せらちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/06/02

遊んだ日2017/05/14

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、こんにちは。いつもレポート書き出しのご挨拶として「こんにちは」という言葉を使用させていただいておりますが、はたして定治さんがレポートを読まれる時間帯は「こんにちは」よりも「おはようございます」のほうが相応しい時間帯だったらどうしよう、はたまた「こんばんは」の時間帯である可能性もあるわけで…というようなことについて実は毎回こっそり頭を悩ませている小生です。どのご挨拶の表現がベストなのか考えてもいつも結論が出ないため、間をとって毎回「こんにちは」を採用しておりますが、差し支えあればご指摘ください。とうことでまたどうでもいい前置きから書き始めてしまいましたが、今回もリピート活動のレポートです。
5月某日、都内で用事を済ませふと時間が空いた小生、用事があったエリアが吉原に近かったこともあり、吉原への登楼を思い立ちました。そうは言っても当日は何の計画も練っていなかったので、その時点でお馴染みさんの出勤予定をチェックしても軒並み予約で一杯、どうしようかなと思ったとき、ふとメイクアップさんのことが頭に浮かびました。何を隠そうメイクアップさんは、〇年前の小生の吉原デビュー戦の会場となった店舗です。その際にお相手いただいた嬢は小生のお馴染みさん第一号となった嬢で、まだ現役選手ではありますすが、かなり以前に他店に移籍しているので、以前ほど同店への登楼頻度はないものの、小生が特に親近感を持っている店舗であります。その日の出勤予定表をウェブサイトでチェックしたところ、何度かお相手いただいている「せら」さんが出勤しているようです。よし、久しぶりに「せら」さんに会いに行くことにしよう…今回のお相手候補に決定した「せら」さんは、ソープスタイルのグラビアでもお馴染みの、ルックス・スタイルともにゴージャス感に満ち溢れた、長身ウルトラナイスバディのお姉さん系美人で、「最高級店で遊ぶなら、やはりこういうゴージャスな女の子とでなきゃね」という小生の嗜好を具現化したような女の子です。初対面は1年ちょっと前、同店にフリーでおじゃました際、小生の好みを把握していて以前から良くしていただいている店員さんの熱いプッシュにより初対戦し、以来何度かお相手いただいている「NewYorker定期リーグ戦」の準メンバーさんです。今回は登楼を思い立ったのが当日の午後という急な話でありましたことから、早速その店員さんに連絡。「今日、せらさんイけますか?」「はい、イけますよ。ご希望のお時間は?」「〇時以降はどうでしょう?」「ばっちりです、では〇時で予約をお取りしておきます、ご来店方法は、いつもの駅にてご送迎ということでよろしいですか?」「はい」「では、駅にご到着されたらお電話ください」「わかりました、それでですね…」「何でございましょう?」「本日はちょっとリクエストがありまして…」「リクエストとおっしゃいますと?」「せらさんがソープスタイルのグラビアで着用されている衣装がすごく好きなので、もし可能なら本日はそれを着用して接客していただけると嬉しいのですが…、無理なら結構です、あくまでも可能ならば、という希望なんですが…」「わかりました、女の子にお伝えします。準備できるようであればご対応させていただきます」「わがまま言って申し訳ありません」「いえいえ、可能なことであればできるだけご要望にお応えさせていただきたいと思っておりますので、いつでも何なりとお申しつけください、それでは後ほど…お待ちしております」いやいや、いつもながらスムーズで気持ちのイイ対応で、すっかり気分がイイです。