星沢まどかちゃんの体験レポート

レポーター名よっちゃん

投稿日2025/08/05

遊んだ日2025/07/17

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
毎日暑い日が続きます。体力気力とも少々ばて気味だなあという自覚があったので、ここはきれいなお姉さんに癒して欲しいと、またまた吉原高級遊郭・白夜へおじゃましてきました。

なんどか通わせていただいている店ですが、上りのタイミングでタブレットでアンケートを求められます。その時あまり忙しくなさそうだと、店員に次回の参考をおうかがいするようにしています。
そこで紹介されたのが、今回指名の星沢まどかさんでした。

「あまり出勤多くなく、ネットでの露出も少ないですが、とてもきれいな方で、評判も高いです」

と自信満々におすすめされたのですが、本当に出勤が少なく(汗)ようやく都合があって、指名となったのです。

電話での予約から確認電話、送迎と、いかにも高級店らしい落ち着きがあって的確なものです。
靴を脱いで待合室に通され、さっとおしぼりが渡されます。続いて、アルバムで指名を確認されますが、あらためて手で隠されていないお顔を拝見すると、本当にきれいです。
さて、実際お会いしたらどうでしょう?
お相手の印象
いやあ、本当にメッチャ美人でした!
明るい髪色のショートカットが利発な印象を与え、笑顔のなかにちょっと物憂げなな雰囲気もただよわせていて、そして顔ちっちゃとおどろかされます。
この日の衣装はドレスで、T160にほっそりとした身体つきでB88(E)という均整のとれたモデルのようなすがたは、着衣のうえからでもむんむんと伝わってきました。

美人ってちょっとおすましした感じのときもありますが、まどかさんはぜんぜんそんなことなく、やさしいほほえみをたたえていました。そのうえ、エロさも感じさせる目線も…。

胸を高まらせながら部屋に入ると、彼女が向き合って、にこっとほほえみかけてくれます。あらためてまっ正面から見るまどかさん、ほんとうにきれいな方です。

「うふふっ」

澄みとおった瞳に吸い込まれるように顔と顔が近づき、立ったままキス。部屋に入って1分たっていないのに、いいのでしょうか?(笑)
プレイ内容
とはいえ、少し気分が落ちついたので、ベ○ドに腰を下ろすと彼女に身をゆだねて服をぬがされてゆきます。1枚1枚ていねいにアシストしてくれますが、彼女のスタイルは腰にバスタオルをかぶせずに生まれたままの姿にされちゃうというものでした。
美女とのキスでとっくにおおきくなっているムスコがはずかしいですが、それも意に介さず、

「お手伝いいただけますか」

と背を向けます。ドレスの背中のファスナーをさげ、下におとします。あでやかなレースのブラジャー・パンティ。さらにそのまま、ブラジャーのホックを外します。
まるでモデルのようなほっそりした体形、おもわず背中からすり寄って両手をのばします。

「あんっ」

ボリューミーで柔らかいオ○パイの感触を両手いっぱいに味わいます。

「だっ、だめだあ」

もうがまんできません。
そのまま彼女を引きずり込むようにベ〇ドになだれ込みます。それにしても横たわったまどかさんの裸身の美しさ!ごくりと息をのみ、おそるおそる手でふれさせていただきます。
長身で胸や腰に女らしいカーブを描いたスタイルもさることながら、まっしろですべすべのお肌がたまりません!ちゅっちゅと体中にキスの嵐を降らせ、もう顔中こすりつけるように味わってしまいました(笑)

「うっ、ああ」

そんなやや荒々しい愛撫ににもかかわらず、目を閉じてうっとりとした表情をうかべるまどかさん、ますます興奮してきて、オ〇パイももみもみ。

「いやん、くすぐったい」

身をくねくねさせます。無理にそれ以上は責めずに、そのまま下へ体をずらせてゆき、いよいよパンティに手をかけます。その時彼女の表情をうかがうと、恥ずかしそうにしているのがまたつぼでした。
どきどきしながら目の当たりする神秘の花園、それはそれはきれいなパ〇パンです。こんなところまですべすべなんて!まず周辺のつるつるを味わって、ぱっくりと花園をひらかせます。もちろん部屋は明るいままなので、きれいなアソコをついついじっくりとながめちゃいます(笑)

でもやっぱりがまんできずに、べろべろと舐めちゃいます。そうしながらそうっと指を差し〇れると、そうとうキツキツな感触です。これは名○の予感を感じ、ゆっくりと中指を動かし舌先をク〇へと移動させると、

「あっ、だめ」

ナ○に入れた指がぎゅっぎゅと締め付けられてびっくりです。

「私にも攻めさせて」

そう申し出てくれたので、体勢を入れ替わります。
やはり天井にぴんと向いたムスコ(笑)それをうれしそうに眺め、そっと手を添えながらちろちろとしたリ〇プがはじまります。いや、それが単に舐めるなんてことばでは言いあわせられない舌づかい、まるで生き物のようにわたしの肌のうえを這いまわります。首すじから鎖骨、と思ったらわたしの弱点チ○ビをべろべろ。

「うわー」

その気持ちよさにかるく声をあげてしまうと、弱点とばれてさらに舌先が押し付けてきます。

「敏感なんですね」

まどかさんのほほえみにますます興奮してしまいます。さらに脇の下、おなかといったら、アソコを避けてその先のふとももへ。こんな美女がていねいにここまで舐めてくれるのに感動を覚えました。

