五十嵐理華ちゃんの体験レポートレポーター名ランサー 投稿日2026/08/03 遊んだ日2026/07/28 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
関東も梅雨明け、炎天下の登楼は体に堪えるので、しばらくお休みしようと考えていたのですが、近いうちに裏を返そうと考えていた姫の口開けの空きを発見、急いで予約をし登楼して参りました。
お相手はハールブルグの「五十嵐理華」さん(以下、理華さん)。3月末に初めてお目にかかり、またお相手いただきたいと考えているうち四ヶ月も経ってしまいました。あちこちの姫に会いに行きたい浮気性な男なもので、いい子だなと感じても裏を返しそびれてしまうこともあります。ともあれ、理華さんには、またお目にかかれることになりました。
前日の確認電話、当日Ⅰ時間半前の電話を経て、N駅からの送迎で店に向かいます。同志2名と白の高級ワンボックスカーに乗り、系列店で1名下りて、ぐるっと回ってハールブルグへ。待合室に入ると、そこにはすでに3名の同志がいらして(1人は帰りの車待ちでしたが)繁盛店であることがうかがえます。
総額を支払い、トイレを借りてから、タブレットを眺めていると、ほぼ時間通りに案内となりました。
待合室を出て、ロビーの奥のエレベータに進むと、お店の制服を纏った理華さん(HPをご覧ください。在籍の姫は、みなさん色違いですが同じ制服を身につけています。理華さんは白地のもの)が、「お久しぶりです。今日はありがとうございます」と笑みを浮かべて待っていてくれました。あれ、ちょっとイメージが違うな、と感じたのは、髪を後ろで束ねていなかったから。部屋に入って髪をまとめると、こちらのイメージ通りの以前と変わらぬ美女が現れました。
理華さん、前回長○ま○み系の美女と書いた覚えがありますが、最近朝ドラに出ている○坂樹里さんにも似ています。切れ長の眼のスレンダー美女です。自撮りしたと言う写メ日記の写真は若干クールに見えますが、実際会ってみると柔らかい笑顔の姫です。
二人きりのエレベータは最上階の5階へ。ドアが開き、右手の部屋に案内されました。
靴を脱いでベ○ドに座り、改めて再会の挨拶を交わします。写メ日記に好きだと書いてあったお菓子を渡しながら、洗体、お風呂から、Mット、一回派なので後半ベ○ドで、と今日の流れを伝えます。「そうでしたね」と覚えてくれていた姫に、アシストしてもらいながら服を脱ぎました。
こちらがタオル一枚かけただけの姿になると、姫はサッと自分で脱衣。ブラとショーツも自分で脱ぐと、○房は小ぶりですが、うすピンクの○輪、全く緩みのないスレンダーな裸体が姿を現します。私の大好きなタイプの裸体です。姫は髪をまとめて洗い場へ。Iスの準備をし、「どうぞ。気をつけて」と差し出された姫の手を持ってIスに座ります。
もっちりとした泡を、まずは手で、そして体を使って広げて洗ってくれます。Jrなどは特にやさしく念入りに。起動の遅いJrもその手つきにみなぎってきます。泡を流しながら少しだけJrを含んでくれました。
適温に調節された湯船に体を浸すと、理華さんはMットの準備です。Mットが倒され、ロー○ョンが溶かれ、スレンダーな肢体がMットの上で踊るのを、湯船の中から眺めるのは眼福ですね。間もなく準備ができ、「どうぞ。滑るので気をつけて」と声が掛かって、Mットと湯船の隙間のタイルの上に足を踏み出し、Mットに膝を着いてうつぶせになります。さあ、お楽しみのMットの時間です。
