七海愛菜ちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/07/13

遊んだ日2017/07/04

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、こんにちは。
 小生、今回からまた新たなテーマを掲げた活動を開始いたしましたのでレポートさせていただきます。そのテーマは題して「気になるお姉様シリーズ」…前とドコが違うんじゃい、というツッコミはスルーさせていただき、敢えて趣旨を説明させていただきますと、なんてことはない、店舗が異なるだけ…ターゲット店舗は小生の中でのイメージでは「奥様店」というよりも「お姉様店」というほうが近い、というだけの理由であります。つまらない前置きですみません(汗)さっそくレポートです。
 ということで新テーマのターゲット店舗は吉原「Club華」。以前から存じ上げていた店舗ではありますが、利用するのは今回が初めてとなります。お相手のお姉様は「七海愛菜」さん、ウェブサイトのプロフィールから、小生の大好物である「グラマー系お姉様」であることが推察されます。前店在籍時からいつかは対戦してみたいと考えていたお姉様だったのですが、そうこうしているうちに店舗を移籍され、現在はこちらの店舗に在籍していらっしゃることをつい最近になってようやく発見し、長年の念願を果たすべく予約を敢行いたしました。予約のため店舗に電話しましたところ、希望時間で予約枠をGet!同店利用は初めてである旨を告げると、割引システム等について丁寧な説明があり、今回は昼のスペシャルプライスということで初回指名料無料+10分延長無料サービスの130分を適用していただけりとのこと、10分って短いようで意外と大きい差なので大変助かりますね。
 予約した日は対戦日の前日だったのですが、念のため前日確認電話をということで夕刻に確認電話を入れ、対戦当日の予約時刻の1時間30分前に最終確認電話、某駅から送迎車に乗車して店舗へ到着。案内された待合室にて受付を済ませます。待合室とパーテーションで仕切られた反対側が上がり部屋のようで、壁に在籍嬢の顔出しパネルが掲示されており、アルバム閲覧依頼などせずに在籍嬢のチェックが可能です。トイレはいたって普通の造りですがウェットティッシュ等の備品はばっちり完備されており、優良店であることがうかがえます。
定刻の5分ほど前にご案内の声がかかりました。
お相手の印象
 待合室を出て左に曲がった突きあたり…店舗エントランスのすぐ隣になりますが…にあるエレベータにて対戦のお相手の七海さんが笑顔でお出迎え。空いた胸元から豊満なバストの谷間がモロ見えの涼し気なワンピースがよくお似合いで、小生お気に入りのAV女優さんである村〇涼子さんの雰囲気を漂わせた(あくまでも個人の見解です)グラマラスお姉様、ど真ん中ストライクで心の中でガッツポーズです。
「こんにちは、本日はよろしくお願いします」
「こちらこそ、よろし…」
小生のご挨拶の言葉を遮るように、エレベータのドアが閉まるや否や、いきなり濃厚Dキスのご挨拶が…柔らかい唇とふくよかなボディの肉感がたまりません、デニムの中で愚息がムクムクと頭をもたげます。七海さんの豊満なヒップを撫でまわしながらキスしていると、あっという間にエレベータが4階に到着、心残りを感じながらエレベータを後にしますが
「お部屋で続きをいっぱいしてね」
なんて七海さんに言われてウキウキ気分で部屋に到着です。
プレイ内容
 部屋に入りベ○ドに腰かけた小生の前に七海さんが座ります。
「あらためまして、七海です、本日はよろしくお願いします」
「NewYorkerです、こちらこそよろしくお願いします」
「今日も暑いですね、早速脱いじゃいましょう」
七海さんのフルアシストで小生が脱衣、あっという間にスッポンポンの小生。
「わたしも脱がせてください」
背中のファスナーを下し、ストンとワンピースが落ちると、深紅のブラジャーとTバック姿の、肉感満点ムチムチ・大人の女の完熟ボディが現れます。美味しそうな七海さんを抱き寄せ、キスしながら完熟ボディをまさぐります。
「ブラジャー外して…」
両腕を背中に回してブラジャーのホックを外すと、豊満なオ○パイがプルンと現れます。七海さんが小生の両手を取り、オ○パイへと導いてくれます。
「うお~っ、すごく柔らかいっ」