その店員さんは、うざい営業電話などは一切なさらず、変に馴れ馴れしくなく常に紳士的な対応をしていただける方で、小生は信頼しています。吉原で遊ぶ際、お馴染みの店にお馴染みの店員さんがいるということは非常に有効なメリットであるということを、小生はこの方と知り合ったことで学ばせていただきました。そんなこんなで約束の時刻が近づき、某駅に到着すると既に見覚えのある高級車が停車しており、近づいていく小生に気づいたドライバーさんが降車し「NewYorkerさん、お待ちしておりました」とすかさず声をかけドアを開けてくれます、今回のドライバーさんは前出の店員さんでした。快適な運転で店舗に到着、受付を済ませ定刻どおりにご案内の声がかかりエレベータへ向かいます。


お相手の印象
「こんばんは。NewYorkerさん、ちょっとお久しぶりかな?」せらさんがエレベータにてソープスタイルさんのグラビアで着用されているボディコンシャスなミニドレスでお出迎えです…リクエストがきちんと伝わっていたようで、メリハリの利いた肉感的なスタイルがさらに際立った最高にセクシーなお姿に思わずニンマリしながらエレベータに乗り込む小生。「ご無沙汰しちゃってごめんね。でも…せらちゃん、相変わらずたまんなくセクシーダイナマイトなゴージャスちゃんだねぇ」「うふふ、ありがとう。ご要望にお応えして今日はこの服にしてみましたよっ、どお?」「最高、たまんない」「そういえば、前にいらした時にこの服を着てるところを見てみたいって言ってたよね?、さっきリクエストって聞いて思い出した、懐かしいね」う~ん、前回の会話もきっちり記憶されています、さすがです。そして、そんなことを言いながら「ほら、見たかったんでしょ?わたしのカラダに触りたかったんでしょ?」と言わんばかりに、セクシーな笑みを浮かべながら背中を向けてカラダを小生ににじり寄せてくるせらさん、衣装がはちきれんばかりの肉感満点のヒップに目が釘付けとなった小生、自然と溢れてきた生唾をゴクリと飲み込み、ガマンできずにヒップをナデナデ…うおおおお~たまらない感触っス。一気にボルテージが上がった小生、ヒップに頬擦りすべく身をかがめようとしたところ…残念ながらエレベータのドアが開く音が…お部屋のあるフロアに到着です。「うふふっ、続きはお部屋でね」しぶしぶあきらめた小生、せらさんに手を引かれながら部屋に向かって歩みを進め始めますが、デニムの下に履いているボクサーブリーフ内の愚息はすっかり成人式を迎えており大変歩きづらかったことを記憶しております。そんなこんなでなんとか部屋に到着、せらさんとの久しぶりの定期戦のプレイボールです。


プレイ内容
挨拶はひととおり済んでいたので、小生がベ○ドに腰をかけると早速どちらからともなくアシスト付きで小生が脱衣、小生がバスタオル一枚になると、衣服をたたんで、上着をハンガーにかけるため後ろ向きに立ち上がったせらさん、その瞬間を見逃さずムチムチのボディラインがくっきり浮き出ているせらさんのヒップにダイブする小生。ボディコンシャスなミニドレスの上からムチムチのヒップに頬擦り…双丘にひたすら顔を擦りつけては、双丘の間に顔を埋めクンカクンカを繰り返します。やっぱり長身ダイナマイトBODYの女の子ってイイなぁ…長身のコのカラダの味を知ってしまって以来、低身長のコを抱く気があまりなくなってしまった小生、オ○パイ星人というわけでもないのでウェブサイト等により新規で嬢選びをする際、サイズ表記で真っ先にチェックするのはバストサイズよりもまず身長です。高身長のコは、その身長を支えるために自然とヒップと太モモの筋肉が発達している傾向があり、結果として筋肉が絶妙にミックスされた肉感的な下半身を有している傾向が高い、というのが小生の持論です。せらさんもご多分に漏れず見事な下半身の持ち主で、尻フェチ、とりわけ肉感的なヒップを好む小生には最高のご馳走であります。