愛原りんちゃんの体験レポート

レポーター名ヤベケンゾウ

投稿日2014/08/29

遊んだ日2014/08/10

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
待合室に案内され、緑色の大きなソファに腰を下ろす。すぐにおしぼりを出されて受付。総額を支払ってからピンクと緑の表紙に分かれた在籍嬢のプロフィールファイルを手にとりパラパラ眺める。ボーイさんの動きはきびきびして良い。
お相手の印象
ホームページでは口元が隠されているが、お顔は目がパッチリしていて美形の方だと思う。バストは90cm、Fカップとなっているがそこまではなさそう。ただスタイルが良く、腹周りの弛みはない。ウエストのくびれと形の良いヒップが女性らしくgood。脚はスラリとして綺麗で足首が何とも色っぽい。年齢の割には全体的に引き締まったナイスボディである。男を喜ばせるアソコの造りもなかなかなものです。
プレイ内容
待合室に案内されて実話系雑誌を読みながら15分程待っていると御案内の声。階段下で優しい微笑みを浮かべた姫が待っていた。「御指名ありがとうございます。『りん』です」と挨拶。この店のデフォであるワイシャツではなく、やや濃いピンク色で、肩ひものないバストから上が露わになったミニのパンツスタイルの衣装(表現するのが難しい)。両脚に白い網タイツを着用し何ともまあ色っぽい。またヒールの高いサンダルを履いていたのでプロフよりも背が大きく感じた。中々の美形で男を狂わせる悩殺スタイルに愚息はズボンの下で急速チャージを開始した。姫は小生の右手を握りながら階段を上り個室へ案内してくれた。

個室に入りあらためてご挨拶。「その衣装、色っぽくていいよね」と言うと「えーっ、恥ずかしい。ここじゃないと着れないでしょ。喜んでもらえてうれしい」と笑顔で答えた。姫はベ〇ドに腰をかけた小生の前に正座するとシャツやズボンを優しく脱がしてくれた。パンツ一つになると腰の上にバスタオルをかけて両手で最後の一枚をゆっくりはぎ取ると畳んで籠の中へ入れてくれた。「そのドレスどうなってるのかな?」と聞くと姫は「前にあるファスナーを下ろして」と近づいてきた。胸から下腹部までゆっくりファスナーを下ろして左右に開くと形の良い大きなバストが目に飛び込んできた。姫は立ちあがると衣装をスルスルっと脱いでTバ〇ク一枚の姿に。長い脚を包んでいる白の網タイツも悩ましく「おおっ、ナイスボディ!」と声をかけると「ありがとうございます」と恥ずかしそうにほほ笑んだ。小生の横に座ると両手で姫の肩を軽く抱いてお互いの舌を絡めるDKでプレイを開始。甘酸っぱいリ○プの味が大変良い。そのまま二人でベ○ドに倒れこんで右手の指で全身を軽くなぞると口から軽い吐息が漏れてきた。バストを揉みながら舌でチ〇ビを転がすと次第に息遣いが荒くなり、呻くように小さく「アッ、アッ、アッ・・・」と声を出した。腹から脚に右手を這わせてからパン〇ィの上に中指を当ててク〇と割れ目を刺激すると良い声で鳴き始めた。パ〇ティの中に手を侵入させて秘貝の割れ目をなぞると次第に貝汁が滲みだしてきた。左脚を曲げさせて片側だけパン〇ィを脱がせてから中指でク〇と蜜壺の入口を擦っていると蜜があふれ出してきた。「指〇れしていい?」と聞くとコクリと頷いたので中指をゆっくり侵〇させた。蜜壺の入口は蜜であふれているにもかかわらず、狭く指一本を〇れるのもきついくらい。「ごめん、痛い?」と聞くと「ううーん、気持ちいいよ」と答えた。狭い入口を過ぎるとナ〇は広がっていて天井のザラザラしている所を中指の腹で刺激していると蜜がどんどんあふれ出し入口がきつくなってきた。姫は息を少し荒げながら「アッ、アッ、アッ・・・気持ちいい、そう、そこそこ・・・」と甘い小さな声で鳴いた。姫は右手で愚息を握ると上下にしごいてきた。「69になっていい?」と言うと姫は小生に跨り形の良いお尻を顔に近付けてきた。秘貝の割れ目を両手で開くと蜜であふれたピンクの中身がヒクヒクしていた。「綺麗なオ〇〇コだね。ラブジュースもおいしいよ」と言うと「恥ずかしい。あまり見ないで」と言った。姫は愚息を口に含むと右手でしごきながら舌を亀〇に這わせてきた。こちらからはお返しに蜜壺の入口に鼻先を当てて舌と唇でク〇を転がすと姫の口が愚息から離れ「アッ、ダメ、気持ちいい!」と声を上げた。姫を仰向けにし長い脚を開かせてまず正〇位に。愚息の先端とク〇を軽く擦り合わせたり秘貝の割れ目を上から下までなぞっていると挿〇準備完了。「そろそろ〇れるけど、着けなくてももいいの?」と聞くと「ナ〇でいいですよ」との答え。お言葉に甘えてNSで侵〇を開始したが、入口が狭く中々〇っていかない。「ごめん、痛いのかな?」と聞くと姫は軽く目を閉じながら「全然、大丈夫だからそのままゆっくり進めて・・・」といった。愚息に手を添え強く入口に押し当てているとズブズブズブと侵〇を始めて亀〇が飲み込まれた。カ〇が強く締めつけられ「うわーっ、きつい」と思わず声をあげてしまった。根元までフル挿〇を完了、蜜壺の襞が愚息に強く絡み付き快感が全身を駈け廻った。入口がキツキツで根元に輪ゴムをかけられたような感覚なので大きなストロークで腰を動かすことができずに恥〇と〇骨を密着させて動かしていると射〇感が次第に高まってきた。「あっ、ダメだ。出そう・・・」「いっぱい頂戴!」と姫の体を強く抱いて舌を激しく絡めるDKをしながら姫の最深部で白濁液を放出した。余韻を楽しんでからゆっくりと愚息を抜いてお互いの局部をティシュで処理した。仰向けになっていると姫は愚息を軽く口に含み舌を這わせて残っている白濁液を吸い取ってくれた。

