○○がうけたまわります」

と、元気よく答えてくれました。新店とあってどんな感じかなと思っていましたが、これは幸先のよい感じです。
てきぱきと嬢の名前、時間とコースを確認され、そして、

「ソープスタイルを見たのですが、割引になりますか?」
「はい、大丈夫です」

と、無事予約完了したのでした。

ちょっと店のホームページからだとシステム面で分かりづらい点があるので、補足しておきます。
予約は、前日は12時、当日は9時から受付しているそうです。
送迎は、上野駅入谷口から実施しています。スタート時間の30分前までに集合のようです。

1時間前の確認電話ののち、駅に着いてから電話を入れると、すでに車が着いていました。その時はわたしひとりだったので、運転の店員にあれこれ店のことを教えてもらったのです。
店の前の車をとめ降りようとすると、店内から店員が出て出迎えてくれました。

「段差がありますのでお気を付け下さい」

そう声を掛けてもらって、フロントに案内されます。ここで、

「本日ご予約ののぞみさんになります」

と、ぼかしなしのアルバムで確認させてもらいました。想像していたよりも、どちらかといえば幼い系の顔立ちです。
総額を支払いますが、各コースの端数は900円ですが、それに基本コスプレ100円が加わってきりのよい金額となるシステムです。
番号札をもらって待合室に案内されます。ここでも一人だったのですが、それも一瞬でした。あとから続々と客が案内されてきて、上りの客もいたりであっというまに待合室の人口密度が高くなってまいりました。
ここにもアルバムが置いてあったので、次回の参考にと念入りにチェックします(笑)

事前にアンケートを渡され、「希望回数」「責めたい・責められたい・どちらも」「希望コスプレ」とあったので、ショートコースですので「1回」「どちらも」「制服」と記入し、回収しにきた店員に渡します。待合室には両側にカーテンがあり、そしていよいよ入ったほうのと反対側がさっと開きます。

「番号札○番のお客様、ご案内です」

びしっとした店員に、階段の下まで案内されます。
お相手の印象
アルバムで確認したとおり、リアル20代前半の黒髪のカワイ子ちゃんです。ほんとうに街の中にいそうな学生さんのようで、白ブラウスにリボン対、黒のプリーツスカートというJK風制服姿が良く似合っています!

対面した瞬間、

「こんにちは、うふふふ」

なぜかわたしの顔をみてほほえみます。こちらもつられて「へへへ」と笑うと、手をぎゅっと引きよせてきました。

「どうしたの、顔になにかついてる」
「そうじゃないけれども、うふふ。はい、お部屋へどうぞ」

こういう最初から壁をつくらないで接してくれる子、わたし大好物です(笑)

プレイ内容
部屋に入るとまずかばんを下において、なれなれしく制服ごと抱きしめてしまいました。むこうからもぎゅっと力が入ります。だって、出会ったとたんアタリを確信したパターンですから、甘えちゃいますよね。

「はじめまして」
「うふ、よろしくね」

そしてかるくキスしてみると、これもちゅっと受け入れてくれました。

「下でアルバム見せてもらうまで顔が分からなかったから、どんな子かなあと思っていたんだ」
「うふっ、変な子だよー」
「えっ、そうなの?」

んっ、自分でそう言うんだ、ちょっと天然です(笑)
いったん身を離すと、鏡台に脱衣かごが置いてあったのが目にはいったので、みずからどんどん服を脱いでゆきます。ショートコースだと時間がもったいないですものね。
楽しくおしゃべりしながら、のぞみちゃんも脱いでくれます。リボンタイを取りブラウスのボタンをはずすと濃い赤のブラジャーでした。そのギャップに驚きながら、横目でうかがいながら、ごくりと息を飲みます。紺のプリーツスカートを脱ぐとおそろいのパンティが見えました。それだけでムスコは反応してしまいました。

「ほらほら、それも脱ごうよ」

パンツの前がふくらんでいるのも気にせずに彼女に近寄り、

「もう、エッチなんだから」

そんな言葉にも耳を貸さず、背中に手を回してブラジャーのホックをはずします。スリムなからだに手のひらサイズのオ○パイがあらわし、もう興奮してしまいます。

「じゃ、じゃあ下も」

パンティに手をかけて脱がす瞬間、あえて目線をあげて彼女の顔を見てみると、意外にもじいっとその様子をながめていたのでした。目と目を合わせたまま下ろすと、ふわっと繊毛がのぞきますが、ここはがまんして大人しく洗い場へ移動します。

「あれえ、こんなに大きくなっているよ」

○スに座っていると、泡立てたボディソープをまぶして直立したムスコに手をからめてきます。えっ、このお仕事はじめてって言っていなかったっけ(汗)こちらから手出ししちゃいけないと思ってじっとしていると、なんとこんどは体に泡をぬって背中からオ○パイを押し当ててきます。本格的ではないですが、ボディ洗いじゃないですか!

