あみるちゃんの体験レポート

レポーター名大根三郎

投稿日2018/01/05

遊んだ日2017/12/29

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
最寄り駅から送迎車にて登楼。受付を通り待合室へ。さすが高級店という豪華な作り。支払いを済ませ待っていると時間より少し遅れて案内の声が掛かる。
待合室を出ても姫の姿が見当たらない「?」と思っているとボーイさんが「そちらの通路を曲がった突き当たりでの案内になります」言われた通りに進むとビックリする程綺麗な姫がただずんでいました
お相手の印象
芸能人で誰に似ているかは思い付かなかったが、とにかく小顔で美人。HPに掲載されているプロフィール通りの美しさ。ワインレッドのワンピースに身を包んだ姿がまた美しい。全体的に細身だが出ている所はしっかり主張されているスタイルの良さ「初めましてこんにちは」と明るく挨拶してくれる笑顔がすごく可愛い。
そのまま手を取って階段を登って行きます。階段を登っている最中、後ろ姿に興奮し姫のお尻を撫でてみるが嫌がる素振りも見せずに笑顔で返してくれる優しさ。容姿・スタイルだけでなく性格まで二重丸。
色々と嫌な事があった一年を振り払う楽しい姫納めになる予感を抱いてプレイルームにイン
プレイ内容
編集部の皆さん定治さんこんにちは。初めての投稿になります。初投稿なので慣れていないのと、今回の姫は定治さんもご存じの通り本当に素敵な女性だったので「あんな事もしてくれた。こんな事もしてくれた」と出来るだけ姫の良さを伝えようとしているうちに凄い長文になってしました。すいません。

部屋に入ると改めて丁寧な挨拶を受け「今日は何て呼べば良いですか?」と質問を受ける。礼儀正しいけど明るさとフレンドリーさも保ちつつ。というこちらの緊張を和らげてくれる話し方が好感持てます。
上着を預けるとハンガーに掛け、クローゼットにしまってくれます。あみるさんが背中を向けている無防備な状態なのを良い事に後ろから抱き付くと、こちらに顔を向け、唇を近づけてくるのでそのままFK。からのDK。お互いの舌が絡み合う濃厚なKに発展して行きます。あみるさんは自分のシャツに手を掛けボタンを一つ一つ外してくる。自分はあみるさんのワンピースのスカートを捲り上げ、綺麗な尻を優しく撫で回す。さっきまで明るい笑顔だったあみるさんの表情が徐々にエロい表情に変化していきます。パンイチになった所で改めて抱き寄せると「私のも脱がせて下さい」と催促されたので背中に手を回しワンピースのファスナーをゆっくり下ろして脱がせると白と赤の下着にガーターベルト。パンツはもちろん興奮度抜群のTバック。
お互いの舌を絡ませながら自分はあみるさんの体を弄り始める。彼女は自分の股間に手を伸ばしパンツの上から息子を刺激し始める。

「はぁ はぁ はぁ あんあん あ〜ん」
彼女の吐息が喘ぎ声に。すると彼女は自分の前に跪き自分のパンツを下ろして息子を露出させ
「もうこんなに固くなってる〜」
と嬉しそうに舌先で息子を舐める。竿だけでなく玉や周辺まで丁寧に攻めてくる。うっとりしていると舌の動きが徐々に激しくなり、息子全体を咥えむと一気に奥まで咥えこむディ○プスロート。
「んんん〜」
と声を出しながら楽しそうに咥え込む。こちらは早くも悶絶。
まだ下着姿だったあみるさんのブラジャーを外すと巨乳は巨乳だけども形が崩れていない美しさ。なおかつ○首の大きさも色も申し分なし。
ゆっくりあみるさんを寝かせ自分が彼女の上に覆いかぶさり、しっかりと抱き締め合うと、もう一度濃厚なDK。あみるさんのお○ぱいを弄りながら自分は舌を彼女の首筋から胸の方にお○ぱい周辺から徐々に舐め上げていくと
「あんあん。あ〜いい」
そのままじっくり周辺から○首へ向かって舌を這わせ○首に到達すると
「あ〜あ〜 あああんあん。きもちいい〜」
と更に感度が上がった様子。彼女の両腕を取り寝たままバンザイの格好をさせ無防備になった脇を舐めると
「あんあん!あああん」
ここでも感じてくれます。再びお○ぱいに戻り左右の○首を交互に舐めていきます。普段女性を攻める時はゆっくりじっくり優しく。をモットーにしているのですが彼女のエロさに興奮を抑えられず、ついつい荒々しい攻めになるも彼女は嫌がる素振りも見せず更に興奮しているようでした。
「そろそろ本丸に」と思っていたら、あみるさんの方から自分の腰を持ち上げTバックを脱ぎ始めます。そのまま自分も彼女の下半身に移動すると少しだけヘアを残した興奮度抜群のお○○この出現。何から何までエロさと美しさを兼ね備えた完璧ボディにこちらも大興奮。ここまでくると、もう「周辺からじっくり」とか「焦らしながら」とか言ってる余裕はありません。ク○に舌を這わせると

