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退店しました

レポーター名

投稿日2018/06/29

遊んだ日1970/01/01

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、こんにちは!!!
前回の体験が忘れられなくなってしまいました…。結論からいうと、今まで、
童貞を捨てたものの、やはり、少なくても20歳以上年下の相手の方にリードされる
場面がほとんどで、素人系の方に対して全く歯が立たず、正直、やはり女の人と接するのはハードルが
高いと思っていました。
そんな中、前回せいらさんに出会い、キスの気持ち良さやカップルのようなセ○○スを経験したような
気がしました。
前回の印象が忘れられず、ずっと「せいらさん」のことが気になっていました。
その間、やはり、一人エ○チではあまり満足が得られず、むしろ、今後、いつか分からないけど、
出来るだけ息子は勿論、チ○ビを触るのを我慢していました。
今、季節は夏、だんだん女性が薄着になったり、匂いが充満しやすいこの季節、
正直、ムラムラする機会が多いため、できるだけ、忘れるようにしていました。
しかし、そのムラムラ感を抑えることができず、せいらさんの写真ばかり見るようになりました。
そこで、毎日、寸止め。これまでにない程の感じで、頭が変になりました。
まだ、2週間くらいしか経っていませんでしたが、エ○チがしたくてしたくてどうしょうも
なくなりました。食事を減らしたり、もう一つのアルバイトのシフトをいれたりして、何とかやりくりをし、
会いに行くことを決意。
本当は次の週にしようかと思っていましたが、その週はお休みのような雰囲気だったこともあり、
その週に予約の電話を。2日前の電話だったため、大丈夫か不安でしたが、何とか予約が取れました。
早速その時点から、息子やチ○ビを触るのを我慢しました。
後でも触れますが、私の一人エ○チは所謂「皮オ○」。完全童貞の頃から、完全に大きくならなくても
射○できるようになっていました…。
そのため、できるだけ、体力を温存して、きちんとエ○チができるために準備をする必要があります。
しかし、それまで、自分で触りまくっていたので、それはそれで大変でした。
何とか我慢をし、前日の確認の電話、また、当日の確認の電話を済ませました。
今まではシフトの入っていない日が多く、ゆっくりと「その時」を待つことが多かったのですが、
今回は夜勤明けということもあり、あまり時間もなく、三ノ輪駅にしました。
最後の確認の電話の時、「20分前に到着してください」とのことで、慌てて到着したのですが、
10分近く待っても送迎車は来ず。
再度確認の電話をしました。すると道が混んでていて遅れているとのこと。
電話の後、数分後にようやく来ました。
車に乗り込むと、同士が1人。若くてかっこいい人だったので、気後れしてしまいました。
「こんな私で大丈夫なのだろうか」そんな不安すら覚えていました。
しばらくするとお店に到着。
すぐに待合室に通されるとそこには、同士が5人程度。
平日のお昼なのにこの多さ。少しビックリしました。店員さんも少し混乱しているようでした。
朝歯を磨いたのですが、タバコを吸っていたので、まず飴を舐めました。
(今回は、三ノ輪で、トイレとウエットテッシュで息子は掃除済み…。)

しばらくすると、会計を。
予約した日の関係で、まだ新人割を使うことができました。今回はそれほど計画的に来たわけではないので、
時間も前回の120分から、今回は90分。この割引は正直嬉しかったです。