夏なのでやや温度低めのロー○ョンが、まず姫の手で私の背中に広げられ、そして裏千流下りが始まります。理華さんのリ〇プは吸引系。腰から這い上がり肩まで届いた後、下っていって私の尻タブへ。AやJrはスルーして、左右からの横滑りを経て、理華さんの責めは私の下半身へ。左足のアメンボと足指舐め、逆さ松○からカエルキック、右足のアメンボと足指舐めから向きを変えての逆さ松○と定番の技を繰り出してくれますが、理華さんの特徴はその体の高感度。例えばアメンボではチ○ビを私の足裏に、秘所は太ももにこすりつけつつ、「ん、ん、ん、はあ、ん、んー」と快感を押し殺すように声を漏らしています。いいです。自分も気持ち良くなってくれるMット、とってもいいです。
理華さんの体の向きが変わって、私の耳元から「手をこちらに」と声が聞こえました。右手を通して姫に引いてもらい、クルンとあおむけになります。私のチ○ビから腹部を通ってJrへ、表千流下りです。太ももに秘所をこすりつけた後、もう一度Jrへ。目を開いて赤黒いものを含む理華さんをうかがうと、悪戯っぽい眼でこちらを見る姫と目が合いました。先端をレロレロ、全体をジュブジュブとねぶった後、唇を離した姫、「欲しくなっちゃった」とつぶやきます。もちろんこちらも大歓迎。うなずくと、無装備のままJrに手を添え腰を落としてきます。ゆっくりと腰を上下してくるのにこちらからも応戦します。姫のチ○ビに指を這わせ、下から突き上げつつ見上げる理華さんの表情は、その切れ長の目がなんとも妖艶。
「あ、あ、奥まで○ってる。きもちいい~。あ、ああ、だめ~」
うっとりと半眼になった理華さんの唇からは、喘ぎ声が漏れ聞こえます。
このままずっとその顔を見ていたい、そんな気持ちにもなりますが、Jrの方に兆しが。何度も書きますが一発屋の私です。ここで終わりにはしたくない。「理華ちゃん、そろそろ、Mット終わりにしようか」と伝えると、ちょっと残念そうに体を離した姫が「流しますね」とシャワーで流してくれました。
促されて私はもう一度湯船に。Mットの片付けを終えた姫に体を拭いてもらって、同じ飲み物を頼みベ○ドに並んで座って小休止。映画の話、お蕎麦の話など、話も弾みますが、そろそろ後半戦です。立ち上がった姫を制止し、「ベ○ドでは攻めさせてね」と姫に横になってもらいます。
覆い被さってKから舌を絡めた後、「理華ちゃん、苦手なとこ、ない?」と訊ねると、「ううん。みんなきもちいい」と言う返事。さすがに顔をなめ回すようなことはしませんが、首筋から攻めさせてもらいました。鎖骨のあたりを通って、投げ出された腕に唇を這わすと、その先の掌、ほんとに小さなかわいい手。自分がそれほど身長が高くないのもあって、小柄な姫に可愛さを感じますが、理華さん、手までかわいい。
脇を通っていよいよ胸に。巨乳ではありませんが、手のひらサイズのちょうどいい膨らみ。チ○ビが薄ピンクなのもいいですね。右チ○ビを唇で、左を指先で愛撫していくと、理華さん、特に胸は敏感なようで喘ぎ声が高まります。「あ、ああ、あ、だめ、だめ、あ゛~」ビクビクと震える姫のチ○ビを、左右交代して攻め続け、唇を離すと、力が抜けた姫がひと言。「胸だけで、いっちゃった」
いったん体を離し床に降り立つと、察しの良い姫です。自分から腰をずらしてくれました。床に膝を着いてク○ニポジションを取ります。ゆるみのまったくない腹部を通って、脚へ。これも小さな足を愛でた後、太ももへ。両太ももを攻めた後、いよいよ秘所へと進みます。理華さんの秘所は、丘や周囲にわずかに飾り毛の見える自然なもの。小さめの花びらもかわいい。パ○パンがいいと言う同志、いや剛毛の方が興奮すると言う同志、好みはいろいろだと思いますが、この姫のような自然な秘所は好きです。
周囲からではなく、いきなり花芽に舌先を当てます。ビクンと震える姫の腰。チロチロと花芽を刺激しながら、両手を姫のチ○ビに伸ばすと、姫の喘ぎ声が高まります。右指を戻してそっと秘壺の口に当て、そっとさぐると、そこは蜜で溢れています。ゆっくりと侵入させ中の熱さを確かめます。
「あ、ああ、そこ、きもちいい~。あああ、だめ、だめ…。ああ、しんじゃう~」
