あいちゃんの体験レポート

レポーター名下の息子

投稿日2017/05/09

遊んだ日2017/05/07

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治様 ご無沙汰しております。
下の息子でございます。
2017年になって初めて吉原へ足を運ぶ事が出来たので、投稿体験談を書かせていただきました。

いやぁ〜 〜〜 本当に吉原へ足を運ぶのは久し振り。
でも、、、もし!!、吉原へ行った時には是非ともお会いしたいと思わせる姫が内心ではいたんですよ!

本当に!本当に!•••••
それが、誰‼︎ かと言うと•••••

その姫とは、定治さんが行くで、2月10日に公開されているクラブ貴公子さんのあいちゃんです。
自分は、どちらかと言うと特定の姫と何度もお相手いただく派なので、新規開拓をする事は殆ど有りませんし足を運ぶお店も特定されています。

がぁ、、、、、、 ○✖️△□☆ 定治さんが行くを見てからは、無性にクラブ貴公子さんのあいちゃんが気になり始めました。気になり始めたら、どうしてもお会いしたくなりクラブ貴公子さんのホームページからあいちゃんの写真、コメント、出勤状況を確認する様になりました。
2月、3月、4月とマメにあいちゃんの出勤状況を確認した結果、きっとこの日なら会う事が出来るだろうと思い、内心であいちゃんに会いに行く日を決めていました。

ソープスタイルさんの投稿体験談では、クラブ貴公子さんの体験談を何度も目にしていますが、自分自身は初のクラブ貴公子さんであり、多少の緊張感は有りますが、とにかく、あいちゃんに会ってみたいと言う思いから、あいちゃんの出勤予定がHPに掲載されるのを心待ちにしていました。
クラブ貴公子さんの予約は、会員では無くとも1週間前から出来るというのは良いですね〜。大概、新規様は、前日か当日というパターンが多いのに、新規のお客様でも、1週間前から予約が出来るなんて最高です。

で、、、出勤予定日の掲載される前夜は、間違いなく5月7日が出勤になっている事を願いつつ床へついた事を覚えています。翌日は、朝早くから目が覚めてしまい、目覚めとともにクラブ貴公子さんのHPから出勤予定を確認しました。
あぁぁぁ、、、有った○✖️△□☆。
私の予想通りで、あいちゃんの名前が有り、あとは11時から受付を開始する予約の電話で、何とか予約が出来ることを願わずにはいられない自分でした。(一度あいちゃんに入られた方なら姫予約という方法も有るので、電話で予約が完了出来るまでは内心は嬉しいやら心配やら。)

11時ジャストのタイミングで予約の電話を入れます。予約の電話だというのに何故か心臓がドキドキ。この時点でも既に緊張感です。

「クラブ貴公子です。」
「ソープスタイルさんのHPを見て予約をしたいのですが•••••。」
「ありがとうございます。」
「5月7日 20時から あいさんで、120分は予約出来ますか???」
「大丈夫ですよ•••••。」
「じゃ、それでお願いします。」
「•••••••••••••••」
「••••••••••」

心の中ではガッツポーズの私でした。予約が出来てからは、あいちゃんの事をもっと知っておきたくてソープスタイルさんの投稿体験談や口コミを確認しましたが、口コミが1件だけで、体験談の投稿も無かった事から、定治さんが行くを何度も読み返していました。
予約をしてから当日を迎えるまでが、長かったこと、長かったこと•••••。
でも、待っている間のワクワク感、期待感を久しぶりに感じる事が出来て良かったです。
姫予約でない限り必ず有る前日の電話確認を入れ翌日に備えて早めに床につきましたが、翌日への期待やら興奮やらで、なかなか眠る事が出来なかったと記憶しています。
今回も禁欲するのは勿論のこと、あちらの方にも効果が有ると言われているマカと亜鉛のサプリを飲みながら日々を過ごしてきたのは言うまでも有りません。

迎えた当日は、興奮と期待のせいか朝早くから目が覚めてしまい時間の経過がとても遅く感じられました。朝から待っている間のワクワク感と期待感○✖️△□☆を感じながらもう一度、定治さんが行くを見て事前の予習を済ませて東京へ向かいました。日中に用事を済ませ、クラブ貴公子さんから言われている時間に最終確認の電話を入れ、浅草駅北口でピックアップのお願いをしクラブ貴公子さんへ向かいました。

