リノちゃんの体験レポート

レポーター名吉原光太郎

投稿日2016/09/30

遊んだ日2016/09/16

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
前回は掲載していただきありがとうございました。

吉原光太郎です。



バタバタと忙しい夏を通り過ぎ、9月中旬の平日に、やっとちょうどいい空き時間が出来たので、また遊びに行ってきました。





今日は、入谷から徒歩で吉原へ向かいました。

僕が入谷から吉原へ向かうときは、帰りに油そばを食べて帰ろうか迷っている時で、これからの一戦が、激しいものになると予想される時は、たいていこのルートを選んでいます。


結論から先に言えば、かなり激しく盛り上がったので、早急なエネルギー補給が必要になり、帰りに倍盛りを食べました。

さて、今回も、通い慣れたお店「王様と私」へ。

今回の女の子は「リノ」さん。



この子を選んだ経緯は、

「ちょっと変わってて、反応の良い子」

というオーダーに、

「だったらこの子がおすすめですよ。たぶん光太郎さんの性癖にピッタリ」

といった具合で勧められたため。



いつものように、待合室でくつろいでいると、数分で声がかかった。



「はじめまして。リノです。今日はありがとうございます」

お相手の印象
見た感じ、カタログスペック通りな印象。

写メ日記の顔とプロフィールの顔がさほど差がないなと思っていたら、そのままの顔が目の前に来た。そんな感じ。

とても細く見えるので、お○ぱいがものすごく大きく見える。



荷物を持ってもらい、空いた手をぎゅっと握って、お部屋まで。
プレイ内容
お部屋に入ると、

「来てくれてありがとう」

と言いつつぎゅっとハグ。

そのままベ○ドへ促され、座ると、彼女は足元にちょこんとお座り。



簡単な挨拶をし、他愛もない会話を楽しんでいると、ふとした瞬間に訪れる間。

「ちゅ…」

ファーストコンタクト。

丁寧にキスをしていると、どうやら彼女、キス好きっぽい。

彼女の唇を、僕の唇で挟んだり、こすったりすると、甘い吐息が漏れてくる。



キスをしながら、服を脱がせてもらい、彼女の服にも手をかけていく。

脱がせてみると、白と金の下着が顔を表す。やっぱりすごく細い。向き合っている状態なので、全体はまだわからない、が、細い。これだけ細いと、ほんとにすごい巨乳に見える。



