Ayamiちゃんの体験レポート

レポーター名ヒビット

投稿日2017/05/16

遊んだ日2017/03/08

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さま

オキニが2人も退店して意気消沈した日々を送っていましたが、気を取り直して新たなオキニを探すべく、お店に突撃することを決定。HPでいい姫がいないかチェックしていると、以前オキニに登楼したときに、待合室でいい姫だな~とチェックしていたアヤミ嬢が出勤していることを発見、お店に電話を入れると、無事希望時間の朝一番で予約が取れました。
当日、お店に着くと、朝一番にもかかわらず、待合室には同志が6名います。はやっている店は違うなと思いながら、化粧室で備え付けのアメニティグッズで臨戦態勢に入りつつあ7in砲を清めた後、待合室で姫を待ちます。しばらくすると、店員の方から同志たちにもうすぐ姫が迎えに来ると案内している様子が目に入ります。今日も、他の姫をチェックできるとほくそ笑んでると、小生のところにも案内が。。。しばらくすると部屋の照明が落とされ、姫たちが一斉に同志のもとへ向かいますが、めったに無いことなのか、姫たちも苦笑しているように見えます。。。他の姫に気を取られているうちに、小生の足元に姫が跪いて、挨拶をします。

お相手の印象
HPの写真どおり、いやそれ以上のかわいい姫。いたずらっぽい微笑が小悪魔風で、そのかわいさにやられてしまいました。。。
プレイ内容
挨拶を交わした後、姫に小生の横に座るようお願いすると、小生に身を寄せるように座ります。姫の腰に腕を回し、抱き寄せキ○をすると、姫のほうから積極的に舌を絡めてきます。DKを楽しんだ後、姫がいたずらっぽく笑いながら「お部屋に行きましょう」と誘ってきます。もう少し待合室でいちゃつきたかったところですが、姫の笑顔にやられ、部屋に向かいます。
部屋に入ると自分で上着とズボンを脱ぎ、姫にハンガーにかけてもらいます。姫が背伸びをしながら服をかけようとすると、すその短い衣装がずり上がり、セパレートタイプのストッキングの上端と、その上にある白いむっちりとした太ももがちらりと見えます。その姿にやられて姫を後ろから抱きしめると、姫は一瞬驚いた様子でしたが、小生の腕の中で身を翻し、キ○を求めてきます。軽いFKから舌を絡めあう情熱的なDKをしながら、服の上から姫の体を撫で回すと、姫も小生の首に手をまわし、激しく舌を絡めてきます。姫の衣装の前をはだけ、胸を弄っていくと、先端の突起が固くなってくるのが感じ取れます。
姫に臨戦態勢に入っている7in砲をかわいがってもらうようお願いすると、姫は「もう大きくなっている」と言いながら、ボクサーパンツの上から7in砲の形を確かめるかのように撫でてきます。「アヤミちゃんが可愛くてエッチだから大きくなったんだよ」というと、姫は小悪魔的な微笑を浮かべて、小生の顔を見た後、ボクサーパンツを引き下げ、7in砲を露わにします。7in砲を目の当たりにして、姫は少し驚いた表情を浮かべ、「こんなに大きいの、初めて」とつぶやいた後、小生の顔を見ながら、じらすかのように砲身からマズルブレーキに舌を這わせます。「大きすぎて全部はいらな~い」と言いながら7in砲をぱっくりと咥えてくれますが、清楚系の可愛い姫にも係らず、7in砲の先端を咥えたまま砲口に舌を這わせるというすごいテクニックで小生を責めてきます。このままではあまりの気持ちよさで耐え切れないと判断し、姫をベッ○に誘います。