お店へ向かう車中では、運転をされているスタッフさんからあいちゃんの事を聞いたり、世間話をしたりしている間も無く、クラブ貴公子さんに到着です。車のドアが開くとスタッフさんに出迎えられました。
「○○○様、いらっしゃいませ。中へどうぞ。」と言われて待合室へ通されました。
この時点で待合室には、上がりのお客さん1名と順番を待たれているお客さんが1名おられました。スタッフさんからオシボリを渡され、お支払いを済ませ、あいちゃんと対面の時を静かに待ちました。しかし、、、内心は、、、初めてのクラブ貴公子さん。初めての姫と言う事も有って、心臓はドキドキ、緊張感が続きました。緊張しながらもワクワク感や期待感が有ったのも事実です。
ドキドキ感、緊張感を和らげようとタバコに火を付けて、冷静を装っていた私がいました。丁度、タバコが吸い終わる頃に名前を呼ばれて、いよいよ念願のあいちゃんと対面の時を迎えます。

クラブ貴公子さんは、階段の所で女の子と顔を合わせます。貴公子さんのユニホームで有るちょっと大きめのワイシャツ姿の可愛いあいちゃんが待っていました。

お相手の印象
なぜ、こんなにあいちゃんの事が気になるのだろう?どうして、こんなに会いたいと思うのだろう?定治さんが行くを見てからは、総評に書かれている

"人懐っこさ・明るさ・元気の良さは、まさに尻尾ブンブン振りまくりの仔犬ちゃん(笑) それでいてエ○チになればご奉仕好きのちょいMっ子ちゃん。誰もが「こんな子が彼女だったらなー」と思える女の子かと。今後も変に染まらず、まっすぐ成長していって欲しいと応援したくなっちゃう期待の新人ちゃんでしたぞ!!!☆"

から、こんな姫なら自分も会って見たいと思う気持ちが強くなっていったのです。
実際にお会いしてみての感想は、定治さんの総評通りの女の子でした。
明るさ、元気の良さ、気さくな人柄で好印象です。誰とでも直ぐに仲良くなれるタイプで、チョイMっ子、笑った顔は、miwaにも似ているかな〜!定治さんの総評では、尻尾ブンブン振りまくりの仔犬ちゃんと有りましたが、私の印象は尻尾ブンブン振りまくりのリスみたいだと感じました。例えが良くないかも知れませんが、動物に例えるなら、あいちゃんはちょこまか動くリスだと思いました。(見ているだけで可愛い。)花に例えるなら満開の桜でしょうか‼︎

プレイ内容
クラブ貴公子さんは、階段の所で女の子と顔を合わせます。貴公子さんのユニホームで有るちょっと大きめのワイシャツ姿の可愛いあいちゃんが待っていました。

「こんばんは〜 あいです。 宜しくお願いします〜〜。」
「今日のお部屋は、上になります。」と言われて、あいちゃんの後から付いて行きます。残念ながらクラブ貴公子さんの階段は狭いので、一緒に手を繋いで上るのは難しそうです。

お部屋へ向う途中、

「お手洗いは大丈夫ですか?」と聞かれました。

小さな事だけど、このへんの心使いが良いですよね〜〜。
お手洗いは大丈夫。クラブ貴公子さんへ向う前に済ませており、その時に最低限のエチケットで下の息子はボディーシートを使って、拭き拭きしておきました。

「今日のお部屋は、こちらになります。靴を脱いで上がって下さい。」と言われあいちゃんにエスコートしていただき、お部屋の中へ入りました。感想としては、広くも無く、狭くも無くと言ったところでしょうか•••。大衆店なら、これくらいの広さが当たり前だと思いました。

手持ちのバッグをベ○ドの上に置き、腰を下ろすとあいちゃんが正面にひざまずき、
「本日は、ご指名ありがとうございました。」と丁寧な挨拶が有りました。

「こちらこそ宜しくお願いします。やっと念願かなって、あいちゃんに会う事が出来て良かったです。ソープスタイルの定治さんが行くを見てから、あいちゃんに会いたいと思っていて、やっと念願がかないました。」と伝えると、

「わぁぁぁ〜〜 嬉しい••••• 定治さんが行くを見てくれたんだ•••••」とあいちゃんのお言葉。

ソープスタイルさんの投稿体験談や口コミで、あいちゃんの事を探したけど口コミが1件だけだったので、定治さんが行くを何度も読んだと伝えると、満面の笑みを浮かべながら、