また、何かお土産・プレゼントがあった方がいいかとも思ったのですが、正直、何を買ったらいいのか分からなかったので、
時間の関係もあり、今回は買いませんでした…。
(やっぱり、買った方がいいですかね???)
お相手の印象
待合室のドアを開けて、数歩するとすぐにせいらさんの姿が…。
チラ見をしましたが、正直お顔を見ることは出来ませんでした。
「また来てくれたの~、ありがとう」と言われましたが、恥ずかしくて顔を見ることが出来ませんでした。
対面からお部屋に向かう際、私の方から手を差し出したのは覚えています。
普通に手をつなぎ、階段を上っていきました。正直、この瞬間は恥ずかしい気持ちと、緊張で一杯ですが、
ドキドキ感が体感でき、この時間は大好きです。
2階につくとすぐにお部屋に、スリッパを脱いで、先にお部屋に入りました。
口には出しませんでしたが、恐らくこのお部屋は、初体験をした場所。
はじめてのキス、フ○ラ、そしてエ○チをした場所です。その時から、まだ、半年少ししか
経っていません。そう考えるとセ○○ス自体は成長してませんが、その快楽を知ってしまって、
随分、一人エ○チも変わったな~と実感しました。
それ以来、今回でエ○チをするのが7回目になりますが、全く進歩がないということを痛感し、
今回は積極的に行ってみようと思いました。
プレイ内容
ベ○ドに座るように指示され、緊張のあまり丸く座っていたところに、せいらさんが寄ってきて、
「また来てくれてありがとう、せいらです」といつもの挨拶。

「よっ、よろしくお願い致します!」

「嬉し~」
とおっしゃり、まずはハグ。そして、DK…。
前回以来、すっかりせいらさんのDKのとりこになってしまいました。
またまた、ここからはよく覚えていません。
DKの後、服の上からチ○ビをコリコリされ、

「相変わらず、敏感だね~」
と少し、小悪魔的におっしゃり、服の上からコリコリ、

「アッアン…。」
私はまたまた恥ずかしい声を出してしまいました。

「じゃ、服をぬいじゃおっか」
とおっしゃり、Tシャツを脱がされ、それから直接、チ○ビをコリコリと。

「気持ちよすぎる…。」
この日のために、チ○ビを触ることすら我慢していたので、もう息子もビンビンに…。
せいらさんの体に当たっていましたが、気にせず、チ○ビコリコリをしていました。
それから、ハグ。DK。
ところで、DKですが、やり方については、せいらさんと同じようなことをすることにより、
何となくわかりましたが、やめるタイミングってあるのでしょうか。
AVとか見ていてもいつの間にか辞めているため、なんかタイミングでもあるのかなと思いました。
でも、ずーとしていてもいいくらい本当に気持ちいい…。(今までできなかった分???)
すると次にズボンを脱がされました。
パンツになったところで、再び、ハグをされ、今度はチ○ビをペロペロ。
指とは違い、温かくて気持ちいい。
次に、息子をニギニギ。

「もうこんなに固くなっている~」
「あれ???」
「パンツにシミがついているよ~」
「気持ちいいんだ~、嬉しい~」
とおっしゃって頂き、それからハグ。そしてDK。
もう同じフレーズばかりですが、本当にこれが気持ちいい~。前回と同じですが、これが所謂
恋人同士なのかと思いました。
そこで、せいらさんに会う前に、今回は積極的に行こうと思っていたので、ハグした時に、
せいらさんに聞くことなく、ワンピースのチャックを下しました。
しかし、ある程度下したところで、チャックが下せなくなり、悪戦苦闘していると、せいらさんが、

「ここまでしか下りないよ」
とおっしゃり、自分でワンピースを脱ぎました。
中々上手くいかないものです。薄ピンクの下着姿になりました。その姿をみて、本当に綺麗…。
今までだと、単に見惚れているだけでしたが、今回はめげずに下着姿になったせいらさんに対して、
オ○パイをモミモミしました。そうすると、気持ち表情が変わり、気持ちよさそうなお顔をしていました。
それから、せいらさんのあそこに指を。
下着の上からあそこを触るのははじめでした。今まで、AVとかで、そのシーンが大好きでした。
パンティも見えるし、あそこの形もわかるし、モザイクもかからないので。
そして、またまた、ハグ・DK。そして、その次にいよいよその下着姿を脱がそうと決意しました。
まずは、ブラジャー。初めて正面から、手を回し、外そうとしました。
これまで、何回か、上手くいかなかったのですが、今回も苦戦したものの、一人でフックを見ずに外すことができました。
思わず、