せらさんの最高な肉感は太モモ・ヒップにとどまらず、ほどよいサイズの美しいバストの肉感も最高です。立ち上がった小生は後ろからせらさんを抱きしめて唇を重ねながら、そのまま服の上からせらさんのバストを揉みしだき、熱くなってきた愚息をヒップに擦りつけます。ここまでの小生の身勝手で一方的な責めに対して、せらさんは嫌がる素振りなど微塵も見せず、それどころか重ねた唇をイヤらしく吸い舌を絡め、小生の欲情を煽るかのように濃厚なDKで応じてくれます。欲情しきった小生は、せらさんの唇を後ろから貪りながら、せらさんの股間に手を伸ばしショーツの上から、Yゾーンの中心にある、こんもりとした小丘を撫でまわします。続いて再びしゃがみこんだ小生は、せらさんのボディコンシャスなミニドレスをめくりあげ、大好物の巨尻を舐めまくります、もちろん愚息はビンビン状態です。それに気づいたせらさんは妖艶な視線を小生に向け「うふふ…この中でなにかが暴れてる…なにかしら?」小生を立たせたまま、せらさんが小生の腰に巻き付けてあったバスタオルを取り、小生の前に座り込むと、いやらしい上目遣いで小生を見つめながら愚息をいじり始めます。上を向いてそそり立った愚息をやさしく握りしめ、口を近づけたせらさん、いきなり口には含まず、膨れ上がった先端にフッと息を吹きかけます。「どうしてほしいのかなぁ?」いたずらっぽい笑みを浮かべながら尋ねるせらさん。「ねぇ、どうしてほしいの?教えて」「しゃぶってほしい…」「しゃぶってほしいんだぁ…こうかしら?」舌を出したせらさんは、口に含まず肉棒の側面をペロっとひと舐めしてくれるだけです。「これでイイの?」「それもイイんだけど…もっと…」「もっと…なぁに?」「く、口に…含んでほしい…」「ふぅ~ん…こう?」やっと口には含んでもらえましたが、それは、せらさんの口内の温もりを先端が一瞬だけ感じられただけのものでした。「そうじゃなくて、もっと…」「これじゃダメなの?一体どうしてほしいの?」「もっと、口の奥まで含んで…しゃぶりまくってほしい、ジュボジュボしてほしいんだ」「なんだぁ、そうだったのぉ、ちゃんと言ってくれなくちゃわからないじゃないのぉ」今までの対戦から小生の愚息のポイントは熟知されているはずのせらさんですが、痴女っぽい雰囲気にめっぽう弱い小生の性癖もしっかり把握されていらっしゃるせらさんの焦らし技です。「しゃぶってほしいの?」「うん、頼むよ…」「そうじゃなくて…お願いします、でしょ?」「お願いします」「しょうがないわねぇ…、じゃぁ、少しだけ…ね」そういったかと思うと一気に愚息をパクッと根元まで口に咥えこむせらさん…焦らすだけ焦らしてからの一気の責め…このメリハリがたまりません。「ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ…」少しだけなんて言ってましたがとんでもないです、こうなるとせらさんの責めは止まりません。見せつけるような口技で、せらさんの唾液まみれになる愚息、立っていられないほどの快感が小生を襲います。せらさんの口技を久しぶりに思う存味わっていると視覚による脳内への刺激も手伝って、みるみるうちに熱いモノがこみ上げてきます、なんとか堪えながら、せらさんの頭を掴み、発射寸前であることを伝えます。「ブファ~っ…」口から愚息を解放し、口元から垂れている涎を手で拭いながら「気持ちヨかった?」と言いながら立ち上がるせらさん。「うん、せらちゃんのフ○ラは相変わらず絶品だね」せらさんを抱き寄せ再度ディープなキスを交わしながら、背中に回した手で背中のファスナーを下し、脱がせるのはホントにもったいないのですが、せらさんのボディコンシャスなミニドレスを脱がせます。足元にその布がストッと落ちたのが合図であるかのように、どちらからともなくベ○ドになだれ込み攻守交代です。仰向けになったせらさんの上に覆いかぶさった小生は、せらさんの胸の谷間に顔を埋めながらせらさんの背中に手を回します。