思わず声に出してしまう小生、フワフワのマシュマロ巨乳、まさに村〇涼子さんのようなオ○パイ(あくまでも個人の見解です)です。手だけでなく口で味わいたくなった小生、七海さんのマシュマロ巨乳にむしゃぶりつきます。いやらしく着色した大人の女のチ○ビをチュウチュウペロペロと夢中で貪る小生の頭を両手で抱え込むようにしてオ○パイに押し付けてくれる七海さん、顔をパ○ズリしてもらっているような至福の感触です。
「Sはどうしますか?」
「せっかくなので無しでお願いします」
「はい、かしこまりました~」
小生にオ○パイを貪らせたまま返事をしながら、器用にTバックをセルフで脱衣する七海さん。
「あらぁ~、もうこんなになってるぅ~…うふふ」
セクシーな笑みを浮かべながら七海さんが愚息を握り、やさしく扱き始めます。
「あっ、気持ち…イイっ」
思わず声を上げてしまう小生。七海さんがすかさず身をかがめて四つん這いになりフ○ラチオを開始、力加減・ストローク深度・スピードとも絶妙な熟練の口技を繰り出しつつ、ムチムチのヒップラインを見せつけるようなポーズでの見事なイグアナフ○ラです。思わずムチムチのヒップに手を伸ばす小生、柔らかい尻肉の感触が小生の興奮を高め、七海さんの口の中で愚息がグングン膨張していきます。
「すご~い、お○ン○ン…カチンカチンになってる」
そう言い終わると七海さんが小生に覆いかぶさりベ○ドに押し倒し、情熱的でありながら優しい濃厚ななフ○ラチオを繰り出します。根元まで愚息を頬張った七海さんの表情がこれまた村〇涼子さんにそっくり…(あくまでも個人の見解です)…たまりません。
「自分から責めると、このお○ン○ンもっとカタくなるのかしら?」
そう言いながら七海さんがヒップをこちらに向け、小生の顔を跨ぎシ○クスナインの体勢に。アンダーヘアの生え方、程よく着色したいやらしい肉ヒダ、豊満な肉付きのヒップ…目の前にある七海さんの下半身もまるで村〇涼子さんのハダカそっくり(あくまでも個人の見解です)です。目の前にある七海さんの肉感満点の尻肉を揉みながら頬擦りし、舌を這わせ、成熟したアソコにむしゃぶりつき舐めまくります。クレバスをベロンベロンに舐め回し、溢れ出てきた愛液を小豆に擦りつけるように小豆を舐め上げ、Nの奥に舌をねじ込みます。溢れ出る愛液を舐めながら、村〇涼子さんの愛液もこんな味なのかな、などと想像しながらひたすら七海さんのアソコを舐めまくります。
「あんっ…気持ち…イイっ…お○ン○ンもスゴくカタいっ」
愚息を頬張る七海さんのストロークが激しくなり、小生の快感もグングン増してきます。
「七海さん…七海さんのオ○○コに○れたい」
「わたしが上でイイ?」
「うん」
「じゃぁ…○れるね」
七海さんがM字開脚しながら小生に跨り、愚息を蜜壺にあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきます。
「あんっ…○っちゃった…スゴくカタいわ」
七海さんのアソコは決してキツくはないのですが、愚息全体をあたたかく包み込んでくれるようなフィット感で、超絶に気持ちイイです。
「アアッ、それイイっ…もっと、もっと突いて」
最初はゆっくりと腰を振っていた七海さんですが、小生が下からの突き上げを繰り出すと、髪を振り乱しながら大きな声で喘ぎ始め、上下に前後に激しく腰を振り始めます。
「ねぇお願い…今度は上から突いて」
次は七海さんの巨尻を鷲掴みしながらバ○クでしたかったところでしたが、リクエストにお応えして正○位に移行します。ヌルッと愚息が根元まで七海さんのアソコに飲み込まれピストンを開始すると、七海さんの喘ぎ方が一層激しくなります。
「あっ、あっ、あっ、あっ…スゴい、気持ちイイ~っ」
顔を歪めながら喘ぐ七海さんの表情は村〇涼子さんそっくり(あくまでも個人の見解です)で、その表情を見ながら突いているうちに急激に射○欲がこみ上げてきた小生。
「七海サンっ、俺もうガマンできない」
「ガマンしなくていいのよ、わたしのNにいっぱい出して」
「七海サンっ、イくよっ」
「わたしもイくっ…来てぇ~っ」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…
村〇涼子さんにN出ししているような錯覚を覚えながら、七海さんのNにとめどなく射○を続ける愚息、合体を解除しても硬度を保ったままそそり立っています。
「スゴく元気、このままもう一回できそうだわね」
「いや、ちょっと休憩しよう」
タバコを一服しながら休憩。おしゃべりも話題が豊富で楽しいです。
たっぷり休憩してから洗い場へ移動し洗体、混浴。続いて七海さんがMットの準備に入ります。
「お待たせしましたぁ~うつ伏せからお願いしま~す」
