ふうかちゃんの体験レポート

レポーター名昇点@

投稿日2016/07/05

遊んだ日2016/06/22

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?フリー

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
ご無沙汰しています。久しぶりの投稿になっちゃいました。
仕事が忙しく遊びには行くものの、投稿記事を書く時間が取れずに口コミ投稿で我慢しておりました。

いろいろなサイトで投稿記事を参考に気になっていた女の子に突入して来ました。

貴公子の女の子の中ではかなりノーマーク???と言うよりは記事になっていない女の子の良さの方が良かったのかも知れませんが、彼女はやっぱり記事になるだけの事は有るのだと・・・

忙しく毎日ストレスを重ね、ジメジメとした6月!

そうだ、ソープにいこう!貴公子へと足を運ぶ。

いつものようにボーイさんがアルバムを数枚。

「久しぶりじゃないですか。お仕事忙しかったんですか」と声をかけてくれた。

とは言っても、最近こころ嬢とも遊んでいたはずなのだが・・・。

まあひと月に4~5回店に遊びに行っていた事を考えると久しぶりとなってしまうのも仕方ないかと言い聞かせる。

数枚ある中から気にはなっていたが、ノーマークだった今回遊んだふうか嬢に目が留まった。

「彼女、いろいろなサイトで記事になっているけど、どうなの」と聞くと、

「○○さんの好みじゃ無いのかな~と思って今まで紹介もさら~としてましたよ。お○ぱい好きじゃ無いと思ってましたから~!入って頂ければ分かりますよ。」

と自信満々で言い切った。私もその言葉にまんまと乗っていた。
お相手の印象
小柄ながらスタイルも女性らしく、張りのあるつき立てのお餅の様な白い肌と胸、可愛らしい顔立ちに興奮度が一気に増していく女の子だ。
プレイ内容
階段を上る際手に持っていた荷物を持ってくれ、

「手をつないでもいいですか~」と言われるがまま手をつなぎ階段を上がる。

なぜか不自然な手のつなぎ方だ。

私の左手が彼女の右手につながれた状態!私の右手は彼女のお尻に“どうぞ触れてください”と言わんばかりのつなぎ方!!!

妄想モードが作動した。

階段をゆっくりと上がる。

その間に、彼女のむっちりとした尻に右手を添えると、「いや~ん」と言いながらも拒もうとはせず、彼女が、私の左手を胸に押し当てていく・・・それも笑顔で!

妄想モードから実行モードへとシフトしていった。

部屋へと到着するとあらためて、彼女が挨拶をし始めた。

挨拶が終わると彼女も戦闘態勢に!女の子の印象から女へと変わっていく瞬間でもあった。

汗ばむ私の服を丁寧に一枚一枚フルアシスト近くに接近するたびに唇どうしが触れ合う。

タオル一枚になる。彼女も下着姿へとなった。そして、私の股座に潜り込んできた・・・耳元で「何回くらいしてくれますか?」と囁いてきた。

そして、回り込んできた彼女の唇が私の唇に・・・とても柔らかい。今まで出会った事のない感触だ!

いや~柔らかいと一言でかたずけてしまうには勿体ないくらいの唇だった。

彼女の舌は、どんどん私の舌に絡ませてくる。興奮?なんだこの子の魔力は・・・

彼女の世界に引き込まれていく私がいる。

Bッドに押し倒されるしばらくなすがままにしゃぶられ、弄られ、舐めまわされ

興奮しきれなくなった私の指は、彼女のアソコへと進んでいった。

“グッチョグチョ”と音がでるほどに彼女のアソコは潤っている

ク○に指を這わせると今まで押し殺していた声が上がる。悶え、喘ぐ・・・

「あんっ、あん、きもちいい~」身体をのけ反らす。

「お願い、○れてください」と彼女は私にまたがり彼女のアソコがムスコを飲み込んでいった・・・。Sの出番は必要のない子だった。

「あっ、あっ、あ~いっちゃう~」悶える姿と大きく揺れる胸を揉みながら・・・妖精は彼女へと放たれていく・・・“ドクドク”と・・・!


そのまま、シャワーへと次のステージへ!

軽くシャワーを浴び、浴槽へと二人で入る。

続いてMットの準備に取り掛かる彼女!何時もの様に彼女の背後から覗こうとしても、なかなか見えない。

そうこうしている内にMットの用意が整った。

背中に垂らされる熱めのロー○ョン!“タラ~”っと・・・

彼女の胸が私の背中で弾むように滑っていく。後ろ向きになったときに見えた彼女の大きなお尻からの割れ目はリップグロスを塗ったようなテカりと、ほのかなピンク色が綺麗だった。

プレイ中に彼女の大きな胸と尻、アソコを弄り、私の息子に対する彼女の攻撃、一体化する習慣の興奮は最高の時間だった。

仰向けになった私を上から見下ろし、彼女の眼はうっとりと潤んでいた。

彼女の唇が私の胸から徐々に下へと降りていく。

ビンビンになった息子はもう待ち望んでいる・・・彼女の・・・を!

背面から彼女の割れ目が息子を襲う!激しく揺れる腰!

“クチュクチュ”と音を立てながら激しく動く・・・

彼女が私の方へと方向転換しようとしたその瞬間!私の息子は爆発してしまった。無情にも向かい合うことなく白い妖精を放ってしまったのだった。

気持ち良い彼女のアソコ!生暖かく締め付けられる心地よさ、久しぶりのソープだったからなのか、いきまくってしまった。

その間も、私に密着してくる胸・・・逆に緊張感が・・・普通の会話をしているが、どこかしらに彼女の手と胸が触れている。

突然「あたし、頑張りたいんですけどいいですか?」とまた、耳元でささやかれた。

時間はまだある。ただし、自信もなかった私は、延長~!フロントに聞いてもらうと30分の延長ができた。

アディショナルタイムに突入していくのだ、私のムスコを奮い立たせようと彼女のご奉仕がはじまる。

徐々に反応するムスコに彼女の息遣いも激しく“ジョボッジュボ、クチュクチュ”と音を立て頬張ってくれる!徐々に固く大きくなってきた・・・

どのくらい?何年振り?3回戦を迎えられるなんて・・・!

奮い立ったムスコを彼女のお尻から挿○させてもらった。突き上げるたびに彼女の悶え声と、ピクピクと小刻みに動く手足!

「あ~いっちゃう、いっちゃう」と大きく悶えると同時に私のムスコから三度目の妖精たちが旅立っていった。

足腰はガクガク!最後の最後まで優しく接してくれた彼女の魅力?いや魔力に掛かってしまったことは言うまでもない。

やはりこの店にはハズレは少ないと実感した日でもあった。
このお店の良いところ
いつもながら、忙しいお店ですが、対応はバッチリで受け答えも適格なところはこの価格帯では少ないのではないでしょうか?

忙しいと、結構適当になってしまうのに、気を使ってもくれる、忙しいと言う事も伝えてくれるので逆に安心して通えるのでは。
定治チェック
常連投稿者昇点@さん、いつもありがとうございます!!

お久しぶりですね~また昇点@さんの上質なエロ小説チックなレポートが読めてうれしいっす!
しかも今回は…完全に姫のエロ魔力に(笑)
30分延長を決めたシーンは、なぜか昇点@さんがオットコ前にみえましたよ!

やっぱり素晴らしい女性は…男をオオカミに戻してくれるんですね~私めもインタビューでお会いしましたが…ここだけの話興奮しまくりでした(笑)たまには冒険するのもいいものですね!

ではまた次回もご投稿、よろしくお願いします!

35ポイント進呈