布越しのオ○パイの感触は既に充分堪能していたので、一刻も早く生のオ○パイを味わうべく背中のホックを外し、エロチックな黒いブラジャーを剥ぎ取ると、大きさ・形とも申し分のないセクシーな生オ○パイが目の前にプルンと現れました。すぐさまオ○パイを両手で鷲掴みにし、感動すら覚えるほど揉み心地が最高なオ○パイを揉みながらチ○ビをしゃぶりまくる小生、吸い上げる度に「んあっ…あっ、あんっ、あっ…」せらさんから切なげな喘ぎ声が漏れ始めます。せらさんのオ○パイと反応をしばし堪能してから下半身への攻撃へと移行…まずは太モモからいただきます。せらさんのムチムチの生太モモは感触がたまりません、見て良し・舐めて良し・触って良しの三冠王です。続いてヒップへ…黒のTバックが食い込んだボリューム満点の生の双丘…撫でまわし揉みまくりながら、頬擦りしたり嘗め回したり…尻フェチの至福の時間です。TバックのTラインを引っ張ると生地がせらさんのクレバスに食い込み、こんもりとしたイヤらしい丘がはみ出ています。Tバックを剥ぎ取るとせらさんのツルツルの無毛地帯はすでに雨季の湿地帯に変わり果て、満水の泉となっていました。口を近づけ、無毛地帯のオアシスの泉をすする小生、炎天下で飲む冷水とは比較にならないくらいの美味、せらさんの口から漏れる歓喜の声と共に、枯れることを知らない泉からは美味しい天然水が嬉しいほどに溢れ出て、小生の顔面はヌルヌルです。ガマンできなくなった小生はヌルヌルのままの顔をせらさんの顔に近づけ、粘り気のある天然水まみれの唇でせらさんの唇を貪り、せらさんのNへ突入したいことを無言で主張します。それを察したせらさんが手を伸ばした先では、せらさんによる先程の口技と天然水を堪能した興奮のおかげで準備万端となっている愚息が、一刻も早く蜜壺で喉を潤したいと主張しカチンカチンに反り返っています。「スごいっ…わたしも…もうガマンできないわ…イイわよね?」無言で頷く小生、小生に跨るせらさん、ロー○ョン不要の蜜壺に無帽の愚息がゆっくりと飲み込まれていきます。「あんっ…カ・タイっ…」ゴージャス美女が歓喜に顔を歪めながら、天然水で光り輝く蜜壺を見せつけるようにM字開脚し、自分の上で一心不乱に前後に上下にと腰を振りヨがりまくる光景は充分過ぎる視覚的刺激です。「あっ、当たる…当たってるのぉ~っ」敏感な彼女が本気で感じ始めると、ただでさえスゴい締まり具合が、まるで二段ロケットが噴射するかのような勢いで愚息を吸い込み、更に締めあげていきます。彼女はさらに自らを反転させつつ花時計、背面騎○位への移行を敢行…巨大なヒップが愚息で貫かれたまま激しく上下に動くさまは視覚的刺激をさらに増大させます。猛烈な視覚的刺激と二段ロケットエンジンに対抗すべく、小生は上半身を起こし、背面座○を経て対面座位に移行、ヒップを両手で揉みしだきながら腰を突き上げつつチ○ビをしゃぶりまくります。「いいっ、イイ~っ…もっと、もっと動いてっ、もっと吸って…もっと揉んでぇ~っ」続いてバックに移行、絶品クビレとヒップの眺めを堪能しながら、後ろからオ○パイ揉んだりヒップを揉みしだいたりしながらひたすら突きまくります。肉感満点のヒップのこんもりとした双丘の間には天然水まみれになった愚息が激しく蜜壺の中を往復する様が見えます。愚息を一旦抜き、せらさんを四つん這いにさせたまま、再び天然水を啜る小生、滴る天然水でもっと喉を潤したいところですが、せらさんの蜜壺の中に放出したいという欲望がこのときは勝りました。せらさんを仰向けになるよう誘導し、M字開脚したせらさんの股間の中央に一気に侵入します。せらさんの蜜壺は騎乗位では前述のとおり二段ロケットエンジンばりの締め付けを誇りますが、正○位では締め付けの良さよりもむしろ抜群のフィット感を堪能できます。獣のように突きまくる小生、粘り気の混じった天然水が潤滑油となり快感を倍増させてくれます。