つかさちゃんの体験レポート

レポーター名とめき

投稿日2017/05/17

遊んだ日2017/05/01

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
折角吉原へ通いやすい環境にはなったものの、早々高級店ばかりでは軍資金も不足してくる。であるならばと、新規開拓を試みる事にしてみた。店選びには、保守的な私の事であるので当「投稿体験談」コーナーを参考にした事は言うまでもない。
今回訪れたプラチナステージは、「体験投稿談ランキング」で断トツの1位投稿数を誇る店である。あまり格安店の経験はないが、諸兄が揃って絶賛してる店とあって興味を引いた。

そして次には、事前に店のホームページを入念にチェックして嬢選びを試みた。かなりの在籍を有しており、それもどの嬢も若くて素人感がたっぷりとで正直迷うほどだった。そんな中、新人の中に直感を感じた嬢がいた。それが今回登楼したつかささんである。全般に素人押しの同店の中にあって、とりわけ彼女のプロフィールには「未経験 清楚系美女」とあった。期待を込めて彼女を指名する事にした。

ゴールデンウィーク明けの平日に出勤が上がっていたので、前日に電話で予約を試みた。あっさりと希望の時間帯で取る事が出来た。
その際電話に出た店員に、忘れずに「ご新規様ご予約キャンペーン」と伝える。というのも、初めて同店を利用する際にはオールタイムオールコース1000円割引、あらかじめ「プラチナメール」登録をしておくと更にもう1000円割引というキャンペーンを実施していたたからである。
同店には50分、60分、75分、90分とコースがあり、更に時間によって料金区分が変わるが、この日は夜の時間帯の75分コースであった。すなわち割引適用、初回指名料無料で遊ぶことができたのである。

当日は1時間前に確認の電話を入れ、送迎を依頼する。日暮里と三ノ輪で行っているとの事で、三ノ輪で頼んだ。
駅に着いて電話をすると、既にロータリーにとまっているとの事で、教えてもらったナンバープレートの車を探す。そのプリウスには既に相客が乗り合わせていた。
店に着いてから待合室に通されたが、結構な盛況ぶりである。ここで指名嬢を確認され、総額を支払い、番号の入った紙片を渡される。
だが待っている間も、初めての店という事で今日は何となく落ち着かない。テレビを眺めているが、右から左である。そしてようやく案内時間となり、店員に声をかけられて階段下で対面した。
お相手の印象
か、かわいい。思わず息を飲んだ。年齢はプロフィールどおりの20代前半で間違いないと思う。黒髪の育ちの良さそうな、いわゆるお嬢さんタイプである。
HP写真と同じ、白と黒のケープのついた清楚なワンピース姿であった。
プレイ内容
「はじめまして、お部屋は上になります」
ニッコリと天使の微笑みを浮かべて、そっと手を握り締めてくれる。もちろん、近頃のソープであればそうしてくれる嬢も少なくない。しかしこの日ばかりは、妙にどぎまぎしてしまった。なぜなら、なぜ彼女がこの格安店に…。大変失礼ながら、一目みただけでそう感じざるを得ないほどの女性であったからである。

明るく天気などのあたり障りのない会話を交わしながら階段を上ってゆくが、その清楚な雰囲気とうらはらな肉感的なボディに気が気でなかった。彼女はかなり身長が高く、さらにヒールを履いていたので目線が並ぶほどである。そして着衣の上からでも分かるかなりの美乳であり、優雅な腰回りであることが察せられた。

部屋に入ると改めて向きあって、挨拶をされる。

「今日はお仕事帰りですか?」
あくまで丁寧な言葉づかいだが、かといって決してよそよそしいわけでもない。ニッコリとした笑顔がかわいらしく話も上手で、あっというまに彼女の魅力に引き込まれていってしまう。どうやら現役学生さんであるそうだ。

明るく会話を交わしつつもお互い初対面とあって、なんとなく遠慮がちに。でも、この雰囲気は決して嫌いではない。かなり年齢が離れているというのに、初々しい若いカップルのような甘酸っぱい雰囲気すら感じさせてくれる。これは、彼女の天性のなせる業であろう。

彼女のキャンパスライフの事などを話しながらも、やはりずっとあるスポーツもしていたそうだ。このスタイルが良く肉感的な体つきも納得である。
そうしながらも上着を預け、脱衣を手伝ってくれる素振りを見せたが、そこは配慮して自ら服を脱いだ。

そしてベ○ドに座ったまま彼女を抱き寄せると、軽くキスを交わした。そのまま手を後ろに回しドレスを脱がそうとしたが、ちょっと複雑な感じだったので早々にギブアップする。彼女が自らも恥ずかしげに衣装を脱ぎ去り、お互い生まれたままの姿となると、

