ねねちゃんの体験レポート

レポーター名ヤベケンゾウ

投稿日2015/01/30

遊んだ日2015/01/25

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
待合室に案内されるとすぐにおしぼりが出てきて総額を支払い受付。ボーイさんが指名した女性のアルバムをもってきて確認。2冊に分かれた在籍嬢のプロフィールファイルがあり自由に見ることができる。雑誌や新聞は適度に置かれているので待っている間はさほど苦にならないと思う。
お相手の印象
受け取り方は人それぞれですが、ホームページの写真よりも実物の方が愛嬌があって可愛らしく感じました。ムチムチの健康的なボディで、肌の手入れをしっかりしていて色白です。プロフではGカップとなってますが、そこまで爆乳ではありません。しかし、形の良い本乳で張りがあり薄褐色の乳輪も綺麗です。性格は明るく、ハキハキしているところがいいですね。似ている芸能人は思いつきません。
プレイ内容
以前の登楼時、Kマネから「最近、ねねの評判がいいですよ。機会があったら是非遊んでみてください」と勧められ気になっていた。

受付をすませてからいつもように在籍嬢のプロフィールファイルと雑誌をパラパラめくりながら待っていると5分ほどで御案内の声。待合室を出て階段下に進むと黒いミニのワンピースを着た『ねね』さんが待っていた。「ご指名ありがとうございます。『ねね』です。フフフフ・・・」と可愛らしい笑顔を浮かべて元気良く挨拶。Kマネの紹介通りムチムチの体つきとバストの谷間が強調された衣装を見て愚息は早速反応を開始。「お部屋は3階になります。階段が狭いので気をつけてください」と姫は小生の後ろにつきながら個室へ案内してくれた。

