ゆり菜ちゃんの体験レポート

レポーター名Minmin

投稿日2017/05/10

遊んだ日2017/04/23

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
臨時収入があったので、前から気になっていたムーランルージュへ電話し、ネットで見て気になっていたゆり菜嬢が空いているというので、即予約しました。
電話応対はさすが高級店だけあり丁寧かつ親切にシステムや総額料金、女の子の特徴など説明してもらいました。
お店までは送迎を利用し、到着後、入り口で入浴料金を支払いました。ここのお店はサービス料を直接女の子に渡すシステムのようです。
一番奥の待合室に通され、期待を膨らませながら待っていると、程なくしてお呼びがかかりました。
廊下で女の子とご対面した時は心の中でガッツポーズ。これからの情事に早くもムスコが反応していました。
お相手の印象
似ている芸能人はいませんが、ホームページのプロフィールよりも写メの方が実物に近いような感じです。個人的には写真よりも実物の方がよい、いわゆる逆パネの印象が強いと思います。
プレイ内容
対面後、ゆり菜さんは私のカバンを持ち、私の手を引き、お部屋までアテンドしてくれました。
流れるようなこの所作はさすが高級店に来たという実感がします。

部屋の個室に案内され、私がよっこらせとベ○ドに腰掛けると、ゆり菜さんは、すかさず私の目の前にひざまずいてキス。個室に入って4秒で接吻です。しかも「ご挨拶のキス」なんて可愛いもんではありません。いきなりクライマックス全開です。

熱っぽく私の唇を吸い、舌を絡ませ、柔らかい舌の感触に陶然としました。
彼女の舌で私の野性も目を覚まし、ゆり菜さんのカラダを抱き寄せると、舌を遠慮なくねじこんでいきました。頭が煮えるようなキスです。

ねっとりと、私たちは舌を絡ませまくりました。

ここでゆり菜さんは私のシャツに指をかけ、キスは一旦中断かと思いきやキスをしたまま、私のシャツを脱がし、続けてズボンも脱がせにかかります。
キスが止まりません。こんなにガッツリとキスをしたまま服を脱がせる女の子、出会ったことがありません。それくらい積極的です。

ゆり菜さんはそのまま器用にズボンや靴下も脱がせていき、とうとう私はパンツ一枚の格好になってしまいました。彼女の舌使いに反応し、パンツの中央はこんもりと隆起しています。その隆起している部分を撫でると、ゆり菜さんはポツリとつぶやきました。

「スゴい……」

「オ○○チン、舐めても良いですか?」

断る理由はありません。
慈しむような手つきで私のパンツ越しにサオを撫で続けていましたが、辛抱たまらんと言わんばかりにパンツを下ろしていくと、まだパンツを脱がし切る前に顔を出した先っぽにむしゃぶりついてきます。
太ももにパンツが絡まっているのもお構いなしで、舐めてきます。感触は優しいのですが、テンションは極めて高く、

「はぁ……オ○○チン、スゴい大きくなってる。美味しい……」

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ……

こうした淫語も織り交ぜて、たっぷりねっとりと舐めてくれます。
猛烈な卑猥なムードと股間に伝わる艶かしい感触にクラクラしてきましたが、そのまま私のカラダは押し倒されるようにベ○ドに横たえられました。でも、フ○ラチオは止まりません。
むしろ舐めやすくなったのか、サオだけではなくタ○袋までベロンベロンに舐めてくれる。こんなおしゃぶり好きな子は初めてです。

彼女は私に背を向けフ○ラチオをしていたので、彼女の背中のジッパーに指をかけ、ドレスを脱がしていくと、真っ白な背中があらわになりました。
ノーブラだったので、ドレスを脱がすと形の良い胸が顔を見せます。そっと胸を揉むと、天国のような感触です。

「あぁ……オ○○チン、すっごく美味しい……舐めてるだけで濡れてきちゃった……もう○レていい?」

申し出を断る理由はありません。こちらも我慢の限界です。
しかし、「○レていい?」と言い出したにもかかわらず、一向にフ○ラチオをやめようとしません。
このコ、本当にフ○ラチオが好きなんだなぁ……、と思いました。
ふやけるほど舐められてはいますが、ムスコはすでにカチコチのギンギンです。準備万端でしたが、ゆり菜さんのあそこも同様でした。

ようやくムスコから唇を離したゆり菜さんは、私の上にまたがると、履いていたパンティをツツッと横にずらします。いつの間にかSが着用されていました。
パンティは脱がずにそのまま、騎○位の体勢で私のムスコを受け入れます。

「んんんっ! あんっ! んっ! はああぁぁぁ! 気持ち良いっ!」

ズラされたパンティの脇から私のムスコがゆり菜さんのNカに出○りしている様子が丸見えです。

「ああああああっ! オ○○チン、オ○○チン、気持ち良いよぉぉ! あああああああっ!んぅっ!」

ルックスは清楚なのに卑猥な言葉がバンバン飛び出しますが、このギャップがすさまじすぎます!
私はカラダを起こし、彼女の細いカラダを抱きしめると、対面座○に移行しました。
ゆり菜さんは私にしがみつき、無我夢中で腰を振ります。
腰が絡み付くのと同時に、舌も絡み付く、粘っこいキス。二人のカラダがクチで、腰で、ぐちゃぐちゃに絡み付いて、そのままもつれるように正○位に移行しました。