「あっ!はぁん!いい!」
そのまま舐め続けると更に声が大きくなってきます。あみるさんのアソコは言うまでもなく濡れ濡れ。そっと中指をNに○入させると
「あっ!あっ!あんあん!あああ〜」
あみるさんの感じるポイントを発見。舌はク○を。中指はGスポ○トを優しく撫で時折強く押す。という具合に強弱つけながら攻めると次第に彼女の腰が持ち上がってきて
「ああん。ダメ!逝っちゃいそう!」
「良いよ。そのまま逝って!逝ってみせて」
すると体をビクつかせながら
「あんあん!あっ!いい!いい!あああ〜〜」
ぐったりしているあみるさんのお○ぱいを優しく愛撫しながら
「最初はどの体位でヤられたい?」
「正○位が良い!」
Sを被せて貰いゆっくり自分の息子をあみるさんのNに○入させます。ゆっくり少しづつ奥に○っていくと
「あああ〜奥に○ってくる〜〜」
と大きな喘ぎ声で鳴いてくれます。一番奥に到達したところでそっと彼女を抱きしめ、ふとベ○ドの端に眼を向けると何と!卑猥なおもちゃがズラリと並んでます。その中の一つを手に取ると
「あああん!見つかっちゃった〜」
と無邪気に笑ってくれました。ロー○ーのスイッチを入れ、○首にあてがい徐々に下の方へ向かいク○に到達すると
「あっ!ああん!‥いい!いい〜!あああん!」
今までの中で一番の声で感じまくってくれます。ク○とNのダブルの攻めはバッチリだったようですがロー○ーの振動が自分の息子にも伝わり、逝ってしまいそうになります。もうここまでくると我慢は無理と判断し、ゆっくりグラインドさせていた腰の動きを少しづつ早めます。パンパンパンパン!

「もう無理!あみるちゃんのお○○こ!気持ち良すぎて我慢出来そうにない!」
「いいよ!逝って!逝って!Nで逝って!」
「逝くよ!逝く!逝く!あああ〜」
「あん!あん!Nで‥だして!いっぱいだして!あん!あん!あああああ〜」

最初からエンジン全開の濃厚な一回戦が終了。Nに○ったまま、お互いそっと抱きしめ合い余韻に浸ります。
息子をあみるさんから抜くと彼女はすっと起き上がりSを外してくれます。
「あ〜!見て見て!すっごくいっぱい出てる〜こんなにたくさん出たの見たことないかも〜」
さっきまでのエロくて妖艶なあみるさんから最初に会った時の明るくて無邪気なあみるさんに戻っていました。

