定治さんが行く クラブ貴公子「紀香」ちゃん編

  • スイッチが入るとなりふり構わぬ淫乱野獣と化す美女と、さかりのついた発情プレイ!なんと最後は抜かずの……
  • どもです!定治です! 涼しくなったりまた暑くなったりの日々ですが、皆様体調管理には気を付けましょうね。私め、このコーナーが始まってからというもの、いつ取材が入るかわからないのでうかつに風邪もひけません。ソープスタイルの社長ときたら、
  • 「ウチのサイトは定治さんのチ○コが勃たなくなったら潰れるんだからね!体調管理しっかりしてよ!」
  • などと変なプレッシャーをかける始末。人のチ○コに、しかも中年の衰え気味のチ○コに会社の命運をかけるなよ……と思いつつも家に帰り、イソジンとグリンスでうがい手洗い(←これをこまめにすると風邪ひきにくくなりますよホント)をしているところに電話が。ソープスタイル営業マンH氏である。
  • H氏「どもども定治さん、今週木曜に体験取材なんでヨロシクっす」
  • 木曜って明後日じゃないすか。まあ前日に言われるよりはマシだけど。で、今回はどちらのお店?
  • H氏「クラブ貴公子さんです。なんでもレア出勤なのにほぼ予約で埋まってしまう超人気嬢らしいすよ!」
  • へええ!前回もそうでしたが、今回もよくそんな人気嬢の予約を押さえられましたなあ。
  • H氏「そこはもう僕の努力ですよ!」
  • ハイハイわかりましたよ……。そんなこんなで取材当日になりました。貴公子さんは以前取材で入った事がありますし、皆様の体験投稿の内容もサービス濃厚な嬢揃いだったはずなので、即スタート率が高そうです。事前にシャワーを浴び、ムスコを入念に洗ってお店に向かいます。
  • 「いらっしゃいませ!定治様お待ちしておりました!」
  • そのまま待合室に通される。早い時間だと言うのにけっこうお客様がいらっしゃいますなあ。
  • 「読者の皆様は必死こいて人気嬢の予約を取るのに、私めはいとも簡単に入れてしまう。なんだか申し訳ないなあ」と思いつつも、そのぶん皆様にその子の良さを存分に伝えねば!と心に誓ったタイミングですぐにご案内の声がかかりました。待合室を出てすぐ右側にある階段に歩を進めると……いらっしゃいました!
  • 「初めまして紀香です!」
  • 最初のご挨拶からから明るいイメージ。南国っぽい柄の派手だが品のあるワンピースを来た彼女が今回のお相手でございます。
  • 「お時間までごゆっくりどうぞ!」
  • スタッフさんに見送られながら、紀香ちゃんに誘導されてお部屋に向かいます。

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