林檎ちゃんの体験レポート

レポーター名百戦錬磨

投稿日2017/11/25

遊んだ日2017/11/25

このお店の利用は?2回目

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治さん、いつもお世話になっております。
必ずもう一度会いに行かないと、と何度もご指導いただきながら、既に退店されていたり、なかなか行けていない私でしたが、なんと私が惚れた数少ないお女の子、林檎ちゃんが早朝から御出勤とのこと。
初めての朝の一発、一番のお気に入りとと、さっそく予約しちゃいました。
朝と言いながら、意外と寒さも厳しくなく、心とあそこだけは熱く・・・(笑)

お相手の印象
階下で再開。林檎ちゃん(今回は本名でww)、相変わらずかわいいです。笑ったときの八重歯が某アイドルと似てるんですよね!

「覚えてる?」
「覚えてますよ。早朝から来てくれたんだ。めっちゃうれしい!」

階段を登りきったところで、どちらからともなくキス。最初はフレンチ気味だったの
が、だんだん濃厚に・・・

「立っちゃった・・・」
「私も少し濡れちゃった」
「え?早すぎない?」
「触ってきたの、誰ですか?」

はい、私でした(笑)
プレイ内容
世間話をしながら、イチャイチャしながら私の服を脱がせに・・・。そのあと、「脱がして」と。
ワンピースをするすると下すと純白の下着。林檎ちゃんに似合ってます。
上のホックをはずすと、少し固くなったかわいいち〇び。思わず後ろから手を回してこりこり・・・

「もう・・・」

と言いながら、肩越しに濃厚なキス。彼女とはいつもキスまみれになってしまいます。

お互い生まれたままの姿になってお風呂へ。体を洗ってもらってから湯船に。
お互いに抱き寄せあって、温かいキス・・・すると、にっこり笑って

「早くなめたい・・・」

と潜〇鏡を。にこにこしながら上下動している顔が、まさに某アイドルそのまんま。カチカチになってしまいました。

「すごい!早く食べたくなっちゃった!」

とベ○ドへ移動。

ベ○ドに座って、またどちらからともなくむさぼり合うようなキス。感じてしまったんでしょうか、

「横になりたい・・・」

と誘い込むようにベ○ドへ。キスしながら小ぶりなお○ぱいをもみながら、徐々に指を下へスライドさせていくと、息が次第に荒くなってきて・・・そろそろ、濡れて光るあ〇こを・・・

えっ、あったはずのものがない!

「バレちゃった。つるつるになってるの」と満面の笑顔。足を大きく開いて、舌を近づけると

「あん、ダメ・・・」

まずは、舌全体を使ってなめあげてから、舌先をとがらせて、一番敏感なんところをツンツン・・・

「ああーーん、気持ちいい・・・」

笑顔は消えて、完全に女の顔。とても神々しくきれいでした。

なめながら中指をゆっくり入れると、キューっと締め付けてくるアソコ。出し入れだけでなく、ビブラートも加えて優しくいたぶると、そのうち、

「もう、ダメ!いっちゃう!」

と腰を大きく動かしたかと思うと、体全体がびくびくと。

「久しぶりに完全にいっちゃったよ」
「かわいかったよ」
「恥ずかしい」

と、どちらからともなく濃厚なキス・・・恋人同士なら、もう合〇してるよね、この雰囲気ww

「今度は私の番」

と押し倒してきてまた濃厚なキス。優しくチ○ビをなめられて、気持ちよくて少し「あっ」って声が出るたびに笑顔でのぞき込む。その顔は某アイドルそのものの顔。

身体全体を舐るようになめてくれた後、いよいよ息〇を下からいやらしくなめ上げ・・・そのあと、おもむろに美味しそうにじゅっぷじゅっぷと。

完全に上向きにそそり立っている私の息〇。

「美味しそうだから、○れるね」と帽子装着後に自ら上になって、ゆっくりと・・・

完全に○った状態でにっこりと。

「これこれ。思い出しちゃったよ。」

と言いながら上下動を開始。何を思い出したの?ww
そのうち、M字座りになって自ら腰を激しく動かし始める。一度いったあとのせいなのか、滑りも良く、きゅんきゅんと息〇を締め付けてくる。そのうちにキスをしながら下半身だけ激しく動かす。

「やっぱ、これ、気持ちいい!」

少し、目がいってないか?ww

そして、キスしたまま、抱っこちゃんスタイルへ移って下から突き上げると、さらに声が大きく・・・

「もう、ダメ。思い切り突いて」

と正〇位へ。あるべきもののないつるつるのおアソコはいやらしくも神々しく光って・・・

ゆっくり○れようとすると、自分から腰を押し付けてきて・・・

「あーん、早く突いて!」

という合図とともに、突いてはキス、突いてはキスの繰り返し。最後に思わず

「一緒にいこ」
「もう、いきそう」
「おれも」
「来て」
「いくよ」
「あー、ダメ」
「おれも」

で、思い切りドクドクと。かなりその時間も長かったような・・・
思わず見つめ合って、同時に互いに笑って。

「なんで笑うの?」
「だって、じっと見られてたから」
「林檎ちゃんも」
「えー」

まだ、○ったまま、互いにギューって抱きしめ合って、濃厚なキスをして・・・

その瞬間に10分前のベル。

「えー、時間短すぎる-」

と林檎ちゃん。時間を忘れるようなひとときをプレゼントしてくれました。

身体を洗って着替えを済ませたら、また抱き合ってキス。もう、完全に二人の関係は・・・

「早く帰ってきてね」

それ、言わなくても、もうほれてますww
このお店の良いところ
早朝でもやはり丁寧な対応が素晴らしい。
帰りもいつものドライバーさん。「また林檎ちゃんですか?はまりましたね?」と。
いや、少し表現が違って、は〇てきたところ・・・(笑)

定治チェック
常連投稿者百戦錬磨さん、いつもありがとうございます!

相変わらず愛し合ってますよね(笑)
これだけ愛もエロもあるセ○○スは
逆に恋人同士ではできない、なにかもっと深い
関係に思えてきたのは私めだけでしょうか(笑)

早朝から会いに行った甲斐がありました!
その日一日中、にやにやが止まらなかったんじゃないっすか(笑)
また近いうちに…にやにやしに行きましょう(笑)
それではまたの投稿をおまちしております!

30ポイント進呈