小生がうつ伏せでスタンバイすると七海さんのMットプレイがスタート。ゆっくりな動きは熟練のなせる技、ムチムチの身体が密着感をたっぷり堪能できます。なんともいえない心地よさと快感でとろけそうになりうつ伏せの段階から愚息はフル充電完了。仰向けになると絶品フ○ラと絶品チ○ビ舐めにより悶絶しまくる小生。七海さんは優しい笑みを浮かべながら小生に跨り、はちきれそうにそそり立った愚息を蜜壺に導き騎○位挿○。やっぱり七海さんのNは絶品です。
ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ…
いやらしい音が部屋の中に響き渡ります。
「続きはベ○ドのほうがいいかしら」
「うん、自分で腰を振りながらしたい」
「了解~、じゃぁ一回流しますね~」
手際よくシャワーでロー○ョンを流してくれる七海さん。あっという間に流し終わり小生は一旦浴槽へ。脇の下など各所を確認しますが、短時間のシャワーにもかかわらず完璧にロー○ョンが洗い流されています。身体が温まり、七海さんが片づけを完了したところで浴槽から上がり身体をフキフキ。
「プラス10分延長サービスがあるから、ゆっくりできるわよ」
とのことでちょっと休憩します。
「そろそろしてみよっか」
話が一区切りしたところで七海さんからのお誘い。
「横になって楽にしてて」
小生が仰向けになると七海さんの絶品ソフトタッチフ○ラがスタートし、あっという間に愚息が完全復活します。
「じゃぁ、まずはわたしが上から腰振ってイイ?」
「うん」
ということで騎○位にてin、温かくて気持ちイイです。小生の下からの突き上げに反応して上下にブルンブルン揺れる七海さんのオ○パイを見上げながら、たまらない興奮を覚え腰を突き上げる小生、今度こそはバ○クでしたかったのですが、早くも射○欲がこみ上げて来ています。バ○クでしたい…でも、やっぱり七海さんの顔を見ながら発射したい…
「七海サン、上になってイイ?」
「いいよ…来て…」
素早く正○位に体勢を変換し、七海さんの蜜壺にビンビンの愚息を再in、初めからフルスロットルで腰を打ちつけます。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…
抱き寄せた七海さんの抜群の抱き心地と、素晴らしすぎる蜜壺のフィット感にあっという間に上り詰める小生。
「七海サン、俺もうイくっ」
「いいわ、来て、思いっきり出して」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…
二回目にもかかわらず、一回目よりも大量に出た感覚…ものスゴい放出感です。
自らの股間をティッシュで後処理しながら七海さんも
「スゴおい…いっぱい出てる」
「うん、なんかスゴい出た感があったよ、七海さんサイコーだね」
一休みしてからシャワーで軽く洗体し、洗い場から上がり身体をフキフキしたところで丁度タイムアップとなりました。着衣し、本指名料割引券を兼ねた名刺をいただき、七海さんがフロントへコールして部屋を後にします。
「なんかいつもより時間がたつの早かった感じ…」
「うん、また会いに来るね」
「ありがとう、待ってるね」
エレベータの扉が開くまでハグしながらキスを交わし、扉が開きバイバイとなりました。
次こそは七海さんとバ○クで…と誓いつつ帰路に就く小生でした。
このお店の良いところ
 有名熟練テクニシャンを含めた妙齢の女性が揃っていて、スタッフのほどよい距離感の対応も素晴らしい。各種割引も充実していて、お財布に優しくもある優良店だと思います。エレベータ完備であるところもポイント高いですね。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

これからまた!New Yorkerさんの…ソープロード第何章になるのかな(笑)
新たなステージが幕開けですね~♪

しかし前から気になっていたとはいえ、やっぱりNew Yorkerさんのアンテナは鋭い!
確実にエロい姫をヒットしていくんですから!
もうね、エレベーターの時点で…「最高や!」とアタリを確信しておりました(笑)

ただ惜しむらくは…バ○クができなかったことですね~(笑)
なんだかしたいけど…彼女の素晴らしさ、エロさに余裕がなくなっちゃいましたよね~
次回こそは!念願のバ○クも達成いたしましょう!

それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