その様子を見逃さないよう腕枕します。びくびくもだえていると、彼女が起き上がってムスコの先端をアソコとすりすりさせてきます。あっ、○っちゃう、とそのまま身をゆだねようとも思いましたが、

「待って、待って」

と、中断してもらうと、彼女を横たえます。最初はこちらから責めてみたかったのです(笑)

こんどはこちらの番です。ムスコの先っぽでアソコをまさぐります。気配を察したまどかさんが手を添えてくれようとしますが、

「だーめ、さわっちゃ」
「もう、いじわる」

美女にこんなこと言われちゃって…!
早まる気持ちをおさえ、ゆっくりゆっくりと○○してゆきます。アソコの感触は先ほどの中指の記憶どおりきつきつで、いわゆる名○のなかのキンチャク。ムスコの根元を心地よくきゅっきゅと〇めあげてくるタイプです。

「ああっ、よっちゃんさん、すごい」

と、声をあげてくれますが、ただじっとしているまどかさんではありませんでした。ふと動きを止めると彼女の方から腰を動かしてくるのです。その絶妙な腰づかいの前にはこちらもじっとしていれません。こちらからもうごかしてみると、彼女とシンクロしてこれまで体験したようなことがない感触に包まれます。

「ま、まどかさん、気持ちいい」
「うー、あああっ」

あまりに心地よく、いつもだったらいろんな体○を試してみたいと思うのに、正○位沼から抜け出すことができません。
しっとりと絡みつき、きゅっきゅとムスコを締め上げるアソコ、それにお互い探り合うとうな腰の動きがくわわり、あっというまに高められてゆきます。

「いい、いくよ」
「いっぱい出して」

ぎゅっと抱きしめて深々とキスしながら、ナ○に大発射したのでした。

「はあ、はあ」

しばらく一つになったまま動けません。ふたりともしっとりと汗ばんでいるのが感じられます。
ようやく身をはなして、くつろぎます。現役エステティシャンとあって、その美意識の高さとストイックさは指折りで、この美肌とスタイルはその賜物だったのかと感心します。お酒も好きなそうで、好みの銘柄をあげあったりと、こんな美人なのに親し気に話合わせてくれて、ほんとうに心地よいです。
話の流れでMット可能か聞いてみますと、できるのはできるそうですが、ほとんどのお客さんがやらないとか。
それも納得です。わたしもこの美女と、たっぷりとベ○ドでのお遊びを堪能したいです。

いったんシャワーで汗を流してもらってから、ふたたびベ○ドでの2回戦目です。
先ほど中断させてしまいましたが、こんどはまどかさんからご奉仕してもらいます。ごろんとあおむけにになったわたしを、前よりもより一層ていねいにリ○プで攻めたててきます。

「うーん、うふふ」

わたしを楽しそうにながめながら、きっちりと追いこんでくるまどかさん。美女がムスコたっぷり口にふくむ様子を記憶に焼き付けたのでした(笑)少し余裕があるので、フ○ラもぬめぬめと口の中で動くのをしっかりと感じ。こそばゆく悶絶してしまいました(笑)

十分な硬度に復活したので、ムスコををそっとみちびいてくれました。

「いただいちゃいますね」

いたずらっぽくわらって、騎〇位で挿〇です。先ほどと角度が違って、またまた異次元の感触に包まれます。

「ああああっ、いいっ」

うれしいことに、まどかさんもうっとりとした表情で受け入れてくれるのです。うさぎ跳びの体勢でゆっくとムスコの先端を○めあげてると思ったら、ストンと腰を落としてきたりと自由自在です。
深く腰を下ろしてくれると、先っぽが彼女の○○の底に当たった感触がありました。そろそろと腰を持ち上げて、より当たるようにすると、

「うううっ、そこ、感じちゃう」

それがつぼだったようで、ひときわおおきな声があがります。目のまえでもだえるスタイルよしの美女!下から両手をのばし、オ〇パイをすくいあげちゃってもみもみ、もうしあわせです。
見えおのけぞらして、その美しい裸身を余すところなく見せてくれました。

「あああー、あん、あん、あん」

美女の感じ入る姿にめちゃくちゃ欲情して、こんどは対面○位でしっかりと抱きしめてキスキスキスのあらしを降らせますが、ちゃんと受け止めてくれます。

「あああああーーー、きもちいいっ」

そんなあえぎ声を耳元で聞きいていると、あっというまにこみ上げてきます。

「まどかさん、もういっちゃいそう」
「いいっ、私もいっちゃうぅ」

それが追い打ちとなって、2発目の大発○でした。

「はあ、はあ」

またまたムスコをぎゅっきゅと心地よく締め上げてくれたのにももだえちゃいました。


とにかく美人です。お店の公式プロフィール以外にほぼ情報が出ていないようですが、実際お会いになってみれば納得だと思います。
ルックスのみならず、親し気に話合わせてくれて、ほんとうに心地よいです。更に魅せるエロさも兼ね備えていて、まだまだこんな素晴らしい方がいるんだと感心しました。
このお店の良いところ
在籍嬢ももちろんですが、いつもながらの高級店にふさわしいお店の対応に安心します。
今回は、自信をもってスペシャルな姫さまをおすすめいただき、本当に感謝しています。

編集部チェック
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。

30ポイント進呈