三井ちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/06/09

遊んだ日2017/06/03

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さんこんにちは。先月末に誕生日を迎え、またひとつ年齢を重ねた小生、年々体力の衰えを感じざるを得ません。一方で性欲の方はなぜかは衰え知らずで、というか性欲についてはむしろ年々増しているように感じている今日この頃…果たしていいことなのかどうかわかりませんが、性欲は元気の源である、と自らを納得させ、今年もソープランドライフを満喫するぞと誕生日に誓ったスケベな小生であります。そんな昨今、気になる奥様との対戦願望を捨てきれず、またまた戦場へ行ってしまいましたのでレポートさせていただきます。戦場はサンタモニカ。登楼決意をした日に早速お店に架電、希望日時枠の予約を無事にゲットし当日を迎えます。今回のお相手は出勤時間帯が比較的遅めでいらっしゃる奥様なので、この時間帯に同店にうかがうのは久しぶりでしたが、送迎・受付ともいつもと変わらずスムーズに完了し。定刻より少し早めにご案内の声がかかりました。
お相手の印象
カーテンをくぐると正面の階段下に立っていらっしゃる今回のお相手である三井さんのお姿が目に入ります。白のスーツっぽい出で立ちで、華やかな顔立ちの中にもセレブ感を漂わせた雰囲気をお持ちの美人奥様です。「こんばんは、お部屋は2階になります」にこやかでセクシーな笑顔でハキハキとした声…期待どおりのストライクゾーンど真ん中の美人奥様です。思わずニヤついてしまった小生の右手をとる三井さん、恋人つなぎで手をつないで階段を上がります。つないだ手の小生の右腕に時々触れる三井さんのふくよかなバストのふくらみの感触がたまりません。「やさしそうな方でよかったです」「こちらこそ期待以上の美人さんで嬉しくてたまんないよ」などと会話をしているうちにお部屋に到着。今日も来てよかったなと思いつつ入室します。
プレイ内容
入室し小生がベ○ドに腰かけると、三井さんが小生の前に座ってご挨拶。「それではあらためまして、三井です、本日はご指名ありがとうございます」「はじめましてNewYorkerと申します、本日はよろしくお願いします」小生が挨拶を返すと、ササっと小生の隣に腰かけ「お隣に座ってもいいですか?」「もちろんいいけど、もう座っちゃってるよね」「確かにぃ~(笑)、おかしいな、わたし緊張しちゃってるんかなぁ」「いやぁ、全然そうは見えないけどね~(笑)」「そう?」「うん」「でもね、さっき階段下で初めてお会いしたとき、ああ、優しそうな方でよかったぁ、て思たんよ」「嬉しいけど、そんなこと言われちゃったら変なことできないなぁ(笑)」「楽しい方でよかった(笑)、今日はホンマによろしくお願いします~」いきなり話に花が咲き始めますが、隣に腰かけた三井さんがいつの間にか小生の腕に自らの腕をからませてピッタリと寄り添ってくれています。服の上からでもその形の良さがはっきりとわかるバストが小生の腕にムニュ~っと…先程階段を上がる際にも時折触れさせていただき味わっていた感触ですが、今度は終始密着状態なので柔らかい感触がしっかりと伝わってきます。「オ○パイ…柔らかいね、たまらない感触だよ」「オ○パイはよく褒めていただけるんよ」「早く見たいな」「じゃぁ、脱がせてくれはる?」小生に背中を向けた三井さん、小生は促されるままにファスナーを下げます。セクシーなワインレッドの下着姿になった三井さんが小生の脱衣をアシストしながら本日のプレイプランを問診してきます。「いつも何回位するん?」「その時の体調にもよるけど、2回が平均かな。そんなに回数にはこだわりがないんだ」「今日は何回したいん?」「時間もそんなにないから、ゆっくり・じっくり1回がイイかな」「賛成~っ。わたし濃厚にじっくり1回派なんです。