みなちゃんの体験レポート

レポーター名ロロノア・ソウロー

投稿日2017/11/12

遊んだ日2017/11/09

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
皆さん、定治さん、こんにちわ。

そろそろ冬を感じる季節となりましたが、天候と同じく私の懐もそろそろ寂しくなってきました。
少し控えようと思いながらも、仕事のストレスからか、ついつい『ソープスタイル』を見てしまう悪循環に陥っており、結果、お気に入りも大分増員してしまっています。(笑)

そんな私が更新を楽しみにしているのが『定治さんが行く』です。
いつも定治さんの臨場感溢れる文章を楽しみにしているのですが、とくに前々回のレポートは最高でしたね!レポートされた彼女に是が非でも入ってみたくなりました。
それによっぽど素晴らしいブツをお持ちのようで、全くもって羨ましい限りです。

いきなりですが…

「整いました!
『定治さんが行く』とかけまして、『チ○ポ』と解きます。
そのココロは?
どちらもシゴく(至極)でしょう。」

パクってないっす(笑)

さて、先日…そのシゴけるレポート…もとい(笑)、至極のレポートに股間を刺激されたようで、またもや、ふらふらと鶯谷まで来てしまいました。(笑)

今回の鶯谷まで足を伸ばした一連の流れはこんな感じです。
最初、出来れば定治さんのレポートされた某店Mさんに入りたかったのですが、彼女の出勤日に私の都合が合わなかったので、問い合わせもしないまま、とりあえず断念。
しかし、居ても勃って(笑)も居られずに、さらにネットで風俗情報を調べると、以前から入りたかった嬢が都合の合う日に出勤予定でしたので、直ぐにネットで予約します。
そして、運良く意中の“みな” さんを予約出来たのです!しかも早朝割引の時間で取れました!
早速、当日のおめかし用冬服を準備する為に、今更衣替えを始めました。
しかし、恥ずかしながら“みな”さんと対戦できるかと思うと、まるで高校生のようにムラムラが止まらないではありませんか…(笑)

「整いました!
『衣替えの収納』とかけまして、『ムラムラしたチ○ポ』と解きます。
そのココロは?
どちらも、なかなか収まらないでしょう。」

ってな感じでしたが、飲み過ぎに注意し体調を整えて、毎日亜鉛のサプリも摂取し、万全で当日を迎えます。

当日、家でシャワーを浴びてからお店に向かいますが、駅のトイレで再度念入りに身を清め、登楼します。
タクシーの運ちゃんが道を知らなかったせいなのか、道が混んでいたのか、少し予定時間に遅刻してしまいました。そのせいか待合室では私だけでした。おしぼりを出してもらい、煙草を一本吸ったところで案内されました。
お相手の印象
似ている芸能人は思いつきませんが、綺麗な顔立ちです。
最初会った時の印象は細身な感じでしたが、服を脱ぐと出る所は出ていて、色っぽいです。
兎にも角にも、楽しい時間を演出するのが上手い娘でした。狙っているのか素なのかは分かりませんでしたが…
また会いたいと思える満足度の高い娘なのは確かです。
セ○レになってくれないかなと思った娘でした。(笑)
プレイ内容
案内された階段下で、満面の笑みの彼女が出迎えてくれました。
笑顔が可愛くて親しみ易い雰囲気です。「宜しくね。」と言うと、彼女は少し顔を赤らめました。
先輩方の体験談や口コミから、何となく痴女的なイメージを持っていたので、その表情は意外で新鮮でした。

彼女と手を繋いで階段を上がり、部屋に案内されます。
お互いに挨拶を済ませると、早速脱衣アシストです。

「私、今日(だけだと)処女なんです♪ウフフ…♪」
のっけから、みなちゃん、やる気がみなぎっております。(笑)

彼女は服を脱がしながら、ちょいちょい膨らみ始めた愚息を触ってきます。触り方が妙にエロいです。私が上半身裸になった処で、彼女は私のズボンをずらし、トランクスの中で自己主張を始めた愚息をサワサワとしてきます。そして、嬉しそうな表情を見せます。
堪らず抱き寄せてKスをし、彼女のヒッPを揉みし抱きます。しっとりと手に吸い付く様な肌触りでノーパンかと思いましたが、敏感な部分に手を這わすとTバックでした。実にエロい下着です。
改めて向き直り、セクシーなドレスを脱がし、エロTバックを剥ぎ取ります。Tバックの中はPイパンでした。
「ウフフ…♪」と彼女はマッパになって嬉しそうです。
再び抱き合うと彼女は、

「温ったか~い♪何か安心する…」と。
意表をついて、まったりモードになるのかと思いきや、抱き合いながらも、また愚息の竿をサワサワ…触り方がエロい(笑)

