れいちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/11/09

遊んだ日2017/10/28

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さんこんにちは。編集部の皆様、いつも大変お世話になっております。
 前回レポートにて、高らかに某嬢専属宣言をいたしました小生ですが、先日ふとしたはずみで、ついつい新規開拓に手を出してしまいました。そんな時はえてして後悔する結果になるものですが、なんと今回は大当たりを引いてしまい…といいますか、専属宣言した嬢に勝るとも劣らない相性抜群の嬢に出会ってしまうという嬉しい大誤算の登楼となりました。つい先日、高らかに専属宣言させていただいたばかりでもあり、レポートするかどうか迷いに迷ったのですが、ここにレポートさせていただくことにいたしました。まあ、少なくとも約二カ月間は専属だったのでなんとか許してください。
 その日は悪天候の中、都内某所にて某イベントを観覧していたのですが、そのイベントが小生の心づもりよりも少し早めにお開きとなり、そのまままっすぐ地元に帰るにはちょっと早いよねという感じの時刻…しかし、その日は専属嬢の予約は入れていなかったのでさてどうしたものかと…ちょっと買い物でもして帰ろうかななどど思いつつ、何気にソープスタイルさんを眺めながら最寄り駅に向かっておりました。「お店検索」メニューから店舗一覧を眺めていると…
“ん?このお店には前から行ってみたいと思ってたけどまだ行ったことなかったなぁ”
と、目に留まった店舗がダーリングハーバーさんでした。
“そういえばこの前ウェブサイトに超好みのタイプのコが載っていたんだよなぁ”
という記憶が蘇り、在籍一覧を確認すると…いました・いました!まだ在籍してます、しかもなんと本日出勤です!
“うわ~っ、またとないチャンスかも…会いに行きたい”
 つい先日、高らかに専属宣言したことなど一瞬で忘れ去り、気がついたらお店に電話してました(汗)。
「はい、ダーリングハーバーでございます」
「あのぅ…今日、れいさんって入れますか?」
「ええ、大丈夫でございますよ、何時頃のご予定でございますか?」
「今、〇〇駅の近くにいるんですが」
「それでしたら、ちょうど次のご案内が〇時〇〇分頃となりますので、ばっちり丁度いいお時間でご案内できると思いますよ」
「では、70分コースでお願いします」
 すこぶる親切丁寧な電話対応に若干押されながら、当方の名前を告げ、トントン拍子で予約完了です。
「ありがとうございます、ご予約承りました、〇〇駅にご到着されましたらお迎えに参りますのでお電話ください」
「わかりました、お願いします」
 はやる気持ちを抑えながら某駅へ向かいます。指定された送迎場所からお店に電話をすると既に送迎車が到着しており、なんともスムーズに乗車完了です。
「お客さん、本日のお遊びはご指名ですか?」
「はい、れいさんです」
「れいさんとのお遊びはお初めてですか?」
「はい、そうです」
「びっくりするほど、すっごく綺麗な女性ですよ」
「そうですか、それは楽しみだなぁ」
「きっとお楽しみいただけると思います」
 ドライバーさんも気さくな方で、いろいろと情報を教えてくださいます。電話応対してくださった店員さんといい・ドライバーさんといい・大変気持ちよく接してくださり好感度アップ…初めて遊ぶお店になりますが、どうやらなかなか良いお店のようです…期待を胸に抱きつつお店に到着。待合室にて受付を済ませると間もなくご案内となりました。
お相手の印象
「こんばんは~、すみません、お部屋はナント4階なんですぅ~、ホントごめんなさいっ」
 いきなりフランクなご挨拶でお出迎えしてくれた「れい」さん、そのルックスはほとんどパネマジなし…超どストライクの本年最大級のヒットです。スレンダーで小柄ですが、階段を先導してくれる黒のキャミソール風ドレスの後ろ姿からはクビレばっちりの肉感的ヒップにムチムチ太モモという抜群のスタイルの持ち主でいらっしゃることがはっきりとわかります…階段を上がりながら愚息は喜びの膨張を開始…ルックスも声も話し方も誰かに似てるなぁ、と思いつつ、セクシーな後ろ姿に夢中だったためか、その誰かを思い出せず“思い出せないけど…ま、いっか”とワクワクしながらお部屋に到着です。
プレイ内容
 入室し、ベ○ドに腰かける小生、れいさんは部屋の入口でかいがいしく小生の履物を整え、いそいそと(しているように小生には見えました)小生の前にやってきてチョコンと床に座ります。
「あらためまして、れいです、本日はご指名ありがとうございます、よろしくお願いしまぁす、うふふ」