ベ○ドに横になるとあみるさんも横になり、自分に寄り添ってくれます。
「本気で感じてくれたみたいだから嬉しかった。ありがとう。」
「だって本当に気持ち良かったんだもん」
「あんな風に感じてくれると自分みたいなおじさんでも、まだ女の人を悦ばせることができるんだって嬉しくなるんだよね」
「何言ってるの〜 できるよ〜」
まるで本当に恋人といるような気分にさせてくれます
「じゃぁ今度は俺のこと気持ちよくして」
するとあみるさんはすっと起き上がり自分の足元に座ったかと思うと、こちらを見ながら指を足首からスーッと太ももの方にフェザータッチで這わせてきました。あまりの気持ち良さに思わず体がビクッと反応。二回戦の開始です。
そのまま、あみるさんの指は足の付け根から玉を撫で、竿を撫で、自分の体中を這いまわる。その指が○首に到達すると、またビックと反応。彼女はイタズらっぽい笑顔で自分を見つめ思うと顔を○首に近づけ、柔らかい舌使いで舐め始めます。両方の○首を交互に舐めているうちに彼女の手は自分の息子の方へ。身体も気持ちもあみるさんに支配された気分になってきます。
彼女の舌は息子の方へ向かい先から根元まで、根元から玉へ、そしてまた先へ
「んんん〜んん〜ん」
こちらの興奮を煽るように時々声を出しながら楽しそうに奉仕してくれます。彼女の舌が思うと奥まで咥えこむ悶絶フ○ラの始まり。
このままではと思い
「69しよう」
彼女は自分の息子を咥えたまま、ゆっくり身体の向きを変えてくれます。自分の目の前に現れたあみるさんの綺麗なお○○こ。ますはク○をそっと舐めると
「んんっ!」
身体がビックと反応します。そのまま舐め続け、時折ア○ルを舐めたり指をNに侵入させたりしていると
「う〜う〜!んんん!‥あっ!んんっ!」
あみるさんは自分の身体に押し寄せる快感に耐えながら必死にフ○ラを続けてくれます。反応の良かった場所を集中して攻め、また先に逝って貰おうと思っていたのですが、こちらが先にギブアップ
「○れたい!あみるちゃんのNに○れたい!」
Sを口で被せて貰うと彼女が自分に跨り息子をそっとあみるさんのNに導いてくれます。

「あああ〜ん!」
また一段と大きな声で鳴いてくれます。息子はあみるさんのNに締め付けられ、目の前には完璧なお○ぱい。さらに上に目を向けると恍惚の表情で感じているあみるさん。興奮する要素しか存在しません。自分も彼女の動きに合わせ下から突き上げると
「あっ!あっ!あん!あん!はぁ!はぁ!あああ〜あ〜」

彼女の手を取り、そのまま引っ張って貰い対面○位に。彼女をしっかり抱きしめてながら唇を重ねて濃厚なDK。あみるさんのお尻を揉みしだいたりしながら攻めるが今まで程の反応はないようなので、この体位はあんまり好きじゃないのかな?と思い
「今度は後ろからして良い?」
「良いよ!後ろからして!」
一旦息子を抜き、四つん這いになり、お尻をこちらに向けて貰いゆっくりイン。
あみるさんの後ろ姿は腰の括れから大きなお尻までの曲線がエロくて美しい絶景です。

「あっ!あっ!あん!あん!あん!あん!」
喘ぐあみるさん。こちらの興奮も増しパンパンパンパン!腰の動きが激しくなります。
「そのまま足を伸ばして」
「あああ〜!寝○クだいすき〜」
あみるさんの後ろから手を回しお○ぱいを揉みしだきながら背中に舌を這わせると
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!」
また大きな声で喘いでくれます。さらに腰の動きを早めると
「あっ!あっ!ダメダメ!逝きそう!逝っちゃう〜!」
「いいよ!逝って!自分も逝きそう!一緒に逝こう!あああ〜!」
「あっ!あっ!いい!逝く逝く!あああああ〜〜!」

