大城ちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2017/06/12

遊んだ日2017/06/05

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、こんにちは。4月下旬以来、リピート活動を継続中の小生ですが、実は、このリピート活動にはひとつの背景があるのです。と言いますのは、この3月末に、小生の活動のローテーションの軸を担っていた横浜曙町某ヘルス嬢が業界をめでたく卒業されたのですが、4月に入りますとローテーションの大黒柱である川崎堀之内某高級店嬢と、長年に亘りローテーションの軸を担っていただいていたお馴染みさんである吉原某高級店嬢が相次いで卒業となり、小生は活動におけるローテーション3本柱を立て続けに送り出すこととなりました。業界からの卒業自体はおめでたいことであり、彼女たちの卒業を祝福すべきであるのは当然のことで、卒業式である最終出勤日には今までのお礼と感謝の気持ちを3人全員に伝えることができよかったなと思っています。しかしながら、やはり寂しさは感じざるを得ず、ましてや3人立て続けということも相まって、他の定期リーグ戦メンバーとのリピート対戦活動は楽しんではおりましたが、ちょいと傷心の日々を過ごしながらの活動となっておりました。しかしここへきて、先日の「第三弾」の対戦において今後の活動における軸を担っていただける主戦級と出会うことができ、傷心に浸ってばかりいてもしょうがないと思える境地にようやく達することができました。考えようによっては、結果として高級店2回分の経常的経費を、おそらく当面の間は削減することができるので、新たな戦場開拓の財源が確保できたのだ、という前向き(?)なとらえ方で現実を受け止め、ある意味開き直って今後も意欲的に活動を進めていく所存ですのでよろしくお願いいたします。で、今回のレポートは前回に引き続き「気になる奥様シリーズ」、会場はもちろんサンタモニカであります。まずは当該奥様の出勤予定日を確認し、業務での用務を同日に調整し、即お店へ架電、希望日時で予約枠を確保。前日及び当日確認電話を経て、いつものように某駅から送迎車にて店舗入り。受付を済ませると即ご案内となりました。
お相手の印象
カーテンをくぐるといつものように階段下にお相手の奥様である大城さんが佇んでいらっしゃる姿が目に入ってきます。大城さんは、ウェブサイトのプロフィール写真からもわかるとおり、ロングヘア高身長で手足の長いスタイル抜群の奥様で、スタイルはイメージどおり、というかイメージ以上のナイスバディさんです。また、小生はプロフィール写真から、派手目の美人さんを勝手にイメージしておりましたが、そんなイメージとは裏腹のどちらかといえば「かわいい系」寄りのやわらかい雰囲気をお持ちの美人さんでした。プロフィール写真のような黒タイトミニスカート姿でお会い出来たら…と淡い夢を抱いておりましたが、これまたプロフィール写真とは対照的な、ボディラインをあえて目立たなくしているかのような、ふわっとした感じの白系ワンピース姿…しかし、ワンピースの裾丈が短めであるため、その美脚度合いはファーストコンタクトにてバッチリ確認できました。「こんにちは、お部屋はお2階になります」お顔にマッチしたやわらかい感じの声で大城さんからのご挨拶を受け、手をつないで階段を上がります。ロングヘア高身長が大好物の小生、胸をときめかせながら部屋へ入室。「気になる奥様シリーズ」第二戦のプレイボールです。
プレイ内容
