ゆいちゃんの体験レポート

レポーター名和夫

投稿日2017/05/18

遊んだ日2017/05/12

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さまこんにちは。くりいむれもん専属(千束)ライター任命ありがたく頂戴いたします。コンプリート目指して攻略したいと思います。笑

さて、12日の週末、気になっていた彼女との対面を期待しつつ電話をかけるのでした。

ネット予約しちゃった後に、彼女が帰ってしまう。時間帯的には、何かの理由を付けなければと後付けシドロモドロ会社に連絡。
その日は、特に重要案件は無かったため、会社もすんなりと納得!直帰確定堂々とくりいむれもんさんへと向かったのでした。
送迎を待つよりはとタクシーに乗り込み安全に急ぐ様運転手さんに告げ、三ノ輪から8分で到着したのです。携帯のストップウォッチを使って確認しちゃいました。
今後生かせるか?

清算を済ませてから待つこと10分ぐらい。案内の声がかかりました。
お相手の印象
笑顔と小柄な体系がキュートです。胸も大きそうで目立ってしまうくらいです。
そして、可愛い。
プレイ内容
階段を上がり部屋に入ると、ご挨拶。可愛い声で萌え萌え的な。

お話をしながらゆっくりと上着をハンガーに、丁寧に脱がしながらのトークが始まったのです。

パンツ一枚。その上からタオルを掛けられ、パンツをスルスルと全裸状態に!

僕は、何も言わずに彼女の服のファスナーを下すと、恥ずかしそうに「いやん」っと小さな声を発するのでした。

ブラジャーの上から豊満なバストが目の前にチラつきます。既にレベル2に達しています。それは、少しジュニアが反応している感じです。

ホックを外すとポロンっと効果音が聞こえてくるくらいの迫力に圧倒されてしましました。ブラが外れると…「凄いっ」と思わず声にしてしまったのです。

大きな胸なのに、上向きってやっぱり凄い。テンションは上がる一方レベル4。

埋もれてしまいました。それも無意識のうちに。そして、ピンクのチ○ビに吸い付くと、彼女は「あんっ」と、くすぐったそうに声を上げていました。

残るはパンティーを埋もれた状態で、僕は足を巧みに使い彼女のパンティーを下していたのです。窒息しそうになりながら。

さらに、彼女のアソコに指を押し付けてみると、割れ目の間が湿っていました。

グイグイと指を押し付け、摩ると「あ~んあん」と息を荒らげチ○ビにかぶりつきアソコに指を挿○。

「あ~あ~気持ちよくなっちゃう~」とさらに息が荒くなっていました。

彼女の胸は、僕の唾液でビッチョビチョ、アソコは指でビッチョビチョ。「あ~あ~お風呂に入りましょ~よ~」と促され、渋々お風呂場へと向かうのでした。

僕のジュニアはレベル9に達していました。胸に目が行くと、「恥ずかしい~です~」と可愛い口調で照れているのです。

泡立てたボディーソープを彼女の胸、指で念入りに洗ってくれるのです。豊満な彼女の胸が僕の背中に当たるたびビクビクとジュニアは反応するのです。

僕の手も自然と彼女の胸を摩りモミモミ。なんて形の良いお○ぱいなんだろうと頭の中はグルングルンになっていました。

「大きくなっちゃいましたね~」と、ほくそ笑みながら泡泡になった体を洗い流し湯船に。

彼女が湯船に入ると、“ザバーッ”とお湯が溢れ出て彼女は僕に向かってキス、さらにキスだんだん濃厚に舌を絡ませながら奥へと彼女の舌が侵入してくるのです。

彼女の胸を揉みながら「ハアハア」と息も荒くなっていくのです。

そして、彼女の足は僕のお尻へと滑らせるように進行腰は湯船上面に上がり、僕のジュニアを見つめながら彼女の指で遊ばれるのです。

「大きくなってる」と焦らしながらジュニアに唇、舌とゆっくり、ゆっくりと焦らしているのです。

パクっと咥えた瞬間ジュルジュルと音を立て吸い付き舌で転がす。

「あ~っ」と僕が声を出すと彼女はさらに追い込みをかける様に上下に動くのでした。

限界寸前!ギブの声を発すると彼女はジュニアから離れ、「ベ○ドに行きましょう」とそそくさと体を拭きベ○ドへとなだれ込むのです。

自爆してしまいそうなフ○ラに我慢できず彼女に抱き着きベ○ド横のモノをスルリと装着してもらうと、限界!