「はじめまして、NewYorkerです、こちらこそよろしくお願いします」
「今日はお連れ様とご一緒だったりしますか?」
「いや違うよ、お風呂活動のときはいつも単独行動主義っす、でもなんで?」
「この時間帯って、お二人連れとかの団体様が多いんです。もしお連れ様がご一緒だったら、上がり時間がずれちゃったりしたら申し訳なかったなぁって思って…このお店に来るときは、いつも今日みたいな時間帯なんですか?」
「実はこのお店は今日がはじめてなんだよね」
「そうなんですかぁ、ありがとうございます」
「ネットで見て、このお店のデビュー戦は、れいちゃんって決めてたんだ」
「あぁ、あの写真…評判よくないんですよね、なんかコワイ感じってよく言われます」
「全然そんなことないと思うけどなぁ、一際目立って目に飛び込んできたよ」
「ホントですかぁ?あの写真見て来てくださったお客さんなんて今までほとんどいなかったから、誉めていただいてすっごく嬉しいです」
「そっか、人によっていろんな感じ方があるものなんだね~。とにかく俺はあの写真に一目惚れして今日は参りました、写真以上にお美しくて、嬉しくてもうたまんないっす、70分コースじゃなくてもっと長い時間のコースにすればよかったよ」
「わぁ、嬉しい、じゃぁもし今日気に入っていただけたら次回は是非ロングコースで来てくださいね」
「うん、実はもうそうするって決めたよ」
 などとお話ししながら、れいさんのフルアシストにて小生が脱衣し、タオル一枚の姿に。
「わたしも脱がせてください」
 小生の隣に背中を向けて腰かけたれいさんのドレスを脱がせると、黒とペパーミントグリーンのツートンの下着…とってもセクシーです。
「うお~っ、超セクシーな下着…れいちゃんスタイル抜群だね」
「うふふ、下着も取っちゃってください」
「はい、喜んで~っ…、うわっ、お尻好きにはたまらない超ウルトラ級セクシーヒップだね~、こんなコに 会えるからお風呂遊びはやめられないんだよなぁ」
「あはは、ありがとうございます、おっきいお尻が好きなんですね」
「うん、三度のメシより好き」
「あはは~よかった、じゃぁ早速シャワー浴びましょっか」
 綺麗系なのに気さくな雰囲気で小生をすっかりリラックスさせてくれたれいさん…シャワーの間もいろんな話題で楽しく過ごさせてくれます。会話しながらも手は止まることなく丁寧な洗体が完了、小生は浴槽へ、れいさんはMットの準備。その間も楽しい会話は途切れません、とってもいいコです、小生この時点ですっかり惚れてしまいました。
「お待たせしました、うつぶせからお願いしま~す」
 うつぶせになった小生の背中の上で、れいさんの遊泳が始まります。プレイが始まると先程までの気さくな雰囲気とはうって変わった妖艶な声を漏らしながら、濃厚サービスが次々と繰り出されます…れいさん、見かけによらずスーパーテクニシャンです。れいさんのカラダの肉感…ムチムチの太モモとヒップの感触がサイコーなのはモチロンのこと、小ぶりながら形の良いオ○パイの感触がたまりません。絶妙なチ○ビ舐め・手コキ・フ○ラチオに悶絶しながら、対面時に“誰かに似てるなぁ”と思ったその誰かは昔大好きだった某AV女優さんであることを思い出していました。その某AV女優さんとはかなり以前に対戦したことがあり、ルックス・声・話し方はホント瓜二つですが、その女優さんのオ○パイは明らかな異物感がある巨乳だったことが決定的に違いますし、その女優さんのサービスは力加減が強過ぎて痛いくらいだったので、れいさんの揉み心地抜群の小ぶりなオ○パイとチ○ビ舐め・手コキ・フ○ラチオの力加減の絶妙さは、その女優さんを遥かにしのぐ極上モノです。
「うふふ、オ○パイ感じるんだね…オ○パイいじるとオ○ン○ンすっごく固くなる…」
 すっかり弱点まで見透かされています。
「バレバレだね…れいちゃんサイコーだよ…すっごく気持ちヨくてたまんない」
「カチンカチンのオ○ン○ン触ってたら○れたくなってきちゃった…○れてもいい?」
「うん、俺も○れたい」
 れいさんがセクシーな笑みを浮かべながら手際よく愚息に帽子を装着し小生に跨ります。
「じゃぁ、○れるよぉ」
“ズブズブズブズブ…”
 れいさんのアソコにゆっくりと飲み込まれていく愚息、ほどよい圧のたまらなく気持ちいいアソコです。根元までスッポリと愚息が納まると、れいさんの騎○位による強烈ピストンと絶妙グラインドが開始されます。根元までズッポリ納まっているので激しく動かれても全く痛みを感じることはなく、ものスゴい快感だけが小生の脳内を駆け巡ります。
“パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン…”
「アッ、アアッ…アンッ…アアア~ンッ…カタいオ○ン○ン…気持ちイイよぉ」
