つばきちゃんの体験レポート

レポーター名ロロノア・ソウロー

投稿日2017/09/08

遊んだ日2017/06/25

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★☆☆

お店への行き方は?タクシー・バス

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
同士の皆さん、貞治さん、こんにちわ。

すっかり、過ごしやすい季節になりましたね。
毎年、暑いと何故かムラムラしてしまう私なのですが、涼しくなってくると、何故か性欲も温度に連動して低下してしまいます。

好みのタイプを物色していた際に目に止まったのが、彼女でした。
身長が高くグラマーな娘が好みでしたので、出勤時間を確認し、直ぐに予約しました。

待合室での事は、彼女と対面できる高揚感の為か、柄にもなく緊張していたので細かく覚えていません。



お相手の印象
切れ長の瞳に女子アナにいそうなルックス。
おまけに愛嬌たっぷりの笑顔が堪らないです。

そして、男に尽くしてくれそうなオーラを感じました。



プレイ内容
彼女は背が高く、見映えのするシルエットですが、横から見るとボンキュボンのナイススタイルです。
横目で見ながら、心中でガッツポーズです。

彼女に手を引かれ、待合室の直ぐ横の部屋に案内されました。

直ぐに挨拶し合うと、軽く会話を交わしながら、彼女をなめ回す様に眺めます。

丈の短いドレスから覗く美脚。
ドレスの上からも分かる2つのボリューム。
それに不釣り合いな、アナウンサーの様な清楚系のルックス。
大好物です!(笑)

しばらくしてから、脱衣アシストをしてもらいます。
既に彼女のエロオーラに愚息は硬直し始めています。

彼女の脱衣を手伝い、ドレスを脱がすと、その白く肉付きの良い裸体が現れます。

そして、Bラを外すと、天然の2つの白く美しい山脈は、登頂し甲斐のある標高で、その山頂周辺は薄ピンクで頂上はクレーターの様に陥没しております。

薄ピンクで陥没、大好物です!(笑)

更にショーツを脱がすと、そこには整えられた薄い森林が…

正に、山ガールです。(笑)

感動さえ覚える大自然の美を目の当たりにすると、愚息は噴火を待つ火山の様にギンギンになっていました。

少しマグマも溢れてました。(笑)

来店前に飲んできた精力的剤が効き過ぎたようです。(笑)

前屈みになりながら、洗い場に移動し、シャワーをしてもらいます。

泡まみれにされ身体を洗われますが、ちょいちょいと柔らかいBストが私に当たります。

これが、めちゃくちゃエロくて気持ちいいんです!

(このレポートを書いていたら、思い出して少し硬くなってしまいました(笑))

お返しとばかりに、私も泡だらけの手で彼女の山や谷を探検すると、彼女は身をくねらせて、感じています。
攻め甲斐のある彼女の反応に、Sの血が騒ぎます。

堪らなくなり、入浴をすっ飛ばし、Bッドを所望します。

体をよく拭きもせずに、彼女をBッドに押し倒しました。

がっついてました。(笑)


(ここからは、表現が分かり難くなるかも知れません。すいません。)


彼女の唇をKスで塞ぐと、指は彼女の山脈に登頂を始めます。

山腹をサワサワと登ると、ビクん♪っといい反応があります。
右の山が気持ちいいらしいので、山頂に行かずに、執拗に右の山の山腹を往復します。

山頂に到達すると、陥没していたクレーターは盛り上がっています。

舌でも登頂を試み、山頂を舐めてみると、喘ぎ声が木霊します。
山頂も気持ちいいらしく、地震が多発し始めました。

山頂は左手と舌部隊に任せ、右手部隊は山腹から別ルートで脇道を進み、クレパスを目指します。

クレパスの前には、薄く群生する草木があり、地震の中、柔らかい草木を掻き分け、クレパスに到達します。

別動隊がクレパス周辺をさ迷う内に、湿地帯に掴まってしまいますが、湿地帯の奥には、泉が溢れ出る洞窟があります。

どんどん泉が溢れています。

泉で、ずぶ濡れになった右手別動隊は、洞窟入り口を探して、動き回ります。
そこで、クレパスの上に、草木から顔を覗かせた栗を見付けます。

栗を撫でると、大きな地震が発生しました。

栗と洞窟を往き来し、さ迷いっていた右手の中指がうっかりと洞窟に迷い込みます。
入り口から出ようとすると、洞窟が中指を飲み込んでしまい、奥へと進まざるを得ない状況になりました。

洞窟入り口は狭く、内部は温かく締め付けてきます。

右手別動隊を救援する為、舌本隊はクレパス目掛け下山します。

舌本隊は、栗を舐め、今度は彼女の絶頂に導く作戦を決行します。
洞窟内で中指をゆっくり動かし、舌で栗を舐め回します。


「アッ♪アああー!」

しばらくして、ガクンっと大地震が発生したかと思うと、小刻みに大地が揺れています。

ファーストミッション成功です!