お互いに下着姿で、彼女が僕の首筋から鎖骨にかけてをついばむ。

「ちゅ、ちゅ…、はむ…」

「おぉ」



唇を這わせつつ、僕の内ももをさわさわ。触り方がヤラシイ。これはお店の人が言っていた通り、僕の性癖にピッタリの子かもしれない。

僕が反応する様子を見て、嬉しそうな表情をする。

この子はスケベさんだな。



こんな触られ方、舐められ方をすると、息子が元気になってしまう。

攻められてばかりじゃアレなので、彼女のブラを外し、脇乳から先端まで、まんべんなくさわさわする。



「あぁ、んん…」

好反応。

彼女が体を起こしてきたので、大きなお○ぱいの小さな先端にしゃぶりつく。



「あぁ! ううん…」

これも好反応。



僕が攻めている間も、彼女の手は僕の内ももをさわさわしている。



息子もしっかり元気になっているので、パンツを脱がせてもらい、タオル一枚の姿に。



彼女の唇が、僕の右足内ももを這いずり、じっくりジワジワ股間近づいてくる。



「うふふ。すごい、もう元気になってる…」



息子の先端がすでに濡れていることに気が付いた彼女は、



「ちゅ…ちゅる…」



息子の先端をひと舐めし、



「うふふ、おいしい…。このまま舐めていいですか?」

こんな風に聞かれて、Noとは言えない。

「もちろん、舐めていいよ」

「ありがとうございます。はむ…、ちゅ…」

手を使わず、口だけで僕の息子を咥え、ちゅるちゅるじゅぼじゅぼしはじめる。

「おぉ、いいフ○ラだねぇ」

「んふふ…、ちゅ、はぁむ…、んんん…、んんぐっ」

このタイミングで、ディープスロートをしてくれるとは思わなかった。

これはすごい。でも、さすがに苦しいんじゃないかと、彼女の顔をよく見ると、うるんだ瞳でじっと僕を見つめながら、喉の奥まで息子を飲み込んでいる。



「んん…、んぐぅ…」



これは来る。いじめている気分で燃える。

が、この状態をもっとよく見てみたいと思い、少し後ろに沿った形で顔を眺める。

しばらく楽しんでいると、彼女に押し倒されるような格好になり、あおむけで寄り添い、キスをし、体をまさぐる。



さすがに僕も我慢できなくなって来たので、彼女の上に多いかぶさり、大きくて柔らかいお○ぱいを触り、キスをする。

「んん…、んふぅ…、はぁ…んん…」

とても良い反応だ。



キスをしながら、彼女の股間に手をやると、パンツがすでに濡れている。



「んふぅ、やぁん、パンティ脱がせて…」

彼女のパンツをはぎとり、柔らかくてびしょびしょのあそこをクチュクチュしつつ、キスを継続。

すると、彼女の体がのけぞって、ビクビクっとした。

「んん…!!」



イッちゃったみたいだ。

これは攻め甲斐があるなぁ。



息の荒い彼女を、さらに攻める。



お○ぱいを舐めつつ、あそこをクチュクチュ。

「あぁ…、ううん…、あはぁ…、すごい、はぁはぁ…」



お○ぱいから唇をはなし、おへそを経由して、彼女をあそこへ到達。

下でク○をチロチロ舐め、中指を彼女のNへ埋め込む。ク○の裏側を指の腹で刺激しつつ、ク○を舐めると、彼女の腰が浮いてくる。



「あぁぁ、ダメ、すごい…、んん…、あぁぁ!」



ビッショビショのあそこがクチュクチュと音を立て、彼女の喘ぎ声が響く。



う~ん、たまらん。

もう我慢できないので、正○位からスタート。



「あぁ、お兄さんが、○ってくるぅ…、んあぁぁ…」



ゆっくり奥まで侵○し、ゆっくりと抽挿を繰り返す。



「あぁぁぁ、んん…、あぁ…」



そのまま彼女を抱きしめて、座○へ移行。



「んん…、奥まで○っちゃう…、ううん…」



座○はいい。キスをしながら、腰をぐりぐりするのがとても気持ちいい。

彼女が耳元で熱くて荒い息を吐く。



「はぁはぁ…、ううん、あぁぁ」



きつく抱きしめると、折れてしまうんじゃないかと思うほど細い。



そのまま後ろに倒れて、抱きしめたまま、彼女の腰を両手で抑え、下から突き上げる。

「あぁぁ! ダメ…、ダメ、これダメ…、んんぁぁ、良すぎちゃいます…、あぁぁ!」

彼女の体が反って、ビクビクっとした。

ここでまたイッテくれるとは嬉しいなぁ。

とはいえ、僕はまだイッテないので腰は止めない。

「あぁぁ! 、ダメ、ダメ、こんな、はまっちゃうぅ…、んん!」

予想以上の好反応に気を良くした僕は、ペース配分も考えずに、全部出し切る勢いで腰を振った。

「あぁぁ! んんぁぁあ!」

「おぉぉぉ!」



腰を振りながらも、激しくキスを交わして、たっぷりと放出!





