水原希子ちゃんの体験レポート

レポーター名ピコリーノ

投稿日2017/11/13

遊んだ日2017/07/28

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治様、ご無沙汰しております
2回目の投稿になります
今回も宜しくお願い致します

今回お相手頂いたお嬢様は、
当日予約だとなかなか取れないので
4日前に電話したところ
希望の時間がちょうど空いていたので
予約致しました
当日は三ノ輪駅から徒歩でとぼとぼ歩きながら
お店に向かいました
お相手の印象
今回のお嬢様は、昨年の9月に久しぶりに吉原に行った際に
お相手頂いたお嬢様で
その後も何度かお店に電話したのですが
当日だとほぼ予約が取れないので
諦めかけていたのですが
半休が取れたので、これはチャンスと思い
遊びに行って参りました

彼女はお店のHPを見ていただけると分かる通り
とてもスタイルが良く
私の好みであるショートカットで
お顔も綺麗系の女性です
関西出身だそうで、関西弁をしゃべるのですが
きつい感じではなく、かわいらしい感じの
Sっ気があるかわいい女性です
関西弁が苦手な方でも
そんなに気にしなくても大丈夫な感じです
(あくまで私の個人的な感想ですが・・・)

待合室で総額をお支払したあと
程なくしてご案内され
エレベーターで挨拶してお部屋へ向かいました
プレイ内容
彼女には2回目ですが、初めて遊んでから
だいぶ月日がたったので、当然覚えてませんでしたが
そんなことは気にしませんので
早速プレイ開始です


今回のタイトルは
「小悪魔ちゃんとマゾおじさんの素敵な100分」です

では、開演


嬢「あれ~今日は2回目だっけ?」

ピ「そうだよ、覚えてないでしょ~」

嬢「うん、忘れとる いつ来たんやっけ?」

ピ「去年の9月だよ、その時も金曜日だったから
  希子ちゃんブルマのコスプレしてたよ」

嬢「あれ~じゃあホント久しぶりやね?
  ピノさん、それからこの店来とる?」

ピ「何度か来たよ、なんで?」

嬢「ん?ちゃんとS○Xしてるかな~と思って ウフフ」

ピ「(あはは)ちゃんとしてるよ~
  希子ちゃん相変わらず面白いね」

嬢「えへへ、そっか、良かった」

ピ「良かったの?」

嬢「ちゃんとやってて良かったよ
  やってなかったら心配」

ピ「ちゃんとやってるよ~
  今日もやるけど(てへっ)」

お部屋に入って、ベ○ドに並んで腰かけた後
挨拶代りに近況を報告し
今日の希子ちゃんのコスプレである水着を凝視し
股間をもっこりさせていると

嬢「ピノさん、チ○コ立ってんで(ニヤニヤ)」


ピ「あっ、なんで分かったの~
  希子ちゃんさては痴女だなぁ」

嬢「いやいや、股間膨らんでるやん
  誰が見ても分かんで~
  ひょっとして希子の水着姿見て立ったん?(ニヤ~)」

ピ「うっ、うん(もじもじ)」

嬢「ピノさん変態やなぁ~(ニコニコ)」

ピ「変態だよ~、待合室でも希子ちゃんの写メ見て立っちゃった
  その時、呼ばれなくて良かったよ~(えへへっ)」

その後、今日のセットプレイを確認されて
マ○トは遠慮してべ○ドのみのプレイを希望
洋服をアシストされながら脱がされ
綺麗に畳んでくれてパンツも剥ぎ取られ
こちらはすでに臨戦態勢でしたが
希子ちゃんは水着なので
あちこち御触りしながらゆっくり脱がしていくと
見覚えのある綺麗なパイパイが露わになり
やさしくもみもみして堪能した後
パンツを脱がしてアンダーヘアーを確認
こちらも見覚えのある綺麗に整えられたヘアーで
全裸になった彼女を見つめたあと
ゆっくり、そしてネットリとしたキスをしました
彼女は私のチ○コを両手でやさしくシコシコしてくれながら
うっとりした目つきで

嬢「ピノさん、横になって」

ゆっくり押し倒されたあと
ネットリしたキスを繰り返し
ゆっくりゆっくり彼女の口が下の方へ向かってゆきました
左側のT首を舐められながら

嬢「ここ感じる?」

ピ「気持ちいいよ」

嬢「じゃ、こっちも」

右側のT首も弄ばれ
その後、待ちに待ったフェ○が始まると

嬢「どう?気持ちいい?」

ピ「きっ、気持ち良い ヴッ、あっああ~」
気持ち良すぎて変な声が出てしまいました

彼女は、こちらがMだとゆうことを思い出したようで
(思い出したのか、気づいたのかは分かりませんが
確かにわかりやすい反応だったと思います)
楽しそうにニヤ~と笑って

嬢「ピノさん、Mやろ(ニヤ~)
  攻めちゃお~」

ペロペロ、しゃぶしゃぶ、ジュポジュポ

さすがにこのままだと出ちゃいそうだったので

ピ「ストップ、ストップ(はあはあ)
  そんなに攻められたら出ちゃうよ~」

嬢「じゃあ交代する?」

今度は彼女に下になってもらって
こちらの攻撃になります

約10か月振りの再会なので
彼女の全てを忘れないためにも
二人で舌を絡めあわせ
口の周りがお互いの唾液でネットリするのも気にせず
気が済むまでキスをしました
我慢が出来なくなってお○ぱいにむしゃぶりつき
これまた気が済むまで弄んでから
いよいよ本丸!

