あさの来夢ちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/07/13

遊んだ日2017/07/11

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、こんにちは。
 今回も新テーマ「気になるお姉様シリーズ」の活動レポートです。会場は前回同様「Club華」。お相手のお姉様は「あさの来夢」さん。小生の大好物である「長身グラマー系お姉様」であり、前々店在籍時からいつかは対戦したいと考えていたお姉様なので、こちらの店舗にての活動においては外せないお姉様として対戦を決意。早速予約すべく店舗に電話、すんなりと希望時間で予約枠を確保。午前中のスタート枠なのでモーニングプライスということでまたまたお得な割引を適用していただけることになり、「エコソープ宣言」した小生、大変助かります。
 そんなこんなで予約を完了し、前日確認電話を経て、対戦当日の予約時刻の1時間30分前に最終確認電話、某駅から送迎車に乗車して店舗へ到着。案内された待合室にて受付を済ませます。定刻の5分ほど前にご案内の声がかかりました。


お相手の印象
 待合室を出て左に曲がった突きあたりエレベータにて対戦のお相手の「あさの来夢」さんがニコニコしながら手を振ってお出迎えです。
「こんにちは~、ご指名ありがとうございま~す。思ってたよりもデカいでしょ~ごめんなさいね~あはは」
「いやいや全然想定内、全然大丈夫~」
 本当は想定よりも大きかったのですが、明るくあっけらかんと言われてしまっては初対面ではそう答えるのが礼儀と考え、大人の対応をする小生。
「それにしても毎日暑いよね~、お部屋は冷房ばっちりにしといたからね~」
写メ日記から抱いていたイメージどおりの気さくで楽しいお姉さんのようです。若干ロングドレスが窮屈そうですが、ドレス越しにうかがえるヒップの肉感は期待どおり、というか期待以上、写メ日記で自ら「お尻デカ星人」「ビッグヒップ組合員」とおっしゃっているだけあります、さすがのボリュームです、早く触りまくって顔を埋めたいな~などと妄想を巡らせているうちにエレベーターのドアが開きお部屋へ誘導されます。史上最大級クラスの巨尻お姉様との対戦会場へいよいよ到着です。