男の人って1回目が一番気持ちイイんでしょ?」「そうだね」「だったら、無理やり何回もするよりも、その一番気持ちイイのをじっくり楽しんだ方が絶対にイイと思うの。一緒でよかったぁ~」小生がタオル1枚になると「そうと決まったら、ブラジャーとショーツもお願い」背中を向けた三井さんのブラジャーのホックを外すと、チラリと見えた形のイイ横乳…さらにはクビレたウエスト、形のイイ小尻とスレンダーな美脚が描き出すカーブラインにムラムラしてしまった小生、後ろから三井さんのオ○パイを鷲掴みして揉み揉み…後ろからオ○パイ揉み揉みって男なら誰もが大好きですよね。三井さんのオ○パイは、全く垂れておらずハリがあるのに柔らかい…いつまでも揉んでいたいと思わせてくれる、たまらなくイイ感触です。そのままベ○ドに押し倒したくなったところで「ちょっと冷房で身体が冷えちゃったからお風呂にはいりたいな」と三井さん。そう言われるとなんだかちょっと小生も身体が冷えちゃっているような気がします。「うん、じゃあ一緒に入ろう」ということで、三井さんのショーツを脱がせて、手をつないで洗い場へ。シャワーで軽く洗体、小生が先に浴槽に浸かっていると、ササっと軽く片づけを完了した三井さんが「失礼しま~す」と浴槽に入ってきます、嬉しいことに小生に背中を向けた体勢での入浴です。三井さんが肩までお湯に浸かったところで、すかさず後ろからのオ○パイ揉みを再開する小生。お湯に浸かってリラックスした愚息がたちまち頭をもたげてきます。「お尻になんか当たる~(笑)お魚でもいるのかしら?」「おかしいなぁ、そんな筈はないんだけど…なんだろうねぇ」などとふざけ合いながらイチャイチャ…楽しいです。楽し過ぎてちょっと長湯してしまい、のぼせそうになってきたので浴槽から上がりタオルでお互いをフキフキ、ベ○ドに腰かけて小休止。「なんか、さっき初めて会ったとは思えへん、すっごく楽しい」そんな風に言われれば、お世辞でも嬉しいものです、自然と話しが弾み、おしゃべりも益々楽しくなります。刻一刻と過ぎ去っていく時間を忘れてしまうほど話が弾んでしまう中、話題は「好きなキスの仕方」へと移ります。なんだか嗜好が一致しているようです…そんな話題のおかげで自然な流れでキスへ…小生の唇へ向かって近づいてくる三井さんの顔はたまらなくセクシーです…あぁ、あと数センチでこの美女とキスできる…そして…ついにその瞬間が来ました…プニュっという艶めかしい感触が小生の唇に…ソフトな優しいキスからスタートです。お互いに顔を右に左に交互に傾けつつ、ムーディーなキスが続きます。三井さんのキスは擬音で表現すると「ベロンベロン」というキスではなく「ぶちゅ~っ」というキスで、舌はそれほど激しく動かさず、強弱のある唇ハムハムの動きがメインのうっとりするようなキスです。それはまさに小生が理想とするキスでもあり、二人のキスは延々と続きます。「なんか…気持ちいい…いつまでもキスしていられる感じ…ステキ…」キスの合間に小生の耳元で囁く三井さん、小生もまったく同感であります。「俺も…すごく気持ちイイ…ほら…キスだけでこんなになっちゃった」ギンギンに反り返っている愚息に三井さんの手を導きます。「お…おっきい…」優しく愚息を握ったりさすったりする三井さん、力加減も最高です。たまらなくなった小生は三井さんをベ○ドに押し倒し、形のいいオ○パイを鷲掴みし、その先端にある程よく着色した頂上にむしゃぶりつきます。小生の口に含まれた三井さんの頂上が、みるみるうちに隆起してきます。「あっ…ああっ…」三井さんから控えめな声が漏れはじめます。その控えめな喘ぎ声にかえって興奮してしまった小生、三井さんのオ○パイを頬張りながら、右手を三井さんのウエストからヒップ、太モモへと這わせます…手に伝わってくるカーブラインの感触と成熟した女性の柔らかい肉感が小生の興奮をさらに煽ります。三井さんのYゾーンにある茂みに手をすべりこませると、茂みは既に潤いに満ちています。