「えっ、そんなことを」
「うふっ、お店入るときに習ったんだよ」

そこは軽くかかわして、湯ぶねにもつからずにシャワーで泡をながしてもらってベ○ドへ移動します。するとここでも、

「ぎゅうー、ふふ」

と、座ったわたしに体重をかけてきて、そのまま組み伏されちゃいました。これからなにが起こるのかと思っていると、ことばを発する間もなく彼女のやわらかいくちびるが重ねられました。
ぬちゃぬちゃと舌が差し入れられると同時に、指先ではわたしのチ○ビをさぐりあててきます。そこはわたしの弱点ですから、くちびるをふさがれたままびくりと反応してしまいます。それを見てのぞみちゃんの目が妖しく光ったように思いました。すこし身体を下にずらせると、

「じゅるっ、ちゅるちゅる」

と、こんどは本格的なチ○ビ責めがくりだされました。片方に舌を押し付けながら、もう片方は指先に唾液をまぶしてくりくりしてきます。目を白黒させているわたしから目を離さず、さも楽しそうに熱が入ります。
自然にすうっと手が下に延びると、さっきからのぞみちゃんのおなかにビンビン当たっていたムスコにふれました。

ううっ、チ○ビとムスコの同時責め、これはたまりません。ですがさらに追い打ちをかけるように、

「ねえ、オ○ン○ン舐めていい?」

悪いわけありません(笑)最大限にふくらんだムスコをちょっとびっくりしたように眺めまわされれて、

「わあ、すごい」

なんだかはずかしいです。そしてやわらかい舌で、まずはサオからねっとりと舐めまわれます。
そんな様子をながめていると、あいかわらずこちらの目を離しません。いよいよ先端を軽く舐め、そのまま口に含みます。
首を軽くひねりながら、ときおりぐいっと奥までくわえてくれたりと、それはテクニックうんぬんではなく、こちらの気持いいつぼを探し出そうとするようなフ○ラでした。

「ここが感じる?」
「うっ、うん。気持ちいよ」

歴戦のベテラン嬢ならばとにかく、さっきまでの制服姿が違和感ないこんなに若い子にされるがままです(汗)

ですが、わたしだってそのまま責められっぱなしというわけにはまいりません。体を起こして彼女の胸をすくい上げるようにし、

「じゃあ、交代ね」

と宣言して、彼女をベ○ドに横たえます。ですが彼女、それも予想していたみたいで、なにやら楽しそうな表情で待ちかまえています。わたしもこれまでに相当責められていますから、すこし荒々しく抱きしめて、激しくキスを求めます。

「んっ、んんん」

急でびっくりしたのか喉の奥からそんな声が漏れだしますが、こんどはこちらの番です。オ○パイを包み込むようにもみもみしながら、首筋から鎖骨へと舌をはわせます。

「あんっ」

するとどうでしょう、さっきまで熱の入った責めようだったのぞみちゃんが、急にしゅんとしてしまったのです。よし、これは!と思ったので、ますます熱心に舌と手をつかって彼女を求めてしまいました。

ふと彼女をみると、やはりじいっと目線を向けていることには変わりはないのですが、それは妖しい目の光ではなく、感じ入っているおんなの子の表情でした。
その時、せつなさそうに、

「ね、ねえ」
「うん」
「はやく、舐めて」
「えっ、どこを?」

なんと腰をもぞもぞさせて、わたしにアソコを舐めろとおねだりするのです!つられて脚を開かせると、彼女の繊毛からその下までをよくながめます。ですが、

「はやくう」

と、先をせかされます(笑)そのまま一気にむしゃぶりつきます。かわいらしい花びらを指で広げて、Nを舌の腹でこすりあげるようにすると、思ったとおり

「はあ、はあああ」

と腰を突き上げるようにして、激しく感じ入ってくれます。べろべろとアソコとその周辺を舐めまわしていると、ついに

「ねえ、○れて」

と、男を殺すセリフをいただいてしまいました!
いちど身体を起き上がらせてSを着けてもらって、そのまま正○位でいどみかかります。

ムスコの先端をアソコにこすりつけるようにしていると、彼女の手が延びてぐいっと入口に導かれてしまいました(汗)

「ねえ、ねえっ」

そんな切なさそうな声と目線で迫られては、これ以上じらすわけにまいりません。ぐいっと腰を沈めてゆきます。負担にならないようゆっくり出し○れしていると、のぞみちゃんが、

「もっとオク、オクが好きなの」

と、わたしのオシリを足でがっちりホールドしてくるではないですか。それじゃあと、彼女の脚をそろえて上にしてえびぞりの体勢で再度いどみます。

「いい、いくよ」

そう声をかけて、ゆっくりと体重をかけるように○れると、

「うあああーーー」

ひときわ大きな声でもだえだしました。弱点はここかと、いちばん奥底にとどいたのをみはからって、そのまま腰を円を描くようにうごかすと、

「あっ、それ、やばいよお」

と、真剣な目つきでうったえかけてきます。ですが、それ以上はわたしの欲情がたえられませんでした。こんどは彼女の腰を浮かすようにして、はげしくピストン運動をくりだします。

