恋(れん)ちゃんの体験レポート

レポーター名きりいん

投稿日2017/05/15

遊んだ日2017/05/08

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★☆☆

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
初めての投稿です。
私自身は、頻繁に登楼できるような身分でもなく、予約のライバルとなる同志を増やしたくないのが本音ですが(笑)、この子なら間違いなくたくさんの方にお薦めできると思い、書かせていただきます。よろしくお願いいたします。

まずは電話予約から。恋さんのお名前と希望する時間帯を告げ、予約完了です。

当日は確認電話を2時間前に入れ、送迎車を断って、日暮里駅前からバスで「竜泉」停留所へ。そこから徒歩7分程でお店に到着。
1Fの待合室に通されます。部屋は12畳くらいでしょうか、白い壁に沿う形で約50インチのテレビと雑誌ラック、黒塗りのソファが用意されています。満杯になっているところを見たことはありませんが、10人程は座れる広さかと思います。

喫煙する旨を伝えると灰皿を持ってきてもらえます。少し蒸し暑さを感じる日だったので、冷たいおしぼりが嬉しいところです。私の前の枠が少しおしたようで、たばこを2本吸ったところで声がかかり、待合室を出てすぐ右の階段下で女の子と対面。


お相手の印象
髪は黒髪のショートカット。年齢は20代前半、快活さを感じる目をはじめ、端正な顔立ちです。(最近の芸能人でいうと、広瀬アリスが近いかと思います。)
お椀型の美乳に、キュッとくびれた腰、きれいな丸みを帯びたお尻。細身ですが、やわらかく丁寧に鍛えられた筋肉が感じられる、「引き締まっている」という言葉がぴったりな体つきです。陰毛は綺麗に全部脱毛されています。
基本的に明るく、会話も自分からリードしてくれる女の子で、友達としゃべっているような感覚になるのですが、どこかミステリアスな部分を感じます。柔らかくゆったりとした話し方が印象的です。


プレイ内容
【洗体】
部屋に入って、まずはお互いの近況報告など、たわいない会話。
脱がせてもらう・脱がせるのが苦手なのでお互いに脱衣。恋さんが白い下着を外すと、しっかりと存在を主張する胸とお尻が露わになります。
これもいつもの流れですが、私が即即プレイに抵抗を感じてしまうため、洗体からスタートです。Iスに腰かけ、恋さんの柔らかい手と胸で隅々まで洗ってもらいます。愚息に指が触れ、思わずピクッと反応してしまうと、恋さんがニヤリ( ̄▽ ̄)と笑って、右手で愚息をしごきながら左手はチ○ビや睾○やらア○ルやらへ。いちいち反応してしまう私と、それを無邪気に面白がってくれる彼女。とても癒される時間です。

