定治さんが行く 秘書室「明佐海」ちゃん編

  • 私めもです。
  • 「あはは、なんか変な感じですよね。ちょっとドキドキ(笑)」
  • 小柄&小顔。腰まである長い黒髪。クッキリハッキリとした目鼻立ち。長いまつ毛、ハッキリ強めのアイライン……オリエンタル美人ってやつですかねえ。いわゆる肉食系痴女を連想させるTHE・お色気ムンムンなお顔立ちで、上品な声質と喋り方も含めるとインテリ系女王様のような。
  • 「うふふ……」
  • ニヤリと微笑むその表情は女豹そのもでして、草食系動物(私めの年齢体型的に老いたヌー)の勘が「確実に食われる」と胸騒ぎ。
  • 「でもその前に……けっこう濡れてない?(笑)」
  • そうなんす。特にズボンが。
  • 「身体が冷えちゃうから脱ご脱ご♪」
  • 素早くエアコンの設定温度を調整し、靴下、Yシャツ、ズボンと脱衣アシスト。
  • 「ズボンもハンガーに引っ掛けていい? これなら帰る頃まで少し乾くかも」
  • まるで連れ添った優しい奥様のように甲斐甲斐しく&テキパキ手際よく。出来るだけエアコンの風が当たりそうな場所に濡れた衣服を掛けてくれる明佐海ちゃん。この一連の動きからすでに相手に対する気遣いがステキな方だなあと。パンイチ状態でベ○ドに腰をおろしますと、その前に座り込み、
  • 「うふふ……お仕事でお会いしている方と……なんだかイケナイ事してるみたい……(ニヤニヤ)」
  • ムスコをパンツの上から……ツツツと指先で弄び……
  • 「ああ……大きくなって来てる……(ニヤニヤ)」
  • 私めを見上げるそのニヤニヤ顔、エっロいのなんのって……そんなんされたららららら……
  • 「うふふ、どんどん大きくなってる。すごい……」
  • 綺麗なネイルの爪先で裏スジを……
  • 「あん、もう……やらしい……」
  • うっとりとした表情でタオルを腰に掛け、パンツをスルスル……今度はそのタオル越しにムスコを弄んだ後にパクリ。
  • 「んふふ♪」
  • そそそんなエロ顔で見上げられたらああ……
  • 「もうガッチガチ……私のも脱がせてぇ……」
  • ゆっくり立ち上がった明佐海ちゃんの胸元が私めの顔面数センチ前に。はああ……なんかいい匂いする……。ブラウスのボタンを外すと……おおおでっけえ!小柄スリム体型なのにお○ぱいめっちゃでかい!
  • 「お○ぱい好きぃ?」
  • 大好きです!え?「定治、いつもは尻派だろ?」って?こげな立派なお○ぱい目の前にして「好き?」って聞かれたらそりゃ好きって言うでしょうが!
  • 「あ、谷間に汗かいてる……」
  • 明佐海ちゃんがタオルを取ろうと手を伸ばした隙に谷間に顔を埋めペロペロ……
  • 「あんっ!もう……やらしいんだから……」
  • と言いつつも私めの頭を抱き、自身の胸に押し付けてくれます。ハリ・弾力抜群の爆乳の谷間に……顔面パ○ズリ状態っすはあああ……
  • 「ああ……」
  • もどかしそうにブラウスとミニスカを脱ぎ、黒ベースに赤い刺繍のランジェリー&ガーターストッキング姿に。うわ……やっぱスレンダーさんだ。ド迫力お○ぱいからのウエストのくびれからの腰つきたまらねえ……そのゴージャスバディを黒赤ランジェリーが更に華麗にセクシーに際立たせており……そんな彼女がクルリと背を向けんほおおおおお!お尻もめっちゃ形がいい!しかもTバ○ク!!!そのTバ○ク尻を私めの股間に押し付け腰をクネクネ!
  • 「うふふ……お尻に固いの当たってる……」
  • ああああすでに頭がクラクラ語彙力崩壊「なんかもうなんかもうエロい」しか出てこない! 
  • 「ブラのホック……外して♪」
  • ああこの一連はブラ外しのためだったのか! 単にブラ外させるにしても、まずお尻を見せつけ、押し付けてから的な……この方、魅せる天才や! でででは外しますね。高級ランジェリーを傷めぬよう両手で慎重にプチリ。
  • 「ん……」
  • 後ろ向きのまま、私めの両手を取り自身の胸に押し付けます。うわあああでっけえ!手のひらに収まり切れないボリューム、スベスベツルツルの肌質、そしてハンパない弾力……
  • 「いっぱい触ってぇ……」
  • 視覚を遮り、まず手の感触のみで確認させ、期待とムラムラを高めさせてるのかしら……見せないで魅せる天才や!