「やった!!!」
と小声で言ってしまいました…。次にパンティを脱がしました。
ある程度、想像はしていましたが、やはり綺麗…。
やはり、私的には、パ○パンよりも自然に生えているアンダーヘアの方が魅かれます。
普通の女性経験が豊富な人は、パ○パンやTバックが好きなのでしょうが、私のように、お店以外の女の人を
全く知らないと、寧ろ、普通の人に近い方が良いと考えています。

お互いに全裸になり、せいらさんのお○ぱいが私の目の前にありました。
思わず、オ○パイにかぶりついてしましました…。綺麗で、柔らかいお○ぱい…。

「あっ、アン…。気持ちいい」
とせいらさんがおっしゃり、その声で、興奮がマックスに。
同時に私の手はあそこに。
ツーと触った段階で、穴の場所は分かりました。軽く指を入れると、またまた、

「あっ、アン…。気持ちいい」
と悩ましいお声。オ○パイをペロペロ、アソコに指を入れて縦に動かしていました。
私の指に、お汁が出ているのが分かりました!
なんだか、とても幸せな気分です。最近まで、映像でしか知らなかった女性の体に障り、
そして、ある程度は気持ち良くすることが出来ていることに進歩を感じました!!!
次に、ク○を責めたいと思い、ツーと股の触りますが、どこか分からず…。
ここは正直に、

「ク○どこですか?」
と尋ねると、私の手を持ち、

「ここだよ」
とク○の場所を教えてくれました。教えてもらった場所をコリコリすると、
またまた、温かいお汁が出るのが分かりました。それからしばらくすると攻守交替。

「横になって」
とせいらさんに指示され、横になると、またまた、ハグ、DK…。
しつこいですが、これが本当に気持ちいい~。それから、チ○ビを舐められ、息子をシコシコ。
それから、息子をジュボジュボ、チ○ビをコリコリ。このローテーションがたまりません…。
そしてついに、

「○れようよ~」
とせいらさんがおっしゃったので、

「おっ、お願いします」
と、すると、せいらさんがSの準備をはじめ、あっという間に息子に装着…。

「あっ、ごめんなさい…。今日は、自分でつけてみたいと思ったのに~」
と言いました。すると、

「ははは~、今後ね」
「横になって」
とご指示。私が横になるとせいらさんが騎○位で○れようとします。
しかし、この時になって、私の息子が半立ちの状態。せいらさんが一生懸命に○れてくれようとします。
実は、騎○位で○れる時に女の子は、前かがみの状態になり、その時に髪の毛の匂いを一杯嗅ぐことができ
ので、これもまた幸せな瞬間です。
しかし、中々○れることができず、勇気を出して、私が、

「普通の体位、正○位でやってみてもいいですか?」
「いいけど…。」
確か、こんな回答だったと思います。正○位は3回くらいありますが、それも、姫からの完璧な
ご指示、エスコートがありました。ちなみに、前回は騎○位でした。

「ここだよ」
とせいらさんがおっしゃり、その場所を目掛けて、息子を○れ込みます。
場所はすぐにわかりました。

「そう、そこ」

お互いに
「アッ…。」
といい、無事に挿○。
さて、問題はここからでしたが、今までよりもうまく腰を動かすことができました。

「気持ち良いよ~」
とせいらさんがしきりにおっしゃって頂きました。
時折休憩しながら、私も一生懸命、腰を動かしました。改めて思ったのですが、騎○位もいいですが、
正○位は自分のペースで動かせるので、騎○位よりも「持ち」は良いみたいです。
しかし、1分くらい動かすと行きそうに。せいらさんに倒れ込んで、DK。
もう、幸せすぎます!!!