プレイ内容
 入室しベ○ドに腰かけると、あさのさんも小生の前に座りご挨拶。
「あらためまして、あさのちゃんです、本日はご指名ありがとうございます」
「NewYorkerです、よろしくお願いします」
早速フルアシストを受けながら小生が脱衣、その間もおしゃべりが絶えません。
「ソープは今日いつ以来なの?」
「一週間かな」
「あらぁ、月に何度もお風呂遊びに来るなんて~じゃあ遊び慣れてらっしゃるんですね~」
「いや~ただスケベなだけだよ~」
「スケベ結構じゃないですか~今日はなんでわたしを指名してくれたんですか?」
「俺、デカい尻が好きなんだよね、あと長身のコも大好きだから、あさのちゃんのことは前々店の頃から知ってて、いつか対戦したいなぁって」
「そうなんだぁ、嬉しいな、お尻がおっきくってよかったぁ」
「ビッグヒップ組合万歳だよね」
「その組合名を知ってるってことは、写メ日記とか読んでくれてるの?」
「うん、あさのちゃんの写メ日記、面白いから毎日楽しみにしてるんだ」
「わぁ、嬉しいな、ありがとう」
などと会話をしながら小生がタオル一枚になったところで、あさのさんから熱い抱擁。
「今日はよろしくね…いつもはどんなふうにするの?」
「責めて責められてっていうのが好きなんだけど、今日は、あさのちゃんのお尻をたっぷり堪能したいな」
「じゃぁ、まずはいっぱい触って」
あさのさんはそう言うとハグしたまま身を乗り出すようにして小生に唇を重ねて来ました。唇を吸いながら、早速小生は背中に回した手をウエストに伸ばしドレスの上からヒップにかけ撫でまわし始めます。見た目以上にボリュームのある尻肉の柔らかさがたまりません。続いてドレスの裾をめくり上げTバックが食い込んだ生巨尻を鷲掴み…揉む度に小生の指がめり込んでしまうような柔らかさに興奮した小生、右手であさのさんのバストをドレスの上から鷲掴みします。これまた超フワフワの柔らかい感触が…女体はこうでなくちゃぁいけません。一気に硬度を増し上を向いてそそり立つ愚息。その硬くなった愚息をあさのさんに擦りつけるように密着させます。
「あんっ…すっごい元気…お口でいただいちゃってもいいかしら?」
「もちろん、お願いします」
あさのさんが四つん這いになり愚息をすっぽりと根元まで口に含みストロークを開始します。ソフトで優しい舌遣いを堪能しながら、あさのさんの背中越しに見えるビッグヒップに手を伸ばし揉みしだいていると、愚息の硬度がさらにグングン増していきます。普段はフ○ラチオしていただいている時は、お相手が口いっぱいに愚息を頬張っている表情を見るのが好きなのですが、今日ばかりは小生の視線はあさのさんのヒップに釘付けです。
「NewYorkerちゃんの触り方…ほんとのお尻好きさんみたいね~」
「うん、あさのちゃんのケツ…最高だよ…もっと触りたい、もっと密着したい」
「じゃあ脱がせてくれる?」
背を向けて立ち上がったあさのさんのドレスを一気に剥ぎ取り、ブラジャーを外し、後ろからオ○パイを両手で鷲掴みして揉み揉み…後ろからオ○パイ揉み揉みってイイですよね。そのまま揉み揉みしながらあさのさんをベ○ドに押し倒し覆いかぶさる小生。仰向けになったあさのさんのオ○パイに顔を埋め頬擦りしながら背中を撫でまわします。
「アッ…アアンッ…その触り方…すごく気持ちイイっ」
「背中、気持ちイイの?」
「全身感じちゃうの…その触り方スゴく好きっ…トロけちゃいそう」
特段フェザータッチ等の意識はせず、欲望のままに撫でまわしているだけなのですが、あさのさんは身体を捩り大きな声で喘ぎながらビクンビクンと反応してくれます。オ○パイを舐め回してから舌を徐々に下半身へ移動していきますが、蜜壺に辿り着いた時にはそこはもう文字どおりの蜜壺、愛液であふれかえっています。愛液を口で啜ってあげると悲鳴に近い喘ぎ声…責め派にはたまらないですね。蜜壺を指で刺激しながら再度舌を上半身へ移動させ先端を口に含むと、陥没気味だったチ○ビがみるみるうちに隆起し、小生の口の中で熟女のエロチ○ビへと変貌していきます。ひととおりエロチ○ビを堪能してから、いよいよメインディッシュのビッグヒップをいただくことに。
「あさのちゃん、うつ伏せになってくれる?」
うつ伏せになったあさのさんのビッグヒップを両手で鷲掴みし頬擦り、双丘を口に頬張ったりペロペロ舐め回したり…尻フェチにとってたまらない至福の時間です。
「アンッ、アア~ンっ…スゴく気持ちイイっ、気持ちイイのォ~」
小生は、あさのさんを感じさせようとか思って愛撫しているわけではなく、ただひたすら欲望の赴くままに好き放題舐めまくり・触りまくっているだけなのですが、どこを触っても・どこを舐めても抜群の反応…事前収集したデータから敏感体質であることは承知していたのですが、まさかこれほどとは思いもよらず、ただひたすら感動するとともに、とてつもなく興奮してしまいました。
「あさのちゃん、顔の上に跨ってくれる?」