濃厚な1回戦を終えて小休憩。「りんさんの入口は狭くてきついよね」というと「そうなんですか?他の娘と比べられないので自分じゃわからないですよ」「でも、いいオ〇〇コだよね。巾着っていうのかな」「ヤベさんのが大きいからじゃないんですか?」とお世辞とわかっても嬉しいお言葉。姫は白い網タイツを脱いで洗い場へ移動しボディ洗いの準備。「こちらへどうぞ」と声をかけられ、小さくしぼんだ愚息をプラプラさせて移動しイ〇に腰を下ろした。ボディソープをたっぷりつけ体を使って腕や脚を丁寧に洗ってくれた。石鹸を流してもらい湯船につかるとこちらに背を向けて体をもたれかけてきた。後ろから手をまわしバストを揉んだり、指でチ〇ビを転がしていると「あーん、気持いい」とうれしい反応。姫は右手を愚息に伸ばしサワサワしてくる。こちらも姫の茂みに手を伸ばしク〇と秘貝に指を這わせると「ヤベさん、エッチなんだから・・・」と言い、潜〇鏡へ。小生の腰を膝で持ち上げてから愚息を口に含み舌を這わす。巧みな舌使いで軽く立たせると「ヤベさん、Mットどうします?」「お願いします」となり姫は先に出て準備。Mットにうつ伏せになるとロー〇ョンをたっぷりかけられスタート。驚くような技はなく、ごく普通ではあるが仕丁寧な仕事ぶりで好感が持てる。仰向けとなってフ〇ラと手〇キで亀〇が真赤に硬直した愚息を右手で握ると姫は騎〇位でゆっくりと腰を沈めてきた。ロー〇ョンがついて滑りは良くなってはいるが狭い入口で亀〇が締めつけられ強い刺激が加わった。愚息全体を蜜壺に飲み込むと姫は腰を前後、左右にゆっくりとグラインドさせてきた。お互いの体を密着させこちらからも強く腰を打ち付けたが不安定さのために射〇感がこみあげずに、残念ながら中折れ。「続きはベ〇ドで」ということで結合を解除してロー〇ョンを丁寧に流してもらった。

湯船に軽くつかって丁寧に体を拭いてもらいベ〇ドに腰を下ろした。姫は軽くシャワーを浴びて体を拭き終え体にバスタオルを巻くと「お待たせ」と言って小生の横に座った。1回戦と同じように舌と舌を絡め合う激しいDKをしながらベ〇ドに横になった。巻かれたバスタオルを外してからバストを揉んで舌でチ○ビを転がすと再び甘い吐息が漏れてきた。右手でク〇と秘貝をいじりまわすと入口は液体であふれピチャピチャといやらしい音がしてこちらの興奮度も高まってきた。こちらが後ろに手をついて上体を起こしていると姫が脚の間に体を入れて右手を愚息に添えると顔を近づけ、いやらしい表情を浮かべて口に含んだ。美人が亀〇や竿に舌を這わせ、口の奥まで飲み込む姿を見ていると次第に興奮度が高まってきて硬度が甦ってきた。姫が「あーっ、固くなってきたよ」と言うと小生に跨り、右手で愚息を握ると先端を蜜壺の入口と触れさせた。前かがみの姿勢になると軽く目を閉じ、愚息を入口にしっかりと当てて腰をゆっくりと沈めた。「あっ、きつい」と言っても根元まですっぽり飲み込んだ。亀〇ばかりでなく竿の皮がまるですべてめくれてしまったような感覚。あたかも愚息すべてが露出し、蜜壺にすべてを吸い取られてしまうような錯覚を覚えた。姫は甘い吐息をもらしながらゆったりと腰をふった。「だめだ刺激が強すぎる」と言って結合を一時解除。正〇位となって姫の長い脚をM字に開脚して愚息を蜜壺にゆっくりと侵〇させた。奥まで挿〇すると亀〇が子宮の固いところとGス〇ットに挟まれて今まで感じたことのない刺激が伝わり、射〇感が一気にこみ上げ、姫を強く抱きしめて、DKを交わしながら残りのエキスをナ〇にぶちまけた。余韻に浸って結合を解除。お互いの局部をティッシュできれいにしてから姫は再び愚息に舌を這わせて残ったエキスを吸い取ってくれた。少し休憩してから洗い場に移動し、軽くシャワーを浴びてから着替えているとフロントからコール。名刺をもらい待合室まで見送ってもらった。

なかなかの美人さんでいい持ち物をもっています。攻められている時の反応が良ければもっといいですね。
このお店の良いところ
いろいろなタイプ姫が揃っているところがいいです。Kマネさんのおススメで外したことはありません。いい思いをしたければ、いい客であることも大切だと思います。
定治チェック
常連投稿者ヤベケンゾウさん、いつもありがとうございます!

今回もまるでエロ小説を読んでいるかのような…
アソコや結合したときの表現が豊富でエロくて…
もう「流石」という言葉以外ないですよ!

しかも姫との言葉のやり取りも、意識しているのかどうかは
わからないけど、絶妙にエロい!

本当にいつ読んでも引き込まれちゃいます!
またヤベケンゾウさんの次回の投稿が楽しみになっちゃいました!
次回もよろしくお願いします!

45ポイント進呈