「どうぞ、こちらへ」
手を引かれてIスに案内された。さりげなくつかささんの裸体に目をやると、それはそれは美しいヴィーナスラインを描いていた。

ぎこちない手つきながらしっとりとボディーソープを泡立てると、まず手を取りこちらの手のひらを洗ってくれた。明るく話をしながら、ぐっと自重して大人しく体を洗ってもらうよう心がけた。良い香りなので聞いてみると、私物のボディソープを用意しているとの事であった。

「じゃあ、先につかっていてください」
湯船にひとり入る。歯ブラシを渡され、先に歯磨きを完了させておく。そして彼女がひととおりの支度を済ませ、

「失礼します」
と混浴してきた。こちらに背を向け、きちんと足を揃えて入ってきたのがとても女性らしく、印象的だった。
改めて向かい合うと、やさしい微笑みを浮かべたつかささんを目の当たりにする。
胸の高まりを覚えつつそっと抱き寄せると、そのまま受け入れてくれた。むこうからも肩に腕を回してくれ、柔らかい唇が触れてきた。うっとりとその感触を楽しむ。ピチャピチャとした水音も耳に入らない。このままずっとこうしていたいとすら思った幸福なひと時だった。

「のぼせませんか」
その彼女の言葉で我に返った。一旦上がってベ○ドへと移動する。やがてバスタオルを巻いた彼女がはにかんだ笑顔を見せて近寄って来てくれた。
並んでベ○ドに腰掛けると、再び目を閉じてのキスだった。こちらに身体を委ね、そっと受け入れてくれた。
一旦静まったかに思えた情熱の炎がメラメラと燃え上がるのが感じられた。そのまま抱きしめるようにして、彼女を横たえた。
そこには、つかささんのパーフェクトボディがある。まじまじと眺めて、記憶にしっかりと目に焼き付ける。その視線を感じたのか、

「そんなに見られたら恥ずかしいです」
そんな仕草にますます欲情が高まり、ガバッと抱きしめてしまった。目の前の美乳に顔を擦りつけると、まるで犬かのようにべろべろと舐め回してしまった。きめ細やかな白い肌が、あっというまに唾液まみれになってゆく。

「うん、ううー」
彼女が身をくねらせて逃れようとするが、がっちりとホールドして責めつづける。美乳を散々もてあそんで、徐々に下へと移動してゆく。
ふんわりとした恥毛に達すると、まずは鼻先を埋もれさせて刺激的な感触を堪能する。そしてやがて、花園が良く見えるよう大きく脚を開かせる。
こんなにまじまじと女体の中心部を目にするのも珍しい。複雑に織りなした可憐なピンク色の襞にうっとりと見惚れる。
上部にちょこんと突き出たク○を、包皮をごしに唇で愛した。

「ひっ、ひい」
先ほどとは比較にならない大きな喘ぎ声が聞こえてきた。さらには、そっと指を這わせると、彼女自身の潤いが感じられた。そんな手と口の刺激を機敏に感じて、

「ああっ、だめえ、そんなことされたら…」
と、体を震わせている。それでも、更に中からは天然の潤滑液がどんどん溢れ出してくるのが感じられた。でもあまり一方的に責めるのもどうかと思われたので、体勢を変えることにした。
ゆるゆると起き上がって、私の上に覆いかぶさってくれる。またたっぷりと舌を絡めたキスを交わしてから、首筋から胸にかけてのリップが始まった。ゆっくりゆっくりとした歩みだが、確実にチ○ビに近づいてくる。そしてその瞬間がやってきた。舌先が触れるとまるで電気が走ったかのように思わず体をのけ反らせてしまった。
決してハードな舌使いではないのだが、こちらを如何に気持ち良くなってもらおうかという真心が感じられる動きだった。そのひたむきさにつられて、官能のうねりが押し寄せてくる。どんどん息子に血液が流れ込んでくるのが感じられる。そして満を持して、彼女の舌先がそそりたった息子に達したのである。

最初は軽く亀○を舐め回し、そうっと竿にも這い回る。どちらかと言えばソフトな部類に入ると思うが、リップと同様にまるで恋人のモノを口にするように愛おしそうにゆっくりとである。
甘美な感触に浸りつつもふと目をやると、ばっちり目と目が合った。また恥ずかしそうに微笑んでいる。そうだ、つかささんのフ○ラは、ただ体への刺激だけでなく心も満たしてくれるのである。

