定治さんが行く ダイヤモンドクラブ「森川」ちゃん編

  • その瞬間しっとり妖艶に激しく乱れ、淫らに何度も絶頂に達しまくる本能剥き出し娘と貪り合うようなケダモノ○○○!!!
  • いやはやどうも定治です。世間的にはボーナス前つうことで、今からどのお店に行こうか、どの子と遊ぼうかとお悩み中なのではないでしょうか? 外見や性格は写真や写メ日記でなんとなく察しが付くけど肝心のプレイ内容まではねえ……。と思ってるそこの貴兄はぜひこのコーナー&読者さんたちからの投稿体験談を読んでください。初回から自分の性癖にマッチしそうな女の子と出会えるのは至難の業ですが、私め&読者のみなさんのレポートを読めば、きっと自分好みの女の子が見つかるはずですぞ! No Soap No Life!!地雷を避けて初回からアタリ嬢と遊ぼう! 
  • そんなこんなで本日もプーソースタイルの事務所に向かいますと、営業マンH氏が。
  • H氏「お。吉原のレインメーカーこと定治さんじゃないすか」
  • なんすかそりゃ。
  • H氏「定治さんが体験書くと金の雨が降るって吉原で評判ですよ」
  • なんかヤラしい話だなあ。ってか自分の頭上には小雨すら振ってませんが……
  • H氏「(外道口調で)他のサイトとはレヴェルが違ぇんだよ!吉原によぉ、カネの雨が降るぞ!」
  • プロレス好きにしかわからないネタを……てかそういう挑発的なのは感じ悪いから言わない方が……
  • H氏「次の試合……いや次の取材決まりましたよ!ダイヤモンドクラブさんで100分一本勝負、いや、定治さん次第では二本勝負、三本勝負になるかわかりませんが。ぜひ今回もカネの雨を……」
  • 自分は女の子の魅力を最大限までに引き出せるような良い試合をするだけです(←優等生発言)。てかそんなら原稿料をアッ……
  • H氏「(遮るように)あーあーあーあー!んな細けぇこたぁいいんだよ!」
  • てな訳で取材当日。自転車でお店に向かいますと、ちょうど送迎車が到着し、お客様がお店に入って行くタイミング。そろそろ待合室に通されたかな……という頃合いを見計らって入店。
  • 「いらっしゃいませ!あ〜スタイルさん!ささどうぞ!」
  • ダイヤモンドクラブ名物の“癒し系社長さん”がお出迎えしてくれて直々に待合室にご案内してくれます。こちらの社長さんはお客さんの前だけではなく私めのような媒体の人間にもいつもニコニコで物腰が柔らかく、在籍している女の子たちからも「こんな社長よそにはいない」「吉原一優しい社長」と評判の名物社長さんなのです。女の子の質も高く、社長は超癒し系。スタッフさんも笑顔で丁寧な中にもどこか余裕がある一流のホテルマンのような動き。きっと「女の子はもちろんだけど、店が好きなんだよね」っていうファンが多そうでございます。
  • ゴージャスなひとりがけソファが並ぶ待合室に通されると、先ほどの先客合わせて数人のお客様が。
  • 「今回の女の子は森川さんと言いまして……」
  • アルバムを拝見いたしますと……おおう、ショートカット美人ちゃん!でもって誰もが自然に目が行ってしまうほどの美巨乳ちゃん!!! ってかアルバムのお写真……かなり過激なセクシーショットですなあ! モロに「肉食です!」と言わんばかりのような挑発的セクシーポーズばかり……おおお緊張してきた! 落ち着くためにもトイレをお借りする事に。
  • 社長「こちらでございます〜」
  • 広!こちらのトイレはゴージャス&清潔感バツグンでめちゃくちゃ広いうえに、歯ブラシ、マウスウォッシュ、爪切りなどアメニティも充実。トイレだけで「おおお高級店に来たなあ」と実感出来る事でしょう。私め、今までかなりの人数の女の子をインタビューさせていただきましたが、嫌われるお客様のタイプでダントツのナンバーワンは「不潔な人」。「ルックスが悪かろうがオッサンだろうが太っていようがハゲてようが体毛が濃かろうが全身ユ○クロだろうがま〜ったくそんな事気にしないけど、不潔な人だけはイヤ!」という女の子が大多数なのでございます。どんなイケメンでも高い服を着ていようと小汚いのは100%嫌われます。「そんなの当たり前じゃん」と思われる方も多いでしょうが、逆を言えば小奇麗にしているだけでどんな人でも好感度アップ=サービスの向上になる訳ですよ。小奇麗にするのは相手のためでもあり自分のためでもあるのですから、お店に着いたらまずトイレを借りましょう。
  • そんなこんなで持参したボディシートで顔と脇の下、洗浄綿で局部をキレイにしてから待合室に戻りますとすぐにご案内の声が。二階に上がる階段の前に向かいますと、黒を基調とし赤い花柄模様が入ったドレスを着た女性が深々とお辞儀を。
  • 「初めまして森川です」
  • お写真のイメージ通り栗色ショートカット、胸元が空いたドレスからは例のご立派な谷間が!
  • 「お部屋はお二階になりますね♪」
  • 手を取られて階段を上がり、いざ個室へ……

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