次のミッションは、ドリルによる洞窟発掘作業です。

先ずは、彼女から私のドリルのメンテナンスを行われます。
彼女の舌と唇が、私のドリルを入念に作動確認をしてくれ、口でジャブジャブと洗浄作業が行われます。

下ろしっぱなしの髪がドリル付け根部分に触れ、彼女の息が掛かり、至極のメンテナンスサービスです。
そして、暴発の誤作動を起こすことなく作業が終わり、硬度に問題がないと判断されると、近藤主任が呼ばれ、安全装置を装置されます。

しばらく、正常Iの体制で、ドリルを栗にゆっくりと擦り付けていると、彼女から突入要請がありました。

いよいよ、彼女の洞窟に突入です!

そろそろとゆっくり侵入すると、彼女の足が私の腰に絡んで来ました。
退路を絶たれた私は、前進するのみです。

ドリルを洞窟内に打ち付ける削岩作業が始まりました。

彼女の喘ぎ声が、響きますが、かなり大きな音量です。

しばらく、白い2つの大きい山々を揉みながら、パンパンと腰を動かしていると、彼女の洞窟内が緩み、大地震が起こりました。

ビクビクと薄紅色に染まった山々が揺れています。

第二のミッション、洞窟削岩作業による絶頂が成功です!

一旦、削岩作業を停止します。
すると、彼女の洞窟内が狭まり、削岩機を締め上げてきました。

「うわっ!」と思わず、声が出ます。

これは凄い!

私の次のミッションが決定しました。

彼女の洞窟内にマグマの放出を行う作業です。
一向の猶予もありません!

スパートに入り、腰を打ち付けます。
締め付けがきつく、マグマは直ぐに噴火の兆候を見せました。

彼女に覆い被さり、豊かな2つの山に顔を埋もれさせて、無事にマグマを放出しました。


抱き合って余韻を楽しみます。
彼女に入ったままで、ドリルに力を込めてみると、色っぽい声を上げてくれます。

後始末をして、Bッドに横になり、ひと休みをします。


「つばきさん、感度良いね?逝きやすいんだね。」

「うん。気持ちよくしてくれたから。」

「逝った後の締め付けヤバかったよ。」

話ながら、まだグチョグチョになっている洞窟を触ってみます。

「あん…気持ちいい…でも、私、chi首だけでも逝けるんだよ。」

と言うので、chi首を舐めてみます。

第三のミッション、山頂で絶頂作戦開始です。(笑)

既に一回逝ったせいか、しばらく舐めていると、彼女は直ぐに逝ってしまいました。
第三のミッション、あっさり完了!

私が知っているchi首だけで逝く娘は、これで二人目です。結構いるんでしょうか?

感じ易い女性って、普段の生活、大変ですね♪(笑)

「サービスする方なのに私ばっかり、御免ね。」

と彼女は私にKスをし、舌を絡めてくれます。
彼女の唾液はとても良い味がして、これだけでも愚息は反応してきます。

もっと味わいたかったのですが、彼女は私のchi首を舐め始めました。
とても気持ちよく、chi首が弱い私は声をが洩らしてしまいます。
更に彼女の舌が下り、マイバナナを捕らえます。

ジュプジュプジュプ…

「硬いけど、もう出来る?」

と彼女。

休憩もそこそこに早々と二回戦の御誘いです。

120分で入っていましたので、もう少し休憩しながら、彼女をもて遊ぶつもりでいた私でしたが、彼女に誘わてしまったら、もう断れません。

第四のミッション、洞窟de中イキ大作戦開始です!

