定治さんが行く クラブ貴公子「はづき」ちゃん編

  • 「改めましてはづきです♪」
  • ニコニコ笑顔のはづきちゃんは、小柄ながら衣服を着ている状態でもわかるほどのむっちむちのトランジスタグラマーちゃん。カバンをクローゼットにしまうやクルリとこちらを振り向き、立ったまま私めをぎゅうううと抱きしめ……
  • 「んん……」
  • おおおお!挨拶代わりにしては熱烈すぎるベーゼ!!!
  • 「んん~!」
  • ふおおおお!両腕でしっかり私めを抱きしめ、舌をこれでもかとねじ込み絡みつかせるはづきちゃん。こ、この子!初っ端からアクセルベタ踏み!全力でぶつかってきてますよおおお!
  • 「……もうおっきくなってるぅ……」
  • ズボンの上から私めの股間をナデナデ。そ、そりゃ勃○もしちゃいますよ……
  • 「んふふふ♪」
  • そのまま座り込み、すっごく楽しそうな顔でベルトをカチャカチャと……。ズボンをひざまで下ろすと、ムスコがパンパン状態になっているパンツの上から頬ずりをスリスリ……
  • 「ああ……すっごい……見て……いい……?」
  • ウルウル目で私めを見上げ、言葉とは裏腹に手はもうパンツをずり降ろそうとしています。
  • 「あん♪」
  • 太ももまでパンツをずり下げると勃○したムスコさんがコンニチハ。そのムスコにふたたび頬ずりをしながら深呼吸スーハー。
  • 「あ……すてきぃ……」
  • ふおお……明るく陽気だった彼女から豹変、妖艶なスキモノオーラがダダ漏れておりまする!!!
  • 「はああ……ん……」
  • タマ裏からサオの裏スジまでゆっくり舌を這わせ、その舌先が亀○に達したところで一気にパクリ&口内で舌を高速回転うおおおおおおお……
  • 「んっ!んっ!んっ!んんん~!!!」
  • はあああムスコを喉奥までディープス○ートおおおお!!!ってかまだ全然脱いでないんすけど!いそいそとシャツのボタンを外すと、はづきちゃんもムスコを咥えたまま下からボタンを外してくれ、立ち上がったかと思いきや私めの左チ○ビにむしゃぶりついて来ました!あああだからまだ服を脱いでないのにいいい……まるで発情痴女に襲われているようなシュチエーションでベ○ドに座らされ、もどかしそうにシャツを脱がし、「こんなところに時間をかけているヒマはない!」とばかりにズボン、パンツ、靴下を一気に脱がせられ私めは素っ裸に。ベ○ドに座る私めの前にひざ立ちになり両チ○ビに吸い付く彼女のオ○パイを服の上からまさぐると、これまたもどかしそうにワンピースを脱ぎ、立ち上がるや私めの手を取り自身のアソコへ導きます。
  • 「触ってぇ……」
  • おおお、パンティ越しでも熱くムレムレになっているのがわかります!いつも序盤は遠慮気味に相手の様子を伺う私めですが彼女なら大丈夫でしょうきっと大丈夫でしょう。理性のタガが外れ、本能のまま彼女のブラをとパンティをはぎ取り全裸にさせベ○ドに寝かせます。
  • 「ああ……」
  • 先ほどまでの痴女っぷりはどこへやら、これからの展開を期待するM女のような“怯えたウルウル目”を。ああもう!完全に理性が飛び、「フェザータッチ」やら「あえて局部は焦らすように避ける」なんでもどかしい!強引なまでに彼女の豊満な胸に顔を押し付けチ○ビに吸い付きます。
  • 「あああ!もっとおおお!!!」
  • いささか乱暴気味かなと思ったのに、私めの頭を抱きしめ自分の胸に押し付けながら「もっと」と来ましたか!もう遠慮しないぞおおおペロペロチューチューレロレロ!!!!!
  • 「あああ!あ゙ああああああ!下も触ってえええ!」
  • ナチュラルに生えているヘアーをかき分け縦スジに沿って指を這わせると……もう……うっすらどころか完全にヌレヌレじゃないっすか!