ピ「希子ちゃん、オ○○コ舐めていい?」

嬢「ええよ、いっぱい舐めて(ニッコリ)」

ク○をやさしく舐めながら
あふれてくる彼女の美味しい蜜を舐め取り
ゆっくり指を挿入していくと

嬢「あっ、ああ~ん、気持ち良い~(うっとり)
  我慢できなくなったら○れてもいいよ~」

一旦ク○ニをやめて、挿○の意向を彼女に伝え
再度フェ○をしてもらい
大きくしてもらってから、サックをお口で装着してもらい
いざ、挿○!
何度か前後運動を繰り返した後
さすがに我慢が出来なくて

ピ「ごめん、これ以上動いたらイッちゃいそ~(うう~)」

嬢「ダメッ!まだイッちゃダメッ!」

ピ「じゃあ、ゆっくり動いていい?(ああ~)」

嬢「ええよ~でも止まったらあかんで(ニヤニヤ)」

彼女に言われたのでゆっくりゆっくり出ないように動かしていると

嬢「もっと早くっ」

ピ「だめ、出ちゃう(ああ~)」

希子ちゃんに両手でお尻を掴まれ
グイグイ動かされるので

ピ「だめだめだめっ!出る出る出る~(ああああ~)」


嬢「ダメ、あと20分」


ピ「無理だよ~、無理無理
  あと2分でいい?」


嬢「ダメッ!じゃあ~あと15分(ニヤニヤ)」

ピ「無理だって(ああ~)、15分も無理っっっ」

嬢「じゃっええよ(ウフフ)イッてええよ(ニコ)」

ピ「出る出る出る・・・・・・・あっ、ああっ、つっ、あっああ~」

嬢「もうイッたん?(うふ)気持ちよかった?」


ピ「うん」

嬢「ピノさん早いわ~、2回目はもっと頑張らなあかんで(えへ)」


ピ「分かった、ガンバる~」

少しの間、彼女のNに○っていましたが
ゆっくり抜くと、サックにたっぷり溜まっておりました

嬢「いっぱい出たなぁ~、気持ちよかった?(ニコ)」

ピ「希子ちゃんのオ○○コ気持ち良かった(ニッコリ)」


休憩
希子ちゃんの仕事の話や
旅行の話なんかをしてまったりしていると
彼女の方から、股間をいじりだして来て

嬢「もう一回、やろ?(ニコッ)」

ピ「うん、ねえ希子ちゃんお願いがあるんだけど?」

前回は出来なかった心残りが一個あって
それはスタイルが良くて
脚が長い彼女だからこそ試したい体位
そうです、立ちバ○ク!!
彼女は笑いながら快諾してくれたので
この時、最後の体位は立ちバ○クに確定しました

開始の合図とばかりにキスを初めて
彼女をベ○ドに寝かせると

嬢「お○ぱい触って」

言われた通りに左側のお○ぱいを揉むと

嬢「両方揉んでっ」

言われた通りに両方のお○ぱいを揉むと今度は

嬢「指入れて」

言われた通りに人差し指を彼女のNに入れると

嬢「ダメッ、2本」

言われた通りに中指も彼女のNに入れてくちゃくちゃ動かし

ピ「痛くない?大丈夫?
  痛かったら言ってね」

嬢「うん、ピノさん触り方がエロいから痛くないよ
  もっと激しくいじって」

ピ「うん、どう?」

くちゃくちゃくちゃ

嬢「気もちいい」

寝ころんだ彼女の胸を左手で揉みしだき
右手の人差し指と中指で彼女のNをかき回していると
希子ちゃんが自分の唾液を右足の親指と人差し指にたっぷり塗ったので
何するのかな~と見ていると