「本当に••••• そんなに思っていただけて本当に嬉しいです。」とお言葉をいただきました。

と同時に、私の足を自分の膝の上に置き、丁寧に靴下を脱がせてくれます。
私が腰を上げると、上着のボタンを上から順に外していきます。私も同じタイミングで、あいちゃんのワイシャツのボタンに手をかけて上から順に外して行くと目がさめる様なピンク色の下着が目に飛び込んで来ました。しばしぎゅーと抱きしめ合いお互いを感じます。
やっと念願かなってあいちゃんがここに居る。そして、その姫をぎゅーと抱きしめているという満足感にしたっていました。

あいちゃんは、私のシャツに手をかけて丁寧に脱がせてくれます。私も、あいちゃんのブラのホックに手をかけてホックを外すと可愛い胸が目に飛び込んで来ました。
可愛い胸を揉みながら、顔を近づけると、どちらからとも無く唇を重ね合い互いの唇を貪りあいました。キスが大好きな私としては、あいちゃんのキスだけでメロメロ。下の息子もはちさけんばかりです。私の手は、あいちゃんの胸を揉み、あいちゃんの手は私の息子へ•••••。どれほどの時間、唇を重ねていたでしょう•••。

あいちゃんの手が私のズボンのベルトに、、、 そして私はお尻の方からあいちゃんのパンティに手をかけて脱がせていきます。あいちゃんの着用は、普通のパンティ。個人的にはTバックが余り好きでは無いので、普通のパンティにエロさを感じた自分がいました。

「定治さんが行くの時は、恥ずかしいからパンティは自分で脱ぐと言っていたのに今日は、私が脱がせちゃったけど?? 良かったのかな〜〜??」

「もう、、、慣れちゃったから大丈夫だよ。」

そう言いながら、あいちゃんが私のパンツに手をかけて、ゆっくりと下げていきます。毎回では有りますが、個人的には一番恥ずかしい瞬間です。
あいちゃんが、お互いの脱いだ衣類を丁寧にしまってくれます。その後、後ろからぎゅーと抱きしめてあいちゃんの頸に吐息、唇をを運ぶとあいちゃんの口から吐息が漏れて来ます。

「あぁぁ••••• はぁぁ•••••んっ•••••」

唇は、頸へ、右手で胸を揉みながら左手は脇腹から太ももの辺りを優しくサワサワ。
あいちゃんは、脇腹から太ももの辺りも感じるらしく、体がビクンビクンと感じているご様子。
改めて、正面を向いて頂き、どちらからとも無く熱いベーゼを繰り返していました。勿論、その間も私の右手はあいちゃんの胸へ。左手は脇腹から太ももの辺りをサワサワです。

【ここから、 あいちゃん = 姫】

姫の吐息を自分の口に感じながら、至福のひと時を過ごしていましたが、どちらからとも無く、ベ○ドへという言葉が出て二人倒れこむ様にベ○ドへ身を•••••。
まずは、姫に下になっていただき頸から唇を運びます。姫の右手を掴んでバンザイのスタイルで、脇の下に唇を這わせると、

「いやぁぁぁ〜〜ん。」

おかまい無しに脇の下を楽しませていただきます。
その後、小ぶりでは有りますが個人的には丁度良い姫の胸へ•••。
姫のチ○ビへ唇を運びます。レロレロレロ。。。姫のチ○ビが硬くなってゆくのを唇に感じました。そのまま私の唇は姫の脇腹から太ももの方へ。姫の口から漏れる吐息を耳にしながら姫の確信部分を素通りして唇を運びました。(確信部分に触れるか触れないか?焦らし作戦でございます。)

「あぁぁぁ••••• あぁぁぁ•••••んっ」
「あぁぁっっっっ•••••」

姫の手が、私の頭を掴んで自らの確信部分へ導こうとするのですが、おあずけの状態をしばらく続けます。
姫の確信部分は、若草の茂みが広がっていますがIO付近はツルツルでした。余り長い事おあずけ状態だと可哀想。舌先でク○をペロリンチョ。姫の体がビクンと反応。
すでに姫の確信部分は充分な潤いが有る状態。
もう、おあずけはここまでですぞ。。。確信部分をレロレロ、ペロペロ。。。
右手の中指の第一関節まで入れると、充分な潤いも有って最も簡単に導いてくれました。
姫の体はビクンビクンと反応しまくりでございます。

