るいちゃんの体験レポート

レポーター名はなでか46

投稿日2016/07/30

遊んだ日2016/07/22

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治先生、いつも温かいコメントありがとうございます。
今回は「今の吉原を代表するひとり」である迎賓館のるいさんにお会いできたので報告します。
言わずと知れた人気姫で予約困難であることは皆様ご存知の通り。ではなぜ予約が取れたのか?その答えはるいさんのブログにあります。なんと、「初めまして」の客でもるいさん本人にメールで問い合わせができるんです!彼女の「お客様ひとりひとりを大切に思う気持ち」には本当に感服します。
前日にお店に確認の電話。電話対応は高級店らしくとても丁寧です。
「るいさんに予約をお願いした○○ですが・・・」
「はい、るいさんから確かに承っております。明日の○時ごろに御来店方法と送迎の確認をさせていただきます。御来店お待ちしております。」
当日の電話で送迎をお願いし、お店に到着して待合室へ。
パネルを確認して総額をお支払い。
「お待たせいたしました。御案内です。」







お相手の印象
廊下を進んで階段の前に来ると、青いドレス姿のるいさんとご対面です。
「るいでーす。ようこそお越しくださいました。どうぞこちらへ。」
満面の笑みで出迎えてくれました。

るいさんはブログや写メ日記などで顔出しもされているので、容姿・スタイルはそのまんまです。とにかく最高の笑顔の持ち主です。
「私なんて全然なんです。ほんとに・・・こんなんでスミマセン。」
などと謙遜していましたが、彼女が店の看板嬢であり、名実ともにNo.1のキャストであることは周知の事実。それだけでなく、他店それも吉原のみならず他地域の泡姫たちからも講習の依頼を受けているほどです。しかも、本人は現在の自分に決して満足することなく、あの伝説の泡姫「S」さんや他店のベテラン嬢と講習会などを開いて更なる技術・接客の向上を目指しているとか。彼女のプロ意識の高さには本当に頭が下がります。

そんなわけで、彼女への期待と会える喜びに比例して当方の緊張の度合いも通常のものではありませんでした。そこで今回は、私自身の緊張を和らげる目的で「差入れ」を用意していたのですが・・・
プレイ内容
「ずっと前からるいさんには是非お会いしたいと思っていました」と言うと
「ありがとうございます。私なんて全然なんです。ほんとに・・・こんなんでスミマセン。」
部屋は少し暗めに調光されていました。恥ずかしがり屋さんなのかな?
「お部屋の温度大丈夫ですか?暑かったり寒かったりしたらすぐ言ってくださいね。」
「お足元から失礼します」「お仕事帰りですか?お疲れ様です。」ごく自然なやり取りとともにごく自然なアシストでタオル1枚に。
部屋に入る前はあれほど緊張していたというのに、気づけばなぜかすっかりリラックスモード。るいさんの細やかな気配りと、思わずこちらの頬も緩んでしまうような素敵な笑顔が成せる業なのでしょう。
しかしそれだけではありませんでした。特に煽情的な言葉や仕草があったわけでもないのに、るいさんの醸し出す雰囲気だけで私は「彼女を早く抱きたい」という衝動に支配されていたのです。るいさんがすっと膝立ちで近づいてきたとき、無我夢中で強く抱きしめて唇を被せていました。差入れのことなど頭からどこかに飛んで行ってしまっていたのです。
「むふぅ・・・はぁう・・・ジュルッ・・・」
私の欲情を感じ取ったのか、るいさんも激しく舌を絡ませてきて、唾液の交換をするかのように互いの口の中奥深くまで刺激し合いました。
「んむぅ・・・ン、ン、んぁっ・・・はぁあっ!」
るいさんが私の足の甲に下着越しのアソコを擦りつけていやらしく腰をくねらせるので、たまらずドレスを捲り上げて美しいヒップから腰のラインをフェザータッチすると、
「ふぁあああっ!・・・ハァァ、クゥウウウッ・・・」
と身体全体をビクンビクンさせて私の肩をギュッと握り締めてきました。
唇でつながったままもどかしそうにドレスを脱ごうとするのをアシストしながら、るいさんをベ○ドの上に抱き上げました。
首筋から乳○そして下半身へとリ○プ攻撃をしかけてくるるいさん。快感と興奮で頭が真っ白になりながらるいさんの下着を外し、しっとりと汗ばんだ背中やツルツルスベスベのヒップから太腿を愛撫しつつ69の体勢に。
後で気づいたことですが、この間私の手が必ずどこかしらを愛撫できるように身体の位置をうまく合わせてくれていたように思えます。私がただされるのではなく、互いに愛撫し合うことに興奮するタイプだと、おそらくるいさんは気づいていたのでしょう。
「んむぅ・・・ズルルッ・・・んぐぅ・・・はぁぁ・・・」
るいさんのフ○ラは強弱、テンポそして舌の動きのバリエーションすべてが絶妙で、あっという間にMAX状態に。
顔の両側にある太腿から付け根、ヒップからア○ル周囲へと徐々に核心に近づくように舐めていき、両手で腰回りから背中に向かってフェザータッチ。
「んんっ!くぁあああっ!!ダメッ、それ気持ちいいっ・・・ぁあああんっ!!!」
そしていよいよ核心部分へ。
「ああっ!そこは・・・あっ、あっ、気持ちいい・・・すごい・・・そんな・・・」
○リ、花び○、ア○ルの三点攻撃。
「アッ、アッ、アッ・・・ダメッ、いっちゃうっ!・・・んぁああ、イックゥウウウッ!!」
太腿から下腹部にかけてのけいれんが落ち着いたところで、向き直って騎○位でIN。
「ハアァァ・・・すごい・・・硬い・・・ぁあっ、気持ちいい・・・」
るいさんのちょうどよいサイズのオッ○イを両手でモミモミしながらチ○ビをクリクリ。
「アァッ、それダメッ、気持ちいいっ・・・っちゃう・・・ぁああ、イックゥウウウッ!!」
突っ伏してきたるいさんをギュウっと抱きしめました。
「るいさん・・・熱いよ・・・Nが動いて絡みついてくる・・・すごいよ」
耳のすぐそばでハアハアしながら言ったせいか、
「はぅん!・・・気持ち良すぎて・・・全身敏感に・・・もう、おかしくなりそう・・・」
もうるいさんが愛おしくてたまりません。抱きしめたまま身体を起こして対面座○へ。
激しく唇をむさぼりながら身体を密着させると、るいさんの方から腰をくねらせてきます。
「あぁん、気持ちいい・・・奥が・・・あぁ、そこイイ・・・もっと・・・ぁあああん!」
正○位に移行してフィニッシュに向けてフルスロットル。
「るいさん、いくよ。」「きてっ!いっぱい・・・あぁ、わたしも・・・っくうううう!!」

