えみりちゃんの体験レポート

レポーター名OwlEye

投稿日2016/11/06

遊んだ日2016/10/31

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、こんにちは。いつもお世話になっております。私も仕事柄、人が書いた文章をたくさん読んでるのですが、毎日怒涛のごとく投稿される体験レポートをチェックされている定治さんには頭が下がります。初めてソープスタイルさんに体験レポートを投稿して以来、半年が過ぎましたが、ついにレポーターランキングの末席を汚すに至りました。定治さんと、レポートを読んでくださる皆様に感謝です。上を見ると化け物(失礼笑)のような方もいらっしゃいますが、ソープスタイルさんの発展に微力ながら貢献できればと思います。


さて前回、入浴料無料チケットを利用して久しぶりにグランプリさんに登楼し、とってもかわいらしいえみりさんと遊ばせていただきました。特筆すべきテクニックがあるわけではないのですが、むしろこちらが気を遣ってしまうほど繊細で、初めて付き合った彼女と初めてする、そんな感動がありました。そんなえみりさんと、また会いたくなってしまい、1か月も経たないうちに指名してしまいました。

いつもは平日の昼に休みを取っていくことがほとんどなのですが、そんなことばっかりしていて有休がどんどんなくなってしまうので、今回は平日の夜、仕事が終わった後に吉原に向かいました。終業後、風のような速さで電車に乗り、少し早めに上野駅に着いたのですが、すでに送迎車が待っていて、私一人を乗せて出発しました。お店に着くと、前回同様、若いながらも礼儀正しく笑顔が素敵な男性が受付をしてくれました。しばらく待っていると、ご案内の声がかかりました。
お相手の印象
階段の下に、前回と同じピンクのチェックのワンピースを着たえみりさんが待っていてくれました。今日も笑顔がかわいいです。誰かに似てるな、と思っていたのですが、笑った顔が佐藤江梨子さんをふんわりさせた雰囲気、と言えばイメージが近いかもしれません。
プレイ内容
8月に入店したそうですが、まだまだ出勤回数は少なく、リピートのお客さんは少ないそうで、指名してくれたことをたいそう喜んでくれました。

 「今日お手紙を書いたんですよ」

と、普通は最後に渡されることが多いメッセージカード(名刺)をいきなり渡されました。丁寧な文字でしっかり書かれていて、えみりさんの真面目さが伝わってきました。

 「ありがとう。今日を楽しみにしてたよ」

と言うと、

 「私も楽しみにしてました!」

とうれしいことを言ってくれました。

早速プレイに、とも思ったのですが、焦らず雑談から入りました。付き合いたてで、大事にしたい彼女にいきなりがっついたらダメですからね(笑)。最初は少し離れて座っていたのですが、ふいにえみりさんが横に並んで、くっついて座ってくれました。えみりさんが私の肩に頭を乗せると、さらさらの髪の感触と、ほどよいシャンプーの香りに興奮してしまいました。息子の方も素直に反応してしまったので、耳元で小さい声で

 「もう○ってきちゃったよ」

と言うと

 「えっ!ほんとですか?すごーい!」

と驚いていました。

 「こんなかわいい女の子と並んで座ると、そうなっちゃうよ」

というような話をする中で、前の彼女とのエピソードを話したのですが、いやな顔ひとつせずに笑顔で聞いてくれました。少し間が空いたのでそろそろと思い、顔を近づけると目を閉じたので、そっとキ○をしました。三度の飯よりキ○が大好きな私ですが、えみりさんはデ○ープなキ○に慣れていないのか、前回は終始軽いキ○でしたので、今回も無理はせず、軽くついばむような感じのキ○でした。それでも、こんなかわいい娘とキ○をしている、という満足感で胸がいっぱいになりました。今回もこちらからリードした方がよさそうだったので、

 「脱いでいい?」

と聞くと、お手伝いをしてくれました。一般的なソープですと、パンツ一丁になったあと、腰にタオルをかけてくれて、パンツを脱がせてもらう、というのが定番ですが、えみりさんにはそんな定番の知識はないようで、パンツ一丁まででアシストが終わりました。その後、

 「脱がしいていい?」

と聞いて、えみりさんのワンピースを脱がすと、スレンダーながらとっても魅力的なボディが露わになりました。

 「横になろうか」

とベ○ドに誘い、二人とも下着姿で横になり、私が腕枕をする形で抱き合いました。このあたりもリアルな彼女とする際の感覚そのもので、なつかしささえ覚えました(泣)。お互いの身体を触りあいながらキ○を続ける中で、少しずつ舌でえみりさんの唇をなぞっていると、えみりさんも遠慮がちではありますが、、少し舌を出して応えてくれました。

キ○をしながら、えみりさんがパンツの上から息子を優しく触ってくれると、思わず声が出てしまいました。この時点で、我○汁があふれてしまっているのが自分でもわかるほど興奮していました。自らパンツを脱ぎ、えみりさんに直接触ってもらうと、絶妙な力加減と我○汁のヌルヌルで息子はガチガチになってしまいました。

思いもよらず攻められる一方だったので、こちらから背中に手を回し、ブ○を外しました。すると、相変わらず形のきれいなおっ○いが現れました。前回、○首は痛くなってしまう、と聞いていたので、手のひら全体で包み込むようにしてゆっくりと触りました。手のひらの真ん中にえみりさんの○首を感じながら優しく揉んでいると、

 「んっ」

とえみりさんから声が漏れてきました。その間、ずっと軽い○スを続けていたのですが、何とえみりさんの方から舌を入れてきてくれました。これには私も嬉しくなり、もっと激しいデ○ープ○スをしたくなりましたが、あまり強引にして嫌われてしまうことを恐れて、少し抑えめに軽いキ○と舌を絡めるキ○を繰り返しました。