姫の顔に目を向けると充分に感じていただけているご様子です。
先ほどまで見せていた満面の笑みが消え、そこにはトロンとした眼差しの姫がいたのです。

姫の口から

「私、まだ何もしていない••••• 交代しよう。下になって•••••」と言われて従います。

姫の唇が私の唇に近づき、熱いベーゼを交わします。姫の唇は私の頸へ、チ○ビへと、、、脇腹をかすめて下の息子へ•••••。
(正直言いまして、私め、全くチ○ビは感じないのです。単細胞なので下の息子オンリーでございます。)
姫の手が下の息子に優しく触れて、まるで愛おしい物でも有るかの様に頬ずり。そして、自ら口元へ我が息子を導きます。まるで、アイスクリームを食べるかの様に先の部分からペロペロ。気持ち良くって私自身の体がビクンビクンと反応してしまいます。
そして、我が息子は姫の口の中へ導かれジュポジュポジュポ。ペロペロとジュポジュポを繰り返され私自身ビクンビクンと反応しまくりでございます。
しばし目を瞑って、その快感に酔いしれる私でした。
このまま続けられたら、いつ誤爆してもおかしくない状態となり、姫へそろそろ○れたいの眼差しを送ります。そうすると、どうでしょう、いつの間にやら下の息子には家族計画が装着済みとなっていました。
眼差しで送った合図を姫も分かってくれており、我が息子を姫の娘へ当てがいズブズブズブ•••。騎○位の状態で姫が腰を振ります。パンパンパンパン。
姫の○かはメチャ暖かくて気持ち良く、更に硬くなる我が息子でした。姫は髪を振り乱して腰を振り続けてくれます。パンパンパンパンと部屋中に響く音に快感を感じ、私自身も下から応戦。パンパンパンパン。

「ああアァぁぁぁ••••• もうダメだぁぁぁ•••• 気持ち良くって腰がフラフラだよ。」

姫の体が私の体に重なって来ます。そして唇を求めて来ます。

「交代しよう。 あいちゃん 下になって。」

私の一番好きなスタイル。正○位でございます。我が息子を姫の娘へ当てがいズブズブズブ。

「あぁぁ、、、、気持ちいい〜〜。」

姫の喘ぎ声を耳にしながら、夢中で腰を振り続けます。パンパンパンパン。

「あぁぁぁ〜〜んっ•••••。 気持ちいいっ••••• 気持ちいいよぉぉ〜」

姫に絶頂を感じて欲しくて一心不乱に腰を振り続けます。姫の顔に目を向けると髪を振り乱して感じていただけているご様子。自身も夢中で腰を振り続けていた事も有り身体中が汗ばんで来ると共に体を支えている両腕も限界に近くなりビクンビクンと痙攣が始まります。

「あぁぁぁ〜〜 ぃくぅぅぅ〜〜 ぃくぅぅぅ〜〜」

姫の体がビクンビクンビクンと震え絶頂を迎えていただけたご様子です。
自身の体も限界と共に気持ち良さも限界に近くなり、とにかく腰を振り続けると気持ち良さのピークを迎えドクンドクンドクン本日、最初の絶頂を感じさせていただきました。
ゼハゼハゼハ 自信を支えていた両腕から力が抜けて姫の体に身を委ねると枕元に有ったハンドタオルを使って姫が私の顔に付いた汗を拭ってくれました。
こんな優しい心使いも嬉しいですよね〜。

脱力感でしばらくのびている私を優しく介抱してくれる姫でした。
しばらくの間、ベ○ドの上で姫とピロートークを楽しみながら体力の回復を図りました。
姫の口から

「お風呂へ入ろう!」と声を掛けていただき、今回も持参した入浴剤を入れていただきお風呂へ向かいます。まずは、Iスに腰をかけると充分に泡だてたボディーソープを使って身体中を洗ってくれます。特に入念に下の息子を洗われると、これまた気持ち良くって元気の無くなった我が息子がチョッピリだけどピクンと反応していました。
シャワーでボディーソープを流していただき、湯船へ浸かります。そう、、、貴公子さんの浴槽は猫足タイプで自身としては吉原では初の猫足でした。