「あっ、あっ、あっ、あっ…スゴいッ、スゴいぃ~っ」せらさんの叫び声とともに愚息の奥深くから熱いモノがこみ上げてきます。「せらちゃんっ、もうダメだ…俺…イきそう…もうガマンできないよっ」「あああっ、来てっ…わたしも…イ・く…イくっ…ホントにイくっ…イく・イく・イく・イくぅ~」「せらちゃんっ、俺っ…イく…イくよ…」「ああっ、来てっ、出してっ…わたしのNに思いっきり出してぇ~っ」次の瞬間、愚息からはものスゴい勢いで熱いモノが放出され、せらさんの中の一番奥に大量に注がれていきました。放出を終え、心地よい疲労感とともに、せらさんと一部が繋がったまま、それが自然と解かれるまで、恍惚とした表情で余韻に浸るせらさんと口づけを交わしました。繋がりを解除すると添い寝してくるせらさんに腕枕で応える小生。「あ~気持ちヨかったぁ~。相変わらずいいモノ持ってるわよね~」「いやいや、せらちゃんこそ相変わらず最高っす」「ホントに最高って思ってくれてるならあんまりほっとかないでよね~」せらさんは嬉しいことに何故か愚息を気に入ってくれています。他人様の男性自身がそそり立っているトコロはAV男優さんのモノくらいしか見たことないので、活動時における標準サイズというものが、はたしてどのくらいのものなのか、よく解らないですが、愚息はサイズ的には人並みかと推察しております。しかしわが愚息は、この業界の嬢様方には意外とお褒めいただくことが多いのです。嬢様方に言わせると「大き過ぎず・小さ過ぎず・太過ぎず・細過ぎずのちょうどイイサイズ」ということらしく、活動時の硬さが好きと言ってくださる方が多いです。せらさんもそんな中のお一人で「フィット感が大好き。ピッタリサイズなの」とは初対戦時の彼女の言です。
しばし休憩しつつおしゃべりタイムです。せらさんのとのおしゃべりタイムはエロ談義にとどまらず話題が豊富、ウィットにとんだ切り返しもあり非常に楽しいです。体力的に回数をたくさんこなすことができないこともあり、小生はソープ遊びにおいて、あまり回数にこだわりがありません。いかに心身ともにリフレッシュできるか…自身の欲望を解放することで得られる肉体的満足と、リラックスした雰囲気でいろんなことについて語り合うことで得られる精神的満足が伴ってこそ、真の意味でのリフレッシュであるということを実体験から痛感しているので、たとえ120分間で3回のフィニッシュを達成できたとしても、リラックスした中での会話のコミュニケーションがあまりとれない結果となった場合には、さほど満足感が残りません。むしろフィニッシュか1回だけでも、会話のコミュニケーションが充分楽しめたと感じられた場合の方が小生は高い満足感を得られます。せらさんはそういった意味においても最高のパートナーです。今回もいろんんな会話を楽しませてくれたせらさんですが、いくつかの話題の区切りがついた丁度いいタイミングで「え~っと、今日もMットするよね?」「うん、もちろん」「じゃぁ準備するから、お風呂に浸かって待ってて」小生が浴槽に浸かっていると、せらさんがテキパキとMットの準備…マットの上を滑りながらローションをまんべんなく塗り付けてるところって、なんか見入っちゃいます。「お待たせ~、気をつけて、うつぶせお願いね~」うつぶせになった小生の上に覆いかぶさり、せらさんの遊泳がスタートします。ゴージャスな肉体をフル活用した密着度の高いプレイは最高です、せらさんと遊ぶ場合、濃厚なベ○ドプレイはもちろん最高なのですが、ゴージャスBODYが小生の身体の上を自在に動き回るMットプレイは外せません。うつぶせの体勢でのムチムチ肉感遊泳で夢心地を提供してもらった後は、小生が仰向けになっての肉感遊泳に加えて絶妙な口技がスタート…始めてもらう前に既にフル充電だったベッドのときとは一味異なる、ねっとりとした勃たせる口技…Mット上ではは滅多にフル充電されない愚息もその絶妙な力加減とスピードのストロークにより、すぐに元気溌剌モードにフル充電されます。