部屋に入室すると「あらためまして大城です、本日はよろしくお願いします」大城さんからまずはご挨拶。「こちらこそよろしくお願いします」小生が挨拶を返し、いつものように、以前から是非ともお会いしたくてたまんなかったという旨をアピールしようと思ったのですが「こちらのお店へは初めて?」という嬢からの問いかけ。アシストを受けつつ脱衣しながら、よく利用させてもらっている旨を回答すると、テキパキと小生の脱衣を進めながら「どの位のペースで来るの?」「どんなタイプの女の子が好きなの?」「お気に入りの女の子はいるの?」「責めるのと責められるのはどっちが好き?」「いつも何回くらいするの?」…などと立て続けの聞き取り調査を受けます。聞き取り調査にひととおり回答し終えた頃には小生はタオル一枚の姿に…アシストを受けながらこっそりチラ見して確認した大城さんのワンピースの胸元から見えた深い胸の谷間に反応した愚息は、既に天井を向いてカチンカチン状態です。本日は80分コースなので、小生のプレイプランはバ○クと立ちバ○クで大城さんを後ろから突きまくること…小生は既に臨戦態勢なのですぐにでも戦闘を開始したいところなのですが、大城さんはまだ着衣のまま…大城さんの厚めの唇に吸いつきながら脱がせたいな、などと小生が頭の中で作戦を練り始めたところで大城さんから「Mットは好き?」とのご質問。「好きだけど、今日は80分コースで、たぶん2回は無理だから、濃厚ベ○ド1回戦を楽しみたいな」と答える小生。「Mットしようよ、わたし短いバージョンもできるから、途中で切り上げてベ○ドに移動すればいいじゃない。大丈夫、わたしに任せて。せっかくソープ来たんだから、Mットしようよ」Mットプレイには自信があるご様子。それに、話をしていると、どうやら大城さんは、ご自分で主導権を握りながらプレイを進行していきたいタイプのようです。そういう時は無理にこちらの要望はゴリ押しせずに、嬢にお任せするほうが得策と判断した小生。「じゃぁ、大城さんにお任せして、Mットお願いすることにするよ」「わかったぁ~、かしこまり~。じゃぁ早速わたしも脱がせてくれる?」小生に背中を向けた大城さんのワンピースのファスナーを下げると、足元にワンピースがストンと落ち、まさにBQBの見事なカーブラインを描く見事なプロポーションの大城さんの下着姿が露になりました。ブラジャーを外そうと思ったら、そこはセルフで外したいご様子…ん~、あまりこちらのペースでは責めさせてもらえないかも…でも、ま、いっか…小生はすかさずTバックのショーツからこぼれ落ちそうな大城さんのプリンプリンのヒップに手を伸ばし「ああ~、大城さんのケツ…さわりたくてたまんなかったんだ…」と言いつつ撫でまわします。「おっきいお尻が好きなの?」「うん、お尻は大きい方がイイに決まってるよ」「お尻好きさんなのね…じゃあ、こういうポーズ好きでしょ?」大城さんが立ったまま少しだけ前かがみになりヒップをちょっとだけ突き出すようにすると、大城さんの見事なクビレラインとその肉感的ヒップが強調されて、たまらなくセクシーです。「ああ…大城さんのケツ…最高だ…」小生は思わず大城さんのヒップに顔を埋め頬擦りし、舐めまくります。大城さんはヒップを左右にクネクネさせ小生を挑発するようにTバックのショーツを脱ぎながら「続きは後で…いっぱい触って・舐めてイイからね」と小生を洗い場へ誘導します。ん~、どうやら大城さんのペースを乱さない範囲でこちらの要望を小出しに伝えていくのが良さげかなぁ…という感じで手際よくシャワーでの洗体が進み、小生が浴槽に浸かっている間にテキパキとMットの準備が完了。「お待たせしました~、滑らないように気をつけて、うつ伏せでお願いしまぁす」小生がスルっとMット上に滑り込みうつ伏せの体勢をとると「失礼しまぁす」という合図のかけ声とともに大城さんのMットプレイがスタート。自信あり気だった様子から予想できたとおり、手馴れた動きで小生の上を縦横無尽になめらかに滑っていく大城さん、なかなかの上級者のようです。