彼女が上になり、私のバナナを捉え、ズブズブと腰を落とします。近藤局長は召還済みです。

しばらく、彼女が上で動いてくれるので、目の前には、見事なメロンが揺れております。揉んで楽しめる絶景です。

しかし、騎J位だと疲れなくて中休みには良いのですが、攻め甲斐がないので、直ぐに私が上になります。

彼女の中イキポイントを確認しながら、突いていると、上側の手前が良いようです。
ガンガン突いていましたが、手前側だと挿○感が薄く、私は余り気持ち良くなりません。

しかも、二回戦目の私は「センター・イ・チロー」です。

そして、休憩間もなく二回戦だったせいか、高度(硬度)が下がって低空飛行になり、遂には中折れしてしまいます。

近藤局長を外して、彼女にFェラをしてもらうと、見事硬度が甦ります。

彼女のそれは正に「復活のF」です。

再度、近藤局長を召還してからドッキングすると今度は大丈夫そうです。
中折れしないように、最初からピッチを上げます。

ガンガン突いていると、直ぐに彼女が軽く痙攣してNイキしてくれました。

第四のミッション達成です!

しかし、彼女が逝くとマイバナナは彼女の洞窟から押し出されしまいました。

再度、洞窟への突入を試みますが、少しフニャッっていたせいか、押し返されてしまいます。

しかし、私には、次のミッションをやり遂げなければなりませんでした。

第五のミッション、二人で絶頂の山を登る大作戦です。

これは是が非でも、達成したかった…

私は彼女にDKをしながら、自ら擦って復活を待ちます。

「復活のF(フニャッチン)」です。

そして、無事に復活を遂げたマイバナナは、再度、彼女の洞窟突き進めます。
彼女の洞窟の締め付けはキツく、私のバナナは痛みを感じる程でしたから、ここで、止めたら逝けません。

奥に届く様にガンガン突いていると、彼女の喘ぎ声が待合室まで聞こえそうで、気が散ってしまい、逝き時を逃しました。

そうこうする内に、彼女が五回目の絶頂を迎えてしまいました。

そして、二回戦を始めて、50分以上が経過していましたが、彼女の泉は渇れることなく潤っていますし、一緒に逝くミッションは失敗しましたが、漸く私が逝けそうな兆候が来ました。

ラストスパートをかけると、やがて頭が真っ白になり、無事に発射する事に成功しました。


しばらく、余韻に浸っていると、ドクドクとまだ白いマグマが出ます。

二回戦の方がたっぷり出てました。(笑)

腰の辺りの脱力感が半端なかった…


後始末をしてもらい、シャワーを浴びて服に着替え、忘れ物を確認してから、バイバイです。



私のSっクスの様にダラダラ書いてしまい、すいませんでした。


まとめです。

彼女を五回、私自身が二回逝けましたので、大満足でした。
今回、他の娘であれば、大体は痛がられて中断しているパターンでしたから、彼女でなかったら、ここまで気持ち良いS精感は味わえなかったと感じました。

是非、裏を返したいのですが、彼女の出勤時間と私の都合が合わず、再会出来ていません。



あまりの脱力感のせいか、あれほど彼女に確認されたのにも関わらず、部屋に腕時計を忘れていました。
このお店の良いところ
写真だけですが、他の娘達にもかなり魅力を感じました。

いい娘を揃えているなと言う印象です。

受付は親切丁寧でした。



定治チェック
ロロノア・ソウローさん、二度目の投稿ありがとうございます!

じつはこの投稿、以前も貰っていたのですが途中で途切れており、
今回送りなおして貰った投稿も一部途切れていたため、
前回と今回の投稿を合体させて掲載させていただきました。

ロロノア・ソウローさんに限らず、原稿が途中で切れる現象がまれにございます。
入力画面で時間が経ちすぎるとセッションエラー(時間切れ)になり、投稿が途切れる事もあるので、
投稿される際は一度テキストソフト(メモ帳など)に書き、保存してからの投稿をオススメしますです。

でもって今回も独特な文体でのレポありがとうございます!
オリジナル文体、個性があって好きですよ♪
女の子の頑張り屋さん具合、エロエロ具合がとてもステキっす!
素敵な子と濃厚プレイを楽しむと頭がボーっとしてしまう事はよくありますが、
腕時計を忘れちゃうとは……その後、無事にお手元に戻ったのでしょうか?
もしまだだとしたらお早めに電話して、ついでに遊びに行かれてみては?(笑)

それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