「もう硬くなってる…ウフフ…」
彼女が身を沈めると、パクっと即Sです。期待を裏切りません。
ジュプジュプ…丁寧に舌を絡め、パンツから顔を覗かせたカメ頭を舐めてくれます。全部でなく、先っぽだけなのがまたエロいです。半裸のまま、一心不乱にしゃぶる様子を見下ろすと、私の興奮度も高まってきます。その辺を彼女はよく分かっております。

突然、隣の部屋から激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
みなちゃんの友達で最近入店したリリちゃんが今日の部屋主だそうです。
「隣は始まったね…」と私がニヤつくと、

「私達も頑張ろうね♪」
と彼女は途中までずり下がったズボンとトランクスを全て脱がします。
「寝て…」と彼女に促されBッドに横になると、息子はちょっと恥ずかしい位にそそり勃っています。
「やっぱり♪おっきい~♪」
と満面の笑みの彼女は、仰向けになった私の上に乗ってくると、C首を舐めてから、

「あ~ん♪凄い硬い♪」
と焦らす事もせずにパクっと息子にむしゃぶりつく、ストレートぶりです。

「チ○チ○凄い好き…♪ずっと舐めてたい…♪」

と彼女。テクニックよりもチンP愛を感じる味わう様な舐め方です。
しばらく身を任せますが、私も攻めたい気持ちがウズウズと湧いてきます。
「気持ちいいよ…俺も気持ち良くさせたい。」と69を要望し、ヒッPを顔に向けさせ、いきなりAナルを舐めます。

「ひゃん♪あん…♪」
彼女はAナルも気持ち良い様なので、たっぷりと舐め回します。
彼女の荒い吐息が息子にかかります。彼女はビクビクと快感に耐えながら裏筋と袋をベロンベロンと舐めています。
南下して、Pイパンの溢れる泉を舐め回すと、彼女は声を上げFェラが疎かになります。
更に栗を舐め、泉に舌を入れながら刺激を続けると堪らない様で、奉仕が止まります。

「もう○れよ…」
と合体の誘いがありますが、無視して彼女の甘栗を舐め続けます。
「よし、寝て…」と私は彼女に促し、横にすると挿NはせずにKスをしながら、指を彼女のグチャグチャになっている敏感な部分に這わせます。
声を上げ私に身を委ねる彼女の顔は、徐々にピンクに染まっていきます。
私の舌はC首から腹部を南下して、匂い立つ女の部分をまさぐる様に這い回り、手は内腿を撫で回します。
栗を舐め上げ、指を泉に徐々に侵入させますが、それが泉に吸い込まれる様に入ってしまい、Nの壁が指に吸い付いてくる様です。

「あぁ ♪気持ち良い!あああ♪あ♪」
と彼女が絶叫し、そのボリュームに少し面食らいましたが、しばらく、指で責め、更に栗を吸いながら舐めます。しばらく、それを続けていると…

「あぁ♪逝きそう♪……………逝く♪」と身体を捩らせ逝ってくれました。
しばらく、彼女に寄り添い身体を撫でます。

そして、息子を彼女の口元に持っていくと、夢中で舐めてくれ、ギンギンにしてくれます。
「このままでいい?」と聞くと、彼女はコクンと頷きます。
正常IでゆっくりとS入します。入り口に抵抗感があったものの、スルっとNに○りました。先程、指で感じた程好い吸い付きを感じます。
「あぁ…♪」と待ちに待ったみたいな声を彼女が上げましたので、そのままズブリと奥まで突きます。
そこからは、彼女の大きな喘ぎ声が止まりません。
体勢を変え、膝を抱えた正常Iを試みますが、薄目を開けて「気持ちいい…♪」としか言いません。
次に腰を抱えて浮かした状態で正常Iをし、栗を指で撫でると乱れ続けます。あんまり彼女が動いて安定しないので、また体Iを変え、しばらく松○崩しで奥まで突き続けます。
「凄い…」と「気持ちいい…」
とは言うものの、彼女の場合、あんまり奥に届くと良くないのかも…しかも私のは、曲がっているので、いい部分を刺激してないのかもと思い、更に二人とも大分汗まみれになってきていましたので、体Iを側Iに変えます。
彼女を横向きにし、私は正常Iの形で合体し直し、おっPいを揉みし抱きながら突き上げます。私の曲がった息子が奥のいい場所に当たる様にすると、更に彼女の反応が良くなり、喘ぎ声が絶叫に変わります。
そして、彼女のNがウニュウニュと締め付け、刺激が増してきました。私の息子も最終局を迎えそうです。