汗だくの熱戦の後は一服休憩。甲斐甲斐しく私の汗を拭いてくれたり、冷たいおしぼりを出してくれたり本当に至れり尽くせりです。
「この時間帯はお腹空いてるかと思って・・・」と持参した差入れを見せると、これまた満面の笑顔で喜んでくれて一緒に食べながら楽しいひと時。
るいさんと交流のある姫様たちのことや、写メ日記・ブログ・ツイッターについて、そして定治先生の話題では大盛り上がり。自分が定治先生とツイッターでちょこっと絡ませていただいていることだけでなく、ソープスタイルに投稿したことまで御存知でした。
「ツイッターでなんとなく気になっててチェックしてたんですよ。御予約のお名前でひょっとして・・・と思ったんですけど、やっぱりそうだったんですね。あの記事の・・・いやーん、なんか顔が熱くなってきちゃった、どうしよう・・・」
「どうしよう」はこちらのセリフです。るいさんがあの投稿記事を読んでいる・・・あの文章を・・・ひぇえええ!!!
頭の中がパニックになりながら、私は自分でも驚くべき行動に出ていました。すなわち、体験投稿の許可をお願いしたのです。
「えーっ!わたしのこと書いてくださるんですか?ありがとうございます!光栄です。」
あの「Aさん」から「気に入ってもらえたお客様には体験投稿をお願いしてみるといい」と言われていたとかで、快くOKしてくれました。