今度は一緒に逝けたみたいでお互いぐったり。しばらく2人で横になり、まったりしているとあみるさんが起き上がりSを外してくれて
「またこんなに出てるよ〜」
また無邪気に笑ってくれます。しばし談笑した後
「お風呂いこ。お湯加減見てくるね」
と言ってお風呂場に向かいます。準備をしながら
「時間少なくなっちゃったから省略バージョンしかできないかも‥ごめんね」
律儀に謝ってくれますが時間が少なくなったのは自分のせいなのに。本当に気遣いのできる優しい子だな。と感心させられます。準備ができたので風呂場に向かいます。
自分がIスに座るとここからはあみるさんの独壇場。自分は彼女の繰り出す技の数々に身を任せ、悶えることしかできませんでした。
泡まみれのボディを密着させてのボディ洗いから始まり、くぐりIス。自分の身体の下を潜る時にはア○ル舐め。まるで電気が走ったような快感に襲われる。背中にお○ぱいを押し当て密着した状態で手を身体の前に回してきたかと思うと自分の○首は息子を刺激してくる。全ての動きがゆっくりかつ滑らかでソフトなので気持ち良さも増幅される。あまりの気落ち良さに天を仰ぎ目を瞑って快感に堪えていると突然自分の身体の下から
「○○くん」と優しい声で呼ばれるので目を開けると股の間から、あみるさんが無邪気な笑顔で微笑んでいる。「!?‥一体いつの間に戻ってきたんだろう?」あみるさんの両手を取り「せーの」の掛け声で彼女の手を引っ張りあげると、そのまま彼女は前進し、こちらにお尻を向けたかと思うとあみるさんは片足を持ち上げ自分の太ももにのせると、そのまま息子とお○○こを密着させながら息子を刺激してくる。これがまた凄く気持ち良い!
一通り堪能すると今度は一緒にお風呂に入って身体を温めてからいよいよMットの始まり。
うつ伏せの状態からスタートし、お○ぱいを背中に密着させてはいるが体重全てが自分に掛からないように注意を払いながら全身を撫で回し、背中全体を舐められる。
「これから潜るよ〜」と言うと、あみるさんは自分の身体の下に潜り込んでくる。自分の目の前にはあみるさんの綺麗なお○○こが!
反撃のチャンスとク○周辺を舐めようとするとイキナリ彼女が自分のア○ルを舐めてくる。あまりの気持ち良さに喘がされる。ア○ル攻めが終わると今度は右手を持たれ身体を反転、仰向けに‥と思いきや自分の身体が横向きの状態にされ、あみるさんは背中に回り身体を密着させた状態で優しく抱きしめられながら○首や息子を攻めてくる。自分は攻める時も攻められる時も後ろから手を回して○首や大事なところをイタズラしたりされたりするのが大好き。
これが定治さんのレポートにもあったあみるさんのオリジナル技かと思っていると、仰向けにされ彼女の顔が自分に近づいてキスしたかと思ったら

「恥ずかしがらないで。いっぱい声出して感じて」

この一言にやられました。手と口だけでなく言葉でも責めてくるなんて。もうこの時は頭の中は真っ白になり、彼女の言葉通り遠慮なく恥ずかしい声をあげながら喘いでいた記憶しかありません。あまりの気持ち良さに朦朧としていると、あみるさんの指が自分のア○ルの中に○ってくるではありませんか!?
初めての体験に驚くが不思議と痛くない。それどころか新しい世界に導かれたような気持ち良さ。あみるさんの攻めがどれ位続いていたのか、最早良く覚えていない位の気持ち良さでした。
スッと指を抜かれ最後の仕上げとばかりにSを装着いよいよ○入。背面騎○位の体勢であみるさんが自分の息子を導きます。

「あああ〜ん」

深い溜め息と共にゆっくり自分の身体を沈めてくる。ゆっくり○っていくのであみるさんの お○○こ の感触がダイレクトに伝わってきます。一番奥まで○ったかと思うと、またあの感覚が襲ってくる。なんと○入したまま指を自分のア○ルに入れてくる。自分の息子はあみるさん自身に締め上げられ、ア○ルはあみるさんの指に犯○れる。言葉では言い表せない気持ち良さ。
そして彼女自身も自分の息子に感じてくれているようで