 感じ始めたれいさんの腰の動きが一層激しさを増します。
“パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン…”
 かなり長時間れいさんの絶品騎○位グラインドを味わっていますが、本日まだれいさんのオ○パイもアソコも舐めさせてもらっていません…舐め好きの小生、オ○パイ舐めたくて、アソコ舐めたくてたまりませんが、この体勢だとナメナメできません、でもこの騎○位の気持ちヨさをもっと味わってもいたい…とはいえ本日は70分コースなので時間が気になり始めてしまいます、どうしよう…迷い始めると愚息はギンギンでありながらも、なかなか発射の気配が感じられません。それを察したかのようにタイミングよく、れいさんからご提案が…
「このままベ○ド行く?」
「うん、ていうか俺が上になってもいいかな?」
「全然OKで~す、じゃぁタオル敷くね…」
 仰向けになったれいさんのM字開脚の中央にはキレイなピンク色のアソコがパックリと開いています…舐めたい…一瞬迷いましたがやはり今すぐブチ込みたい…れいさんのアソコに愚息をあてがい正○位で一気に突入します。
“パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン・パン…”
「れいちゃん、オ○パイ舐めてもイイ?」
「いいよ、舐めて」
 れいさんのチ○ビを口に含み、チュウチュウ吸いながら腰を振ると、一気に強烈な射○感がこみ上げてきました。
「れいちゃん…俺、イきそう…」
「わたしもイきそう…アッ、イイッ…」
“パン・パン・パン・パン・パンパンパンパン…”
「れいちゃん…イくよ」
「来てぇ~、イッパイ出してっ…アアッ、わたしもイくぅ~っ…」
“ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…”
“ビクッ…ビクビクッ…ビクン”
 同時に果てた満足感に満たされながらしばらく抱き合ったまま余韻を味わいます。合体を解除すると、帽子の中は大量の白い恋人ではちきれそうに膨らんでいます。
「うわぁ、嬉しくなっちゃうほどイッパイ出たねぇ~、あはは」
 先程までのプレイ中は妖艶なお姉さんだったれいさんは、元の気さくできれいなお嬢さんに戻っています。そんなれいさんと楽しくおしゃべりしながら洗体、片づけ、フキフキ、着衣を済ませたところでタイムアップとなりました。
「れいちゃん、今日はありがとう、サイコーだったよ、また会いにくるね」
「こちらこそありがとうございました、いつでもお待ちしてまぁす」
 再会を約束しバイバイとなりました。ハッキリ言って、れいさんサイコーでした、モチロンお気に入り決定です。
 先日の専属宣言につきましては、定治さんをはじめ大半の方々が“NewYorkerのことだから、どうせ長くは続かないだろう”と思われていたことと存じますが、そのとおりとなってしまいました(汗)。何を隠そう小生自身も“いつまで続けられるかなぁ”と思っていたというのがホントのトコロでありまして、むしろ約二カ月もよく続いたなぁと自分で自分を褒めてやりたいくらいであります。ということで先日の専属宣言は「その店舗で遊ぶ際の専属宣言」ということに変更させていただきたく存じます。
 今回の登楼にて、お気に入り嬢がまた一人追加ということになり、ローテーションに頭を悩ます活動が続くことになりそうです。そんなことを考えながらの帰路の車中、そうとなったらこれからはとことんお気に入り嬢を増やしてしまおう、というとんでもない方針転換を決意してしまった小生、未登楼店舗のリストアップをし始めている今日この頃です。
このお店の良いところ
 初めての利用でしたが電話対応が非常に良かった。ドライバーさんも物腰が柔らかく、とても好感を持てました。早朝から営業していてコースのバリエーションも豊富なので利用しやすい感じ…今後の活動におけるレギュラー店舗になりそうな予感。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

やっぱりか…(笑)確かに専属宣言を見たときに
「んなアホな…」とツッコんでました(笑)
でもいいんです!彼女に対する誠意は伝わっております!
バレなければ…浮気もへったくれもありませんから(笑)

New Yorkerさんはこういうときにハズレを引くことが多いと書いてましたが…
私めは逆で、こういう不意打ちこそ、アタリを引く確率が
多いように思います!
今回はMットだけでしたからね~次回がほんとーの勝負!
いっぱい舐めまくっちゃいな!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