「ふだんはもっとゆっくり滑るんだけど…今日はショートバージョンだから…なんだか、せかせかした動きでゴメンね」いえいえとんでもございません、確かにもう少しスローに滑っていただいたほうがさらに気持ちイイんだろうとは思われますが、密着度が高い大城さんのMットプレイは、彼女のナイスなBODYの肉感が堪能できるかなり気持ちイイ内容で、愚息はすぐにカチンカチン状態、うつ伏せでMットに押しつけられて元気溌剌です。「じゃぁ今度は仰向けになってくださぁい」仰向けになると、ロー○ョンでヌラヌラと光る大城さんのカラダの艶めかしさという視覚的要素も加わり快感が倍増。小生の最大の弱点であるチ○ビをペロペロしながらの手コ○は絶妙の力加減で、思わず声を出してしまう小生。「うふふ、気持ちイイの?もっとシてほしいの?」「うん」「どうしてほしい?」「しゃぶってほしい…」「じゃあ、ちょっとだけね…」スルっと小生の下半身方面へと移動した大城さん、ジャブなしでいきなり愚息を根元までスッポリと口に含んでくれます…最高です…「まずは先っぽやカ○をチロチロ」なんていうジャブは小生には不要、すっぽりと根元まで咥えこんでもらうのが小生が一番好むフ○ラチオなので、愚息はすぐに黄色信号。「手でしてるとき何となくわかっちゃったけど、やっぱりカ○じゃなくてココがイイのね、うふふ」ハイ、そのとおりです、最高ですぅ。「ちょっとだけ○れてみる?」大城さんが尋ねてきますが…この状態で合体したら即暴発は間違いありません、大城さんとのフィニッシュはどうしてもバ○クか立ちバ○クで決めたかったので「ベ○ドでシたい」とお伝えします。「このままベ○ド行く?それともロー○ョン流してからにする?」「流してからがイイな」「わかったぁ」そうと決まればさすが大城さん、手際よくボディソープを泡立てロー○ョンを流し小生を浴槽に誘導、小生が浴槽で身体を温めている間に手早くMットを片付け自らのロー○ョンを洗い流します。洗い場から上がり、ササっと水滴をふき取り小休止。残り時間を確認し「え~っと…うん、だいたい予定どおりかな」と大城さん、やはりご自分の中でプレイの流れのようなものをお持ちのようです。休憩を終えると「じゃぁ…横になって」う~ん…やはり小生からは責めさせてもらえないようです、まぁいっか…でも絶対に隙を見つけて大城さんのオ○パイとアソコを舐めてみせるぞ、っていうか、今日まだ大城さんのアソコ見てもいないじゃん…よ~し、絶対に舐めるぞ…約0.5秒間のうちに誓いをたてた小生は大城さんが促すままにベ○ドに仰向けに横たわります。いきなりシ○クスナインから始まらないかな、などと淡い期待をしてみますが、小生のバスタオルをとった大城さんは、まずは小生のチ○ビを口と舌と指で責めてきます。「うふふっ、ココ感じるんでしょ?」はい、そのとおりでございます。あまりの気持ちヨさに愚息はすぐにカチンコチンにフル充電され、シ○クスナインしたいなどという気持ちはすっ飛び、一刻も早くドッキングタイムを迎えたいと思い始める小生。しかし、そんな小生の欲望を知ってか知らずか、大城さんは小生の左チ○ビを舌と口で、右チ○ビを指で、絶妙な力加減で弄びながら右手を愚息へと伸ばし「うふふ、ココも気持ちイイのよね」と妖艶な微笑を浮かべながら愚息の根元を優しく握り、両チ○ビへの責めと同時に扱き始めます。頭の中が真っ白になるような快感が小生の中を駆け巡り「あっ…ああっ」と喘ぎ声を漏らしてしまう小生。すると大城さんは小生の左チ○ビを口から解放し、愚息から離した右手をあてがい摘み上げながら、舌を徐々に胸・腹へと這わせ、そのまま愚息に辿り着くと、間髪を入れずに愚息を根元まですっぽりと口に含みます。大城さんは小生の大腿部を跨ぎ、自らの股間を擦りつけるように動かしながら、いやらしい音を立てつつ頭をゆっくりと上下に動かし始めます。「ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ…」大城さんの頭の上下動のスピードが上がっていくにつれて、愚息からはガ○ン汁が溢れ出てきているのがわかります。ああっ、このまま発射してしまいたい…でも大城さんの蜜壺のNで果てたい…でもその前に…このいやらしいカラダをした女のオ○パイを舐めたい、ケツを舐めたい、アソコを見たい・舐めたい・シ○クスナインしたい…そんな小生の心を見透かしたかのように大城さんが愚息から一瞬だけ口を離し「うふふ…何かしてほしいことある?」と尋ねてきます。すかさず「まだ大城さんのオ○○コを見てないから見たい、舐めたい」と答える小生。大城さんは上半身を起こし小生の耳元に顔を寄せ「舐めて」と囁き仰向けに横になるとM字開脚して自ら指でアソコをパックリ開げて「ちゃんと舐めてね…」小生はシ○クスナインをしたくてたまらなかったのですがまぁイイです、ともかく大城さんのアソコを舐めたかった小生は、開脚した大城さんの股間に顔を埋めます。目の前でパックリ口を開いている大城さんのクレバスは、適度な大きさのビラビラに適度に着色のあるいやらしい色…フ○ラチオをしながら小生の大腿に股間を擦りつけていたせいかクレバスは天然水で満ち溢れ、覗いて見える小豆はヌラヌラと光を放っています。むしゃぶりつく小生、大城さんの両脚をガッチリとロックし、クレバスを舐め上げ、舌をねじ込み、小豆を舌で転がし、吸い上げ…バター犬のように一心不乱に大城さんのアソコを舐めつづめます。「ああ~ん…気持ちイイっ…そろそろNewYorkerちゃんも気持ちヨくなりたいでしょ?」「うん」「一緒に気持ちヨくなろ…来て…お尻好きでしょ?、バ○クから来て」そういうと大城さんは愚息に帽子を素早く装着し四つん這いになり、いやらしいケツを突き出し小生を誘います。「来て…」大城さんに言われるまでもなく小生は大城さんの蜜壺に愚息をあてがい、ゆっくりと大城さんのNに侵入していきます。帽子越しにも大城さんの肉ヒダが愚息にまとわりつくのを感じながら根元まで侵入、先っぽに当たる肉壁を感じながらゆっくりとピストンを開始します。「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ…」「あっ、あっ、あっ、あっ…おっきいっ…カタいっ…カタいのが当たってる…当たってるのぉ…気持ちイイっ…イイ~っ」若干演技っぽい気もしますが首を捻ってこちらに顔を向け首を振りながら喘ぎ声を上げる表情はエロエロです。おまけにアソコはものスゴい締めつけ…愚息全体がギュウッと握りしめられているような圧力…痛いと感じる直前の感じのスゴい締りです。小生は前かがみになり顔を近づけてキスしようと試みますが、大城さんの首の振る勢いが激しすぎて唇を奪えません。それでは、と小生は大城さんの上半身を起こし、脇から顔をこじ入れてオ○パイを舐めようと試みますが、これまた上手くオ○パイを捕えられません。「はぁ、はぁ…なに?どうしたいの?」「オ○パイ舐めさせて」「うん、舐めて…舐めるならちゃんと舐めて…上から突きながらペロペロして…」素早く仰向けになった大城さんに正○位にて侵入し覆いかぶさると、大城さんは自ら両手でオ○パイを持ち上げるようにして小生の口に着色の薄い美チ○ビを近づけて「吸って…オ○パイ…舐めて…突きながら舐めて」とリクエスト。ハイ、喜んで!…言われるまでもなく形のイイ美巨乳にむしゃぶりつきながら腰を打ちつける小生、正○位での大城さんのアソコの具合はバ○クのときほどの強烈な圧力はありませんが、それでもかなりの締めつけの良さ…キツ過ぎず吸いつくような気持ちヨさです。あまりの快感に興奮し過ぎた小生は、腰の動きが自然とフルスロットルになってしまい、あっという間に熱いモノがこみ上げてきます。いつもならば、この体勢のまま唇を貪り合いながらフィニッシュするところですが、本日はどうしても大城さんのエロ尻を眺めながらフィニッシュを決めたい…「大城さん、また後ろからシたい…」「うん…立ってする?」