「んんっ! あああああああっ! あんっ! 奥に当たるぅ……あああああああっ! 気持ち良いっ! あんっ!」

正○位でバチバチと腰をたたきつけていると、絶頂の予感が高まってきます。

「もうダメだ。イキそう……。」

「うんっ、イッて……いっぱい出してぇ……ああああああっ!イクっ!イクっ!」

「イクっ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……

ゆり菜さんのNカに大量の白濁を放出しました。
荒い息を吐いてベ○ドに横たっていると、ゆり菜さんはヨロヨロとカラダを起こし、自分のNカから引き抜いたムスコを掴むとお清めのフ○ラチオを始めてくれました。白濁をまとっていたムスコがみるみるうちにキレイになっていきます。

ベ○ドでしばらくまったりしていると、

「お風呂行きましょうか」

そう言うと、ゆり菜さんは私の手を取り、洗い場へと導いてくれました。
椅○に座ってボディ洗い。この間、とりとめのない雑談をしていたのですが、突然、私に質問を投げ掛けてきます。

「 お尻、気持ち良いですか?」

唐突な質問に笑ってしまいましたが、私が「はい」と答えると、ゆり菜さんは洗い上がったばかりの私のムスコをしゃぶり始め、続けて指でア○ルを刺激し始めます。
優しい舌使いでしゃぶしゃぶしてもらうと、ムスコが元気になってきました。
椅○に座ってのサービスを受けた後はお風呂へと移動。湯船に浸かってヌクヌクとしていると、ゆり菜さんは冷やしたタオルを私の顔の上に置いてくれましたが、こういう気遣いが嬉しいものですね。

そのまま私の腰を浮かし、潜○鏡をスタート。
目元は涼しいのに股間は熱かったです(笑

潜○鏡を終えてマ○トの準備を始めます。準備が整ったところで、

「お待たせしました。気をつけてくださいね」

ゆり菜さんのアナウンスに従い、マ○トにうつぶせで寝まして、背中にロ○ションが垂らされてマ○トプレイスタートです。
ゆり菜さんのタッチは実に繊細で、円を描くようなタッチで私のカラダを隈無く刺激していきます。
優しい刺激と快感にうっとりしていたのですが、もちろんゆり菜さんのサービスはこれだけに留まりません。
まずは四つん這いにさせられて舌でベロンベロンに舐めあげてくれます。舐めている間ももちろん手はムスコを掴んで離しません。普通のマ○トでされる倍以上は舐めてもらっていたと思います。この献身性と、ア○ルへの刺激に私はすっかりシビれてしまい、あおむけにさせられた時にはすっかりヘロヘロになっていました。
あおむけにさせられた後も、マ○トの濃さは変わらず、背面をたっぷり攻めた後は前面に移ります。挨拶代わりに脇の下をねっとりとした舌使いで舐めてくれます。

その後、私のチ○ビをこってりと舐め、徐々に徐々に下半身へと向かっていきます。ここまでの攻めとこれからの期待で、ムスコはすでにそそり立っていました。

「オ○○チン、すっごく元気。嬉しい」

そう言うと、私のムスコを掴み、軽くシゴくと、待ちきれないと言わんばかりにそれをクチに含みました。

ジュブッ、ジュブ、ジュボッ……

元から卑猥な音の出るフ○ラチオですが、ロ○ションの影響でそれが更に加速しています。洗い場に響きわたるほどをの音で、聴覚からも興奮が高まってきます。
サオを舐め、裏○ジを舐め、タ○袋までしっかりと舐めていくと、私の限界を察したかのようにゆり菜さんは、私の上にまたがってきました。

「んんっ……あっ……はああっ! スゴい! 元気ぃ……んんっ! あんっ! ああああっ!」

○レた途端、ゆり菜さんのスイッチが入った気がしました。私の精○を搾り取ろうとする荒ぶる腰使い。互いの肉体がぶつかり、ビタビタと音を立てます。私はマ○トの頭の部分を掴み、滑り落ちぬよう負けじと腰を突き上げていると、あっという間に限界が迫ってきました。

「あっ……もうダメだ……イッちゃう……」

「んっ!あああっ!あんっ!あんっ!いいよぉ……イッてぇ……あああああああああっ!んんっ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……

二度目の発射も極めて盛大に、濃いものが発射されました。

残り時間も少なくなってきたところで、洗い流し、服を着て一服したところでサービス料を支払いました。

別れ際もキスをせがんでくるなどすごく充実した時間を過ごせました。

このお店の良いところ
在籍の女の子のビジュアルもサービスレベルが高く、さすが人気店だけあると思います。ボーイもテキパキとしており、高級店ならではのサービスが受けれると思います。
定治チェック
Minminさん、三回目の投稿ありがとうございます!

隠語連発、キスも濃厚!Mットもベ○ドも最高って…どんだけ気持ちよかったんですか(笑)
なんだか読んでるだけで…こっちまで(興奮して)気持ちよくなってきたような気が……(笑)

本当にムスコが好きなですね~たま~にいるんですよ、本当に愛おしそ~に舐めてくれる姫が(笑)「この娘、本当にフ○ラが好きなんだろうなぁ」って感心しちゃうほど手放さないんです(笑)

次回は…もう一回頑張っちゃいましょう!骨抜きにされちゃいましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