ここで私が逝きそうになった手前で動くのを止め、一回身体を離して、体Iを正J位に変えます。
「最後は口に出していい?」
「いいよ…」と彼女に了承を得て、ラストスパートです。
「あぁ♪気持ち良い!あぁあぁ ♪」
彼女の絶叫は止まりません。
腰を振り続けますが、気持ち良いものの彼女のNが潤い過ぎているのか、抵抗が少なく私が中々逝けません。汗が彼女の胸にポタポタと滴り落ちます。
覆い被さる様に密着して、舌を絡めながらC首を触り合っていると、お互いの刺激が増したのか、漸く込み上げてきました。
約束通り、彼女の口に出そうとも思いましたが、彼女のNが気持ち良過ぎたので、抜かずにそのまま発射しました。一応、宣言通り“下の”口に出しました。(笑)

ドピュドピュドピュ!と大量に出た感覚でした。下半身の力が抜けて行き、彼女から力尽きた愚息を抜くと、Bッドに倒れ込み横になります。

「凄過ぎて、スポーツみたいだった ♪」
と感想を言いながらフラフラと起き上がった彼女の髪は乱れていました。先程までの戦いの激しさを物語っています。(笑)
確かにSックスしたと言うより、組体操の運動した方が適切かも知れないくらいお互い汗をかいておりました。

「朝オ○ニーして来ようかと思ったけど、して来なくて良かった♪」
「何か本当に凄かった♪」と彼女が更に感想を述べてくれます。嬢に褒めていただく事などありませんから光栄な事です。

ここで休憩です。漸く大事な事を思い出しました。慌て彼女へささやかなお土産を渡します。
「これ飲んで、今日の仕事頑張ってね!」

意外に彼女が喜んでくれていました。後日、彼女の写メ日記に登場していました。(笑)

「俺も来る前に同じやつ飲んで来たんだ。」と話すと「凄い効くんだね♪」と彼女は興味津々でした。


そして、煙草を吸う私の横で、彼女はチンPおしぼりを作っています。キャバクラの女の子が作るやつよりも、彼女作のそれはリアルタイプでした。(笑)
笑いが絶えず、色々な話をしましたが、プライベートな話ばかりでしたので割愛致します。

そして、お風呂を勧められます。混浴はありませんでしたが、Mットの準備をする彼女と、ここでも会話に花が咲きます。
隣の部屋のリリちゃんも喘ぎ声がデカく、みなちゃんと共にお店では騒音と言われているとのこと(笑)

Mットの準備を終えた彼女に、うつ伏せで寝る様に促され、Mットに横になります。
先ず、リンパマッサージをしてもらいます。彼女がぐいぐいっと肩の筋肉を揉んで、「事務職ですか?肩凝ってますよ♪」と的確な診断。かなり本格的です。あまりに心地好く、この辺はよく覚えていません。寝てたのかも(笑)

そして、Mットプレイが始まります。
いきなり「Aナル好き?」と聞かれたので、「Aナルは遠慮する。」と答えると、
「あんなに攻め好きだったのに、自分がされるのは駄目って(笑)」と言うので、「俺の事、Mだと思ってたでしょ?よく言われるんだよね。どちらかと言うと攻め好きなんだ。」と言うと彼女のテンションが少し下がった風に感じました。ここは合わせておけば良かったかも。Aナルを飛ばしたので、仰向けにされます。彼女は未だぐったりしている愚息を丁寧にFェラしてきます。
彼女の口の中で徐々に硬くなる愚息。彼女はニンマリとして上に乗り、騎J位で合体します。

彼女が上下にグラインドするので、しばらく身を任せますが、奉仕されていても、つい攻め癖が出てしまい、彼女のC首を指でクリクリと刺激します。更に腰を掴んで手前に引き寄せろように前後に動かします。
彼女は栗が擦れて気持ち良いみたいで、「うぅ…あぁ…♪」と感じてくれています。
彼女の動きが鈍ったので、抱き寄せロー○ョンまみれのAナルに指を這わせると、いい反応です。
「Aナル好き?気持ちいい?」今度は私が彼女に聞く番です。(笑)
「うん…♪」「指入れる?」「うん…♪」と指をゆっくり少し入れてみます。ソフトAナルプレーです。合わせて、下からも腰を動かし続けます。
「気持ちいい?」「うぅ…うん…あぁ…♪」と反応も良いので、更に密着して、腰を動かします。
「Bック出来るかな?」と聞いて、正座をさせ、低い体勢でBックをします。
しかし、足元が安定しなく、寝Bックに変化。これも動き難く、正J位に体勢を入れ換えます。
しばらく、正常Iで突いていましたが滑って動きにくいので、Mットは終了し、身体を湯船で流し、Bッドに移動します。

