一条ちゃんの体験レポート

レポーター名昇点@

投稿日2016/09/27

遊んだ日2016/09/26

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さんこんにちは。久々の投稿になります。

仕事もひと段落し、空き時間が出来た9月27日。秋も後半というのに汗ばむ日だった。

私の足は既に吉原へと向いていた。

携帯履歴から無作為にタッチしたお店がドンファンだった。

電話をかけ、これから向かう事を告げる。

何時もながら丁寧な口調で応対してくれた。

到着するとまずはおしぼりが運ばれてくる。

いつもならスタッフさんが数枚のアルバムを手に「今日はどんな子が良いですか」等と聞いてくるはずなのに・・・

O部長自ら私の所へ出向き、「○○さんいつもありがとうございます。今日は何も言わずにこの子でお願いします」と一言・・・アルバムを私の前に差し出した。

私も彼のおすすめの女の子ならとろくに見ずにお願いした。

また、130分限定の女の子だというのだ。

支払いを済ませ10分ほど新聞に目を通していると案内の声がかかった。

今回のお相手は、吉原ドンファンの一条姫!
お相手の印象
まず初めに感じたのは女優の深田恭子をとてもスリムにした感じの印象を持った。

色白で、バランスのとれた体つきに美脚だった。

挨拶を交わし、部屋へと向かうのであった。
プレイ内容
部屋に入ると荷物を置き、私に向かってキス、キス、濃厚なキスのご挨拶がはじまる。

キスを求められながら、一つ一つボタンが外され、一枚一枚脱がされていく。

裸になり彼女も脱ぎ始める・・・

まずは、汗を流してもらうことに!

風呂場へ向かう。スケベIスに腰を掛けると泡立ったボディーソープで洗い始めた。

息子も泡まみれに彼女のチ○ビに泡を付け、少しはしゃぎながら、お互いの心を開いていった。

彼女は丁寧に洗い流すと私の息子を飲み込んでいく・・・

みるみる息子は反り返り、彼女の花園を欲しがった。

そそくさと彼女が愛のグローブを装着!

彼女を壁に手をつかせ、背後から息子を挿○する。

「あっん!あ~ん」と一突きする事に喘ぎ声が風呂場中響き渡る!

ゆっくりと突き上げる度、彼女の声は激しくなっていく。アドレナリンが息子へと行き渡り私の動きも早くなる。

汗がだらだらと流れ出る、彼女の腰を持ちながら激しく・・・すると、彼女の花園もグイグイまとわりついてくる。

腰を引き、突き上げたその瞬間、白い妖精たちは放たれていった。

お互いグッタリとしばし呆然としていた。

我に返り、彼女は丁寧に息子をきれいにしてくれるのであった。

湯船に浸かると、彼女もあとから入ってきた。胸に触れると「感じちゃう」と抱きついてくる。そして、濃厚なキス

どんどん下の方へと彼女の唇が這ってくる。私の腰を持ち上げ潜○鏡!グングン大きくなる息子

Mットへと誘うと、「じゃあすぐに用意するからお風呂の中で待っててくださいね。もし、熱くなっちゃったら上がって下さいね。上せちゃうから」と気遣いも万全。

用意をしている後姿もそそる!尻からの眺めも抜群に良い!

「さあどうぞ~、滑るので気を付けてうつ伏せになってください」と誘導され、Mットへと向かう。

温かいロー○ョンが背中に流れてくる。彼女の胸が背中を滑りはじめ、じっくりと、舌、口、身体全身で彼女を感じる。

あお向けになると息子は大きく膨張していた。私の目の前に彼女の花園が・・・指を入れると腰が前後し、「気持ちいい~あ~い~」と腰をクネらせ、息子を頬張っていく。

私も彼女の花園をムシャブリお互い荒くなる息づかいを感じていた。

限界寸前だ!

なぜかここでイってしまうのはもったいなく感じ、Bッドへと一旦クールダウンする事にした。

欲望のまま彼女の身体を感じていたいそんな心境だった。

身体を流し、Bッドに彼女を押し倒し、彼女の脚の先から花園、胸すべてを私の舌に記憶させた。

彼女の花園はタップリと蜜が滴り、触れる度、舐める度、漏れるような喘ぎ声で答えてくる。

息子には触れさせず、私のペースで彼女の身体を堪能した。「もうだめ~いく~」

装着後、秒殺で放ってしまった。とても気持ちの良い彼女の花園は、今までで最高の感触だ。

時間を忘れて没頭できたのも久しぶりだった。遊びにこれなかったせいも有るのだろうが・・・!

全てを出し切ってしまいながらも興奮は収まらない。しかし体は反応してくれなかった。

彼女はもう一回しようと誘ってくれる。

私の身体は限界、気持ちは全開なのだが・・・

そこで、ピンクローターを彼女に差し出すと・・・「○れて」とお尻を突き出してきた。

花園の割れ目にあてると、スルっと飲み込むように入っていった。

「あ~いい~アッア~ン」と声を上げる。コードを引っ張り、緩めるとまた飲み込んでいく。

興奮し始めた頃、いきなり部屋のコールが鳴り響く!時間が過ぎてしまったらしいのだ。延長を申し込むも、次が入ってしまったらしく延長出来ずにお別れの時間が来てしまった。

ここまで、時を気にせず没頭できたのもこの姫だったからなのか、不思議な世界を堪能できた。

後日談になるが滅多に入れる姫ではなかった様だ。だから・・・

次には入れるのは何時になるのだろう!
このお店の良いところ
フリーで行ってすすめるのも好みを重視してくれるなど、無理強いはしない。
この店の好きなところはそこに尽きるかもしれない。
定治チェック
常連投稿者昇点@さん、いつもありがとうございます!

またまたお久しぶりでございます!
今回は…なんかすごいっすね!なんとなくですが…いつも冷静に思えた昇点@さんが時間を忘れてプレイに没頭するなんて(笑)
「全てを出し切ってしまいながらも興奮は収まらない。しかし体は反応してくれなかった。」
→なんかこの言葉が切ない!興奮してるのに下半身がいうことを聞いてくれないもどかしさ!男にしかわからないことですよ~くやしいい!
でも最初のお店の方の自身は、こういうことだったんですね!次回からは争奪戦になってしまいそうですが、また頑張って本能のまま!プレイに没頭しちゃいましょう!
ではまた次回もお待ちしております!

35ポイント進呈