わかなちゃんの体験レポート

レポーター名和夫

投稿日2017/03/16

遊んだ日2017/03/16

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
癖になってしまったみたいです。一昨日遊んだばかりなのに何をしているんだ俺!

冒険できない自分は、またしてもくりいむれもんで遊んでしまうのでした。しかも、浮気!?

前日に気になった女の子の名前を電話で告げると空き時間のお知らせをもらい、時間、コース料金のやり取りをして電話を切った。

当日、出先から日暮里まで迎えに来てもらい店へと向かった。

清算を済ませるとしばらく悶々とした時間を過ごす。ふと、周りを見回すとどんどんと客が入ってきた。

忙しそうに従業員たちが動き回っている。なぜか観察してしまう。まだ不安が有るんだな~。

なじみのお客はドント座り雑誌を読み始めている。

私は、悶々とした気持ちと慣れない遊びでちょっぴり不安な気持ちを持ちながらひたすら待つ。

時間にしたら5分10分の話なんですがね。

私の番が来た!一斉に従業員たちが声を上げ女の子との対面です。
お相手の印象
ネットでは小さな感じのイメージをしていたが、普通の身長だった。勝手な妄想だった。

顔立ちは可愛らしい。

体系も普通で女の子らしい体つきで可愛らしい声だった。
プレイ内容
手を繋ぎ部屋へと向かう。部屋につくと挨拶をしてくれる。

「あ~どうも」とそっけない返事をしてしまった。

別に何があったのではないが、緊張のせいか周りをキョロキョロとしてしまう。

そんな時、女の子から「大丈夫ですか~」と心配そうな声で僕に声をかけてくれる。

初めてじゃないのに何で緊張してるんだろう。

女の子は、僕に近づいて覗き込んできた。

「あ~なんでもないよ」と伝えると、「じゃ~あ~」と言いながらアシストしながら脱がせてくれる。

あっという間に僕は裸になっていた。

女の子も「私も脱がせてくれますか?」と言ってきた。指がプルプルと震えながら女の子の服を脱がせる。

下着姿になった女の子を見て僕の下半身はパンパンになっていた。

女の子が後ろを向く。ブラのホックを外すよう言われ、“パッツン”と外れてしまった。

スルッとブラを外すと柔らかそうな胸が目の前に。無意識に?本能が、女の子を抱き寄せ胸に武者振りついていたのだ。

女の子は「あ~んきもちいいよ~」と声を上げる。

僕は女の子の胸、チ○ビを頬張りながら、女の子のお尻にてを回す。

「あ~んん」

女の子のパンティーを下し、割れ目に指を入れると「あ~んいいよ~」ヌルっとした感触が僕の指に伝わっている。

次第に興奮が高まりベ○ドに横にさせた。

股を開かせ女の子のアソコを眺めピンクの割れ目から愛液が光っていた。

ク○に舌をつけると可愛らしく「あ~んあっあっ」と悶え始めた。

どんどん溢れ出てくる愛液。我慢できない僕は女の子に「○れたい」と言うとSを装着してくれる。

パンパンの僕のあそこをこすり、サポートされながら挿○した。

腰を振ると女の子は恥ずかしそうに声をあげる。

パコパコと音を立てながら気持ちいい女の子の温かいアソコが、僕のムスコが一気に頂点へと上り詰めた。

「あ~でる~」と発してドピュドピュと出ていった。

女の子の体に僕の体全体を預けてしばらくそのままでいた。「ハアハア」と息遣いをしながら。

少しインターバルを置き、シャワーに向かった。

Iスに座り背中から女の子の胸があたり心地よい。体をくねらせ僕の周りを股と胸で洗ってくれる。

僕の体を洗い流すとお風呂タイム。

湯船に浸かってイチャイチャとした時間が流れる。

「Mットはしますか?」と言われ、「するする」とやっとエンジンがかかってきた。

「用意しますね」と女の子は湯船からあがり、Mットを用意する。

ロー○ョンを“パシャパシャ”と桶の中でやっている。Mットの上にそのロー○ョンを塗り付けている。

その間僕は湯船から女の子を見ながらプリンプリンのお尻を眺めていた。

「どうぞ~滑りますから気を付けてね~」と僕の手をとりうつ伏せになった。

女の子の胸が背中にあたる。ムズムズとした感触が何とも言えない。

そして僕のお尻を舐め始めると背中、脇腹、へと女の子の口が這っていく。

そして、Mットの間から僕のムスコを指でクチュクチュといじりまくる。

「あ~」っと僕が声をあげてしまう。

「痛かったですか?」「ううんきもちい~」と僕は答えた。

仰向けになると、ネットリとしたフ○ラがたまらない。僕のムスコはムクムクと復活していく。

Sを付け、女の子は僕のムスコめがけ挿○してきた。

「あ~あっあ」っと声を上げながら、腰を小刻みに振ってくる。

僕も「あ~きもちいい~」と言いながらニュルニュルとした女の子のアソコを楽しんだ。

纏わりついてくる女の子のアソコが気持ちいい。

僕も腰を突き上げ上下に腰を上げると脳天から突き抜ける快感が襲ってきた。

ビンビンになっていたアソコはナメクジに塩をかけたように収縮していった。

眠たい気分になり、そのまま女の子に任せ、きれいに洗い流してもらった。

Mットから起き上がり背中もきれいに流してもらい、湯船に浸かった。

Mットを片付け、ベ○ドへと戻る。すっかりと馴染んだころには時間が無くなっていた。

今日は長い時間で遊んだのだが、足らなかった。懐事情も有ったので今回は諦めた。

次回はこの女の子にもう一度入って遊びたいと思います。

ハマってしまうのかが心配ですが、もう既にハマっていますね。
このお店の良いところ
店員が明るい感じ。

安さと若い女の子が多いこと。
定治チェック
和夫さん、二回目の投稿ありがとうござます!

すっかり「くりぃむれもん」さんにハマってますね~でもそういう人、結構多いですよ!
何人かはそのお店の「専属ライター」みたいになってる方がいらっしゃいます(笑)
でも…それだけそのお店が魅力的っていうことなので、前回も言いましたが…完全制覇ねらっちゃっていいんじゃないでしょうか?(笑)

まぁでも今回は…お店はもちろん、女の子にもハマっちゃったみたいなので(笑)また指名して楽しんじゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!

30ポイント進呈