個室に入って、ベ〇ドに腰を下ろすと姫は床に正座して改めて挨拶。ハキハキしながら「昨日、社長さんから『昔からのお客さんだからよろしく』と頼まれたんですよ」「ここには良く来るんですか・・・」など話しながら、ジャケットやスラックスを手際よく脱がせてクローゼットに入れてくれた。パンいちになったところでバスタオルを腰にかけて脱がせると下着類を丁寧に畳んで籠の中へ。姫は脚の間に入ると色っぽい表情を浮かべ腕を首にまわしてキスをしてきた。舌と舌を軽く触れさせてからお互いの舌を口の中に入れるDKへ。背中のファスナーを下ろしてワンピースを脱がせて黒のランジェリー姿に。色白で程よい肉付きの健康的な肢体がgood。姫を左膝の上に座らせてブラの上からバストを軽く揉み、ホックを外して張りのある形の良いバストと御対面。綺麗な薄褐色のチ〇ビはツンと上を向いている。「いいね。このお○ぱい」「フフフフ、有難うございます」と姫はニッコリ。指でチ〇ビを転がすとあっという間に固くなり立ってきた。「あっ、あっ、あーん・・・。敏感なの」と言うと姫は右手を小生の下半身へ伸ばしバスタオルの上から愚息を撫でてきた。「ウフッ、固くなってるよ・・・うれしい」バスタオルをはいで下におろすと直接タッチ。赤く怒張した亀〇をじっと見ながら指を這わせ「すごく大きくなってる。舐めていいですか?」と言ってカーペットの上に座ると愚息に軽く手を添え、顔を近付けると舌を出してペロペロとフ〇ラを始めた。「あーっ、気持いい」「フフフフ・・・いいんだ」と口に愚息を頬張りながら悪戯っぽい表情を浮かべ上目づかいでこちらを見てきた。フ〇ラをしてもらいながらバストに手を回して軽く揉んだりチ○ビを指で転がすと姫から吐息が漏れた。姫は愚息から口を離すと膝立ちになってDK、舌を何度も口の中に押し込んできた。姫を軽く抱いて二人でベ〇ドに横たわった。DKを交わしながら右手をバスト、脇腹、太ももを時間をかけて這わせてから下半身へ到達。両脚の付け根や肉付きの良い太股をフェザータッチしてパンティの上へ。中指で秘貝の割れ目を確かめるようになぞってク○を震わせた。姫は軽く目を閉じて「あっ、あっ、あっ、そこ、そこ感じる。気持いい・・・」パンティの横から指を侵〇させて直接割れ目に触れるとヌルっとした感触が伝わり良い状態に。パンティを脱がしてク○を中指で上下左右に転がすと貝汁がますますあふれて、指を軽く入れると蜜壺の温もりが伝わってきた。むっちりした脚を大きく広げ、顔を姫の股間を近づけて両手でビラビラを開くと秘貝の中身が現れ透明な蜜に溢れピンク色でピカピカ光っていた。ク○と割れ目を丁寧に舐めてから舌で入口をツンツンすると「あーん、ダメ、気持いい」と歓喜の声が上がった。さらにク〇を舌で転がしながら中指を軽く蜜壺へ侵〇させて恥〇の裏側のざらついたところを擦っていると液体があふれだし指が動くたびに「ピチャピチャ」という卑猥な音を出して姫は体を捩じらせた。姫が「私にも舐めさせて」とおねだり。69となると姫は髪を軽くかき上げ、愚息に手を添えると貪るようなフ〇ラをしてきた。こちらも鼻の頭を蜜壺の入口に当てて舌と指でク〇を転がして応戦。快感を貪りあっていると「もう、カチカチだよ。そろそろ〇れてみる?」とお誘い。姫は口で器用にSを装着すると小生に跨り、右手で愚息を握ると色っぽい表情を浮かべながら腰を沈めてきた。愚息が蜜壺の中をゆっくり進み最深部に到達すると姫は体をこちらに倒して唇に貪りついてきた。蜜壺は温かく奥で亀〇を包んで竿に襞を絡んでくるようでSが付いていても快感度が高い。姫に動かれると暴発してしまいそうだったので密着感を楽しんだ。つながったままで上体を起こしてベ〇ドの端に小生が座り姫を抱きかかえる形で交わりを楽しんだ。愛液にまみれたチ〇ポが蜜壺を出○りしているところ見ていると興奮度がアップ。姫は少しニッコリすると唇を近づけキスをするとまた貪るようなDKをしてきた。姫との一体感を楽しんでから正〇位に。姫の両脚を大きく開いて膝裏を肘で抱えるようにしてから愚息を蜜壺へ挿〇。互いの恥〇と〇骨を密着し小刻みに動かしていると姫は「あーっ、気持ちいい、イキそう・・・」と体を震わせ、蜜壺が愚息全体をギューッと締まり精〇を絞り出すような動きをした。こちらも限界点に達して「アッ、ダメだ。出る、出る、出る・・・」とDKをして体をガクガクさせながら白濁液を放出した。発射を我慢したためか愚息は何度もひくつくので姫はうれしそうな表情をして「ウフフフ・・・、まだ出てるのかな。もっと締めてあげる」と言うと蜜壺を何回かキュッと動かした。軽くキスを交わしながら余韻を味わって愚息を抜くとSには出たばかりの白濁液が溜まっていた。姫は「いっぱい出たみたい。若い人でもこんなに出ないよ」と笑顔。Sを優しく外してから小さくなった愚息を口に含んで残ったものを吸い取ってくれた。

