定治さんが行く シャトーペトリュス「綾乃」ちゃん編

  • 嬉しい誤算の連続! 小柄な体型からは想像できないほどのダイナミック熱情プレイ!
  • 「一般客としてお店に潜入。実際に遊んでみようじゃないか!」という夢のような企画の担当者に任命されました風俗ライターの定治でございます。いわゆる“潜入体験取材”ってヤツです。でもこれってソープスタイルの編集スタッフが行けばいいんじゃないの? とも思いましたが、スタッフT島氏いわく
  • 「僕らは日ごろ仕事で女の子と顔を合わせているからバレバレなんですよ。だからお店に顔を知られていない定治さんが適任なんです」
  • とのこと。なるほど、どんなに可愛い女の子と出会えても遊びに行けないとはなんとも因果な商売ですな。
  • そんなこんなで記念すべきイッパツ目は、お手頃料金なのにもかかわらず濃厚プレイが味わえると噂の『シャトーペトリュス』さん。ちなみにお店選びはソープスタイル編集部まかせだが、前から気になっていたお店だったのでノー問題。「もうお店決まりました?」「写真だけでも~」と声をかけてくる他店のボーイさんの呼び込みを華麗にスルーしお店に到着。
  • 店内に入り待合室に。今日の女の子はどんなタイプなのか店長さんに尋ねてみる。
  • 「今日の女の子は綾乃ちゃんといいまして……写真で見た感じは大人しそうなんですけどね……」
  • そう言いながら写真を見せてくれる店長さん。ほほう、“落ち着いた矢田亜○子”って感じの正統派美人じゃないの!
  • 「でも話すとにかく明るい子ですよ。それに……」
  • と店長さんが言いかけたところでボーイさんから
  • 「お待たせしました! ご案内です!」
  • の声が。「それに……」って何だろう? と思いながら待合室を出る。ここから本人とのご対面までがいちばん緊張するんだよなあ。
  • 「綾乃さんです。ごゆっくりどうぞ!」
  • 「初めまして綾乃です。こんにちはー」
  • 目の前にはキャミソール姿の小柄な女性が。美人タイプ=高身長と勝手に想像していたので面食らったものの、低身長ロリ体型なのに顔は美人タイプは私めの大好物、嬉しい誤算であります。そのまま手をつないで個室に案内されます。
  • 「ごめんなさいね。背が低いからこうしないと手が届かないの(笑)」
  • ベ○ドに上がり一生懸命手を伸ばしながら私めのジャケットをクローゼットに掛けてくれる姿がちょっと微笑ましい。
  • 初対面なのに何気ない会話の中にも笑いを織り交ぜる綾乃ちゃん。出会って間もないのにすっかりお友達モードに。
  • かと思えばベ○ドに腰掛けた私めの足元にチョコンと座り、私めを見上げながら
  • 「あらためてですが初めまして。今日はよろしくお願いします」
  • と上目遣いでご挨拶。そのまま私めの服を脱がせてくれパンツ一丁状態に。
  • 「私のも外してもらっていいですか?」
  • キャミを脱いで上下純白の下着姿となった綾乃ちゃんのブラホックを外しこちらを振り向かせると、ビックリするほどの綺麗なオ○パイが! 普通、爆乳の類になればなるほど垂れ下がるものだが、綾乃ちゃんのオ○パイは大きいものの(後で聞いたらEカップとのこと)張りがあるからかチ○ビはツンと上を向いている。しかも乳輪は小さめで薄ピンク色! 漫画やアニメでしか見たことの無いような綺麗なオ○パイをお持ちでいらっしゃいます。(普通、こういう体験談はやや誇張して書くものだけど、これは決して大げさな表現ではありませんホントに。マジで。一見の価値あり。)
  • 私めはベ○ドに座ったまま、綾乃ちゃんは向かい合うように立った状態なのでちょうど目の前に美乳が……。美術品を愛でるかのようにしげしげと眺める私め。
  • 「ちょっ(笑)恥ずかしいですよ~」
  • 「いやあ……こんな理想的なオ○パイなかなか目にする機会がないもので。……えっとスミマセン、ちょっと触っても……いいですか?」
  • 「なんで謝るんですか(笑)しかもなんで敬語なんですか(笑)」
  • 「あ、思わずつい(笑)。で、触っていい?」
  • 「いい……ですよ(照)」
  • いきなり揉むのがはばかられる気がした私めはオ○パイの形をなぞる様に手のひらで撫で回す。
  • 「!!」
  • 体がピクンと反応する綾乃ちゃん。感度良好だ。続いてピンクチ○ビを指先でかるく撫でる。
  • 「ああっ!」
  • 今度はオ○パイ全体を軽く揉んでみる。男の手のひらで覆うと少し余るくらいの大きさで、とにかく弾力がハンパない! 感度、感触ともに一時間、いや一日中揉んでいても飽きないオ○パイだ。
  • 「んんん……」
  • いてもたってもいられなくなった私めは、吸い込まれるように顔を近づけ、ピンクチ○ビを舐め上げる。
  • 「はあああっ! だ……め……」
  • 反応の良さに調子付いた私めはやや執拗に舐めまくる。膝がガクガク震えている綾乃ちゃん。オ○パイばかり見ていたが、ふと見上げると綾乃ちゃんの目はすでにトロン状態。
  • 「もうだめ……」
  • 脱力して私めに覆いかぶさってきた綾乃ちゃんは、いきなり私めの唇に吸い付いてきた。“挨拶代わりのキス”ではなく、キスした途端に自分から舌を絡めてくる熱い、情熱的な、いやらしいキスである。
  • むさぼり合う様な長いキスをしながらお互いのパンツを脱がせ合う。そして綾乃ちゃんの手は我がムスコに。
  • 「もうこんなになっちゃってる……」
  • ムスコをギュっと掴みゆ~っくり上下しながら、まだシャワーも浴びていない私めの首、チ○ビ、わき腹をネットリ舐めまわす綾乃ちゃん。いわゆる風俗のサービス的な前戯ではなく、「男女が部屋に入った途端風呂に入るのももどかしいぐらい激しく求め合うそれ」に近い。そして綾乃ちゃんの顔は私めのムスコへ近づく……
  • 「んふう! ああ! んんうっ!」
  • 吐息を交えながら“むしゃぶりつく”という表現がピッタリの激しいフ○ラ。さっきまでの気さくで明るいモードはどこへやら。目の前には“ヤリたくてヤリたくてしょうがない発情淫乱女”と化した綾乃ちゃんがムスコを美味しそうに、愛おしそうに頬張っている。そのままベ○ドに押し倒され、私めのムスコに素早くSを装着した綾乃ちゃんは馬乗りになり、そのまま腰を落とした。
  • 「あああああ!」
  • 挿○した途端のけぞる綾乃ちゃん。
  • 「やだこれ……気持ちい……」
  • 言い終わらないうちに、確認するかのようにゆ~っくりと一度だけ腰をグラインド。
  • 「んああああ! やっぱこれいい……」
  • そこからはノンストップでフルスロットル。激しいぐらいに腰をグラインドさせる綾乃ちゃん。
  • 「綾乃ちゃ……そんなに激しくしたらすぐイッちゃ……」
  • 「イッちゃだめ゙ええ! でも止まん゙ない゙い゙い゙!」
  • 最近、遅漏気味で悩んでいる私めが3分も持たずに昇天。『即S即ベ○ド』というにはあまりにも濃厚で激しい一回戦であった……

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