「あん!あん!あん!あん!」
もう何がなんだか分からない。そっと指を抜かれた後に
「大丈夫?痛くなかった?」
と優しく声を掛けてくれます
「大丈夫」

今度はバ○クのお誘い。一旦息子を抜きMットにタオルを敷いて滑らないようにしてから四つん這いになった彼女の後ろから○入。

「あああん‥また○ってきた」
最初はゆっくり。グッ!グッ!グッ!グッ!
という押し付けるような動きから
パン‥パン‥パン‥パンパンパンパン パン!パン!パン!パン!
という徐々に早さと激しさを増していくと。

「あん!‥あん!‥あん!‥あん!あん!あん! あっ!あっ!あっ!」

あみるさんの喘ぎ声も自分の腰の動きに合わせて徐々に早くなり大きくなってくる。最後は彼女が快感に身を委ねるエロい表情を見ながらと思い正○位にチェンジ。

「あああん!いい!いい!あん!あん!あん!」

恍惚の表情を浮かべて感じてくれてます。でも自分は一向に射○感が込み上げてこない。流石に3回は無理かと思い、中○れする前にあみるさんだけでも逝かせてあげたい。そう思い一層激しく自分の腰を打ち付ける。

「あん!あん!いい!気持ちいい!また逝く!逝っちゃいそう!あああ〜」

最後の力を振り絞りラストスパート!あみるさんの「逝っちゃいそう!」の一言に反応したのか?自分もこみ上げてくるではありませんか!

「あああ!いいよ!自分も逝きそう!一緒に!一緒に逝こう!」
「あっ!あっ!あっ!イクイク!イッちゃう〜!あああ〜」

全てを出し切りぐったりしているとあみるさんが起き上がり
「そのまま寝て休んでて」
と言ってSを外し、自分の身体をシャワーで洗いながらロー○ョンを落としてくれます。
「ア○ル初めてだったんでしょ?痛くなかった?」
「全然痛くなかった。それどころか凄く気持ち良かった」
「何の抵抗もなく、指入っていったよ」
「あみるちゃんが凄く上手だったから。もしかして開発されちゃったのかな?」
「エヘヘ‥開発しちゃった♡」
またあの無邪気な笑顔で笑ってくれます。もう一度湯船に浸かりまったりしながら会話をしているとMットの前に言われたことを思い出します。
「省略バージョンしかできないかも」本当にこれで省略版?フルコース版だったらどんなだったんだろう?そのことをあみるさんに聞いてみると
「本当はもっと色々出来るんだけど、わたしがまったり休んでる時間が長かったから、ごめんね」とここでも気遣いを見せてくれます。だけどそれだけ本気で感じてくれた証拠。むしろ男として最高の褒め言葉(例えお世辞だったとしても)です。さらに彼女から衝撃の告白

「わたし、○○なの」
「ウソでしょ!?だってあんなに‥」

風呂から上がり身体を丁寧に拭いてもらってから服を着ていると
「ねぇ○○くん、もの持って帰って大丈夫な人?」
「うん。大丈夫だけど‥」
何とお土産までくれました。フロントにコールを済ませると自分にギュッと抱きつき
「今日は本当に楽しかった。ありがとっ!」
唇を可愛く尖らせるので軽くチュッ!
「ほっぺにもチュして」右のほっぺにチュッ!
「今度はんた〜い」左のほっぺにチュッ!
最後にもう一回唇にチュッ!もう完全にやられました。

長文だったにも関わらず最後まで拙い文章を読んで頂き、ありがとうございました。あみるさんは定治さんの言う通り本当に可愛くてエロくて優しい良い子でした。身体と頭の中は全て抜き取られ空っぽにされましたが心は満タンに癒されました。

このお店の良いところ
男性の店員さんはみんな紳士的。
豪華で清潔感あふれる店内。
そして何よりあみるさんが在籍していること
定治チェック
大根三郎さん、初投稿ありがとうございます!

すごいっすね~初投稿にして超大作!
めちゃくちゃ読み応えありました!
そして私めも知っている嬢なだけに、複雑な感情も
ちらほら(笑)なんか恒例になっちゃってますが(笑)

でも素晴らしい体験をしたからこそ、文章も力作になったんだと思います!
また次回も力作、期待しておりますので
ステキな嬢に出会いましたらご投稿お待ちしております!

45ポイント進呈