「はぁはぁはぁ…」

「ぜぇ、ぜぇ、ちゅ、ちゅ…」

荒く息をつきながらも、彼女の唇をむさぼる。



少し息を整えてから、洗い場へ。



泡で僕の体を洗いつつ、チ○ビやあそこが僕の体に当たると、いい声が出る。

まだまだ感じてくれる、いい体だ。

しかも、ずっとうるんだ瞳で見つめてくる。

出したばかりなのに、また攻めたくなってくる。

ちょっとしたいたずら心で彼女のお○ぱいを触ってみると、

「ひゃん…んん…」

やはり気持ちいいみたいだ。



なんだろう。普通のIス洗いなのに、エロイ。

すでに半立ちの息子を放置し、泡を流し、湯船へ。



彼女も体を流して、一緒に湯船へ。



湯船でイチャイチャを再開し、潜○鏡。

ほんと、おいしそうにしゃぶる子だ。

ジュボジュボ、ちゃぷちゃぷと、エロイ水音を聞きながらのご奉仕は、息子を完立ちさせるに十分な刺激だ。



このまま○れたい気分になったところで、Mットへ移動。





まずはうつ伏せで寝ている僕の尾てい骨あたりから、唇とお○ぱいが滑ってくる。

舐めたり吸ったり、マッサージと性的刺激の中間くらいの感覚が背中、左右半身、内ももも吸ったり舐めたり。

クチュクチュ、じゅぼじゅぼ、ちゅ、ちゅと、いろんな音がしてくる。

Mットプレイしながらも、熱い吐息を吐く彼女。

ちょっとしたいたずらにも、しっかり反応する敏感さ。



足舐めやア○ル舐めも丁寧で、もじもじしながらご奉仕してくれる。

僕に断りもなく気持ちよくなっているわけですな。

これはお仕置きせねば。

なんて思っていても、一回戦でほぼ全部使い切っていたので、ベ○ドに戻ることは出来ない。

ならば、Mットでの合体にすべてをかけるしかあるまい。



体を反転し、あおむけになってから、背中側と同様なヌルヌルプレイを堪能。



じっくりしっかり焦らされたので、息子は準備万端。

騎○位で合体。



「あぁ、すごい硬い…、んん…」

彼女が僕の上で、息子を軸に上下運動。

「あぁ、すごく気持ちいい」

「あぁぁ、んん…、んあぁ、はぁ、ふ…ぅん、んん…」

一生懸命腰を振る彼女を抱きしめ、背中をヌルヌル刺激しながら、キスをして、腰を振る。

「ぷぁ、んん…、うううん…、ちゅ…、す、ごい…、またイッちゃう…、あぁぁ!」

そのまま一切ラストスパートをかけ、限界以上の体力消費をしつつ、大量に発射。

一緒にイケたようで、二人ともぐったり。



Mットで寝ている状態で、ロー○ョンを落としてもらいつつマッサージ。

「くすぐったい? うふふ」

とか言いながら、息子を洗い出す。イッたばかりなのでくすぐったかったが、彼女のいたずらっ子のような顔がまたエロイ気分にさせてくれる。



手もマッサージしてもらいつつ、しっかりとロー○ョンを落としていく。

ある程度ロー○ョンを落としてもらってから、湯船に入ると、彼女が僕の背中側に入ってくる。

背中から抱きしめられつつ、洗い残しを落としてもらう。耳元で囁かれるのはなかなかこそばゆくてドキドキする。



体を拭いてもらうときも、タオルごと抱きしめられるとか、なんか愛されてる気分になる。





これだけ反応が良くて、時間いっぱいみっちりエロ尽くしが楽しめるなんて、いい子を紹介してもらえてよかったなぁ。

と思いました。



延長して、ずっと攻めてみたらどんな表情を見せてくれるんだろうなぁ。と思ってしまいました。



次回はおもちゃでも持ってきて、ずっと攻めちゃおうかなぁ。なんて企んでます。



帰りは足元がおぼつかない状態だったので、頑張って油そば屋まで行き、しっかり食べて帰りました。
このお店の良いところ
慣れもあってか、居心地がいいに尽きます。
定治チェック
吉原光太郎さん、二度目の投稿ありがとうございます!

まさに相性ばっちり!お店の方の観察力というか、セッティング力はすごいですね!はっきりいって吉原光太郎さんにとって『ドンピシャ』な姫なんじゃないですか!何をしててもエロく感じてしまう…というのは二人の相性がいい証拠だと思うんです!いいときって何やってもフル勃○しますからね(笑)
たしかに、常に瞳がうるうるしてる(ように見えるのか?)娘っているんですよ!なんか生まれながらにM娘みたいな(笑)これがまた可愛くもアリ、そしてエロスでもありますからね~♪
これはさぞ…帰りに食べた油そばはうまかったことでしょう!(笑)
こんどは…時間いっぱい攻めっぱなし、それもいいでしょう!自分がイクのもわすれて、攻めて攻めてイカしまくってあげましょう!
ではまたの投稿お待ちしてます!

40ポイント進呈

03-3871-7331

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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