「いきそうになった。自分のペースでいいからね」
「はい、まだいきたくありません」

腰を動かし、せいらさんの感じている声をききながら、時折、DK。
また、時折、いつも一人エ○チしかしていない自分の息子が、せいらさんのあそこから
出たり○ったりしているのをみながら、更に興奮。
なんだか、私主導でセ○○スするのははじめてで、なんだか、AV男優さんになった気分です。
(普通の男性は皆そうなのでしょうが…。)
しばらくして、私の方に違う願望が。

「色んな体位をしてみたい」
と私からお願いしました。
すると、

「例えば、こんな感じ」
とせいらさんが起き上がり、対面座○?の体制に、
今度はせいらさんに腰を動かして頂き、またまた、息子が出たり○ったりしているのが丸見え!!!
射○するのがもったいないと思いましたが、もう我慢の限界。

「もう一回できますよね」
と聞くと
「うん、大丈夫だよ」
とせいらさんがおっしゃるとすぐに、発射。
しばらく、動かないでいると

「すごい、まだ、ドクドクしている」
と笑顔でおっしゃって頂きました。ゆっくりと息子を抜くと、Sを外していただき、
ジュボジュボとお掃除フ○ラ。

「汚くないですか???」
「大丈夫だよ」「いっぱい出たね。嬉しい~」
「そうそう、聞いていい?」
とせいらさん。

「はい。」
正直、何を聞かれるのか、ドキドキしましたが、

「サイトに投稿してくれた?」
「はっはい、ごめんなさい。迷惑ですよね」
「ううん、すごく嬉しかった。」
「内容を読んでいて、おそらく、「てつや」さんだと思ったよ」

(念のためですが、そのサイトとは、このサイトです)

「すごくよく覚えているね。内容が細かくて驚いた」
「作業のこととかはすぐ忘れるけど、こうゆうことは不思議とわすれません」
(今もそうですが、思い出して、一人でエ○チなことをするので…。)

「ありがとう」
まさか、お礼を言われるとは思わなかったので、どう返答していいか分かりませんでした。
その後の話は、私の一人エ○チの話。

「どれくらいの回数するの?」
「毎日です」
「オカズは」
「AVか妄想です」
「どんなAV」
「アイドルものか、筆おろしものです」

「筆おろしだから、女の人がリードするんだよね。」
「見たことないから今度見てみるね」

(いや、もう十分、教えてもらっていますよ)

他にも、
「どうやってオ○ニーするの」
冷静に考えたら、恥ずかしくて言えないような話をしました。
なんとなく、せいらさんになら聞かれれば素直に答えてしまいます。
それからタバコを吸おうと灰皿に手にとり、置くと。

「うーん」
とせいらさんからDK。
それから、私のチ○ビをコリコリ。

「はは、感じている~。本当に敏感ね」
とコリコリを辞めようとしません。時折、DK。

「はは、タバコが吸えないね。ごめんね」
「また、エ○チな気分になってきました」
のような会話をして、タバコを吸いました。それから、タバコを吸い終わると、
またまた、DK。

「臭くないですか?」
「ううん、大丈夫だよ」
とまたまた、DK。休憩時間であって休憩時間ではなく、幸せすぎる気分に。

「息子がムズムズしてきた…。」
「じゃぁ、次、Mットしてみる?」
「はい、お願いします」
「じゃぁ、準備するから、体洗おっか」
とせいらさんが準備を始めました。これまで、体が離れることがなかったのですが、
その時、はじめて、離れました。それくらい、最初から密着していました…。
しばらくすると、

「最近、Mット講習を卒業したんだ、もう新人じゃなくなったんだよ」
そんな会話をして、お声がかかるのを待っていました・

「準備できたよ」
とお風呂場に。例のIスに座ると手や体を使って、私の体を洗って頂きました。
私の背後に立った時、後ろからせいらさんの綺麗な腕が伸びてきて、
私のチ○ビに。

「あっ、危険だ~」
と私は思わず、声に出しました。

「イヤ?」
せいらさんが意地悪そうな感じでいうと、
「いや、そんなことありません…」
と私がいうと、またまた、チ○ビをコリコリされました…。

「あっ、アン…」
「うふふ、本当に敏感だね」
とせいらさん。体を流すと、

「じゃぁ、Mットの準備をするから、湯船に入って待っててね」
とせいらさんがMットの準備をはじめました。その準備している姿をみて、
なんか、申し訳ない気持ち、裸をずっと見ることが出来て幸せな気分と両方です。

