白石タオちゃんの体験レポートレポーター名ごん太★ 投稿日2026/05/10 遊んだ日2026/05/02 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?車・バイク・自転車 |
ゴールデンウイークはどこも混んでいるので、せっかくなので吉原で遊んじゃおうってことで、3月下旬にオキニ嬢に予約のお願いをしました。快く受けてくれて、その場で白夜へ確認の電話。ボーイさんより『前日に確認のお電話をください』とのこと。この辺りの流れはどこのお店も一緒ですね。しかしながら、自分で日時を指定しておきながら、ゴールデンウイークまで待つのが長いこと長いこと・・・・
前日に確認の電話と当日の確認の電話を済ませて、自家用車でGO!!
お店に着くとボーイさんに待合室に促されて着座。私の他に3名ほどの同士がおりました。お金を精算します。ボーイさんはとても丁寧に接客してくれました。10分程待つとボーイさんに名前を呼ばれてオキニ嬢とご対面となります。
今回は白いビキニをリクエストしていたので、白いビキニでお出迎え。いつも指名しておりますが、分からずスレンダーでスタイルも良く綺麗で笑顔もとても素敵です。
スレンダー美人という言葉がよく似合います。しかしながら、何を着ても似合っております。スタイルが良いだけではなく妖艶を言いますか。エロさが滲みでております。
これからこの女性とイチャイチャすると思うと、愚息が元気になる一方です。ちなみに芸能人の誰に似ているのかといわれると困りますので(私は芸能人に疎い)、是非とも指名していただいて、似ている芸能人を私の代わりに見つけてほしいです。
ボーイさんに促されて廊下の突き当り行くとタオさんが白いビキニを着て待ってくれていました。笑顔で出迎えてくれてお部屋に連れて行ってくれます。挨拶もそこそこに近況を報告。大した報告ではありませんが、そのままプレイに突入です。二人でベ〇ドサイドで立ちながら、チュッチュとお互いにキスをしながら気分を高めていきます。キスだけで愚息も盛り上がっていきます。
気分が盛り上がったところで、着座してタオルを掛けてもらい、ズボンを丁寧に下してもらいます。ズボンの後はトランクス。愚息が引っかかってしまい、思うようにトランクスが下せません(笑)。タオさんには『凄い・・・反ってる・・・』なんて言われてしまいます。
なんとか、トランクスを下して愚息をフェザータッチで愛撫。ギンギンになった愚息をさらに舌で愛撫してくれます。これ以上なく愚息も元気一杯です。舌で愛撫してもらったあとは、今度はこちらから攻めます。やられたらやり返します。丁寧に身体を撫でまわし、必要に応じて乳房や乳房の突起物を舌先で堪能。
汗で滲んだ塩加減がいい塩梅です。舌で回している間は、片手でタオさんの秘部を攻めていきます。じんわりと秘部が湿っていくのが分かります。
『ん・・・・いや・・・・』『だめ・・・・イっちゃう・・・・』なんて喘いでくれると男冥利に尽きます。そのまま、身体を入れ替えて69になり、お互いの秘部を貪り合います。グチュグチュと音を立て合いながら、エロい気持ちを高めていきます。
十分に愚息が元気一杯なったところで、正〇位に体制をチェンジ。もう若くないのでガンガンに腰は振れないので(笑)、ゆっくりと身体を動かしていきます。ゆっくり動かした方がタオさんに秘部を堪能できるので、私的には良いんですよね!!秘部の中はザラザラしており、ゆっくり動かすことでザラザラ感を感じることができて、性的感情を高めることができます。気持ちいいはじっくり感じていたいのです。
『おっきいい・・・・もっと着いて・・・』と喘いでくれますが、焦らずにゆっくり、ゆっくりと腰を動かしていきます。徐々に気持ちと共に下半身に溜まっているオタマジャクシが上がってくるのが分かります。すぐには発射しません。我慢して我慢して我慢です。
限界値に達すると、堪らず『アガってきた!!イクよ!!!出すよ!!!』雄叫びます!!タオさんも『イって!!!私でイって!!!いっぱいにNカに出して!!!』と呼応します。感情が達すると発射です。ドクドクドクと秘部に注入されるのが分かります。1週間溜めていたモノが一気に放出。この時の解放感が堪りません。分かる人にはわかるはず(笑)。
丁寧に秘部から愚息を抜いて、白いモノが流れるモノを眺めます。絶景ですね。AVでしか見れない光景です(彼女や奥様でも見ようと思えば見ることができるか・・・まぁ、その辺りは気持ちの問題)。変態的なポーズを見た後は、紳士(笑)としてティッシュを秘部にあてがいます。秘部をあてがいながら、タオさんには愚息の中に残った白いモノを吸いだしてもらいます。イッたあとなのでくすぐったい。
一戦終えたあとの多幸感に浸りながらメロンソーダを注文して休憩です。色々と世間話をしながら、火照った身体を休めていきます。休憩したとはお風呂へのプレイに突入な訳ですが、今回はちょっとお願いをしてロー〇ョン風呂にしてもらいました。(前から興味がありました)ロー〇ョンをお風呂で溶かしている間は、私はシャワーを浴びながら待機。準備ができると、ロー〇ョン風呂へ入っていきます。案の定、ヌルヌルしています。ヌルヌル遊んでいるとタオさんもお風呂へ入っていきます。