シ○クスナインをリクエストし、小生の顔に跨ったあさのさんの尻肉を揉みしだきながらクレバスを舐め上げ、ク○トリスを吸い、舌をねじ込み、尻肉に頬擦りし舐めまくります。
「ングッ…アアンっ…もうダメ…気持ちヨ過ぎて溶けちゃいそう…」
「ああっ、それイイっ…もっとォ~」
歓喜の叫びを上げまくるあさのさん。
「あっ…お○ン○ン欲しいっ、このカタいお○ン○ン○れてほしいのぉ」
「じゃぁ、着けてくれる?」
「○れてもイイのねっ」
嬉しそうに素早く帽子を装着したあさのさん、起き上がって小生に跨り騎○位でゆっくり挿○です。
「んぁ~っ…スゴいっ…カタい…」
「当たるぅ~っ」
絶叫しながらあさのさんの腰の動きがどんどん激しくなります。このまま反撃しないでいると暴発してしまいそうなので上半身を起こし対面座○に移行、ビンビンになっているあさのさんのチ○ビをチュウチュウしゃぶりながらヒップを鷲掴みし、下から突き上げます。
「あさのちゃん、バ○クでしてもイイ?」
「うん…後ろから突いて」
四つん這いになったあさのさんを後ろから一気に貫きます。巨尻の双丘の間を愚息が往復する度に揺れる尻肉…とてつもなくエロい光景です。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…
このままバ○クでフィニッシュしようと小生が決意した時、あさのさんからリクエスト。
「お願い…上から突いて」
バ○クでフィニッシュする決意は固めたものの、正○位でもヤってみたい…そう思った小生は迷うことなく正○位へと体位変換、M字開脚したあさのさんに一気に侵入します。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…
Dキスであさのさんの唇を塞いだまま、あさのさんの背中に手を回し抱きしめながらひたすら腰を打ちつける小生、密着しながら味わう正○位での抱き心地も格別です。
「アアッ…イイッ…イっちゃう…イっちゃうぅ~ッ…イくぅ~っ…」
身体を激しくヒクつかせながらのけ反るあさのさん、イっていただけたようですが構わず腰を振り続ける小生ですが、あさのさんの蜜壺の締めつけが小生を限界に近づけます。
「あさのちゃん、俺、バ○クでイきたい」
「いいわ…後ろから思いっきり突いて…」
再度四つん這いになったあさのさんのヒップを鷲掴みし、後ろからズブリと愚息を侵入させます。
パン・パン・パン・パン・パンパンパンパン…
既にこみ上げてきていた小生は一気にフルスロットルであさのさんを後ろから突きまくると、あっという間に射○欲が高まってきました。
「あさのちゃん、イくよっ」
「来てぇ~っ、いっぱい出してぇ~っ」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…
あさのさんの中の帽子内に白い恋人を思いっきり放出する小生、興奮し過ぎて頭の中は真っ白です。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…あさのちゃん、最高っ、最高に気持ちヨかったよ」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…わたしもスゴく気持ちヨかった」
合体を解除し休憩しながらピロートーク。
「あさのちゃんのカラダ、ホントにスゴいね、尻フェチにはたまんないよ。スリム好きにはおススメできないけどね(笑)」
「あはは、まあ、スリム好きなお客さんは、プロフィール見たらわたしなんか指名しないけどね~」
「俺が今言ったの、一応誉め言葉だからね」
「ありがとー、そう言ってくれるお客さんばかりだといいのになぁ」
まさに壮絶な肉弾戦であったため、写メ日記についてやお互いの趣味についてなど楽しい会話をしつつ、ちょっと長めに休憩をとります。
「Mットはどうする?」
「肉感満点のあさのちゃんにMットをお願いしない手はないでしょう」
「あはは~、『肉感満点』だけ余計だわよ~、じゃあシャワー浴びよっか」
洗い場に移動しシャワーにて洗体を済ませ小生は浴槽へ。あさのさんが手際よくMットの準備を完了させます。
「お待たせ~、うつ伏せからお願いしま~す」
スタンバイした小生の上で、あさのさんがロー○ョン遊泳を開始。あさのさんの豊満な肉体が密着するMットプレイは期待以上に絶品です。うつ伏せでのプレイを開始して瞬く間に愚息はカチンカチンに回復…ホント気持ちイイです、我ながら驚くほど愚息はビンビン状態です。
「嬉しい~っ、もうこんなに元気~、でもまだまだ続くよ~」
うつ伏せのため直接は見えませんが、見えないからこそかえってムチムチの内モモとヒップの密着感が増大し、ホントたまりません。
「じゃぁ仰向けになってくださいな~」
仰向けになると小生の最大の弱点であるチ○ビへの攻撃も加わり、小生はただひたすら悶絶するばかりです。