  • 「うふふ……」
  • ゆっくり振り向くと……おお……ほあああ……で…っかい……チ○ビ&乳輪は綺麗な薄ピンク……ありがたや……二礼二拍手一礼したくなるくらい神々しい、ご立派なオパイ様……ありえない……いや、これは現実だVRじゃない。小柄小顔肉食系お色気お美人爆乳様が目の前に……これ鼻血ブー(古典的エロ表現)ですわ……鼻の下が50センチくらい伸びた私めの顔面をふたたび生パイでぱふり。あああ顔面がトロける……
  • 「お○ぱい……舐めてぇ……」
  • 誘うようなちょっと鼻にかかるセクシーボイス、お店のプロフには「リアル不二子ちゃん」的な事が書かれてましたがまさに……どでかいオパイを……いただきます失礼しますまずは○輪をなぞるようにペロリ
  • 「ああ……焦らしちゃだめえ……」
  • では……チ○ビペロリン
  • 「はああっ!」
  • 私めの頭を抱き、自身のオパイに押し付ける明佐海ちゃん!
  • 「もっと!もっと舐めて!」
  • ふがががペロペロペロペロ……
  • 「あっ!ああっ!んあああ!」
  • タイプ的にひたすら責めまくり痴女かと思いきや(←見た目で判断よくない)、受け身反応も貪欲でエロい! 今後の展開がどうなるか期待していると、
  • 「もうガマン出来ない……」
  • と、ベ○ドに座る私めの前に座り、
  • 「もうちょっと浅めに座って……そうそう」
  • ポジショニングにこだわりが?
  • 「うん。この位置だとタマタマがベ○ドで潰れないから。そしたら一緒に触れるでしょ?(笑)」
  • あ、なるほど(笑)
  • 「タオル外すね……あん!……もうすっごい……(ニヤニヤ)」
  • すでにフル勃○のムスコを見た瞬間の彼女の顔!嬉しい&悪だくみしているような最高のニヤニヤ顔!今でも思い出し、その度にムラムラしてしまいます。
  • 「ふふーん、記者さん……こんな凄いの持ってたんだ~(超ニヤニヤ)」
  • 私めのムスコと顔を交互に見てはニヤニヤ。いやそのスミマセン(なぜ謝る)
  • 「あんもう固ぁい……熱ぅい……」
  • タマをモミモミしながら勃○ムスコに顔を埋め頬ずり。キレイにしてきて良かった……と安心してた矢先、
  • 「ん♪」
  • おわあああああ!爆乳様に挟まれました即パ○ズリです!うっわ!これえっろ!これやっば!
  • 「うふふ……」
  • 魅惑の谷間に挟まれさらにガチンガチンになったムスコを手に取り、私めの顔を見つめ、「見てて」と言わんばかりに舌先をムスコに。タマからサオの付け根、裏スジをツツツツ……
  • 「んふぅ……カリもパンパンん……」
  • 「早く!早く亀○パクリしてえええええ!」と顔に出ていたのでしょうか、めっちゃ焦らされてますあああああああはやくうううう!
  • 「んふふ……ん♪(パクリ)」
  • ああああ!エロく焦らされてからの即Sやっべ!これやっっべ……
  • 「ん……んっ!んぐっ!んん~っ!」
  • ああああ!喰われてる!ムスコを貪り喰われてる! しかもめちゃくちゃ小顔なので自分のアレが大きく見えるという嬉しい錯覚効果も(笑)
  • 「んん……んっ……んんっ!はあああ……」
  • 口内でねっとりと絡みつく舌の動き、ジュポッグチュッと卑猥な音、そしてそのフ○ラ顔……やややややばい、いっその事このまま……いやあかん!もっと!彼女のいろんな顔を見たい! べ!ベ○ドに横になっていただいても……よろしいですか?
  • 「うふふ……責めたくなっちゃった?」
  • はい!「ムスコをクールダウンさせないとヤバい」という理由は彼女に隠しつつ、今度は私めが……
  • 「ちょっと待ってね……」
  • 立ち上がりセクシーTバックをスルスルと。ガーター&ストッキングはそのままベ○ドに横たわる彼女の全身……きれいっす……えろいっす……

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