「う~ん、またまたイイ硬さになってくれたわね~、いただいちゃうわよ~」ロー○ョンで肉感的BODYをテカらせながら、せらさんが小生に跨り無帽の愚息を蜜壺に導き騎○位にてin…最初からフルスロットルで腰を振るせらさん、絶品の二段ロケット締めが小生に襲いかかります。負けじと突き上げる小生、かなりの長時間バウトが継続します。横目で時計を確認すると、ロー○ョンを落としてベ○ドで再戦する時間は残っていません。ロー○ョンまみれでベッドへ移動するのもイイですが、その時間さえ勿体ない感じの残り時間だったので、小生がMット上での正○位を提案、もちろん快諾していただき早速体位を変更。せらさんの蜜壺が二段ロケット圧力モードから抜銀のフィットモードに変遷していくのを愚息で感じながらフルスロットルでピストンしていくと間もなく小生の中で熱いモノがこみ上げてきます。「せらちゃん、イくよっ」「来てっ、そのままNに、いっぱいちょうだいっ」ロー○ョンと汗が入り混じる中、せらさんのNへ無事に任務を完了した小生、満足感で一杯になり横になります。「はぁ~っ、気持ちヨかった~…でも、あまりのんびりしてられない感じだから…ごめん、サクッと流しちゃうね」サクッととは言いながら、ボディソープを使って丁寧にロー○ョンを落としてくれるせらさん、気遣いも抜群です。スッキリ洗い流していただき、洗い場から上がったところでコールが鳴り、ちょうどのタイムアップ。雑談しながら帰り支度をしいつもと変わらない満足感とともに部屋を後にする小生。名残惜しさを感じながらエレベータに乗り込むと、1階へと到着するまでの時間がなんとなくいつもより速いような…無情にもエレベータのドアが開きます、笑顔でバイバイして楽しいひとときが終了しました。帰りの際のエレベータ内で、リクエストに応えてくれたことに対するお礼を言うと「今日のリクエストくらいお安い御用ですわよ。無理なお願いとか、できないようなリクエストには答えられないけど、できるリクエストなら可能な限り応えたいと思ってるの。お客さんが喜んでくれたり気持ちよくなってくれたりすると、そうなればなるほどわたしも嬉しいし、嬉しく思えばそれだけ感度も上がってわたしも気持ちよくなれるのよ。だから、また、リクエストがあったら遠慮なく言ってね」嬉しいことを言ってくれるせら姉さん、やっぱりせらさんとの定期戦は止められません。次のリクエストは何にしようかなと思いつつの帰路となりました。


このお店の良いところ
スタッフの対応が丁寧、小生の経験ではグループ五店舗の中では店員さんの対応に関しては一番好感を持っています。エレベータがある点もイイ、ソープ店の階段は傾斜が急角度であることが多いので、下りのときはエレベーターだと安全だし上りも非常に楽ちん、さらには対面した直後からエレベータという密室内で二人きりというシチュエーションになるわけですから、いきなりムフフな展開となることもあるため、ワクワク感も楽しめて一石二鳥だと思います。


定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

彼女の痴女っぷり……いいっすねえ!
衣装のリクエストも快く応じてくれたりする部分や、
その他の部分もNew Yorkerさんのレポートから察するに
彼女はただの痴女じゃない、心配りも一流!
一流のおもてなし術が基礎にあるからこそ
このようなサービスをしてくれるのでしょうね!
若い子ってだけなら格安店にもいらっしゃいますが、
じゃあ高級店とはなんぞや?……それはまさに彼女の事!
読めば読むほど私めも味わってみたくなりました!

それではまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