「アンッ…アアンッ…」
自らを全身性感帯というあさのさんも、カラダを密着させ切なげな喘ぎ声を漏らしながら小生の上を悩まし気に滑ってくれています。
「ビンビンのお○ン○ン触ってたら…○れたくなってきちゃった」
セクシーな笑みを浮かべながら愚息へ帽子の装着を完了したあさのさんが小生の上に跨り、蜜壺で愚息をゆっくりと飲み込んでいきます。
「アアッ、カタいっ…このお○ン○ン…好きっ」
快感で顔を歪めながら激しく腰を振るあさのさん。前後や上下への激しい腰の動き・容赦ない蜜壺の締めつけ…このまま時間が止まればいいと思ってしまうような快感が長時間継続します。しかし、ホント気持ちヨくて愚息も硬度を保ったまま絶好調な感じなのですが、なかなかこみ上げてくる気配が感じられません。あさのさんの喘ぎ声にも少し疲れが見え始めたような気がしてきまして少々申し訳なくなってきた小生、ここで提案します。
「あさのちゃん、バ○クでしてもイイ?」
「うん、イイよ、交代しよっか」
あさのさんがMットの上で四つん這いになり、浴槽の淵を両手で掴み、膝立ちバ○クのような体勢をとってくれます。
「すべらないように気をつけてね」
あさのさんからの注意に従い、すべらないように気をつけながらゆっくりとあさのさんの背後に回る小生。あさのさんの腰を抱え込み、相変わらずそそり立ている愚息を一気に蜜壺へと侵入させます。
ズブブブ…
ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ…
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…
「アンッ、アンッ、アッ、アンッ…」
粘るロー○ョンが発する音、小生の腰があさのさんのヒップに打ちつけられる音、あさのさんの喘ぎ声…部屋いっぱいに響き渡る三つのいやらしい音のハーモニー…ロー○ョンでヌラヌラ光を放ちながら揺れまくるあさのさんの尻肉…グイグイ来る蜜壺の締め付け…視覚・聴覚・触覚から来る興奮と快感が小生に急激に襲いかかってきした。
「あさのちゃん、スゴいっ、俺、イくっ」
「いっぱい出して、一滴残らず全部出してぇ」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン…
思う存分に出し切ってから合体を解除します。
「うわぁ~スゴい量…いっぱい出たね~」
あさのさんがビックリしたとおり、ホントに一滴残らず出たのではないかと思える位、二回目とは思えない量の白い恋人が帽子の中に吐き出されていました。
「あさのちゃん、スゴいわ…あさのちゃんのケツって世界一だわ」
「それって誉め言葉よね?」
「もちろん」
「じゃぁ、お言葉ありがたく受け取らせていただくわ」
などと会話しながらシャワーでロー○ョンを流し、小生が浴槽に浸かっている間にあさのさんが片づけ。洗い場から上がり身体をフキフキ、汗が引いたところでタイムアップとなりました。着衣して名刺をいただき部屋を退出し、エレベータ内でご挨拶。
「今日はありがとう、楽しかったし、気持ちヨかった。また遊びに来てね」
「うん、またケツを堪能しに来るよ」
「あはは、待ってるよ」
最初から最後まで笑顔の絶えない楽しく気持ちイイ120分でした。
本日の対戦を終えてみて、自らをホントにお尻大好きな真のお尻星人なんだなぁと再認識しながら帰路に就く小生でした。
このお店の良いところ
 有名テクニシャンを含めた妙齢の女性が揃っていて、ほどよい距離感のスタッフの対応も素晴らしい。各種割引も充実していて、お財布に優しくもある優良店だと思います。エレベータ完備であるところもポイント高いですね。


定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

さっそくの連続レポート、ありがとーございます!
しかしNew Yorkerさんは「お店」も固定しまくって遊んでいく傾向にありますよね(笑)
まずは「クラブ華」さんでの「気になるお姉様シリーズ」制覇、第二弾ですね!

今回は…なんと世界一のエロ尻!前回はバ○クをしたくて正○位でしたが…今回はすっかり逆の展開もアリ、といいつつも結果バ○クもばっちりで世界一のエロ尻を堪能できてよかったっす!
また姫のノリもよかった(笑)
私めも見てみたい&触ってみたい!「世界一のエロ尻」を!(笑)顔面騎乗で窒息するほどぐりぐりされたい!次回はそんなシチュエーションもお願いします!(笑)

それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

03-5603-4126

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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