Hatsuneちゃんの体験レポート

レポーター名たつお

投稿日2018/04/24

遊んだ日2018/01/16

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★☆

お店への行き方は?車・バイク・自転車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
定治様、大変ご無沙汰しております。
仕事が鬼のように忙しく久方ぶりの投稿でございます。(忙しくともソープライフは満喫しておりましたw)
少し前の話ですが、どうしても投稿したくなりましたのでお付き合い願います。

川崎堀之内が誇る高級店LUXURY。
HPにて姫の在籍一覧を見たときからほぼ一目ぼれ状態だったHatsune嬢。。。
彼女の出勤が早番ということと、人気嬢ということで中々予約が取れませんでした。。。
しかしこの日はたまたま仕事に穴が空き、ダメ元でお店に電話。すると希望していた時間に予約がとれたではありませんか!
これは、運命か!と調子に乗りつつ意気揚々とお店まで運転して向かいました。

途中お店に確認の電話を入れ、その後入店。
若いボーイさんでしたが接客が丁寧でそれだけでうれしくなります。
トイレを済ませ、これから憧れの女性と会えることにドキドキ・ムラムラしながらお呼びを待ちます。

お相手の印象
カーテンが開き遂にご対面。
高級店らしく三つ指を付きながら微笑んでいるHatsune嬢が目の前にいるではありませんか!
HP写真よりも幾らか柔らかい印象ですが、間違いなく美人!というかやっぱりドタイプ!
白のニットワンピースに包まれた姫はキレイでキュートと贅沢。
もうこの時点でドキドキの臨界点を突破しそうです。

そして手をつなぎ、指名のお礼を言ってもらい、天気等他愛のない会話を楽しみながら階段を上がっていきます。


プレイ内容
部屋に到着し、改めて姫の顔を見つめます。
(もう本当にキレイ。。。こんな美人を抱けると考えただけで幸せです)

私「ずっとお会いしたかったです、生Hatsuneさんに感動ですw」
姫「ふふふ。ありがとうございます、今日はいっぱい気持ちよくなりましょうね」

そんな会話をソファに座りながらしていると姫からキスをしてくれます。
いい香りを漂わせる姫と最初は唇が触れるだけの軽いキスから段々と舌を絡ませたディープキスになっていきます。
姫「キス上手ですね、唇柔らかくて気持ちいい。。。」
トロンとした顔をしながら姫が囁きかけます。
私「僕も気持ちイイです。。。キス大好きなんでいっぱいしたい」
そう伝えると姫のキスが更に激しくなります。この時点で下半身が大分膨張。。。
するとそれに気づいた姫が、
「ふふふ。もう大きくなってますよ?」
と少しイジワルな顔をしながら服越しに息子をサワサワ。。。
それと同時に上から一枚ずつ服を脱がせてきます。
(脱いだ服をきちんと畳んでくれるのも嬉しくなりますね)
あっという間に下半身にタオルを一枚巻かれただけの姿に。。。

そしてこちらも負けじと(?)姫のニットを脱がせます。
すると露わになる真っ白ですべすべの肌。寒い時期にも関わらず手入れが行き届いていてずっと触れていたくなります。
この間姫はタオルに隠れた息子を優しく手で弄ってきます。
もう私の息子は元気いっぱいです。

姫「もう舐めてもいいですか?」
片手は息子を、もう片手はチ○ビを、そしてキスをしながら姫が問いかけてきます。
もう、早々に白旗です。なすがままに身を任せます。
ソファに座りながらのフ○ラ。
これがねっとり私好みのフ○ラで最高に気持ちがイイ。。。
私「洗ってないけど、臭くないですか?」
姫「そうやって聞いてくれる方ほど臭くないんですよ」
なんて言ってほほ笑んでくれます。
もうメロメロです、もう我慢できません。
私「Hatsuneさん、もうベ○ド行きたい。。。」
姫「ふふ、わかりました、続きはベ○ドでいっぱいしましょう」