【ベ○ド】
お風呂にゆったりと浸かった後、私はベ○ドへ腰かけ、彼女は床にぺたりと座ります。ふと会話が途切れたところで、恋さんの目がいたずらっ子モードに。
タオルをかけただけの愚息をその上からさわりとされ、そのままフ○ラヘ。腰かけた私のものを、床に正座した恋さんが唇と舌と指をフルに使い、丹念に優しく激しく、吸って、舐めて、しごいてくれます。技の上手さに加え、時折見上げてくる恋さんの目に背筋がぞくりとするような艶を感じてしまいます。「あ、まだキスしてなかった」と思い、ゆっくりと顔を近づけると、察してくれた恋さんが、咥えていた愚息をきゅぽんっと離し、応えてくれます。最初は触れるだけのキスから、次第に深いキスへ。キスしている最中も、愚息をしごく右手はねっとりと動き続けています。温かく柔らかな唇と舌を十分に堪能したところで攻守交替です。
ちょうど先程とは反対に、恋さんをベ○ドに掛けさせ、私は床に屈みます。
キスをしながら胸を優しく揉むと、唇の端から「んむ・・・」と吐息交じりの声。
唇をふさぎながらの攻めを楽しんでからチ○ビへ唇を近づけます。片方のチ○ビを攻めながら、もう一方を柔らかく舐め上げると、「アンッ」と先程より高い声が漏れます。
胸から、おへそ、下腹部へとキスをし、はやる気持ちを懸命に抑えながら、恋さん自身へ近づいていきます。先端だけが顔を出したク○トリスを舌でゆっくり撫でると、もう一段階高い嬌声。ゆっくりと優しく舐め続けると、それが徐々にプックリと露わになってきます。恋さんのク○トリスは大きく、平均的な大きさを小豆くらいとすると、恋さんのものは大粒の枝豆くらいで、責めがいがあります。
恋さんの嬌声に合わせ、リズムをつけて吸って舐めていると、ほんの1~2分で、恋さんが「アアアアァン!!・・・・・!!」と一際切ない声をあげ、体をビクンビクンと震わせ、ゆっくりと脱力します。痙攣が収まるのを待ち、今度は指を挿○しながら再びク○トリスを責めていきます。やはり2分ほどで嬌声、痙攣、脱力。この瞬間、指はいつも1本だけしか入れていないのですが、それでもきつくギュッギュッと締め付けられる感触があります。次は痙攣が収まるのを待たずに責めを再開。ゼエゼエと息を切らしながら、嬌声を上げ続ける彼女。そして痙攣、脱力。
嗜虐的な愉しさを感じ、更に二度ほど繰り返したでしょうか。息も絶え絶え、いつの間にかベ○ドにだらしなく大股を開いていた彼女に「Sつけて?」と言うと、「い・・・良いよ」と息を切らしながら、しかし、再び彼女がニヤリ( ̄▽ ̄)
Sを付けてもらい、彼女が上になってゆっくりと挿○、「アアァ・・・ン」と甘い声を出した彼女は数瞬の間の後で、私を見降ろしながら「おかえしー!」と激しくリズミカルに腰を上下に打ち付けてきます。
「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアン!!!」
指一本でもきついような名器です、それで激しく責められ、私も快感に負けて「うっ・・・ああっ・・・!」と情けない声を出してしまいました。それが聞こえたのでしょうか、恋さんは、起こしていた上体を私に密着させて、互いの腰を絡みつけるようにグリグリと動いてきます。
責められてばかりでは、と下から突き上げると、彼女も「アンッ!アンッ!」と反応を返してくれますが、やはりこの体勢では彼女優勢です。あっという間に限界が近づいてきます。
もっと彼女とつながっていたくて、私の上で動き続ける彼女の腰を無理やり掴んで止め、正○位をお願いしました。いたずらっぽく「ええーどうしようかなぁ?」と笑いながらも、ベ○ドに横たわり、足を開いてみせる彼女がどうしようもなく愛おしく、Dキスをしながら挿○。
彼女が良い所を探しながら、下腹部でク○トリスを刺激しながら腰を擦り付けると彼女が切ない声を出してくれます。目星をつけ、上体を起こしてポイントに当たるようにゆっくりと腰を打ち付けると「アアンッ!アアンッ!アアンッ!アアンッ!」と彼女も次第に声を大きくしていきます。懸命に一定のリズムを保ち続けると、彼女の声がぐっと高くなり、「アアアッ・・アッ・・・!!!」そして痙攣。
彼女の身体が脱力する一方で、Nの締め付けは更にきつくなっていきます。
もう少し、もう少しと我慢したのですが、あえなく私が限界に。彼女自身がギュッ!ギュッ!と絡みついてくるNで、射○しました。
息を切らしながら愚息を抜き、Sを外すと大量の精○が。「こんなに出して、もう一回、できるかな?」と二人で笑ってしまいました。