嬢「なあ~、見て?」

そう言って彼女は自分の足の親指と人差し指の間に私のチ○コを挟み
器用にシコシコし始めるではないですか

ピ「あっ、気持ちいい」
  
嬢「ピノさん、立ってきたで
  変態やな~(ニコニコ)」


ピ「だって気持ちいいもん(あぐ~)」


シコシコ シコシコ


嬢「気持ちいい?じゃ今度は攻めたげる」

そう言って彼女は、覆いかぶさってきて
T首を舐めながら

嬢「T首も感じるんやろ?(ニコ)」

ピ「感じる~ あっ、ああ~」

嬢「もっと舐めてあげる」

これでもかとチ○コが大きくなるのを見て

嬢「じゃあ、こっちもな」

彼女にチン○リ返りをされて
禁断のア○ル舐めをされました
チ○コをシゴかれながら舐められるア○ル舐めは
格別で、最高に気持ちよかったです

ピ「ああ~それ気持ちいいい~
  もっとお願い」

嬢「ええよ、もっと舐めたげる」

少しの間彼女に弄ばれ
我慢が出来なくなった私は

ピ「そろそろ○れたい(あう~)」


嬢「うん、今度はすぐにイッたらあかんで」


ピ「がんばる」

お口でサックを素早く装着され
騎○位で挿○

嬢「どう?気持ちええ?」

ピ「気持ちいいよ、希子ちゃんのオ○○コやっぱり気持ちいい~」

嬢「ホンマ?じゃっもっと激しく動かすで?」

ピ「ごめんなさい~それはダメ~」

パンパン パンパン

嬢「イッたらあかんで」


パンパン パンパン


ピ「ムリ~(ああ~)それ無理っ、あっ、あっ」


パンパン パンパン

ピ「ちょっと待って、立ちバ○クやらせて」

嬢「あと10分我慢出来たらええよ」


ピ「ムリ~絶対無理、ダメダメダメッ」


ピタッ!

彼女の腰が一旦止まったので

大きく深呼吸をして気持ちを落ち着かせていると
また高速で動き出したので

ピ「ダメダメダメ、ホントダメッ 出ちゃうっ」


ピタっ!

なんだかんだ言って希子ちゃんはすごく優しいので
もう我慢の限界なんだろうなぁ~と察してくれたみたいで
膝をついて立ち上がろうとした時
私のリミッターが外れて
彼女のNから抜くのを本能が嫌がり
さっと彼女の腰を両手で掴んで
再度彼女の奥深くまで差し込み
膝立ちの彼女を下から高速でズンズン押し込み
こみ上げる快感を我慢できず

ピ「イクッ!」

彼女のNでたっぷり放出させていただきました

彼女はニコっと笑って

嬢「イッてもうたん?立つバ○クやられへんかったやんか
  やりたかったんやろ?」

ピ「うん、でも我慢出来なかった」

嬢「あははは、下からメッチャ突いてたで」

ピ「あははは、あ~あ、立ちバ○クやりたっかたな~」

嬢「やらしてあげる言うたやん
  ピノさん自分から腰動かしてイッてまうから(ニコニコ)」

ピ「今度やらせて?」


嬢「ええよ、今度来たらやろな?」

後処理をしてもらって、一服しながらいちゃいちゃしていたら
そろそろ時間ってことなので
一緒にシャワーを浴びて彼女に綺麗に洗ってもらいました

そういえば部屋に入ってから一度もシャワーを浴びてませんでしたが
実はお店に来る前に家でシャワーを浴びて綺麗にしてから来たので
やっぱり綺麗にしてからお店に来るといいことあるなぁ~と
改めて思いました

彼女名刺にコメントを書いて渡してくれるのですが
読もうとするとお店出てから読んでと言われたので
ポケットにしまってお部屋を後にしました

エレベーターに乗って下まで降りる途中も
キスして来たので
こちらもお○ぱいを揉んでると
股間をにぎにぎしてきたので

ピ「あっ、気もちいい~もっと触って」


嬢「また今度な(ニコ)」

かわいらしい関西弁でお別れの挨拶をして
お店を後にしました



さて、ポケットにしまってあった名刺を読んでみると
今日のお礼と・・・・・



「今度は立ちバ○クしようね♡」


かっ、かわいい~


これだからソープはやめれらませんね(キッパリ)
このお店の良いところ
このお店は、何度か通っているのですが
清潔感がありボーイさんの対応も良くて
結構気に入っております
今回お相手頂いた希子ちゃんも
当日の予約はほぼ無理ですが
また、時間があったら入りたいと思っております

最後に、今回再確認しましたが
ちょっとSっぽいお嬢さんと遊ぶときは
こちらがMっぽいと盛り上がって楽しいですね

定治チェック
ピコリーノさん、二回目の投稿ありがとうございます!

関西弁でスタイル抜群で痴女…なんどか彼女のレポは
拝見しておりますが…このワードだけで100点確実ですよね(笑)
ちょっと意地悪してくれるところもM男にはたまらないご褒美ですよ(笑)

よく言うじゃないですか!SはサービスのSって!
まさにそのとーりだと思います!とくに彼女のSはそうですよね~
最後は…立ちバ○クのことすら飛んじゃうほどの
興奮と快楽!これだからソープはやめられない!
また争奪戦に参加して!今度こそ立ちバ○クを!
それではまたの投稿をお待ちしております!

35ポイント進呈