定治さんが行く 王様と私「椿」ちゃん編

  • 驚異のリピート率を誇ると評判の子はふんわり清純派お嬢様! しかし彼女の魅力は、ただ可愛いだけではなかった……
  • おいっす!定治どす! 本年もユーザーの皆様に良嬢情報をお届け出来るよう、ソープスタイル編集部共々頑張って行く所存でございますのでよろしくお願いしますですハイ。
  • ところでみなさん“姫の始め”は済まされましたか? 私めといえば……元旦にアップした原稿の取材は去年末(12月下旬)だったので、年が明けてからはまだなんです。しかも年末年始は田舎に帰省したため、手淫発射すらまだしておりません。そうなると最近精力減退気味のムスコの方もムラのムラが貯まって来ており、そろそろドリームシュート(夢○)してしまいそうでございます。そんなムスコをなだめつつプーソースタイル編集部へ向かいますと、営業マンH氏が。
  • H「お、定治さん、2016年も頑張ってくださいよ!……ってかすでに3月まで予定が決まってるんですけどね」
  • まじすか!春先まで私めのムスコがキープされているとは……。それだけ需要があるのはありがたい事ですなあ(涙)。で、今回のお店が2016年の体験取材姫始めな訳ですが、どちらのお店に?
  • H「『王様と私』さんでございます!」
  • おおう、老舗の高級店さんでございますな!
  • H「新年一発目の取材ですからね。景気よくドーンとお願いしますよ!」
  • おう!まかせとけ!
  • てな訳で取材当日。王様と私さんは過去に何度かインタビュー取材でお世話になっているので場所はわかっております。お店近くに自転車を停めておじゃマンします~♪
  • 「いらっしゃいませ!こちらへどうぞ!」
  • フロントにいた優しいおじさまが満面の笑顔で待合室に。
  • 「本日は椿さんでお願いします。彼女は顔出しNGなのですが、とにかくリピート率がバツグンでして。自信をもってオススメ出来る子のひとりですので……」
  • おお、お店の人がそんなにハードル上げちゃっていいんですかい?かなり期待しちゃいますよん! そんなこんなでさほど待たず、トイレで身を清めて戻ったタイミングでご案内の声が。待合室を出て階段の手前まで誘導されますと……
  • 「初めまして。椿です。」
  • 黒いドレスに身を包んだ椿ちゃんが丁寧にお辞儀。その上体が起き上がると……あ~~なるほどなるほど! たしかに。正統派の美人ちゃん。しかも間違いなく若いす。
  • 「お部屋は2階になりますので……」
  • ふんわり笑顔の椿ちゃんと手を繋ぎ階段を昇りお部屋へと……

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