つかさちゃんの体験レポート

レポーター名しん

投稿日2014/11/27

遊んだ日2014/11/24

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
1週間前に電話予約。前日、当日と連絡をいれ
某駅にて白いクラウンでピックアップされお店に向かいました。
10分ほどでお店に到着。入口に立っている店員さんにドアを開けてもらい
待合室に通されます。

広い!!一人がけソファーが合計8席。
4席ずつ部屋の端に並べられ真ん中に大きなテレビが2台。
隣との間隔も十分に空けてあり窮屈さは微塵もありません。

一服して待っていると今日のお姫様のアルバムの確認と総額の支払い。
定刻から5分ほど遅れての案内となりました。
お相手の印象
店員さんに呼ばれ、エレベーターに向かうと中には今日のお相手「つかささん」が!
ソープスタイルさんのグラビアでも登場している彼女。
正直な話、ビジュアルがモロに好みなんですw

「はじめまして、つかさです」

意外と落ち着いた声。HP写真の印象だともっとキャピってると思ったんですが、
これはこれでギャップ萌ですw
そしてとんでもなくかわいいです。ストライクどころの話じゃありません。
場外ホームランでもぶちかませそうな勢いです。
服装は白いぴったりしたミニのドレスに黒の網タイツ。何とも男好きのする体のライン。
ムッチリと細身の間で、ほんのちょっとムッチリよりみたいなw
荷物を持ってもらい、いざ4階へ。
当方完全に舞い上がっていてエレベーター内の会話をまったく覚えていません!
申し訳ございませんw
プレイ内容
部屋に着くとさすがに少し落ち着…いたような気がします。
ベ○ドに座り、挨拶を受けます。

「つかさです。今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ、よろしくお願いします」

「このお店は初めて?」
「うん」
「そうなんだ〜。なんで私を選んでくれたの?」
「モロにタイプだから!!」
「え〜でも写真と違わない?すっごい加工されてるよ、あれ。大丈夫?」
「うそ!?ぜんぜんそんな感じしないけどなぁ」

確かこんなようなことを話していたような…
この時点ではまだ舞い上がってましたねw

「あ〜すっごい緊張する。つかささん、あんま目見てくれないねw」
「初めてのお客様は…私も緊張する…」

伏し目がちに答えてくれました。か、かかかかわいい!!
直後ふとこんな考えが頭をよぎりました。
(ん?待てよ…俺がキモメンだからか…?w)
と、妙に冷静になってしまいましたが、そんな雑念を打ち消しつつ脱衣アシストを受けます。
私の方も嬢のドレスを脱がしにかかります。
背中のファスナーを開けると、シミひとつない真っ白な肌が…

この嬢、とにかく肌が美しいんです。抜けるような白さとはこのことかと思いました。
手触りもシルクのように滑らか。私の拙い吉原経験の中でも間違いなくナンバー1です。

私はベ○ドに座り腰にタオルの状態、嬢は下着に網タイツ。
白い肌にブルーの下着と黒い網タイツが映えます。

軽めのキスから徐々に私のチ○ビへ…
「はぁっ」
思わず変な声が出てしまいましたw舌先だけを使った愛撫に快感が脳を駆け上がります。
ここでようやく私にも実感が湧いてきました。
(そうだ、俺はこの子とするんだ…!)

嬢はいよいよ本陣へ。四つんばい状態で私の愚息を口に含みました。
「うっ!」
またも変な声がw

私は嬢の背中をスス〜っとなぞります。
私の視点は四つんばいになって愚息をフ○ラしている嬢を上から見下ろす形。
この絶景!!皆様にもお見せしたい!白い肌、ぎゅっとくびれたウエスト、Tバックの下着!
そして美女が私の愚息をくわえている!!

「ウエスト…うぅっ…!細いね〜」
「ふぉんあこほあいお〜(そんなことないよ〜)」

私は快感に耐えつつ、嬢はおしゃぶりしつつなので何だか面白い感じですw
寄せ来る快感を感じつつ嬢のブラのホックをはずします。
初めてオ○パイに触れるときの楽しみはたまりません。

「おお〜すごい」

と思わず感動してしまいました。プロフではDとありましたが、それよりもありそうな…
ずっしりとした量感、ぎゅっとつまった張りのあるバストです。
さらにシルクタッチときたもんだ!チ○ビを探るとかなり小さめです。
まだ全景は見てませんが触り心地、チ○ビの大きさで美乳確定です。
オ○パイの重みを楽しみつつ、チ○ビを人差し指でさわさわっとすると…