浴槽に浸かりノンビリしていると、姫がサッと体を洗って一緒に混浴です。と、、、私に近づいて唇を求められました。浴槽の中で唇を重ねながらも姫の手は我が息子をニギニギしています。さっきの反応を察してか本日二度目のお誘いを受けます。

「マ○トとベ○ド どちらが良いですか?」

と聞かれましたが、一回戦でかなり時間を掛けた事も有りマ○トは次回のお楽しみに取っておこうと思い、ベ○ドをリクエストした私です。

湯船の中で、

「少し腰を上げてもらえるかな〜!」

と言われて従います。そうそう、、、潜○鏡ですね。姫の口使い、舌使いが上手くて元気の無くなった我が息子もムクムクと元気を取り戻していきます。

「じゃあ、この続きはベ○ドでね!」

と言われて、湯船から上がり、姫に体を拭いていただきベ○ドの上に腰を下ろしました。姫も自身で体を拭いたあと、チョコンと私の横に腰を下ろします。
お互いに顔を見つめ合い、熱いベーゼを交わします。勿論私の右手は姫胸を優しく揉みながら•••••。
姫の吐息を唇に感じながら、姫の体をサワサワします。脇腹の辺りをサワサワした時に、

「贅沢なお肉を触られている。。。 もっと痩せなきゃ!」

と姫のお言葉。定治さんが行くの時と同じ言葉に感激を覚えた私でした。

さて、、、、今度も私が攻めさせていただきますぞぉ•••。
熱いベーゼを交わした後で、姫に自らの両膝を持っていただき姫自身にごかいちょうしていただきました。

「恥ずかしいぃぃぃ」と言いながら顔を赤らめる姫の姿が有りました。

姫の確信部分に顔を近ずけ、唇と舌を使って攻めさせていただきます。ペロペロ、ヌチュヌチュ、ペロリンチョ。

「アァぁぁぁ そこ気持ちいいぃぃぃ もっとぉ もっとぉぉぉぉ 」

姫の喘ぎ声に興奮し夢中で貪る私でした。
自分の唾液やら姫の蜜がごちゃ混ぜになって自身の口元はビチョビチョ状態。
姫の口から卑猥な言葉を言わせたくて、言葉責めです。

「あいちゃん そこってどこ? どうして欲しいの? •••。」
「恥ずかしいぃぃぃ。 言えないよぉ〜。」
「どうしていいか分からないよ! 恥ずかしくないから言ってごらん。」
「恥ずかしいよぉ〜」
「あいの、、、あいの、、、ク○ちゃんを優しく舐めてぇぇ。指をぉ指も入れて欲しいぃぃぃ。」

姫のク○ちゃんを舐めながら、中指の第一関節まで入れてG○ポット辺りを攻めていくと姫の蜜が溢れ出して来ます。時より姫の顔を覗き込むと快感に酔いしれている顔つきの姫。

「あのぉぉぉぉぉ••••• 欲しくなっちゃったぁ ねェ 早く、早くちょうだい。。。」
「えぇぇぇっ、、、 何をどうすればいいの????? ハッキリ言わないと分からないよ!!!」
「あいの、、、あいの、、、 おま○○に 大きなお○○ちん ○れて欲しいぃぃぃ。」

言葉責め大成功!!!姫の口から発せられた卑猥な言葉で更に興奮状態が高まっていきます。
姫から家族計画を手渡され、自ら我が息子にスルスルと装着。
照明の関係から、ピカピカと光を放っている姫のおま○○に先の方だけをヌプリと○れます。そのまま先の方だを○れたり出したりして焦らし作戦。

「もっとぉぉぉぉ、、、、 奥まで欲しいぃぃぃ、、、、」

言葉責めも、焦らし作戦もここまで。。。姫に感じて欲しいし自らも気持ちよくなりたい。我が息子の元までヌプリと○れて腰を振ります。姫自らも腰を振って応戦して来ます。

「あぁぁぁぁ〜んっ、、、気持ちいいぃぃぃぃぃぃよぉ〜!」

部屋中に響き渡る姫の喘ぎ声と体がぶつかり合うパンパンパンパンという音。
とにかく姫に感じて欲しい。自分も気持ち良くなりたいという思いから一心不乱に腰を振りました。