【Mット】
休憩を挟んで彼女がMットを準備。ロー○ョンに艶めかしく輝く彼女の美しい肢体に見惚れてしまいます。
うつ伏せになった私の身体の上を、彼女の身体が舐めるように滑っていきます。あるいは唇が吸い付きながら這い、あるいは足が絡みついてきたり、あるいは背中に柔らかな胸の感触を感じながら、両手で愚息を責められます。何かに包み込まれるような快感があります。
ひとしきりの責めを受けたところで、仰向けになるように促されます。恋さんの顔を見ると、もういたずらっ子モード全開です。
愚息を指で優しく刺激しながらチ○ビを舐められたり、睾○を揉まれたり、彼女のなすがままです。ベ○ドでは、彼女を責めることもできましたが、当然Mットの上では完全に彼女優勢。
そんな中、反撃の機会が二回ありました。一つは唇で刺激しながら彼女が69の姿勢になってくれた時。ここぞとばかり、ロー○ョンでぬらぬらとしている彼女自身を指と舌を使って責めていくと、彼女が愚息を咥えながらも喘いでくれます。
もう一度、今度は顔を向かい合わせる体勢になって、指で責められている時、ふと気が付くと彼女がク○トリスを私の太ももで擦るように腰をくねらせています。そこでギュッと力を込めて太ももを緊張させると「ッ・・・アアアッ!!」と彼女。それだけでも、彼女は敏感に感じ取って反応を見せてくれます。
しかし、反攻もそこまで。完全に復活した愚息にSをはめた彼女は、舌なめずりをし、三度目のニヤリ( ̄▽ ̄)
愚息がぐにゅりと挿○され、あとは彼女にされるまま。ぐちゅぐちゅと音を立てて絡みあう腰の感触と、甘く喘ぎながらも私を見降ろし笑う彼女の表情がないまぜになって、恐ろしいほどの快感が押し寄せてきます。
せめてものお返しと、尻に力を入れて愚息を硬くしようとふんばります。すると彼女が、疲れが来たのでしょうか、上体を倒して体を密着させてくれました。最後の反攻だと、ク○トリスを擦り上げるよう腰を下から打ちつけます。
すると、私が限界に近づくと同時に、彼女の嬌声が大きくなっていきます。
懸命に腰を振り続けます。彼女が、私を抱きしめながら「一緒に・・・一緒にっ・・・!!」と声を絞り出してくれます。
わずかな時間を置いて、限界が来ました。
ぬるんと愚息を抜いた後は、私も彼女も息も絶え絶えです。Sには、ベ○ドで出したのとほぼ同量の精○が。
多幸感に包まれるようなMットプレイでした。

【お別れ】
Mットのお片づけをしている彼女のお尻を見ながら湯船につかり、満たされた気持ちで胸がいっぱいになりながらロー○ョンをこすり落としました。
湯船から上がって、軽く流してもらい、「今度はいつ来れるかなあ」などと話しているところでコールがなり、時間となりました。服を着て、できるだけ早い再度の来訪を約束しながら階段をおり、お別れしました。


【総合して】
彼女のすごさは責めから受け身までとても幅広いキャパシティを持っているところだと思います。
上記の「性格・反応」欄、実は殆ど全て当てはまってるのではないかというほどです!
彼女が責める時は小悪魔のような淫靡な表情をするのに、こちらから責めていくとビビッドな反応を返してくれる。徹底的に受け身でいたい、或いは時間いっぱい責め尽くしたい、という方ならば、彼女よりも見合う女の子が他にいらっしゃるかもしれません。しかしそれ以外の、どちらも楽しみたい、という方には間違いなくお薦めできます。
・・・ライバルを増やしたくない、でも、お薦めしたい、というジレンマを抱えながら、以上でレポートを終わります。(笑)

このお店の良いところ
・部屋の内装が新しく、清潔感がある。(一年以内に改装したばかり。)
・ボーイさんがみな丁寧な対応である。(「彼」の電話対応を除く。)

定治チェック
きりいんさん、初投稿あるがとうございます!

「ライバルを増やしたくない、でも、お薦めしたい」
このコーナーに投稿する、すべての兄弟たちが感じる心のジレンマ(笑)わかりますよ~複雑ですよね~でも!この一言が、このレポートの真実味をぐいぐいあげているのも事実(笑)

たしかに小悪魔でもあり、感じまくるMっぽい要素もあり、なんだか攻め合いっこをしているようなプレイでした(笑)お互いがお互いをご奉仕したい!ご奉仕権利の奪い合いをしているような…そんな愛のあるプレイですね~素晴らしい!
内容も初めてとは思いえない構成で、めちゃくちゃ読みやすかったです!また自信を持ってお勧めできる姫に出会えましたら!ご投稿よろしくお願いします!

40ポイント進呈

03-3874-6030

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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