「んっ!…んふぅぅ」

とくわえながらもピクピク反応してくれます。
そしてもう私の愚息は戸愚〇兄も真っ青な100%中の100%です!
愚息が霊丸を発射しそうな状況を察してか、

「横になって…」

と促されごろんとすると、嬢がまたあの舌先だけを使ったチ○ビ攻め。
さらにはタ○、蟻の○渡りを攻撃してきます。
(あかん、それアカン!気持ちよすぎる…)
何とか耐えつつやっとここで嬢の美乳とご対面。

これはもうため息モノです…
真っ白い肌にうっすらピンクの○輪とチ○ビ。大きさも完璧。
もちろん胸元もシミも傷もひとつもありません。
愚息を舐められながらも、手を伸ばし嬢の美乳の感触を味わいます。と、ここで嬢から、

「ねぇ…Nで○れてもいい?」

と言われたので、

(まだ嬢に何もしてないな…しかしこのまま続けられては暴発しそうだし…)

この間約1秒ほどでしょうか(悩んでないとも言う)。私の返事は…

「うん!」

はい、欲望に勝てませんでしたw
騎○位の体勢で私の愚息をつかみゆっくりと腰を沈めていく嬢。
亀○の先から竿にかけてじわじわと生暖かい感触が広がり思わず声が出てしまいました。

「うぁぁあ…」

嬢の方も目を閉じ、か細い喘ぎ声をあげてます。
喘ぎ声は普段の声とは違って高めで、これがまた妙にエロいです。

「ん…んん…あ、はぁ…」

愚息が全部飲み込まれると、嬢がゆっくりと腰を振り始めます。
嬢のNはギッチギチに締め付けてくるというよりは竿全体をまったりと包み込む感じ。
内部が起伏に富んでいる感じなので全体が気持ちいいです。

そして…やはりこの眺めですよ!
美乳美女が網タイツで、M字開脚で、結合部を見せつけるように腰を振っている…!

でもこちらも少しは嬢を攻めたい!と思い、
体を起こし座位の状態で嬢の美乳の先端を舐めます。かわいい声で鳴いてくれます。
しかしこの日私は5日ほど溜まっている状態。
脳内は挿○から早々に黄色信号が灯っているのであります。

そのまま嬢をベ○ドに寝かせ、網タイツの両足を抱え正○位で腰を振ります。
脚も真っ白です。本当に美しい。ものの5分ほどでしょうか。早くも限界が…

「このまま…Nに出していい?!」
「あん…うん…!いいよ…Nに出して!」

これですよ。このやりとりがしたかったんです。
NSなのでN出しが可能なのはわかってるんです。
ただ「うん、いいよ」だけじゃダメなんです。
「Nに出して」の一言がつくだけで猛烈な破壊力を持つフレーズになるんですw
この嬢、さすがわかってらっしゃる!
ましてやこんな美女に種付けをしてしまうという感覚。

「あぁぁ…!イクッ!!」

奥の奥で大爆発…
どんだけ出るんだっていうくらい私の愚息は何度もビクンビクンと
嬢のNで白い液体を吐き出し続けました。
最高の射○感と共に嬢に覆いかぶさるようにばったりと倒れこみました。
こちらの呼吸が整うまで嬢が優しく頭を撫でてくれます。

「大丈夫?起きれる?」
「…うん、大丈夫」

若干まだハァハァしてましたが何とか体を起こし、嬢が愚息をキレイにしてくれます。

「ものすごい出てたねw」
「いやぁ…すごい溜まってたから」
「普段はその…どのくらいの…ペースでするの?」
「うーん、2、3日に1回くらいかなぁ」

ちょっと照れながら聞いてきたのがとてもかわいかったですw
一度体を重ねたからか嬢がちょっとずつ打ち解けて目を見て話してくれるようになりました。
笑顔も見せてくれるようになりました(ここまで全く笑ってないわけじゃないですよw)。
八重歯がとってもチャーミングです。

いやはや単純に嬉しいですね。
嬢も人間ですから生理的に受け付けない人がいて当然です。
今回はひょっとしたら私がそのタイプだったのかもしれないし、
嬢も緊張していたのかもしれない。
それでも少しでも打ち解けてくれると本当に嬉しいですし、嬢に感謝です。