これがまたオツなもので、ヌルヌルしているので肌と肌の抵抗感がなく滑りが良い。まぁ、当たり前といえば当たり前ですが。Mットプレイとは違った感じのヌルヌルです。全身に纏ったヌルヌルでタオさんの身体を撫でていきます。もちろん、乳房や乳房の頂点に立つ突起物もです。そのまま、口を持っていきジュルジュルをと音を立てて吸い上げます。口元がロー〇ョンまみれになりますが、この際仕方がありません。抵抗感のない滑りが性的感情を高めます。同時に秘部も手を使ってこねくり回します。指の感触でザラザラを感じながら、優しく秘部を弄っていきます。タオさんも私のプレイに反応し『ダメ・・・・そんなにしたら・・・・・イっちゃう・・・』喘ぎます。このあたりは阿吽の呼吸でできるのが良いですよね(笑)。なんやかんやで元気になった愚息を秘部に誘導されて騎〇位へ。ここはちょっと軽めに腰を振って愚息を刺激。ここでイってしまうとMットで3回戦に突入してしまうので、快楽もそこそこにタオさんはロー〇ョン風呂がでてスケベIスの準備に入ります。私はロー〇ョン風呂に浸かりながら、先ほどのタオさんの肌の感触と秘部の感触に思いを馳せます(笑)。
スケベIスの準備ができたら、まずはボディ洗いからです。タオさんご自身が身体を泡だらけにして、抱きついて乳房や秘部を密着させて上下に動いて洗ってもらいます。私の身体だけでなく、腕や足にも乳房や乳房の突起物を擦り付けるように動いて洗ってもらいます。
次はたわし洗いです。とはいってもタオさん無毛でございますので、たわし洗いでなく、陰部洗いって感じで腕や太ももを丁寧に洗ってもらいます。
そのまま流れるような動作で壺洗いや桃洗いと進めていきます。スケベIスの最後はくぐり洗いです。私の大事なところを丁寧に攻めてくれます。ただ攻めるだけでなく、しっかりと私の愚息も咥えて刺激してくれます。転ばないように二人で立ち上がって立バ〇クを堪能。鏡に映った結合部がまた私の興奮を高めてくれます。変態プレイを愉しんだ後は、身体を流してロー〇ョン&泡を落として再びお風呂へ。
私がお風呂で身体を温めている間に、タオさんはよく溶いたロー〇ョンをMットに広げて馴染ませてMットの準備。タオさんに呼ばれて、頭を乗せるところに、タオルを敷きうつ伏せに。溶いたロー〇ョンを身体に賭けてもらい、身体に馴染ませます。馴染んだところで、背中から口で吸われながら、クルクルとお尻まで下がっていき、お尻に秘部を舐めてもらいます。空いている手は私の愚息を優しく攻めてくれます。また、裏の太ももを吸いながら下がっていき、立て膝になり、足の裏を自分の乳房に擦り付け、足の指を一本一本口で吸っていただきます。
次は仰向けになり、ロー〇ョンを再び身体に馴染ませてから、私の身体を口で攻めながら下に降り、愚息を口に咥えて攻めてくれます。滑らないように気を付けながら体制を変えて69へ。ベ〇ド時のプレイと同様にグチュグチュを卑猥な音を立てながらお互いの秘部を刺激し合います。元気に充血した愚息に気づいたタオさんが上になり、騎〇位の体制へ。タオさんが後ろ向きになると、私の愚息が痛くなるので正面に身体を向けてもらって、ここでもゆっくりと腰を上下に振ります。タオさんもM時開脚になって秘部の結〇部を敢えて見せてくれます。このあたりの細かい気遣いがとっても良きです。第二のオタマジャクシが上がってくるのを感じると、今度は身体を密着させて、Dキスをしながらの上下運動の開始。そろそろ初老を迎えるに、この元気はどこからくるのか、タオさんのエロさがそうさせるのか、徐々にオタマジャクシが外に出たがってくる。
『イキそう・・・・アガってきた・・・アガってきた・・・』と私がタオさんに耳元で囁くと、それに呼応して『わたしでイって・・・・いっぱい頂戴・・・・』『はやく~・・・・キて・・・・・』と囁かれたら、もう最後・・・・・。我慢できずに2回目の発射である。大の字で果てたのである。そこはすかさず、愚息に残ったオタマジャクシを口に咥えて吸いだしてくれます。私の愚息はストローではございません
(笑)。
一息ついたら、シャワーでロー〇ョンを流し落として三度お風呂へ。私がお風呂に入っている間にタオさんはテキパキとお片付けを開始。手際が良いです。プレイとは関係ありませんが、そういった手際の良さもポイントが高いです。片付けが終わり、私がお風呂から上がるとタオルで身体を拭いてもらいます。かなり濃密なプレイの連続でプレイの時間もそろそろかな、と思ったらまだ残り40分近くある!!(私が早漏だからか・・・・・のか?!)3回戦へ続行かといきたいところではあるが、初老の私には無理な話である。腹上死でのニュースはごめんである(笑)。
私がまだ20代だったらイケたんだけどなぁ・・・・・・。そんな訳で残り時間はマッサージをしてもらいながらピロートーク。もちろん、マッサージは性的なマッサージではありません。ちゃんとしたマッサージです。だらだらとトークとマッサージを堪能してタイプアップ。最後にお土産を頂いて、軽いキスをしてお別れです。名残惜しいですが、次回の指名までお預けとなります。
次回も白夜さんで遊びたいと思います。
やっぱり、キャストさんのレベルもそうですが、ボーイさんの対応も良くないとやる気が失せちゃいますからね。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。35ポイント進呈
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