小宮ちゃんの体験レポート

レポーター名イエーガー

投稿日2015/11/23

遊んだ日2015/11/09

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★☆☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治様
初投稿の際は、大変お褒めのコメントを賜りありがとうございました。
再び、投稿の出来るお遊びが出来ましたので、レポートさせて頂きます。

こちらのお店で会ってみたいと思っていた小宮譲、彼女は月に数回しか出勤しないレイア姫。
その上、出勤も日中数時間と短い為、一日2名しかお相手頂けないと言う条件付き。
当然、簡単には予約が取れません。
幾度となくチャレンジし涙に暮れながらも、遂に掴んだプラチナチケット。
当然、その日から禁欲の日々が始まり、ムラムラもピークとなったタイミングで当日を迎えます。
送迎車として乗り込んだハイブリットカーは、滑らかな走りでお店へと向かいました。
入口にてスリッパに履き替え、待合室にて予約姫の確認と支払い(総額)を済ませ、待っているとほぼ予約時間通りでご案内です。

お相手の印象
「イエーガー様どうぞ」
店員さんに呼び出され、待合室を出て正面の階段に目を向けると、そこに本日お相手を頂く小宮姫が階段中ほどで佇んでおりました。
緊張のこの瞬間、にこやかに微笑むそのお顔は、
「昔、トレンディドラマに出ていませんでしたか?」
と見間違うほど、女優系の美貌です。
ボディもほっそりとしており、しっかりボディケアをしながら年齢を重ねられたことが伺い知れます。
町ですれ違えば、思わず振り返って見てしまう、そんな美人です。
勿論、今でも御綺麗ですが、若い頃は目茶目茶モテたでしょう。
いや、彼女に会って黙っている男(雄)は、いないでしょう。

プレイ内容
階段を上がり隣まで進むと、
「こんにちは」
「こ・・こんにちは」
挨拶して、手を繋いで階段を上って、お部屋へご案内頂きました。
部屋に入ると、
「小宮です。どうぞよろしくお願いします。」
と丁寧な挨拶を受けます。
「今日はどんな感じで?」
「そうだね、不倫相手と密会の様な感じで」
「まあ、そのままね」
姫は微笑んで、預けた私の上着をクローゼットに仕舞うと、立っている私の元へ戻って来て抱きついてきます。
お互いに抱きしめ合い、見つめ合うと吸い寄せられるように、キスを交わしておりました。最初は軽く、徐々に激しく舌を絡めたDKをします。
「あぁぁぁ」
抱きしめ合っていた手は、服の上からお互いの体をまさぐりながら、相手の服を徐々に脱がしていきます。
姫のランジェリーは上下お揃いで、特にTバックが美脚を際立て美しく見せます。
その下着も彼女から奪い去り、二人とも生まれたままの姿になると、彼女の唇が私の口を離れ、徐々に体の下へと向かって行き、チ○ビを唾液でべとべとにしながら、私の珍棒へと近づいて行きます。
ついに珍棒に辿り着くと、いとおしむように咥えてくれました。
フ○ラチオは、不倫イメージ通りの唾液が絡みつき糸を引くような淫靡な情景で、じゅぼじゅぼと激し音を出して、視覚と聴覚を刺激して、珍棒の硬直度が一気に高まって行きます。
そのまま仁王立ちでフ○ラチオを続けていると、早くも○れたくなってきます。

“S○Xは共同作業。彼女も感じて欲しい、ああ、この美人が悶える姿を見ながら・・一緒にいきたい。”

そんな願望を叶えるべく、攻守交替を申し出て、こちらからの攻めに転じます。
姫をベ○ドに横たえ、改めてキスを交わし、私が徐々に下がってきます。
首筋から脇へ、そして胸へ・・・。
ここは、年齢を感じさせるものがありましたが、先端を優しく舐めると、感度よろしく、チ○ビが固くなり立ってきます。
両胸の乳房を味わい尽くすと、鉾先を更に下へと向けて進んで行きます。
手入の行き届いた草原を越えて、両足を開き秘部を確認すると、着色のあまりない、綺麗なクレバスが少し口を開けておりました。
まずは、膝から内腿へかけて、舌先で愛撫致します。
指先もフェザータッチで感度を探りながら焦らし攻撃です。
「あぁぁん・・・・・あぁぁぁん」
発見しました、彼女・・感じてくると鳥肌が立つようです。
私のへっぽこ愛撫にも合格点を出してくれております。
俄然、やる気が漲ってきた所で、ここまで、大事に取っていた宝箱を開いてみます。
みずみずしいピンク色のそこを、じっくり観察しようとすると、
「やん、はずかしぃ」
彼女は手で隠そうと致しますが、その手を払いのけ、舌を這わせます。
「うぅぅぅ・・・いぃ」
一瞬、電気が流れたような反応があり、舌が的確なポイントを捉えたことを自覚します。
ポイントを外さないように舌で舐めながら、指でNを探ってみます。
「ああぁぁぁぁぁ・・・・・」
Nの感度も良好ですし、十分潤っており指を動かすと、
「クチュ、クチュ」
と下の口が、準備が出来ていることを教えてくれます。
「御願い○れて」
彼女から、声がかかります。
「うん」
「そのままで・・・・ちょうだい」