「あん、ああーん」

ちがった角度でも、彼女の感じっぷりはものすごいのです。それもただ一方的に受け入れるのではなく、腰を支えるわたしの手のひらをまさぐりあて、ぎゅっと手を握っての運動となったのです。
そしてまたも彼女の方から、

「ねえ、うしろからして。わたし、バ○ク大好きなの」

にゅっと腰を突きだしてのおねだりです。ここまでの激しい運動に息切れしてきたのと同時に、そろそろやばくなってきていました。ですので、これ幸いとそうっとゆっくり○れてしはじめましたが、それを許してくれるのぞみちゃんではありませんでした。
自分から腰を前後にゆさぶって、ガンガンわたしを責め上げてくるのです。スリムな彼女のくびれに手をそえそのきれいな背中をながめながらも混乱しっぱなしです。もういよいよだめそうです。最後はやはり正○位でないと。ふたたび元の体勢にもどって、そのまま一気に○入します。

「うっ、はあっ」

彼女の本気のあえぎ声を耳にしながら、深くだきしめます。

「もういきそうだよ」
「すごい、いいっ」

一体となってむさぼるようなキスをしたまま腰を振り続け、そのまま一気に放出をとげたのでした。

「はあ、はあ、はあ」

ひとつになったまま、お互い汗だくになって動けませんでした。いつまでも発○がつづいている感じで、それはそれは快心の○○でした。なんどもなんどもキスを交わしてようやく身をはなすと、

「うわあ、こんなにいっぱい出ている」

Sがぶらんとなるほど、たまっていたのでした(汗)
そのまま余韻にひたっていたいところではありますが、残念ながらもう時間いっぱいです。よろよろと立ち上がって、軽く体を洗い流してもらいます。ここでもやはり、のぞみちゃんの明るい笑い声が響きわたっています。

ベ○ドに座って服を着ていると、コールが入りました。どうやらこの店は10分前に鳴るのではなく、時間ちょうどだそうです。あわてていると、

「大丈夫だよ」

と、彼女も制服を身に付けながらそう言ってくれました。最後のこの瞬間まで幸せなひと時を過ごすことができました。

「いやあ、すごかった」
「わたしも、とっても気持ちよくしてくれてありがとう」

のぞみちゃんがそう言ってくれると、それも本当のことのような気がしてしまいます。でもここはソープの一室です。もう時間ですから帰らなければなりません。立ったままなんどもキスして、手を引かれて廊下と階段を進みます。先ほどまで責められて責めて、あれほど激しくひたっていただけに、その喪失感はハンパなかったです。

「また来るからね」

笑顔で手を振ってくれる彼女に、お別れ際にそう言うのが精いっぱいでした。

先ほどの待合室に通されると、アンケートを求められました。「今回のキャストを再び指名しますか」の問いには、「はい」に力強く丸印をつけたのでした。

いやあ、急に突撃した新店でしたが、若い子が、コスプレがというコンセプトも良かったですが、それを上回るのぞみちゃんのすばらしさにつきました。
最初の積極的な責めにびっくりしましたが、いったんこちらからのターンになると本気で感じてくれたりと。つねに笑顔で明るく接してくれる、元気いっぱいの素の女の子っぷりにノックアウトされてしまいました。街中をJKとして歩いていてもおかしくないようなわかいい子とこんなことあんなことしちゃった、と!
店の紹介文「この世界には【興味】があって入ったそうです」は、まったくのいつわりなしでした。というのも、店側がお客さんの反応を聞いて、あとから付け足した紹介だそうですので(笑)

そして今回も、どうにかソープスタイル公認(笑)突撃隊長の新規掲載店レポート一番乗りを果たせたでしょうか?
格安店にしてこのクオリティとこだわり、この店はきっとはやると思いますよ!


このお店の良いところ
どのような新店かと思いましたが、とっても満足する事ができました。店員も礼儀正しくてきぱきしていて、新しい店を盛り立てゆこうという意欲が感じられました。



定治チェック
常連投稿者よっちゃんさん、いつもありがとうございます!

さすがは突撃隊長!いつもありがとーございます!
完全素人系で、リアルに街を歩いているような雰囲気の女の子が…
意外にも(?)積極的だったのが私めの萌えポイントでした(笑)

自ら好きな体位を言っちゃうし…オネダリもしちゃうし♪
攻めも積極的で…そしてカワイイ!(←これ大事!)
学生時代、こんなに可愛い娘が彼女だったら…私めの人生も変わっていたのかも(?)なんて
変な妄想しちゃいましたよ(笑)
なんとなく…青春時代を思い出しちゃいました!やっぱり「若い」&「制服」って……いいですね!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