DKを交わした後、首筋から形のいい胸に舌を這わせていくと、姫の口から喘ぎ声が漏れてきます。先端の突起を舌で転がしながらパンテ○に手を伸ばすと、姫の体がびくっとすると共に喘ぎ声が大きくなります。パンテ○を剥ぎ取ると、蜜壺からうっすらと蜜があふれ出しているのが目に入ります。蜜壺の周りを覆う襞に舌を這わせた後、まだ皮で覆われた秘豆の周りをじらすように舐っていくと、秘豆への刺激を求めるかのように、姫は腰を突き出します。
姫のじれた反応を楽しんだ後、秘豆に舌を這わせると、姫は「いいっ」と声を上げ、体をのけぞらせます。大きく硬くなった秘豆の皮を舌の先でやさしく剥き、舌先で転がしていくと、大きな喘ぎ声を上げるとともに、姫の細いおなかに腹筋が浮かび上がります。愛液が溢れ出している蜜壷に指を差し入れると、姫の口から「いいっ」と声が漏れてきます。秘豆を舌で転がしながら、蜜壷の中をやさしく刺激していくと、姫が何かをつかむかのように手を伸ばしてきます。その手をとり、貝殻つなぎで手をつなぐと、姫は快感をこらえるかのように小生の手をぎゅっと握り締めます。そのまま姫を責め続けると、「逝きそう、逝きそう」とあえぎ声が混じり、最後に体を震わせながら「逝くっ、逝くぅ」と声を挙げ、絶頂に達します。

絶頂の余韻に浸る姫を眺めながら、7in砲にカバーをかぶせ、7in砲の先で秘豆を刺激すると、姫の口から再びあえぎ声が漏れてきます。蜜壷の入り口に7in砲をあてがい、蜜壷を一気に貫くと、姫は「いいっ」と声を挙げ、小生にしがみついてきます。DKを交わしながらの正○位を楽しんだ後、姫の脚を抱え松○崩しに体○を変えると、7in砲が蜜壷の奥を刺激するのか、姫のあえぎ声が大きくなります。姫に「どこが気持ちいいの」と聞くと、「奥がいいの」とあえぎながら答えます。ふとベッ○横の鏡を見ると、蜜壷に出○りする7in砲の姿がいやらしく写っています。
姫に「鏡を見てごらん、何が見える」と聞くと、姫は恥ずかしがって答えません。腰を引きながら「言わないと抜いちゃうよ」と耳元でささやくと、「大きいおち○ち○がお○○こに○っているの」とあえぎながら恥ずかしそうに答えます。松○崩しからバッ○に体位を変え責めていくと、7in砲が蜜壷の奥をさらに刺激するのか、姫はぎゅっとシーツを握り締めます。奥を突いた後、腰を引き、蜜壷の浅いところを責めていくと、姫は深い挿○を求めるかのように腰を後ろに突き出してきます。そのタイミングにあわせ、7吋砲を蜜壷の奥に深く突き○れると、姫は「いいっ!」と声を上げ、ベッ○に崩れ落ち、シーツに顔を埋めます。
顔をシーツに埋めたまま、腰を高く掲げられたままの姫を責めていくと、姫のあえぎ声が大きくなるとともに、蜜壷の締め付けが厳しくなります。正○位に体制を変えるため7吋砲を蜜壷から引き抜くと、姫の高く掲げられた腰が崩れ落ちます。姫の脚をM字に開き、姫の蜜に覆われた7吋砲を蜜壷に挿し○れると、姫は「うっ」と声を挙げながら小生にしがみついてきます。DKをしながら蜜壷の奥を突いていくと、姫の鼻から吐息が漏れてきます。蜜壷の奥を更に刺激するため、姫の脚をM字に抱え込み、蜜壷を真上から突き○れると、「いいっ」と声を挙げ、体をのけぞらせます。そのまま奥を責め続けると、喘ぎ声に「逝きそう、逝きそう」と混じるとともに、蜜壷の締め付けがきつくなってきます。その締め付けに耐えながら姫を責め続けると、姫は「いいっ、逝きそう、逝っちゃう、逝くっ」と声を挙げ絶頂に達します。姫を逝かせたことに満足感を覚えながら、小生も7吋砲から快楽の砲弾を蜜壷の奥に放ちます。


