定治さんが行く プラチナステージ「らら」ちゃん編

  • エロい!楽しい!気配り完璧! 抜群に愛嬌の良い女の子と、気持ち良くて心の底から笑顔になれる最高の90分!!!
  • あ〜どもども定治です。(←ポッドキャスト『池袋交差点24時』のオープニング風に)
  • 最近、体験取材でお会いした女の子に別件で何人か再会する機会がございまして、その子たちが言うには、
  • 「『定治ってどんなヤツ?』って聞いて来るお客様が多いんですよね(笑)」
  • とのこと。私めの事なんて聞いてどうするんだろうと思いましたが、
  • 「本当に体験取材しているのか気になってるみたいですよ」
  • とのこと。実際プレイしてなかったらこんなに書けませんよ……でもまあ良くも悪くも気にして頂けるっつーのはとてもありがたい限りでございますなあ。そんな感じで取材周りをしておりましたら、ソープスタイルインチキ営業マンT島氏から電話。
  • T島「定治さん取材っす!」
  • おおおいきなりですな……まさか今からなんて言わないでしょうね?
  • T島「大丈夫っす1週間後っす。中年なんだから“シモのチャージ”をしないといけないでしょ?」
  • そうなんすよ、最近はチャージしないと大変なお年頃になって来ました。嗚呼20代のシモの元気さが欲しい……(遠い目)で、今回はどこのお店ですか?
  • T島「今回はプラチナステージさんです!」
  • おお、前回とんでもなく素晴らしい方と対戦させていただいた、あのお店ですね。
  • T島「お店が『前回にもまして凄い子だ』って言ってましたよ!」
  • まじすか! 前回も「え?格安店なのにこんなスゴイの!?」って体験をさせていただいたコチラのお店ですが、今回は果たして……
  • そんなこんなで取材当日。お店に入るとそのまま待合室に通されますと、すでにけっこうな先客が。正月も明けた平日昼間だっちゅうのに活気がありますなあ。その先客たちに二人組の若いお兄ちゃんたちが。そのうちの一人が先にご案内の声がかかり、
  • 「お先に〜」
  • 「おう!」
  • なんてやり取りを。あ〜、若いうちから一緒にソープに行ける間柄の友達がいるっていいっすねえ。青春っすねえ。なんて思いながら本棚にあった『バキ外伝 拳刃』を読んでいたらお呼びがかかりました。待合室を出て階段へと向かいますと……おりました、今回のお相手が……
  • 「ららです。初めまして♪」
  • ニコニコ笑顔が印象的&好感触ですなあ! 手を引かれ、仲良くお部屋に向かいます。

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