身体を拭いていると、隣部屋から洩れる声が、クライマックスの様な激しさです。

ここで、声の主リリちゃんの話と、またチンPの話で盛り上がります。
S液を身体に入れると美容に良いと彼女が言ってたので、

「じゃあ、好きなだけ飲んでいいよ♪」とBッドに座り、Fェラを促します。
彼女に奉仕させ、硬くなった処で、再び69が始まります。
再びAナル舐めをしてから、騎J位で彼女と繋がります。
ユッサユッサと彼女が動いてくれ、気持ち良くもずっと繋がっていれるような感覚です。
「何かさ、お互いにアレが馴染んでない?」と私、「分かる♪何かNがフィットしている気がする♪」と彼女。

あんまり馴染んでいるとそれも時間が掛かる原因になりそうなので、体勢を変え正座でBックします。奥までIれると「あぁ ♪気持ち良い!あっ♪あっ♪」と彼女が良い反応をしてくれます。
更に彼女を抱え起こし、両手で栗とC首を攻めます。
しばらく、バッチンバッチンと突きまくりますが、激し過ぎて抜けてしまいます。

次に抜けにくい対面座Iに変わります。今度は密着度が高く、おっPいへの愛撫やKスもスムーズです。
そして、彼女を抱え上げ座ったまま駅○でガシガシと突くと、お互いに大分感度が高まって来ています。
高まった処で、彼女を寝かせると正J位で、ラストスパートです。

ガツガツと突きまくり、フィニッシュを目指します。
「あぁ…逝きそう…♪」と彼女。
私ももう我慢せずに、彼女のNに発射する事だけを考え腰を振りまくります。

「ぅう…逝く…♪」「俺も逝く!」ドピュドピュと二回目の発射をしました。
目の前が白くなります。

漸く、一緒に逝けました。
私はまたグッタリとBッドに横たわります。

「ハァハァハァ…」
息を整える横で、彼女はゆっくり起き上がります。

「結構、みんな私に瞬殺されるのに…?」と聞かれます。
「一回みなちゃんが逝ってから下からじゃない?俺早漏だから、直ぐのも逝けたんだけど、みなちゃんと楽しみたかったから、我慢したりしてコントロールしてたかも。やっぱり、さっさと逝けば良かったかな?」
「ううん♪気持ち良かったよ♪スポーツみたいだった♪」と感想をくれ、寄り添ってくれます。

更に、力尽き萎んだ愚息を見て「これ写メ撮りたい♪」と言う彼女。
どんだけ、チンP好きなんだよ!っと突っ込んでおきます。

ここでコールが入り、終了が知らされます。
「あっという間だったね。」「そうだね♪」とお互いの健闘を讃え合います。好敵手(とも)が出来ました。(笑)

汗だくだったので、直ぐにシャワーを浴び、身体を拭きます。
更に彼女は汗だくだった髪をドライヤーで乾かし、整えてくれます。ホスピタリテイに溢れた娘です。

服を着て部屋を出ますが、彼女は何か思い付いた様に「リリちゃんに○○さんを紹介したい♪」と隣の部屋をノックして、リリちゃんを呼びます。

「ちょっと恥ずかしいじゃん!勘弁してよ!」と私が言うも時既に遅しで、リリちゃんを紹介されます。
最後に、とんだサプライズをぶっこまれました。してやられました。(笑)

最後は階段下まで見送られ、手を振りバイバイです。



まとめ

彼女の「私達、似た者同士じゃない?」と言われたのが強烈に心に残ってます。(笑)

スポーツの様な三回(発射は二回)のSックスと、Hしてない時はエロトークだらけの濃い110分でした。
Sックスで絶叫されると、何故か嬢との一体感が生まれると思った体験でした。


「整いました!
『セ○クス』とかけまして、『有機野菜』と解きます。
そのココロは?
どちらも沢山声(肥え)をあげるでしょう。」
このお店の良いところ
受付と応対は、親切丁寧で良かったと思います。
送迎の運転は安全運転で親切でした。
ネット予約出来るのも、予定を立てやすくて良いですね。
定治チェック
常連投稿者ロロノア・ソウローさん、いつもありがとうございます!

いや~私めのレポがロロノア・ソウローさんのムスコを刺激したとは(笑)
この上ないお褒めのお言葉、ありがとーございます!
そして今度は…ロロノア・ソウローさんのレポが
私めのムスコを刺激いたしております(笑)
ほんとーに戦友みたいな感じですね~最初に「セ○レにしたい」といった
意味が分かりました(笑)
似たもの同士のスポーツセ○○ス!二人がセ○レになったら…
ダイエットいらずかもしれませんね(笑)
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