大久保麻梨子ちゃんの体験レポート

レポーター名ヒビット

投稿日2017/03/08

遊んだ日2017/02/08

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さま

オキニが二人もいなくなってしまい、意気消沈した日々を過ごしていましたが、いつまでもくよくよしていてはいけないと反省することしばし。たまたま、平日の午前に空き時間が出来たので、たまには河岸を変えようと、吉原に突撃することを決定。ネットで検索すると、多恋人倶楽部でフリーの姫が数名いることを発見。お店に電話し、駅でピックアップしてもらい、お店に向かいます。お店に着くと先着の同志が3名。店員の方から2枚の提示があり、その中から大久保さんを指名しました。小生の案内がかかるまで、約15分ほどありましたが、その間にも新たな同志がどんどん来店し、待合室は満員状態となります。こ姫と対面となります。
お相手の印象
肌の荒れが少し気にはなりますが、清楚系のかわいい姫です。
プレイ内容
エレベーターに乗ると、清楚でかわいい姫が朗らかな笑みを浮かべ、小生を迎えます。扉が閉まると、姫の腰に手をまわし抱き寄せ、キ○をすると、姫は驚いたためか一瞬体を固くしますが、すぐに力が抜け、小生にしなだれかかってくると共に、積極的に舌を絡めてきます。エレベーターの扉が開き、唇を離すと、姫は恥ずかしそうに下を向きます。「こんながっついた客は嫌い?」と聞くと、姫は恥ずかしそうに首を振って、小さな声で「いやじゃないよ」と答えますが、その姿が小生の責め心を刺激します。
部屋に入ってからも、DKを交わしながらお互いの服を脱がせあいます。お互いに下着姿となったところで、姫に7in砲を口でかわいがるように伝えると、小生の前に跪き、「もう固くなってる。。」と言いながら、じらすように下着の上から7in砲の形を確かめるかのように、撫で回した後、下着を下ろします。臨戦態勢に入っている7in砲を目にして、姫は一瞬はっと息を飲み、「大きい。。こんなの初めて。」とつぶやきます。小生の顔をまじまじと見て「20セ○チはあるんじゃないの(※実際にそんなに大きくありません。。)」と言いながら、7in砲にねっとりと舌を這わせ、咥えてくれます。そこには出会った当初の清楚な姫ではなく、奉仕をするのがうれしくてたまらないという、妖艶な姫の姿です。姫の奉仕を楽しんだ後、ベッ○に向かいます。
ねっとりと舌を交換するDKを楽しみ、姫の豊かな胸を舌で味わうと、姫の口から吐息が漏れてきます。指先をパン○ィにのばすと、姫が体を震わせると共に、蜜壺から蜜が溢れかえっていることが感じられます。パン○ィを剥ぎ取り、蜜壺の周りを縁取るひだから皮に覆われた秘豆に舌を這わすと姫が体を震わすと共に喘ぎ声が大きくなります。秘豆の皮を舌で剥き、舌先でつつくと蜜壺から新たな蜜があふれ出ます。秘豆を舌で転がしながら、蜜壺に中指を挿し入れると、姫の細いおなかに腹筋がくっきりと浮かぶと共に「いいっ」と声を挙げます。中指が蜜壺に十分に馴染んだあと、薬指も差し入れると姫の反応はさらによくなります。秘豆と蜜壺を責めていくと、喘ぎ声に「やばい、やばい。。。」という言葉が混じってきます。そのまま責め続けると「やばい、逝きそう、逝きそう」と喘ぎ声がもれてき、最後には体を痙攣させながら、「やばい、逝くっ、逝くぅ」と絶頂に達します。弛緩していく蜜壺から指を引き抜くと、指はねっとりと愛液に覆われ、糸を曳きます。「糸を曳く位に濡れているよ」と姫に指を見せると、恥ずかしがって顔を背けますが、指を口元に持っていくと、指を咥え、ねっとりと舌を使って指を清めてくれますが、その様子のエ○いこと。。。
指を清め終わると、口と使って7in砲にカバーをつけてます。
体を起こした正○位の体勢で7in砲で蜜壺を貫くと、姫は「うっ」と声を挙げます。体を倒し、姫を抱きしめると、姫は小生の首筋に腕を回し、DKを求めてきます。DKを交わしながらの正○位を楽しんだ後、松○崩しに変えると、7in砲が蜜壺のさらに深いところを刺激する為か、姫の喘ぎ声が大きくなります。バッ○に体勢を変え責めていくと、姫は快感を堪えるかのようにシーツをぐっと握り締めます。蜜壺の浅いところを責めていると、姫は深い挿○を求めて腰を突き出してきます。姫の腰の動きに合わせて責めていくと、「駄目っ、駄目っ」と声が漏れてます。蜜壺の浅く突きながら、「何が駄目なの、駄目なら抜くよ」と言いながらさらに腰を引こうとすると、「やめちゃ駄目っ」といいながらさらに激しく腰を突き出してきます。
正○位に移るため、蜜壺から7in砲を引き抜くと、姫は振り返り、どうして抜くの、やめちゃ駄目といわんばかりに小生の顔を見つめます。
正○位の体勢に入り、蜜で溢れかえる蜜壺を貫くと、姫は「いいっ」と声をあげ、小生にしがみつき、キ○を求めてきます。濃厚なキ○を楽しんだ後、体を起こし、姫の脚をM字に抱え込み、蜜壺を上から穿っていこうとすると、姫が「こっちの方が、奥まで届いて気持ちいいの」と言って、脚を小生の肩にかけ、屈曲○の体勢になります。姫のリクエストに答えて、蜜壺の奥を突いていくと喘ぎ声に「駄目っ、やばい、やばい」との声が混じります。
気合を入れて小刻みに奥を突いていくと、締りのいい蜜壺の締め付けがさらにきつくなると共に、「いいっ、やばい、やばい、逝きそう、逝くっ」と声をあげ絶頂に達します。小生も蜜壺の締め付けの心地よさを味わいながら、7in砲を発射させます。
心地よい疲れに身をゆだねながら姫に添い寝をしていると、姫が小さくなっていく7in砲からカバーをはずし、丁寧に汚れを舐め取ってくれます。
ふと時計に目をやると、残り時間が余りありません。。。慌てて洗い場に向かいます。急がなくてはいけないのは分かっているのですが、湯船の中でついいちゃついてしまったり、体を洗うときも、DKをしながらお互いの感じるところを探ったりしてしまいます。。
そうこうしている間にコールがなり、慌てて服を着てお別れとなりますが、帰りのエレベーターの中でのお別れのキ○も熱烈で、後ろ髪を惹かれる思いでお別れとなりました。

このお店の良いところ
コストパフォーマンスが高い
定治チェック
常連投稿者ヒビットさん、いつもありがとうございます!

そうなんですよ!別れがあれば…こうやって出会いもあるんです!
しかし…ヒビットさんの7in砲は恐るべしですね(笑)
体位を変えるために引き抜いた時の姫の「抜いちゃいや!」っていう顔…すばらしいっす(笑)
私めも…そんな顔がみてみたい(笑)

もうね、7in砲ならどんな姫でもアタリ姫になっちゃうんじゃないですか?今回のレポを読んで…そう感じずにはいられません(笑)
私めの…レッドスネークも頑張ってもらわねば(笑)

それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