超敏感な姫。私のこれまでお相手いただいた中でも、指折りの敏感さ。攻め派の男として、こんなに嬉しい姫はめったにお目にかかれないでしょう。
何度も達していただいた後、そろそろJrも我慢の限界なので、「理華ちゃん、○れるね」と伝えて、体を重ねます。熱く濡れそぼった秘壺にJrを押し込みます。姫の奥からにじみ出る蜜をまとわせながら、腰を送ります。そのあまりの気持ちよさにすぐに兆してきますが、もっといろいろな形で愛し合いたい。「理華ちゃん、バ○クになってくれる?」とお願いし、頷いて体を起こし、ベ○ドの上に四つん這いになってくれた姫の後ろから、Jrを突き刺します。馴染んだJrはヌルンと秘壺に納まります。腰を送っていると、「あ、ああ、きもちいい。いい、おくまで○ってる。だめ、だめ」と声が聞こえます。その声に合わせて腰を送り続けるうちに、私も歳ですね、脚がつりそうになってきました。
「理華ちゃん、上になってくれる?」とまたもや体勢の変更をお願いします。
横になった私の腰に姫がまたがり、Jrに手を添えて腰を落としてきます。眼を閉じ、快感に身を委ねながら腰を動かす姫に、こちらも下から突き上げます。こちらの攻めにいったん止まった姫の腰が、下からの突き上げがやむとまた動き出します。しばらく互いを感じ合った後、上半身を起こして理華さんを抱きしめて座○に。体をずらして脚を床に下ろすと、洗い場の向こうの鏡に私に抱かれた姫の白い背中が映っています。互いの敏感な部分をもっと深くとこすりつけながら、ずっとこの人を抱いていたいと思います。愛おしくてたまりません。
繋がったまま、最後はもう一度正○位に戻して、姫の黒髪をかき抱きながらフィニッシュです。「理華ちゃん、逝くね」と声を掛けると、「Nカに…いっぱいちょうだい」と嬉しい言葉。腰を早め、ドク、ドクドク…、ヒクヒクと締め付ける秘壺に、白濁液を注ぎました。
「いっぱいでたね」と姫がティッシュを取ってくれて後始末。お清めもしてくれました。
一回派の私なので、まだ時間がかなり残っています。「横になって」と姫に促され体を横たえると、理華さんは私の肩に頭を載せて添い寝してくれます。話をしながら姫の髪を撫でていると、愛おしくて堪らなくなってきます。無言になって、私の脇に顔を埋めるその髪をなで続けました。
ふと気が付いて「理華ちゃん、そろそろ時間じゃ?」と声を掛けると、「あ」と理華さんはちょっと慌てて起ち上がり、「流しますね」と手を取って、Iスに座った私の体を流してくれました。
体を拭いてもらい、(時間もないので)セルフで服を着て、体を流して服を着た姫を抱きしめ、部屋を後にしました。
五十嵐理華さん、スレンダーで清楚な美女の顔が、プレイに入ると妖艶な表情に変わります。丁寧なMット、ベ○ドに移って攻めれば、超が付く高感度。攻め派として嬉しいかぎりです。サービス面ではもう一工夫の部分もありますが、合間の会話も楽しく、今回も、至福の120分を味わうことができました。
さすが高級店、電話の対応も丁寧です。送迎があるのもありがたい。帰りも待合室には入らず車に直行、駅まで送っていただきました。トイレにアメニティが充実し、エレベータがあるのもいいですね。同志でにぎわうのに、待合室が狭めなのが玉に瑕かな。
人妻・熟女店ですが、姉妹店R店より若めの方が多いのでしょうか? 清楚系からスレンダー、巨乳姫までいろいろなタイプの姫が在籍されています。多くの姫が写メ日記をされているので、姫の日常や好みなども分かります。
常連投稿者ランサーさん、いつも投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!50ポイント進呈
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