「うん、立ってシたい」合体を解除すると、立ち上がった大城さんは壁際に移動、壁に両手をつき、絵にかいたようなエロエロの立ちバ○クの体勢となります。「NewYorkerちゃん…来て…思いっきり突いて」ハイ、NewYorker行きま~す!大城さんを後ろから一気にズブリと貫きます。正○位の時とは違う、ものスゴい圧力での締めつけが小生を再度襲います。このまま思いっきりフィニッシュするつもりだったので、小生は大城さんのケツの肉感を堪能すべく、尻肉を両手で鷲掴みしながら揉みしだき、やや下から突き上げるようにしながらひたすら腰を振り愚息を大城さんのNへ打ち込みます。「あっ…NewYorkerちゃん…当たるっ…当たるのぉ~っ」大城さんの叫びを耳にしながら、小生の中から熱いものがこみ上げてくるのが感じられ「大城さんっ、イくよっ」「出して…全部出してぇ~っ」次の瞬間、大城さんのNのシリコン製の帽子の中に愚息は白い恋人たちを大量に放出したのでした。つながったまま二人でベ○ドに倒れこみ、お互い息が整ってから合体を解除し、時計を確認すると計ったように時間5分前、さすがの時間配分です。シャワーとうがいを済ませ洗い場から上がっところで時間ピッタリのタイムアップ。「今日はありがとう。とても気持ちヨかったし、楽しかった。時間だからコールするね」「うん」大城さんのカラダは最高だったし、相性もヨかったと思うけど…キスさせてくれなかったし、できればもっと思う存分に責めてみたかったなぁ…本日のセッションを小生が心の中で振り返っていると「お客様お上がりになります」フロントにコールを終え、おもむろに振り返った大城さんが、小生の肩の後ろに手を回しハグしながら「NewYorkerちゃんは…優しくしてくれるってことがわかったから…次回からは好きに責めてもイイからね」と耳元で囁き、顔を離したかと思うと目をつぶったかわいいお顔で小生メの唇にチュッと…フレンチではありますが、ついにキスもしてくれました、やったぁ~。「うん、絶対にまた会いに来るよ。」「ありがとう、待ってるね」おしゃべりしながら退室し階下へ。「それじゃぁ、また…」階段下にてバイバイとなりました。大城さんに、その極上ボディを好きにしてイイとのお許しをいただけちゃったとあらば、これはリピートするしかありません。まんまと大城さんの戦略にハマってしまったのか?戦略でもなんでもイイです、絶対に次回はロングコースで大城さんのカラダ堪能するぞ、と心に誓いつつ…でも、気になる奥様がまだいるんだよなぁ…と、嬉しい迷いを抱きながらニヤニヤして帰路に就く小生でした。
このお店の良いところ
出勤予定表に予約状況がほぼリアルタイムで反映されるので、対戦計画が立てやすく非常に助かりますし、毎回ほぼ定刻どおりのご案内となる点も素晴らしいと思います。また、各種割引が該当する場合に、特にこちらが何も言わなくても一番お得な割引を案内し適用してくれる点も非常にありがたいです。
定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

百戦錬磨のNew Yorkerさんが…今回ばかりは姫の手のひらの中にずっといたような…(笑)完全に支配されちゃってましたね~でも、それでいいんです!もてあそばれるのも…悪くないはず(笑)

これでまた次回が楽しみになりましたね~いったいどんな展開になるのか?
攻めるのか?攻められるのか?めちゃくちゃ楽しみっす(笑)

オキニが立て続けに卒業しちゃいましたが!やっぱり別れがあれば出会いもあるんですね!だからソープは体力(精力)が続く限り…永遠にやめられないんです(笑)
また次回も♪期待しておりますので、今後ともよろしくお願いします!

40ポイント進呈