  • 「あ゙あっ!」
  • ヌチョヌチョとク○を触っていると……
  • 「指……○れてぇ……」
  • ままままじすかもう?大丈夫すか?……いや、もうヌレのヌレでございますし本人がそうおっしゃるのですから大丈夫でしょう。まずは様子見で一本だけニュルリ……
  • 「あああ……もっと奥までぇ……」
  • 言われるがまま奥まで指を○れると……はあああああなんだこりゃああああ!Nが!Nが!まるで別の生き物かのようにグネグネ動いているじゃありませんか!!!!おおおお今までいなかったとは言いませんが、ここまで動く方は初めてでごじゃいましゅ!!! 慌てて彼女の脚の間に入り込むと、はづきちゃんはみずからのアソコを両手で“くぱあ”状態に。ヘアと包皮で隠されていたク○が剥き出しになり、「舐めてくれ」と言わんばかりでございます!なので舐めます!ペロペロペロ……
  • 「ん゙ああああ!」
  • アソコのNに○れた指は動かさずにク○を舐めると、よりいっそうNがグネグネと……。ク○舐めを続行しながら指をゆっくり前後にヌチョ……ヌチョ……
  • 「あ゙あああ!それいいいい゙も゙っとおおおお!!!」
  • この“ク○舐め&指○れ”、普段はソフトにソフトにを心がける私めですが、物足りないとばかりに自分からも腰を押し付けて来る彼女の反応を見れば見る程、舌も指も激しくなりヌチョヌチョベロベロヌチュヌチュ……
  • 「あああああ!もうだめええ頂戴!お○ん○ん頂戴!!!」
  • ガバっと起き上り、器用に素早くSを装着するはづきちゃん。正○位の体勢になり、ムスコをニュルニュル押し付けます。
  • 「あ……だめえ……はやくぅ……」
  • ウルウル目&腰をクネクネさせながらムスコをせがむはづきちゃん。さらに焦らしますよグリグリヌチョヌチョ……
  • 「だめえ……(ウルウル)」
  • 亀○だけヌプリ。
  • 「ああっ!だめえ!もっと!(ウルウル)」
  • 両脚を絡みつけ、腰をグイグイ押し付けながら○れてとせがむはづきちゃんの表情……エロいやら可愛いやら! いや……焦らしているようでホントは怖いのです。あんな動きをするアソコのNに○れた瞬間秒殺なのではないかと……。でも彼女の切なそうにムスコをねだる顔を見ていたら……ズブ……ズブ……ズブズブズブ……
  • 「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!」
  • 今まで以上に大きな声を出し、背中をのけ反らせるはづきちゃん。すべて収まったところで一旦停止。
  • 「はあ…はあ…これ……すっごいいいい……」
  • ……やはり……やはり……やっばい……です……Nが……Nが……ものすごい締め付けとともにぐねりぐねりと動いてます!!! こういう例えはいかがなものなのかわかりませんが、“ムスコが喰われている”そんな感じなんです! これは……とんでもない名器……やばばばばいったん抜いて深呼吸を……と腰を引こうとすると、逃さんとばかりに両脚が私めの腰に絡みつき、
  • 「だめえ……」
  • とウルウル目で腰をグイグイ押し付けあああああやばいやばいやばい……はああああああもうどうにでもなれ!グイグイグイ!
  • 「あ゙あ゙あ゙あ゙!」
  • 荒々しく腰を押し付けますグチョグチョグイグイグイ!!!!!!!!
  • 「あ゙あ゙あ゙!!!!ん゙はあああああ゙ぎも゙ぢい゙いいいいいい!!!!!!!」
  • アエギ声じゃない、ケモノ系のおたけびをあげ、目をカっと見開いて結○部を凝視するはづきちゃん。その様子のエロいのなんのってあああああ腰が止まらないいいいいいいいい……
  • 「あ゙あ゙あああああっっっっ…っ…イグイグイグっ……っぐゔゔゔゔううううううう!!!!!」
  • ビクンビクンビクン!!!!!激しいケイレンののちにグッタリした……かと思いきや、
  • 「もっと……ねえもっとしてえぇ……もっとぉぉ……」
  • おそらくおイキになられたというのに間髪おかずに腰をグイグイ押し付けるはづきちゃん。なななななんちゅうエロモンスターや!!!!!
  • 「あ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!もっと!もっとおおおおおおお!!!!」
  • 彼女から「もっと」と言われるたび、自然と腰の動きが激しいものに。頭では「そんなに動いたらイッてまう!」とわかっちゃいるけど止まりませんんんんああああああダメダメダメダメっ……ああああ……い……っくううううううう!
  • 「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!」
  • ドクンドクンドクンドクンドクン!!!!!!!!私め……本日一度目の昇天を……

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