二人で快感の余韻に浸りながらまどろんでいましたが、姫がけだるげに体を起こし、7吋砲からカバーをはずし、舌を使って小さくなった7吋砲を清めてくれます。そのくすぐったさに身を捩って逃げようとすると、姫は悪戯っぽい微笑むを浮かべたのち、7吋砲をぱっくりと咥え、逃してくれません。そうこうしている内に7吋砲が復活してきたので、姫を洗い場に誘います。
姫は小生の前に跪き、小さな手を使って小生の体を洗ってくれます。手が徐々に下に向かい、7吋砲に達しますが、そのときの姫の指使いの気持ちのよさはたまりません。小生が思わず声を挙げると、「もうこんなに大きくなってきた」と悪戯っぽい微笑を浮かべながら、更にいやらしく指を絡めてきます。
小生も負けじと姫の胸に手を伸ばすと姫は「あんっ、そんなことをしたら洗えなくなるでしょ」と喘ぎながら答えます。その言葉をさえぎるように姫を抱き寄せ、キ○をすると、姫はねっとりと舌を絡めてきます。DKを楽しんだ後、泡を流して湯船に向かいます。
湯船では姫を後ろから抱きかかえるように入ります。姫の小ぶりな胸に手を伸ばし、まさぐっていると、姫の口から吐息が漏れるとともに、先端が硬くなってくるのが感じ取れます。右手を蜜壷に伸ばすと、お湯の中にもかかわらず、蜜壷から蜜があふれ出てきているのが感じ取れます。喘ぎ声を上げる姫の耳元で「何かぬるぬるしているよ」とささやくと、姫は体を半身にし、「だって、ヒビットさんがエッ○な触り方をするからでしょ。」と喘ぎながらも小生をかわいくにらみつけます。そのかわいさにたまらなくなり、DKをすると姫はあえぎながらも舌を絡め返してきます。しばらくこの体制で姫を責めていましたが、我慢ができなくなり、ベッ○に向かいます。

ベッ○では、DKを交わした後、秘豆を舌で舐りながら、蜜であふれかえる蜜壷のNを指で刺激すると、お風呂での余韻が残っていたのか、あっという間に絶頂に達します。絶頂に達し、ぐったりとしている姫の脚をM字に押し開き、いきり立つ7吋砲で蜜壷を貫くと、姫は「うっ」と声を上げ、体をのけぞらせます。蜜壷の奥を責めたあと、腰を引き、蜜壷の浅いところを責めていくと、姫は深い挿○を求めるかのように、腰を突き上げてきます。「どうしたの」と聞くと、「奥がいいの」と喘ぎながら答えます。そこで7吋砲で蜜壷の奥をつくと、「いいっ」と声をあげ、小生にしがみつきます。そのまま蜜壷の奥を責めていくと、姫の口から「いいっ、逝きそう、逝きそう」と声が漏れるとともに、蜜壷の締め付けがきつくなり、あまりの気持ちよさに7吋砲も暴発しそうになります。最後の力を振り絞り、蜜壷の奥を責め続けると、姫は「逝きそう、逝くっ、逝くぅ」と体を震わせながら、絶頂に達します。絶頂に達した姫の蜜壷の締め付けに、7吋砲が耐えられるわけもなく、2度目の発射を迎えます。。


二人して快感の余韻に浸りながらぐったりとしていると、無常にもコールがなります。二人とも脚をふらつかせながら、洗い場に向かい、身を清めます。
最後に会談の踊り場でお別れのDKを交わした後、姫のかわいい笑顔に後ろ髪を惹かれる思いでお別れとなりました。

このお店の良いところ
待合室で、姫といちゃつけるのと、ほかの姫をチェックできるところ。
姫のレベルが高い。
お店がきれいで、広々としているところ。
定治チェック
常連投稿者ヒビットさん、いつもありがとうございます!

早速の連続投稿ありがとーございます!
のっけからブルーになっていましたが…みごとなフリでしたね(笑)ダチョウ倶楽部の「押すなよ!」級のフリに「結局そうかい!」と心の中でツっこんだのは言うまでもありません(笑)
でもそうなんですよ!別れがあれば、当然新たな出会いがあるんです!落ち込んでばかりいたら、素敵な出会いを逃してしまいますから!ソープ(風俗)遊びで別れは常にあること!我々は前向きに…前進あるのみっす!

でも、これで意気消沈した日々からおさらばですね!また余裕があったら新規開拓にも力を入れて!オキニも増やしていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈

044-280-6048

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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