濃厚な1回戦終了後、軽く休憩。「ねねさんは二輪車もやるんだよね」と聞くと「やるよ。お姉さん達と組むことが多くて勉強になるんですよ。IさんのMットを見ているとお客さんの体の上でくるくる回るのですごいんです。私はまだまだで・・・」と目を輝かせて話してくれた。姫は洗い場に移動するとボディ洗いの準備。Iスに座ると石鹸を体にたっぷりとつけて丁寧に洗ってくれた。シャワーで流してもらい湯船につかった。脚を伸ばし寛いでいると「おじゃまします」と姫も入ってきて背中向きとなって体を密着させてきた。後ろから手をまわして弾力のあるバストを揉みチ○ビを転がすと心地よい。「お○ぱい好きなんですね」「嫌いな男はいないでしょう。ねねさんのは触っていて気持いよ」「ありがとうございます」と何ともいい笑顔で心が安らいだ。姫が「ちょっと変わったことをしてみますね」と言うと湯船の上に脚を載せて天井を向いている小生の顔に跨るような体勢となって秘貝をゆっくりと近づけて逆潜〇鏡というアクロバティクなサービス。少し無理な体勢なのであまり上手くフ〇ラができないようだったが、こちらはすすんで顔を秘貝に近付けて舌でク〇を転がしたり指で刺激できるので姫が脚をガクガクさせ落ちてしまうのではと心配したが何とかこらえたようだ。「Mットはやりますか?」と尋ねてきたので「是非お願いします」と答えると姫はニッコリ。準備ができると「こちらへどうぞ」と声をかけてくれた。湯船を出てロー〇ョンがたっぷりひかれたMットにうつ伏せになると姫がまたがりスタート。ゆったりとした動きで背中を滑るので心地よい。足裏をバストでマッサージしたり、脚に跨り秘貝とアンダーヘアを密着させて滑って自身も楽しんでいる様子。また(梨乃さんから盗んだ技と思うが)手の指1本1本を口の中に入れて舌を絡めつかせる「くちマ〇コ」も気持いい。仰向けになると首から脚に掛けて全身リ○プ。吸引の強さも丁度良い。また大好きな膝裏に愚息を挟んで亀〇をナデナデしてくれる脚コキや大きなバストの谷間に愚息を挟むパ〇ズリは視覚的に興奮してしまう。さらにチ〇ビで愚息の敏感なところを擦るので立ちっぱなし。手とフ〇ラでさらにビンビンにするとSを装着して騎〇位で愚息を蜜壺にゆっくりと納めた。下から手を伸ばして両手でバストを揉みながら動きに合わせて腰を突き上げていたが、なかなか射〇感がこみ上げてこない。「Mットだと不安定でイケないんだよね」と言うと「じゃあこのままベ〇ドへ行きましょう」とロー〇ョンまみれのままで移動してプレイ再開。正〇位やバ〇クと○位を変えてもどうもフィニッシュできず中折れ。「えーっ、残念。あたしは気持いいのに。もう手と口でいいかしら」「そうだね。それでもイケるかなあ」と答え再びMットの上に横になった。姫は小生の側に横たわり、優しくフ〇ラをしてくれた。硬度が甦ると右手で愚息を優しく握って上下に動かした。手でバストを揉んでDKを交わしていると射〇感が次第に高まってきた。「あーっ、気持いい、出そうだ・・・」「本当?いっぱい出して」姫の手の動きが早くなると限界点に達して「あーっ、出る、出る、出る・・・」と姫を強く抱きしめて残りの白濁液を発射。液が姫の下腹部にかかると「アッ、温かい・・・随分、飛びがいいですね」と姫もニッコリ。口に含んで管に残っているエキスを吸い取ってくれた。心地よいけだるさで仰向けになっていると姫は全身にボディソープをたっぷりつけてロー〇ョンを落としてくれた。マッサージもしてくれるので大変心地よい。背中のコリをほぐしてもらっている時に「あーっ、気持ちいい」と声をあげると「やだ、今日、一番いい声が出たんじゃないですか」と笑った。シャワーで洗い流してから軽く湯船につかっているとフロントから10分前のコール。丁寧に体を拭いてもらってから着替え。メッセージ付の名刺を頂いてから強く抱き合い最後のDKを交わして個室を出て待合室まで見送ってもらった。

性格が明るく、元気が良いところが魅力的な姫です。勉強熱心なようでさらなる進化を期待できます。
このお店の良いところ
希望を告げるといい娘を紹介してくれること。ルックスやスタイルにそれぞれ好みがあるのでいろいろ不満に思う同士がいると思いますが、この店の女性は総じてきっちり仕事をしてくれるので満足感が高い。まだ体験をしてませんが、二輪車を積極的にすすめているところが他店とは違うかな。初見の客でも1週間前からの予約が可能なことはいいのですが、リピーターに対する優遇措置があるともっと良いと思います。
定治チェック
常連投稿者ヤベケンゾウさん、いつもありがとうございます!

いつもながらKマネさんのセレクトは最高ですね!
その情報を信じて入って…必ず満足できるっていうのは本当にすばらしい!
口で言うのは簡単ですが、お店の方とお客様との信頼関係って
そう簡単に築けるものじゃないですから♪

しかも姫もちゃんと向上心もあって努力家で、身体もエロエロで…
やっぱり人気がある姫にはちゃんと理由があるものなんですね!

私めはひそかにヤベさんの「貴公子」情報が楽しみで(笑)おそらく兄弟さんたちのなかにも
同じく楽しみにしている方も多いと思いますよ!

また次回も新しい情報♪お待ちしております!

45ポイント進呈