“おおお、いいんですか、こんな美人と、そのままでなんて・・”

彼女に体を重ね、正○位で珍棒を彼女のNへと○れます。
直に肉襞と擦れ合う感触が、たまりません。
腰を振り始めると、イメージ通り腰の動きに合わせて彼女が喘いでおります。
やはり、美人は悶える姿も美しいです。
しかし、禁欲とこの光景に刺激され、珍棒は発射のカウントダウンを勝手に始めてしまいます。

“おお、待ってくれ俺の珍棒よ、もっと俺は楽しみたいよ。”

だが、私の願いは虚しくかき消され、
「あ・・・いきそう」
「Nに・・・・・」

“ああ、我慢する必要はないのですね、ではスッキリいかせて頂きましょう。”

「あぃ・・・あ」
珍棒の先から白濁液が迸るように出るのを感じ、彼女に抱き付きます。
バキバキだった珍棒も若木の様な柔らかさになったので、彼女から離れると、ティッシュで後始末をしてくれます。

ここで暫しの休息です。

会話が途切れた所で、彼女からMットにするかこのままベ○ドでするか確認がありました。
最初に「不倫相手と密会の様な感じで」と言ったことと、残り時間からMットは厳しいのではと、判断し、
「このままベ○ドで」
「じゃあ、横になって下さい」
横になると顔が近づいてきて口づけしてきます。
すぐに右手が珍棒を捉え優しく包むように刺激します。
口づけしていた顔は徐々に下がっていき、私の胸をなめてきます。
黙って(実際は喘いておりましたが)サービスを受けていると更に下がって行きお口で珍棒と玉袋、そこまでに留まらずア○ルまで愛撫して頂きました。
“ここまでやってもらっていいんですか?はい、いいんです。気持ち良ければいいんです。”
私も攻めたくなり、
「69しようか」
と願い出ます。
もっともっと気持ち良くなりたいと願う気持ちを持ち、彼女の敏感な所を愛おしむ様に愛撫します。
「あぁぁぁぁ・・・・」
「あぁぁぁ・・・」
二回戦の準備が整ったので、
「バ○クからいい?」
これは、ウエストからヒップそして、美脚へと繋がる綺麗なラインを眺めながら、彼女と交わってみたいと思った事から出た言葉です。
彼女が、バ○クの態勢を取ると、やはり、思った通りのビーナスラインがそこにあります。
後ろから、ゆっくりと彼女のNへと侵入致します。
「うぅぅぅぅ」
彼女の腰に手を廻し、体を支えて自らの腰を打ち付けます。
綺麗なお顔は見えませんが、このビーナスラインも捨てがたいものが十分あります。
そして、何と言っても出し○れが丸見えなのが、この体位の魅力です。
腰を振り、彼女の喘ぎを聞きながら、この瞬間を楽しんでいると、ずんずん発射のシグナルが送られてきます。
「ああ、いってもいい?」
「うん・・・うん」
その声を聞くと同時に、珍棒の先から白濁液が放出されました。
余韻を楽しませて頂き、彼女から離れると、蜜壺から白濁液が顔を出していました。
残り時間も僅かでしたので、テキパキと風呂場で洗って頂いた後、帰り支度をして、名残惜しくも彼女とサヨナラ致しました。

このお店の良いところ
姫の年齢層と客層からか、遊び慣れた大人が集うお店です。
色々なタイプの姫が在籍しておりますので、若い子限定でなければ、フィットする姫が見つかるかもしれません。
定治チェック
イエーガーさん、2度目の投稿ありがとうございます!

相変わらずの安定感(笑)しかも今回はちょっと小説風になってませんか?
なので「不倫、密会愛」がよりリアルに感じられて…なんかいつも以上に興奮しちゃいました(笑)
私めは…もちろン不倫経験がないもので…(笑)なので「リアルな不倫はこんなにもエロくて切なくて…激しいものなのか?」と、思わず想像してしまいました!

まさに「大人の営み」そのものですね!「そのままで・・・・ちょうだい」なんて…♪
めちゃくちゃストライクな台詞(笑)
姫も…意図的なのかはわからないですが…ちゃんと不倫っぽいのがいい(笑)
軽いイメプレ見たになってますモンね(笑)さすがはプレミア譲!

恥じらいと背徳感…やはり人間は悪いことしているときが一番興奮する生き物なんですね!

ではまた次回も♪ご投稿お待ちしておりまーっす!!

40ポイント進呈