定治さんが行く ローテンブルク「森川すみれ」ちゃん編

  • 美しすぎる超美人妻がド淫乱すぎるエロ妻に豹変!!!えげつないまでの本気プレイを時間いっぱいまで堪能!!!
  • ども!毎日暑いっすね!定治です!!
  • ソープスタイルは夏休み前の取材ラッシュの真っ最中!私めも先月くらいから2週間ごとに体験取材の予定が入り、ムスコも嬉しい悲鳴を上げております!!!
  • そんなこんなで今回の取材先はローテンブルクさん。今回で3回目の訪問でございます。
  • 「おっ定治さんやっと来てくれたね(笑)」
  • いつ会ってもナイスダンディな社長さんみずからお出迎え。そのまま待合室に通されます。こちらのダンディ社長は吉原で偶然会うたびに「次、いつ遊びに来てくれるの?」と気さくに声を掛けてくれる方。私めに偉そうでもなければ媚びたりもしない“同じ目線”で接してくれる方でございますので、こちらも気兼ねなくお話しできる数少ないひとりでございます。
  • ところでみなさん、『熟女店』と言いますとどんなイメージを持たれるでしょうか?
  • 『年の功だけあって濃厚なサービスが期待できる』『コスパがいい』
  • というメリットがあると同時に、
  • 『ルックスがちょっと……』『恥じらいがない』『お仕事感丸出しでこなされてる感がある』
  • というイメージも持たれているのではないでしょうか?
  • 『清楚で恥じらいのある上品な人妻・熟女が素のエロで接してくれる高級店』
  • 正直、こちらのお店がオープンした当初、コンセプトを聞いた時は「???」という疑問がありました。「どうせもっともらしいコンセプトを作って、実際は何も出来ないちょっくらルックスの良い素人熟女の集まりでしょ?」と。
  • ですが実際に初めて取材させてもらった『片瀬さん』(※バックナンバー参照)で度肝を抜かれ、その数か月後に取材した『早乙女さん』(※バックナンバー参照)で、それは偶然ではない“確証”へと変わったのです。「『こんなエロいお姉さんがいたら最高だろうな』という男の理想を突きつめた究極の熟女店である」と。余談ではありますが、私めが書いた二人の体験レポートを読んだと言う熟女好き某実話誌編集長から「あれホント?おおげさに書いてないの?うそ、全然盛ってないの?…ちょっと遊びに行きたいんだけど」と問い合わせが来たほどでございます(笑)。
  • そんな話をしていたら、
  • 「わはは、嬉しいですねえ。おかげさまでお客様もたくさん来てくれるようになりましたし、働きたいって女の子も増えたけど……100%正解っていうのがない仕事だから難しいですよ。私たちも女の子たちも毎日必死です(笑)」
  • とあくまでも謙虚なコメント。なんでも反響が出た影響で働きたいという女の子からの問い合わせがすごく増えたんだけど、ヘタな子を入れたらお店の全体的なイメージが崩れるので厳選に厳選を重ね、慎重に採用しているそうな。
  • 「で、今回は森川すみれさんっていう女の子なんですけど……」
  • そう語るダンディ社長の表情がすこしニヤっとしたのを、私め見逃しませんでした。で、確証しました。「あ、今回も間違いないな」と。で、アルバムを拝見してビックリ!な……どえらい美人さんじゃないっすか!!!
  • 「そうなんですよ。たしかにルックスの良さで採用を決めた部分もありますが、ウチでは若い方なので多少の心配もありました。でもね……プレイを終えたお客様がみんなすっごくいい笑顔をしているんですよ。この仕事をして長いのでわかりますが、お客様が心の底から満足している笑顔ってなかなか見られるものじゃないんですね。でも彼女のお客様はほぼ確実に満足している……だから彼女の魅力はルックスだけじゃない別の部分なんじゃないかなって。」
  • ほほう……これはまた最初からハードルを上げますなあ。でもそれだけの自信があると言う事でしょう。ダンディ社長の落ち着いた語り口調もあり、いつもなら女の子と出会う前まで多少なりとも緊張する私めもすっかりリラックス。ローテンブルクさんに来ると、魅力的な女の子に出会える事はもちろんのこと、このダンディ社長との雑談を楽しめるのもひとつの魅力となっております(笑)。そうこうしているとボーイさんから
  • 「定治さま、ご案内になります」
  • とのお声が。
  • 「今回も女の子には取材だって言ってないんで、思う存分楽しんでってくださいよ」
  • 満面の笑顔のダンディ社長に見送られ、待合室を出る。
  • 「本日はご来店ありがとうございます!」
  • 床にひざをついたボーイさんがスっと手を差し出し、階段はこちらですと誘導。その先には上品ふんわり暖色系のワンピース姿で丁寧にお辞儀をしている女性が。
  • 「初めまして。森川です。」
  • ゆっくり姿勢を戻し、お顔が見えました。写真通り……いや写真以上!!! お顔の系統で言えば鈴○杏樹似……いや個人的には鈴○杏樹以上の超正統派美人さん!こんぐらいハードルを上げちゃっても全っ然問題ないくらいの美人さんじゃないっすか!!! こんな仕事をしておいてなんですが、“根が童貞”の私めは美人を目の前にして一気にど緊張!!!え……これは現実なのか……私めが……今から……この目の前の美人と!?
  • 「ではお部屋までご案内いたします」
  • 微笑む森川さんに誘導され、まだ現実感のないまま個室へ……

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