その潤いを纏った指先が茂みの中の小豆を探り当てると、三井さんの身体が「ビクン」と反応し、蜜壺の中から潤滑油が溢れ出てきます。クレバスを指でなぞりながら全体の潤いが充分になったことを確認し、指で三井さんの蜜壺の中へゆっくりと侵入を開始…キツキツです…やっとのことで根元まで侵入した中指がキュキュッと締めつけられます。急激に挿○欲が高まった小生は、愚息を三井さんの口に近づけます。三井さんが愚息を口に含むと、そのソフトで優しいフ○ラチオが小生を快感の渦へ導いてくれます。「お…おっきい…こんなに口一杯に…わたしのに○るかしら」「大丈夫…ゆっくり、優しくするから…」「うん…じゃぁ…来て…」帽子を装着し、小生を迎え入れるべくベ○ドの上で開脚した美女のキツキツな蜜壺にゆっくりと進入します。充分な潤滑油のおかげで無事に最深部に到達。「あっ…おっきい…カタい…」たまらなくセクシーな控えめな声に、激しく突きまくりたくなる衝動に駆られますが、「ゆっくり、優しくするから」と言ってしまった手前もあることから、衝動をグっと堪え、激しくする代わりに、ゆっくりと様々な体位で三井さんを味わいます。対面座○、騎○位、横臥○、バ○ク、立ちバ○ク…控えめな声のトーンが少しだけ大きく一番相性が良さそうだった正○位に再度移行「あっ…あっ、あっ、あっ、ああぁんっ…」小生の胸にしがみつく三井さんがたまらなく愛おしく感じられ、小生の中から一気に熱いモノがこみあげてきます。「三井さん…俺…もう…イく…」「あっ、あっ、いいわっ…来てっ」三井さんの唇を唇で塞ぎながら、愚息から白い恋人たちを思いっきり解放しました。「あぁん…まだビクビクいってる…」しばらく三井さんとつながったまま、愚息は解放活動を完遂。「すっごい元気~」とお褒めの言葉をいただいたところでちょうど上がり時刻の5分前。シャワーを浴び、着衣してタイムアップとなりました。ここ最近は野獣のような激しいセ○クスばかりの小生には珍しく、三井さんとのセ○クスは一戦のみでしたが、それはスローで濃厚な大人のセ○クスでした。自分にもこういうセ○クスができるんだなという新たな発見に新鮮さを感じるとともに、スローなセ○クスの気持ち良さを発見させてくれた三井さんに感謝しつつ「次回は1時間くらいキスしようね」と再会を約束してバイバイとなりました。華やかな外見とは裏腹に、真面目に昼間のお仕事も頑張りながらの一所懸命な姿勢はついつい応援したくなる…三井さんはそんなタイプの素敵な奥様でした。まだまだ素敵な女性っているもんだなぁ…そんな素敵な女性に出会うことができるソープランドって素晴らしいっ、今後もソープランドライフを満喫するぞ、と改めて誓いつつ帰路に就きました。
このお店の良いところ
出勤予定表に予約状況がほぼリアルタイムで反映されるので、対戦計画が立てやすく非常に助かりますし、毎回ほぼ定刻どおりのご案内となる点も素晴らしいと思います。また、各種割引が該当する場合に、特にこちらが何も言わなくても一番お得な割引を案内し適用してくれる点も非常にありがたいです。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

吉原ベテランのNew Yorkerさんでさえ、まだまだ新たな自分を発見できる!
やっぱり吉原のは男の夢とロマンが詰まってますね~今回は吉原人生の中でも「意味のある」一戦だったんじゃないでしょうか?

いいですね~新たな発見へと導いてくれる女性!私めも…それなりに(吉原)経験はあるほうですねが(笑)まだまだ発見できてない、違う私めが見つかるかもしれない!そんな希望を抱かせてくれるレポートでした!
今の私めに満足したら成長はない!これからも貪欲に頑張っていきますので、New Yorkerさんも今の自分を超えていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