ベ○ドに移動し、再度キスを楽しみながら姫のブラを脱がせていきます。
姫のお○ぱいはこれまたキレイ、○輪も小さめで私好み、所謂美乳です。
揉みながらチ○ビお触り、舐めるとあっという間にチ○ビが大きくなってきます。
姫「う。。。ん。。。気持ちイイ」
私「本当?次は下も触っていい?」
姫「はい。」
そしてパンツ越しに姫の局部を触っていきます。
すると「ア。。。ン。。。」と姫が小さく喘ぎだし益々興奮してきます。
私「パンツ脱がせていい?」
と姫の回答も聞かずパンツを脱がせます、姫のアソコはこちらもお手入れが完璧です。
私「指挿れても大丈夫?」
姫「挿れて」
ゆっくりと指を入れるとびっくり。
アソコが小さく、狭い。そして上壁のザラザラ感がハンパ無い。
少しずつ指を動かしていくとイヤラシい音を立てながらどんどん濡れていきます。
姫「ん、気持ちイイ。。。」
もう辛抱たまらなくなり姫のアソコにむしゃぶりつきます。
すると姫の喘ぎ声も大きくなり、身悶えてくれます。
姫のアソコは無味無臭ながら気づくとシーツが濡れるほど潤っています。
ひとしきり味わった後、今度は姫に攻めてもらいます。
寝転がっての極上のフ○ラ。自分の息子に痛いくらい血流が集まります。
私「フ○ラ凄いね、今までで一番かも」
姫「ふふ、本当ですか?うれしい」
私「そろそろ○れてもいいですか?」
と言うとスムーズな手つきでSが装着され騎○位にて挿○です。
指では体験していましたが実際に○れるとこれが気持ちイイ。。。狭いため密着度が高いです。
姫「ン。。。○った、太くてカタいですね」の一言。
更には姫の腰使いのリズムがまた上手い。ガンガン振るのでは無くゆっくり。そして息子に絶妙にフィットする感覚。。。
(この騎○位中にキスも忘れず私のチ○ビも同時に攻めてくる姫のテクニックと気遣いが最高です)
このままでもイケそうでしたが、正○位で腰を振りたくなったので体位を変えてもらいます。
私「正○位で攻めてもいいですか?」
姫「いっぱい突いて下さい」
こう言われたらもうスパークです。ガンガンピストン開始です。
姫「ア。。。ア。。。スゴい。。。気持ちイイ。。。チューして」と催促を頂きます。
腰を振りながら貪るようなキスをすると姫のNがキュンキュン動いてきます。
私「Hatsuneさん、アソコ凄いね、超気持ちイイ。そろそろイキそう。。。」
姫「はい。。。いっぱい出してください。」
そう囁かれながら果てました。。。びっくりするくらいの量がSの中に溜まっています。。。
Sを外してお浄めをしてくれる姫。
私「すんごい気持ちよかったです。。。最高でした」
姫「ふふ、私も気持ちよかったです。相性イイのかもしれませんね」
微笑みながらこんなことを言われたらもう惚れてしまいます。

少し休憩しシャワーへ。ここでもイチャイチャを楽しみながら洗ってもらいます。
(姫のヘアバンドが某有名アニメ映画の黒猫ちゃんだったのが、似合ってて可愛かった。。。)
おしりを洗ってもらっているとおもむろに姫が、「あ。エ○チなア○ルだ!」と一言。
困惑する私を尻目に、「Hatsuneセンサーが指に付いててわかるの!」と満面の笑み。
「Mットでいっぱい弄ってあげるね」とまさかの宣言をされながら湯船でMットの準備を待ちます。
テキパキとした動作に見とれているとお呼びが掛りMットへダイブします。
背中に絶妙な温度のロー○ョンがかけられます。
姫「熱く無いですか?」
私「大丈夫です、むしろいい感じ」
などと言っているうちに姫の技がスタートです。
これが、もうピンポイントに気持ちイイ場所を責めてきます。
チ○ビ、タマ、息子。。。そして例のア○ルはまた一段と激しい。。。
指で弄られ、舐められると思わず変な声が出てしまいました。。。「Hatsuneセンサー」恐るべしです。
この一連の流れで息子が完全回復。仰向けになると姫がSを装着し騎○位で合体です。
姫「さっきいっぱい出したのにもうこんなにカタイ。。。」
私「Hatsuneさんがキレイすぎて興奮しっぱなしッス」
姫「ふふ。嬉しい。いっぱい攻めちゃいますね」
意地悪そうに微笑まれ更に興奮します。
姫「チ○ビ感じてたからいっぱい触っちゃう」
。。。出会って2時間足らずで全部バレちゃったようです(笑)
時折キスもしてもらいながら、イチャイチャ密着プレイを楽しみます。
姫の攻めが気持ち良すぎなため、早々にギブアップ宣言です。
私「もう限界です。。。イキそうです」
姫「はい。いっぱい出して。。。」
2度めの絶頂です。。。果てた後も姫の腰使いが止まらず身悶え、またも変な声が出てしまいました。
まさに搾り取られた2回戦でした。
私「もうダメ。。。全部出し切った。。。最高」
姫「私も気持ちよかったですよ」と言いながら抱き着きキスしてくれます。

その後はロー○ョンを落としてもらい、ベ○ドに戻ります。
もう少しだけ時間があったので趣味の話などの会話を楽しみます。
(不意にキスをすると姫もノッてくれるのが堪らなかったです)
そして時間が来てしまったので着替えて姫から名刺を貰います。
姫「今日はありがとうございました、とっても楽しかったですね」
私「こちらこそ、楽しい時間をありがとうございます、また絶対来ます!」
姫「はい。いつでもお待ちしてます」
非常に名残惜しいですが、時間は時間。
部屋を出て、手を繋ぎながら階段を降ります。
最後カーテンの前で再来を約束しながらお別れのキス。。。
最初から最後まで姫の包み込むような微笑みに癒されっぱなしでした。
カーテンをくぐり、ボーイさんに案内され店を後にしました。

大満足の時間でした。
お金もムラムラも貯まったので近々再訪致します!

このお店の良いところ
美人が多く、写真を見るだけでも興奮します。
店内がとにかくキレイで高級店ってスゴい。。。と実感できます。

定治チェック
たつおさん、三回目の投稿ありがとうございます!

突然仕事が空いて、電話したらご案内可能!
なんて運命的な出会いなんでしょ!

いや、運命じゃないですね~ちゃんと彼女のことを思い立って
即行動に移した、たつおさんの勝利です!
そしてその思いにありったけのサービスと愛情で応えた嬢も素晴らしい!
また仕事に穴が開いたら即電話!ですね!
それではまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