定治さんが行く 多恋人倶楽部「保里小百合」ちゃん編

  • 若くて可愛いだけじゃない!めっちゃくちゃ性根が良い子と遭遇! そんな子がスイッチが入るやしっとりじっとりねっとり激しく燃えて乱れる淫乱ご奉仕M痴女に……
  • いやはやどうも定治でございます。東京はようやく桜も咲き始め……な今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。私めと言えば暖かくなり気も股間も緩みっぱなし。2週連続の体験原稿のアップ(吉原と首都圏)が終わった事もありユルユルダラダラ状態な私めにソープスタイル営業マンのH氏から電話が。
  • H氏「次の取材が決まりましたよ!」
  • おおう早いっすねー。
  • H氏「定治さんのピークは今だけですからね。飽きられる前にどんどんやっておかないと」
  • 今がピークちゃうわ!今後も右肩上がりやっちゅーねん!……ってかさあ、テングになってるつもりはございませんが、そんな扱いしてるとライバルサイトに電撃移籍しちゃいますよ?
  • H氏「大丈夫。定治さんみたいなメチャクチャな文章しか書けない社会不適合ライターなんてどこも雇ってくれませんから」
  • うぐぐ……今日はこのへんで勘弁しといたるわ……。で、今回のお店はどちらでございますでしょうか?(←急に低姿勢)
  • H氏「多恋人倶楽部さんです!」
  • おおお、多恋人倶楽部さんと言えば、今どきの若くて可愛い子達とリーズナブルに遊べるお店。私めも過去何度かお世話になっております。
  • H氏「失礼の無いようお願いしますよ!!ガチャ!!ツーツーツー」
  • さて取材当日。ソープスタイル編集部で身を清めた後に自転車で吉原に向かい、さっそくお店にチン入いたしまする……
  • 「いらっしゃいませ!」
  • 元気のよいスタッフさんに待合室に通されますと……月曜日昼間だというのにお客さん多数! ヒマだと嘆くお店も多いなか、この繁盛ぶりは凄いですなあ。こちらのお店はもともと高級店の箱だったこともあり、待合室の作りが高級店のゴージャスな雰囲気そのままでございます。
  • 「本日もよろしくお願いします」
  • こちらのお店の広報担当A氏がアルバムを持ってやって来ました。
  • 「本日の子は保里小百合(ほりさゆり)さんという子でして……」
  • アルバムを拝見いたしますと……あらま、なんと可愛らしい若々しい!
  • 「元々人気のある子なんですが……とにかく“いい子”なんですよ。でも私どもが言う“いい子”って誰にでも言う常套句みたいに聞こえちゃうじゃないですか? そこでどういう風に彼女が“いい子”なのかを定治さんに分析して伝えていただければなと」
  • ほほう、難しいかもしれませんがやりがいがありますなあ……というタイミングでご案内コールが。そのままエレベーターの先まで誘導されます。この中に今回の女の子がいらっしゃる訳ですね。ドキドキしながら中に入ると……いらっしゃいました。アルバムのイメージそのまま、ボブヘアーが可愛らしいワンピース姿のお嬢ちゃんが微笑んでおりまする!
  • 「初めまして小百合です」
  • とても可愛らしい笑顔とは裏腹に少しハスキーな声も特徴的。エレベーターの扉が閉まり、上昇。
  • 「バッグお持ちしますね♪」
  • さりげなく私めのバッグを受け取り、二階のお部屋までご案内されます。

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