彼女のアソコに“ズブッ”っと挿○!

「あ~んあ~きもちいい~」深く浅くピストンし続けどのタイミングか引いた瞬間発射してしまったのでした。

「気持ちよかった?」と優しい口調で聞く彼女「いっぱい出ちゃったよ~、気持ちよかった」

「それなら良かったです」と僕のジュニアを拭き拭ききれいにしてくれるのでした。

しばし、ピロートークをするも彼女の胸から手が離せない僕の手。

しばらくそんな事が続き、「そろそろMットしますか」と聞かれたので、「もちろんお願いします」とこたえると、

風呂場へ行きMットの用意をしているのです。用意をしている間にも彼女の揺れる胸を眺め横になって煙草を一服。

ロー○ョンを溶く音がまたエロいんです。“ジョボジョボッ”っという音が…。

Mットへと促されうつ伏せになると、タラーっと背中に感じる暖かいロー○ョンそして、彼女の大きな胸が僕の背中を駆け巡るのです。

焦らされイっていた為かウトウトと気持ちよくなっていました。

「寝ないでくださいね~」と耳元で囁かれながら、心地よいうつ伏せ状態。

寝てしまうのを察したのか、クルリと反転し、仰向けになっていました。

それから、Mットプレイは続くのです。

ジュルジュルと吸っては舐め吸っては舐め僕の胸から順に下へ下へと…。

ジュニアに到達すると、玉を頬張り、竿先を彼女の舌がレロレロと小刻みに動くと、ジュニアは即反応を示すのです。

「固~い。大きくなったよ」と潤んだ瞳で僕を見つめてくるのでした。

さらに、彼女の小さな手は上下に動きお口と一緒に動きピクピクとジュニアの反応を楽しんでいたのです。

2度目の臨界点が…。

素早く装着すると僕の上にまたがり、彼女のアソコで須股から“スルッ”とNへと○っていく感じを覚えたのです。

先ほどよりも暖かくNで温められながら引っ張られていく感覚。「うお~っきもちいい~」

小刻みに動く彼女の腰、そしてM字状態で上下にピストンを繰り返し、ローリングローリング。

あえなく放出してしまったのです。

彼女が僕の上に覆いかぶさりキスを求めてきました。

果てている僕に最後の最後まで繋がったまましばらくキスを満喫の時間が最高でした。

お店を出てもまだ明るい空を見上げ、帰宅するのでした。

後ろめたさを感じつつ。
このお店の良いところ
このままでは、定治さん認定の千束記者としての使命感でコンプリートしてしまうのでは…?

安さ、内容、今のところハズレが無いため通い続けるのだろうと思う。

いつかはハズレも引くこととなるでしょうが。
定治チェック
常連投稿者和夫さん、いつもありがとうございます!

やっとその気になってくれましたか?このままコンプリートするまで専属(千束)ライター続けましょうよ~だってハズレを引く気配ないっすよ!今回だって…バッチリだったじゃないっすか!

なんて…あんまりプレッシャーを与えちゃうのもアレですからね(笑)とにかくイケるところまで、イっちゃましょう!
会社なんか…さぼっちゃっていいんです!ソープ以上の大事な用事はありませんから(笑)後ろめたい気持ちがあるだけマシですよ(笑)私めなんか…次のソープのことしか考えてませんでしたから(笑)
まぁ専属(千束)に徹するかどうかは和夫さんにお任せしますので!また次回最高の体験をしましたら!ご投稿もよろしくお願いします!

35ポイント進呈