胸から徐々に手を下に動かしていき、おしりを指先でサワサワすると、少しくすぐったいのか身体をのけぞらせますが、時折舌をぐっと入れてきてくれます。その反応を見ながら、少しずつパンツの上から割れ目をなぞると、だんだん吐息が荒くなってきました。パンツのゴムのところから中に手を忍ばせ、ヘアのあたりをまさぐるように撫で、ついに秘部にたどり着くと、中指を割れ目に沿わせて指全体で圧迫しました。すると、

 「あっ」

という声が上がり、指先のあたりにヌルッという感触がありました。しかし、ここでも焦らず、とにかく優しく優しく、反応を見ながらじっくりと攻めていきました。その間も、えみりさんの反応の声が上がるたびに息子は我○汁を吐き出し続け、こちらもヌルヌルの準備万端になっていました。心に余裕を持っていたはずですが、さすがにこちらも我慢の限界になってしまい、

 「○れたいな」

と言うと、えみりさんは

 「うん///」

と言って起き上がり、Sを装着してくれました。

体位のバリエーションは少ないので、今回は特に希望を伝えることもなく、自然に正○位から始まりました。えみりさんのNは非常に狭く、前回は○入するのに手こずったのですが、今回は時間をかけて前戯を行ったせいか、非常にスムーズに○入することができました。しかし、やはりNが狭いことには変わりなく、息子が締め付けられる感覚はすごかったです。

無理に動かそうとはせず、ゆっくり奥まで○入し、そのまましばらくNの温かさを感じていると、えみりさんが手を伸ばしてきて、ギュっと抱き合いました。その状態では思いっきり腰を振ることはできないのですが、えみりさんと密着して体温を感じられるこの体勢はとても安心できました。身体をくっ付けたまま、腰だけを少しずつ動かしていくと、抑え気味だったえみりさんの声がだんだん大きくなってきました。そのかわいらしい声に興奮してしまい、思わず○スをすると、えみりさんの方から少し激しめのデ○ープ○スをしてくれました。

えみりさんは寝バ○クがお気に入りとのことだったので

 「寝バ○クでしよ」

と誘うと、うれしそうに

 「うん///」

と言って、ベ○ドのうつぶせになりました。お尻の形がきれいで、思わずお尻に○スをした後、お尻の間に見える、えみりさんの秘部に息子を押し付けると、これまたスムーズにヌルッと○っていきました。お尻の柔らかさを感じながら、後ろからえみりさんに密着すると、えみりさんが顔を後ろに向けてきたので、ほっぺのあたりに○スをしました。後ろからおっ○いに手を伸ばし、さらに腰をお尻に押し付けると、狭いNの奥まで○っていって、早くも限界を感じてしまいました。

 「あ、出ちゃう」

と言うと、えみりさんが

 「いいよ、いいよ」

と言ってくれたので、下半身をえみりさんのお尻に押し付けて放出してしまいました。あまりの快感に、脈動が収まった後もしばらく動けず、えみりさんの背中に体重をかけすぎないようにしながら、Nの温かさを味わっていました。


その後、ゆっくりお風呂でいろいろなことを話しました。かなりまったりしてしまったので、残り時間が気になり始めましたが、濃密な時間を過ごせたので1回だけでもいいかな、とも思いました。お風呂から上がって、身体を拭いてもらって、ベ○ドに横になって腕枕をして、またいろいろと話をしていたのですが、お風呂上がりの香りに息子が反応してきてしまいました。残り時間が15分ほどになってしまっており、相手によっては急いでもう1回戦をお願いすることもできるのですが、えみりさんにそんな負担をかけるのも申し訳ないと思ってしまいました。そんなことを考えながら悶々としていましたが、後悔したまま終わりたくない、という思いもあり、

 「手でしてくれない?」

とお願いしました。えみりさんは驚いたようでしたが、優しく息子を握ってくれました。手で最後まで逝かせることには慣れていないようでしたが、いつもの絶妙の力加減と○スの魔力であっという間に高まってきてしまいました。

 「逝きそうだよ…」

と伝えると、どうしたらいいのか分からない様子でしたが、ティッシュを取って息子の先にかぶせてくれたので、そのまま手○キで放出してしまいました。

 「大丈夫でした?」

と不安げな顔をしていましたが、

 「めっちゃ気持ちよかったよ。ありがとう」

と伝えると、安心したようでした。

終始、えみりさんのことを気遣ってばかりいましたが、最後は少しだけわがままを言わせてもらい、時間いっぱい満足することができました。
このお店の良いところ
前回より少し女の子も増えたようでした。アルバムを拝見させていただきましたが、みなさん清楚な感じでとてもかわいらしかったです。その中でも、えみりさんが抜群ですが(笑)

定治チェック
常連投稿者OwlEyeさん、いつもありがとうございます!

早速再訪のレポートをいただきまして、まことにありがとうございます!
前回「また遊んだときはどんな展開になるのか想像できない」って言いましたが…ここまでOwlEyeさんの優しさあふれるレポートになるとは(笑)もう完全に恋に落ちちゃってますよ!OwlEyeさん!

今回のBGMは「ガラスの十代」じゃなくて…なぜかカーペンターズでしたよ(笑)でも…青春ってイメージは前回のまんま!やっぱり恋人プレイって…いいですね!OwlEyeさんのほうがいろいろ気を使ってる感じでしたが…それがまたいいんですよ(笑)
最後の最後まで目が離せない展開で今回も読み応えありました!この物語は…まだまだ続きそうですね(笑)
ではまた次回もお待ちしておりまーす!

45ポイント進呈