残り時間も気になるところでお風呂場へ移動。ロー○ョン混じりのモコモコの泡でIスプレイの始まりです。手のひら、指先、爪、それからピンと立ったチ○ビや、プリンプリンのお尻で全身をくまなく刺激してくれます。Iスをくぐったり、私の脇の下をくぐったり、まさに縦横無尽に流れるような動きです。しかも、こちらの性感帯を刺激するだけでなく、私の手を自分の胸に導いたり、もともと美しいボディラインがこれでもかというほど艶めかしく強調された動きで視覚的な刺激に圧倒されます。(このあたりの詳細は常連様のレポートを御参照ください)
「あっ、おっきくなってきたよぉ・・・うれしい・・・ンムゥ・・・」
とお湯を口に含んでの優しいフ○ラ。温かさからなのか、股間から体の中心に向かってじわじわ浸透してくるような快感・・・
ここでは芯が入らず「お風呂へどうぞ~。」
「ごめんなさい。時間が・・・Mットがさらっとになっちゃうかも・・・」
せっかくのるいさんのMットを短縮版で受けるのはもったいない!ということで次回のお楽しみに。
それならとるいさんも湯船に入ってくれてイチャイチャ混浴タイム。
「私、本当は人見知りで緊張しいなんです。店長にも怒られちゃうんです。お前何年やってんだよって。」
「じゃあ、最初から激しかったのは照れ隠しもあったのかな?」
「それは・・・エ○チ大好きなんです。あのキスも好きな感じだったから、もう夢中で・・・」
恥ずかしそうに目をそらしながら、両手は私の股間に・・・なるほど。
「・・・ベ○ドにいこうか」
私の身体を拭きながら仁王立ちフ○ラ。上目遣いのるいさんのとろーんとした表情で確信しました。少し強引に腕を引き上げてベ○ドへ。
「うつ伏せになりなさい」と命じ、濡れたままのるいさんのうなじから背中、腰、脇へとしずくを舐めとっていきます。
「はあぁ・・・こんなの・・・気持ちよすぎるぅ・・・ダメッ!・・・クゥウウウ!!」
太腿から膝裏、ふくらはぎ、くるぶし、そして足の指に到達すると
「アァッ!そんな・・・もうだめ・・・ゥムウウッ!!・・・ァアアアックゥウウウ!!!」
「ヒップを高く持ち上げてごらん」と命ずると、タオルを握り締めて悶えていたるいさんはゆっくりと顔を上げて、背筋がゾクゾクするような艶めかしい表情で振り返りました。
スベスベであまりにも美しすぎるヒップを撫でまわしつつ、濡れて光っている花びらに息を吹きかけると、それだけでるいさんはピクピクしながら突っ伏してしまいました。
より一層高く上げられた格好のるいさんのヒップを両手で開いて
「キレイだ・・・るいさんのオ○○○・・・ア○ルも丸見えだ・・・」
るいさんは顔をタオルに押し付けたままイヤイヤをするようにお尻をフリフリ。嫌がるどころか、そう、誘っているのです。
そうとわかれば全面攻勢です。るいさんの気持ちいい場所すべてをランダムに、交互にあるいは同時に刺激していきます。
「アァァ・・・気持ちいいのぉ・・・こんなの・・・ダメッ、イクッ!!」
「・・・あぁ、また・・・イッチャウ・・・イクウウウッ!アアアアアッ!!」
「もうだめ・・・変になるぅ・・・おかしくなっちゃうぅ・・・イヤァアアアッ!!」
吹き出す汗を飛び散らせながら、るいさんは絶叫に近い喘ぎ声を響かせて、全身で快感を表現してくれます。
「・・・もう・・・だめ・・・ウッ・・・ウゥッ・・・」
S心を十分に満足させた私は、ピクピクしている彼女をギュウっと抱きしめて優しく口づけしました。
もう残り時間がほとんどないことを知っていたからです。
それでもるいさんは激しくキスを求めながら下から足を絡めて腰をくねらせてきます。
すると、困ったことに柔らかくなりかけていた愚息がなんと再起動!
るいさんも気づいて、自ら開いて花園に迎え入れてくれました。
「あぁぁ・・・やっぱり気持ちいい・・・これ・・・ああん!」
蜜壺のNは熱くてトロットロで、小刻みにキュッ、キュッと締めてきます。るいさんのウルウルの瞳を見つめながらゆっくりとスライドを開始したその時、
「プルルルル・・・」
るいさんは本当にびっくりした顔で、次にとても申し訳なさそうな表情で私を見つめてきました。
「そんな顔しないで。この感触をお土産に持って帰らせてもらうよ。」
「本当にごめんなさい。私ったらすっかり夢中になってしまって・・・あぁ、それに私ばっかり・・・しかも、あんなに何度も・・・」

ひたすら謝り続けながら身体を流してくれるるいさんを「次回はIスとMットを堪能させてもらうから」となんとかなだめすかして身支度。
名刺、手書きのメッセージカード、お土産を手渡され、お別れのハグ&キス。
「楽しい時間って本当にあっという間なんですね・・・今日は本当にありがとうございました。お仕事頑張ってください。またいらしてくださいね。お待ちしています。」

上がり部屋のドアで見えなくなるまで手を振り続ける彼女の笑顔は本当に最高でした。


このお店の良いところ
老舗の高級店らしく、とても丁寧な対応で、誠実さが感じられます。
スタッフのみなさん、姿勢や動きがきびきびとしていて、まるで高級ホテルのホテルマンのようです。
初めてでも安心して入れる良店だと思います。








定治チェック
はなでか46さん!いつもありがとうございます

今回のレポートは、なんとあの“レジェンド姫”迎賓館のるいさんですか!素晴らしい&うらやましい!
レポートにも書かれているように、私め、SNS等では交流があるのですが実際はお会いした事がないのです。
でもお仕事に対する向上心、一切妥協しない姿勢、それでいて常に謙虚でちょっと天然(←失礼)な部分も含めてきっと素敵な女性なんだろうなあと思っております。なのでお二人の共通の話題にしてもらって嬉しいです(笑)

でもって、今回も濃いプレイ内容&S紳士ですなあ! おもてなし意識の高いるいさんを時間を忘れさせるほど夢中にさせちゃうはなでか46さんは……相当のテクニシャンなのではないでしょうか?
きっとるいさん本人も「次回もし会えた時は……」とリベンジに燃えていると思うので(笑)、ぜひ再会を。で、その際は濃密なMットのレポートをお待ちしておりますね!
ではまた次回も、よろしくお願いします!!


45ポイント進呈