舌の動きに合わせてオ○パイが目の前でぷりぷりと揺れている。そっとその先端を手で触れてみると、喉の奥から

「ん、うっ、ううんっ」
控え目ではあるが、なまめかしい声が漏れだしてきた。しかし、これもそんなに楽しんでいる余裕はなかった。彼女がその行為に没頭していると、頬がきゅっとすぼまっているので、その吸い付く圧力が想像される。
このかわいい笑顔とすばらしいテクニックとのギャップに混乱をきたしそうになった。もう我慢できない。
「じゃあ…」
そう申し出て、Sを着用してもらう。やはりぎこちない手つきで、どうにか着けてもらった。

正○位の体勢で覆いかぶさり、またつかささんを見下ろす姿勢になった。先端をアソコに擦り合わせ、
「いい、いくよ」
目を閉じて、無言で頷いてくれた。そのままそっと腰に力を入れる。

「うっ、ああぁ」
思いもがけず、大きな声が上がった。ちょっと驚いて見返したが決して嫌がっているのでないことはすぐに分かった。身体の脇で支えていた手をしっかりと自分の手で握りしめ、熱い視線を送ってきているのだ。

ゆっくりと出し○れしながら愚息の先端の心地よい抵抗感に酔いしれつつ、こんどはこちらから責めてみたいという焦燥感に襲われていた。
「つかささん…」
繋がったままぎゅっと抱きしめ、大ぶりに腰を動かした。お互い汗ばんできた体がとても熱く感じられる。

「あん、ああん、だめぇ、そんなに激しくされたら…」
言葉遣いはあくまで丁寧だが、ぎゅっと抱きしめ返してくれる。息遣いも荒くなってきた。おもわず、その言葉が発せられた唇を唇でふさいでしまう。

「ん、むぐう」
それでもしっかりと舌を受け入れてくれ、自らもクネクネと絡めてくる。
お互いの身体を求める没頭感。長年付き合っていて、お互いのことを知り尽くしていたとしてもこうはできないのではあろうか。深く抱きしめているために、耳元で喘ぎ声は感じているが、その表情は窺い知ることができなかった。

「あっ、ああんん」
彼女が上げる歓喜の声にはなんの邪心も演技のかけらも見受けられず、ひたすらに男女の営みに陶酔しているものであった。それを耳にして、一気に波が押し寄せてきた。

「いいよ、つかささん。とってもすばらしい。いくよ、いい?」
「はい、気持ちいいです」
ぎゅっと強く抱きしめると、いちばん奥底に達したところで発○したのであった。

「はあ、はあ、ぜい、ぜい」
お互いに全力を出し切って、ぐったりしてしまった。でも、まだ繋がったままである。

「ありがとうございます、とっても気持ちよかったです」
にっこりとほほ笑んでくれた。それは、どんな言葉よりも雄弁に物語ってくれていた。

初対面で感じたやさしい雰囲気は常にそのままで、長年の恋人かのような濃厚プレイを見せてくれた。この若い女性が見せたギャップには、今回のプレイ中でもしばし混乱をしたほどだった。

つかささんは、素人系というよりも素人そのものであった。
ソープならではの至れり尽くせりのサービスでは決してないが、それを補って余るひたむきな姿勢に強く心を打たれた。明るく一生懸命な彼女と接する事が出来、本当に幸せに感じた。常に笑顔で、丁寧な言葉遣いだったのも好印象である。
普段の日常生活においては決して肌を重ねる機会など絶対にないと言ってもよい清楚な現役学生と触れ合えるとは、本当によい時代になったとしみじみ感じ入った。
このお店の良いところ
今回初めて訪れたプラチナステージであるが、昔の格安店に抱いていたイメージを一新させるものであった。それは高級店とは単純に比較できるものではないが、店員の対応もそつなく的確で、部屋の清潔さも申し分なかった。
当サイトで、諸兄が礼賛しているのも実に納得した。これからも利用してみたいと、十二分に感じさせられた店である。
定治チェック
常連投稿者とめきさん、いつもありがとうございます!

確かにこの葛藤はありますね~高級店にイキたいが…もちろんお財布事情には限界がある!なので高級店、大衆店、格安店と、さまざまなお店がありますので、その時のお財布事情と、ムスコ事情によってイクお店を決めるのが一番いいんじゃないでしょうか?
たしかに初めてのお店は…緊張するし、女の子選びも労力使いますからね!
でも…私めは女の子をセレクトしてる時間が好きだったりするんだよなぁ(笑)
とめきさんもそうでしょ?会うまでのドキドキ感はいくつになってもテンション上がる!

また今回のように…最高の素人娘をゲットできればなおさらですね!
これまた次回は迷っちゃいますよね~またお財布とムスコに!問いかけて答えを導き出しましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

45ポイント進呈