そんなこんなでIスに座って体を洗ってもらい浴槽にドボーン。

「入浴剤入れてもいい?」
「ん?いいよー」

嬢が透明な黄色のハート型の物体をポイッと浴槽に投げ入れます。
何が何だかわからず、その物体を眺める私。

「失礼しまーす」

嬢が浴槽に入ってきてその物体を破り始めました。
すると中から液状の入浴剤が!瞬く間に白く濁っていくお湯。

「うおおお!!すげええ!!」(大興奮)
「…?」
「あ、ごめん。俺入浴剤って○ブとかバス○リンとかしか知らなくて…」

笑われましたwおっさんなんで許してくださいw今の入浴剤ってこんな感じなんですか?
でも笑ってくれたのでよかったですw

その後潜○鏡をしてもらい、3分咲きになったくらいのところで

「うふふ、チョイ○ち〜wじゃあMットの準備しますね!」

ここで私二度目のシンキングタイムw
普段Mットでイクことができないので軽めかベ○ドを選択しているんですが
この嬢の美肌でのMットはどんなに気持ちいいんだろう…と想像してしまい快諾しました。
後にこれが仇となりますw

やはりというか当然というか、この嬢の美肌でのMットはよかったです。
基本に忠実なMットなんですが肌の感触が素晴らしい。
効果音で表すと…てゅるんてゅるん?ww

「ほんと肌キレイだね〜。何ていうか、肌の抵抗が全くない」
「えー、でもほっとくと結構生えるよ私wエステとかめんどくて自分で処理しちゃってる」

結構ぶっちゃけますね、この子w
仰向けになりフ○ラ開始。
やはりMットというフィールドがよろしくないのか反応がイマイチです。
結構長いこと舐めてくれてたと思います。申し訳ない…

「ごめん、Mットだといきにくいんだ。ベ○ド行こう」
「そうなの?あ…でも時間ヤバめかもw」

思いのほか時間がたっていました。
この時点で残り15分切ってるくらいだったと思います。
いそいそとロー○ョンを流してもらい、嬢はMットを片付け、体を拭いてもらいます。

二人でベ○ドにごろんし嬢は私のチ○ビと愚息を攻め、私はオ○パイをもみもみ。
いい感じの硬度になったところで

「○れてもいい?」

と、尋ねると嬢がすっごく申し訳なさそうに

「時間が…」

時計を見ると残り5分wうん、無理ww
それでも嬢は手○キしてくれ、射○感が高まってきたところで

「ごめん!太ももにかけちゃってもいい?!」
「うん!いいよ!」

最後は自分で愚息を握り嬢の真っ白な太ももに大量発射しました。

「すごい…!2回目なのにたくさん出てる…」
「はぁはぁ…ごめん、変なとこにかけちゃって…」
「大丈夫だよ。でもイケてよかったぁ」

嬢が太ももにかかった濃厚白濁液を流しながら

「かぴかぴーw肌がすごいつっぱてる感じw」
「ごめんねwほんと変なとこに出して」
「ううん、こっちこそ時間なくてごめん」

本当に時間がなく、嬢はノーブラのままとりあえずドレスを着てましたw
綺麗な紫色のラメの入った名刺をいただき
素直にベ〇ドにすればよかったという後悔と
もっと嬢とお話ししたかったなぁという寂しさを感じつつ
(まあでも書いてない部分で結構お話できたんですけどねw)
一緒にエレベーターを降りドアが開いてお別れとなりました。
このお店の良いところ
待合室の広さ、プ〇イ部屋の広さともに文句なし!
この日お話した店員さんはドライバーの方と上がってからのもう一方だったのですが、
お二人とも感じのいい方でした。
アルバムもみせてもらいましたが、つかささんを筆頭にハイレベル美女がそろってました。
それぞれの嬢の特徴や人気度などこと細かく教えていただきました。

そしておそらく年内はこのレポートが最後となり…ん?待てよ…
この投稿が採用されれば、もう1回行ける?ww
定治さん、よろしくお願いしまーすwww
定治チェック
しんさん、3度目の投稿ありがとうございます!

もちろん掲載いたしましたよ!今回も超大作♪
相変わらず上手いレポートで読みやすくて興奮しちゃいました(笑)

姫の照れている様子が、私めはみていないんですが、なんだか見えてきちゃいました(笑)
女のこが照れている姿って…いいですよね♪

さらにしんさんのこだわり、「Nに出して」の一言は確かにに大事!
これで完全にスイッチが入ること、私めもよくあります(笑)
この言葉でリミッターが切れて大量の精○が…やっぱり言葉(雰囲気)も大事な要素なんですよね♪
もしかして、これで年内ラストのトライが可能?

ではまた次回も♪よろしくお願いします!


45ポイント進呈