「ああぁぁぁぁ••••• ぃくぅぅぅ••••• いっちゃうよぉ•••••」

姫の体がビクンビクンと反応して、またいっていただけた様でした。
自分自身は、熱いものが込み上げて来て、もう少しでいけそうです。姫の顔を見ながら腰を振り続けると、ドクンドクンドクン 本日二度目の快感を感じる事が出来ました。
本日二度目という事も有り、体力的にも限界だった事も有り、しばらくは、あいちゃんとつながったまま彼女に身を委ねました。
しばらくして息が戻ると、姫が優しく後処理をしてくれます。
併せて、シャワーへのお誘いを受けてチョット熱めのお湯で全身を流していただきました。
シャワーから上がると姫がバスタオルで優しく体を拭いてくれました。
ちょうど、このタイミングでフロントから10分前のコールが入りセルフで着衣をし、タバコに火をつけて一服です。

「ぁのぉぉぉ、、、名刺作ったけど貰ってもらえる! 定治さんの時には名刺が無かったけど!!」

勿論、喜んで受け取らせていただきます。長い間、お会い出来るのを楽しみにしていたあいちゃんの名刺を受け取らないはずがございません。
あいちゃんの名刺は、ピンク色の紙に真っ赤なハートが印刷されていて、ゴールドの色で、あい と名前が印刷されたものでした。あいちゃんも可愛かったけど、名刺も可愛い。

「あいちゃん 今日はとても楽しい時間をありがとう。長い間、お会いする事を楽しみに待っていて良かったよ。」
「私も楽しい時間を過ごせたし、癒されました。」
「また、必ず会いに来るから•••••」
「待っているねぇ〜〜」

あいちゃんが、フロントへ上がりコールを入れたあと、しばし抱き合い、唇を重ねたあとお部屋を後にしました。階段を下り私が見えなくなるまで、大きく手を振って見送っていただきました。

最後に、私的には大当たりの姫と巡り会う事が出来たと思っています。本当に2月、3月、4月とお会いするのを待った甲斐が有りました。
投稿体験談に先駆けて、口コミの投稿では120%満足と書きましたが、120%どころか200%も300%も満足です。当分は、あいちゃん一筋になりそうですね❤️

120分の出来事を全て文章にするのは難しいですね!あいちゃんの良かったところを中心に体験談として書かせていただきました。未だ書き足らない点が有ったと思いますが、それは、私自身の想い出として心の中に残しておきたいと思っています。

あいちゃんに見送られたあと、店長さんに上がりのスペースへ案内されオシボリを渡され、今日の感想を聞かれました。十分に満足する事が出来たし、当分はあいちゃん一筋になりそうだとお伝えしました。あいちゃんを知った理由が、定治さんが行くを見てからと言う事。勿論、私自身も投稿体験談へ投稿しますとお伝えしました。

帰りは、日暮里駅まで送っていただき帰途に着きました。
帰りの車中でも、スタッフさんから今日の印象を聞かれましたが、勿論、次回、吉原を訪れる際は、クラブ貴公子さんのあいちゃんを指名するとお伝えしました。

このお店の良いところ
受付の流れでも書きましたが、新規様でも1週間前から予約出来るという点は非常に良いですね。やはりお目当の女の子がいても前日や当日だと予約が出来ず、結果、それっきりになってしまう事も有ると思います。
今回、上がりの際に店長さんから、おすすめと思える姫を3名紹介されました。お客様の好みに合いそうな姫を紹介してくれる。詳しく教えてくれるという事も良いと思います。
まぁ、、、自分はあいちゃんにハマっちゃったので、当分は、あいちゃん一筋ですが•••。



定治チェック
常連投稿者下の息子さん、いつもありがとうございます!

なんとも…知らない間に「吉原ラブストーリー」第何章になるんでしょうか…また始まりましたね~♪
しかもそのきっかけが…私めのレポートっていうのがうれしくてしょうがない!

そしてちゃんと「ソープスタイルさんのHPを見て予約をしたいのですが•••••。」
そのほかプーソースタイルおよび定治さんが行くを宣伝しまくってくれたこと!もうれしくてしょーがない!

ね!ね!言ったとおりでしょ!よかったでしょ!
できたら…下の息子さんと「あいちゃん」について…お酒を飲みながら語り合いたいくらいです(笑)
そして酔いがまわってきたら…「俺のほうが楽しんだぞ!」といいながら喧嘩したいっすね(笑)

これでまた…新たな物語が始まりそうですね~また次回もレポート期待しておりますので!今後ともよろしくお願いします!

45ポイント進呈