定治さんが行く 秘書室「まりあ」ちゃん編

  • 「はじめまして!まりあと申します。本日はよろしくお願いいたします(ニコニコ)」
  • 明るくフレンドリーな雰囲気全開ですが、すごく言葉遣いが丁寧だなあというのが第一印象。在籍写真は茶色がかったショートボブな感じですが、いま現在の彼女は肩の下ぐらいまでの黒髪ストレート。山下美月的キリリとした顔立ちに女子アナ的礼儀正しさ、そして人懐っこい愛嬌さがございます。
  • 「『女子アナにいそう』はよく言われます。あはは(笑)」
  • そんな彼女は秘書室さんに入店して丸二年。他地域高級店での経験があるものの、吉原はここが初めてなのだとか。あ、そうそういつも確認しているのですが、まりあさんは即な流れも可能?
  • 「はい♪」
  • すみません、私めは先にシャワーで体を洗ってからでおなしゃす。
  • 「謝らないでください。お気遣い嬉しいです(ニコニコ)」
  • 基本的な流れはお任せしますので。
  • 「分かりました(ニコニコ)それではさっそく……」
  • ベ○ドに座る私めの前に膝立ちになり、丁寧な脱衣アシスト。私めがタオイチ(腰タオル一丁)になると、
  • 「私も……」
  • と彼女が抱き着いてきました。ふわりと漂う香水?柔軟剤?ボディミルク?な香りにドキドキしながら、白ブラウスのボタンをひとつひとつ……。立ち上がって貰って黒ミニスカのファスナーを下げスルスル……高級ランジェリー姿に。それにしてもガーター&ストッキングがめっちゃ似合う美脚さんですねえ。
  • 「秘書室に来た頃はもっとむっちりしてたんです(笑)」
  • セクシーボディに見えるよう保つのもこのお仕事において大切なのでしょうし、その努力が伝わる綺麗なトータルバランス。引き締まっている部分、出てる部分のメリハリが素敵です。ってか、白!肌!白っっ!見るからに美肌!
  • 「んふふ、この辺触ってみたください♪」
  • 言われるがままに二の腕のあたりを遠慮なく失礼しま……(ナデリ)うわっ!ちょ!つる!すべ!え?え?うそでしょ?
  • 「うそじゃないです!あはは(笑)」
  • ちょ、ごめん、もうちょっと触っていいすかサワサワ……サワサワ……ふおおお、つるつるすべすべそれでいてしっとり吸い付くような。え?え?え?
  • 「あははは(笑)」
  • あの、遠慮ないついでにお尻も触っていいですか?私めお尻に目がなくて
  • 「お尻も自信あります!いっぱい触ってください(ニコニコ)」
  • と私めに抱き着いてきました。彼女の背後に手を回しサワサワ……
  • 「あ……」
  • ちょ!やっべ!やっべ!え?え?
  • 「あははは(笑)」
  • つるつるな肌質に加えて程よい弾力!ぱっつんぱっつん過ぎない「ふわ感」と「もち感」のバランスよ!大きさと言い理想的すぎる女の子のお尻!
  • 「お尻は自分じゃ見えない分、すごく気を付けてます♪」
  • 存分に神お尻の感触を楽しんだのちに、おブラ様のホックを外すと……おお、こちらも……見るからに柔らかそうな巨乳様!
  • 「こっちも触ってください♪」
  • ししし失礼します(生唾ゴクリ)……ああ……え……しゅげえ……こちらもつるすべな上にふわふわふわふわ……両手が……幸せ……赤ちゃん返りしちゃいそうな柔らかさ……
  • 「んふふ♪」
  • パンチー様とガーターストッキングはご自身で脱いでいただき、これですっぽんぽんに。暗めの部屋で神々しく光り輝いてるんじゃないかってくらい全身美白、シミひとつない美しさ……まんず綺麗なお嬢ちゃんだなや……ありがたやありがたや……
  • 「あははは!拝まないでください(笑)」
  • と何度目かのハグ。あああふわふわオパイが直で当たっているるるるる
  • 「……」
  • 見つめ合っているうちに、彼女の唇か接近。
  • 「ん……んん……キス……優しいんですね(ニッコリ) あ♪」
  • とまりあちゃんの手が私めの股間に。
  • 「もう元気になっちゃってますよ~(ニコニコ)」
  • とタオル越しにムスコをニギニギ……
  • 「ああ……」
  • 今まで満面の笑顔だったまりあちゃんの目が少しトロンと……
  • 「ああ……」
  • ムスコをニギニギしながらふたたびDKを……
  • 「ああ……」
  • もう片方の手で私めの胸元を撫でまわし、その指先が私めのチ○ビへああああビクン
  • 「あ(ニヤニヤ)感じちゃう方ですか~?」
  • ははい感じちゃう方です。
  • 「ん……」
  • 彼女の舌先が私めの胸元に行きかけた時にハッっとなるまりあちゃん。
  • 「あ!即じゃなかった!お風呂でした!このまま押し倒そうかと思っちゃいました。あははは(笑)」
  • なんだよもう可愛いなあ(笑) そんな楽しいムードで彼女に手を取られてお風呂場に向かいます。

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