「じゃ、準備できたからうつ伏せに寝て」
と言われ、うつ伏せに。すると、せいらさんの体温と、ロー○ョンのヌルヌルしたのと
エッチな気分というよりも、唯々、幸せな気分で一杯です。また、どんな状況か見えないというのも
興奮します。
背中、腕、足、とマッサージ?され、次に私の指をジュボジュボと。
なんだか気持ちいい~。
次に、仰向けになると、チ○ビとチ○ビをこすり合わせました。これがまた気持ちいい~。
するとすかさず、DK。
しかし、本来であると、そのまま挿○という流れなのでしょうが、
息子の調子が今一つ…。
私が駄々っ子のように、

「○れたいけど、固くなくならないよ~」
というと、チ○ビをコリコリしたり、フ○ラしたりと頑張って頂いたのですが、
中々、戦闘態勢にならず…。

「ごめんね。時間がなくなってきちゃった」
とせいらさんが本当に申し訳なさそうにおっしゃると、
固くならなくても十分にエッチな気分になってしまっていたので、

「手でお願いします」
とテコキをお願い。チ○ビをコリコリ、息子をシコシコされるとほどなくして発射。

「じゃぁ、体洗うね」
と体を洗って頂きました。その後、あまり時間がなくなってきました…。

「なんかバタバタしてごめんね」
とせいらさんがおっしゃったのですが、悪いのは私の方。

「こっちこそ、ごめんなさい…。」
「ううん。楽しかったよ」
と有り難いお言葉。

「今日はありがとね」「すぐに来てくれて嬉しかった」
「こちらこそありがとうございました。楽しかったし、本当に気持ち良かった」
「嬉しい」
とまたまた、ハグ、そして、DK。
最後に、

「また、投稿していいですか」
「いいよ、ありがとう」
とおっしゃって頂きました。
そして時間に。
最後はまたまた、ハグ、そしてDKをし、部屋から出ました。
階段を下り、最後お別れの場所で、軽くキス。

「バイバイ」
とお互いに手を振って終わりました。


今回は、半年ほど前に筆おろしをした部屋で、私にとっては初めて、
自分からエ○チをした記念すべき日になりました。
前回の印象が強すぎで、あまり感覚を開けずに行きましたが、本当に、
恋人のようなエ○チをしたと思います。
年齢は良い年ですが、ひとつ、大人のことをしたような気分になりました。
投稿ですが、前回も触れましたが、私も大いに参考にしているので、
他の人に伝えたいという思いもありますが、それ以上に、中年童貞がシロウト童貞
になってどのように進歩するのかを記録したいという側面もあります。
最近、筆おろしのAVを見て、この人たちはその後どのようになったのかな
ということに興味があります。
そんな人の一人として、シロウト童貞としての進歩をつけていこうと思います。
(ご迷惑でなければ…。)
このお店の良いところ
今回は、忙しかったようで、早めの到着を指定しておいて、最終的には遅れるのは
少し気になりました。また、待合室でも、中々会計がされなかったり
しましたが、接客自体は、私のような者にも丁寧にして頂いたと思います。
安定の接客でした。
また、他の女の子も一杯いますし、皆いい子のような気がします。
メルマガにもありますが、年齢も実年齢の場合が多いと思います。
私にとっては初めてのお店ですので、勿論ですが、慣れている方もいい店だと思います。
本当に良い店だと思います。
定治チェック
常連投稿者てつやさん、いつもありがとうございます!

ソープ遊びは、とにかく楽しむことが一番なので
てつやさんが、いよいよ心の底から楽しめるようになってきたのは
私めもうれしいですよ!

おそらく…せいらさんといろんな意味であってるんでしょうね!
またソープが楽しめると、自然に仕事も頑張るようになっていろんな意味で
充実していきますから!
またお仕事頑張ってせいらさんに会いに行きましょう!
そしてちょっとづつでいいので、自分の理想に近づいていきましょう!
それではまたの投稿をお待ちしております!



45ポイント進呈