えりかちゃんの体験レポート

レポーター名よっちゃん

投稿日2018/05/29

遊んだ日2018/05/25

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
どうも、よっちゃんです。今回は久々にクラブ貴公子へ行った体験談になります。以前に投稿した事もある店ですが、さすがにもう在籍落ちているのでもう掲載されていませんね(汗)
何度か利用させていただいているこの店に対しては、「大衆店なのに、しっかりとお仕事ができるお姉さん揃い」という印象を持っています。特に、濃厚で実力派の嬢揃いであるように感じています。

今回は、先月入店したえりかさんにターゲットを定めて予約を試みました。T170、B95(F)という長身かつグラマラスなボディもそうですが、なんていってもやさしくほほえむプロフィール写真に、勝手に抜群の安定感を感じてしまったのです(笑)
この店では新人ですが、経験者であることは自らの写メ日記でも語っていましたので、これぞ吉原、という熟練のテクニックを味わってみたかったのです。結果としてその思いは裏切られることはありませんでした。

電話を入れると、落ち着いた男性が対応してくれました。幸い当方の希望日の口開けで予約することができました。その際に、

「当店のご利用はございますか」
「はい、だいぶ前ですが…」

ということで、あらためて店のシステムを説明していただきました。送迎場所は日暮里、三ノ輪、浅草、南千住駅から実施していること、確認電話は予約日前日と当日1時間前にと駅に到着してからということ。あっ、予約は1週間前から可能だそうです。コースは80分と120分がありますが、今回は期待を込めて120分で予約しました。だって、やっぱりMット楽しみたいときには余裕がほしいですよね。ちなみに120分コースは総額35000円です。この店は大衆店という位置づけですが、考えようによっては時間あたりだと格安店と同等のリーズナブルさでもあります。

そうそう、予約の際に肝心なことを聞きわすれるところでした。

「ところで、えりかさんはどんな感じの方ですか」
「とても明るくておだやかな方ですよ。もてなし上手でプレイも熱心とお客様から聞いております。入ったばかりですが、すごく評判よくて指名も返しています」

おっ、これぞまさにクラブ貴公子に期待するキャラではありませんか。とても楽しみです。

当日確認電話のあと、最寄り駅に着いてから送迎を依頼しました。店につくとガラス戸の先の待合室にとおされましたが、あー、そうそう。三角のちょっとかわった形なんですよね。ソファーに案内されるとすかさずおしぼりのサービスです。予約の確認をされ、ここで総額を支払いました。

トイレを借りましたが、ペーパーが三角に折ってあり清掃もきちんとゆきとどいている感じです。そして洗面台も設置されているのですが、ハンドソープにペーパータオル、マウスウオッシュがそなえられていました。このグッズがそろっている店って意外と少ないように思います。もちろん、期待をこめて念を入れてお手入れしておきます(笑)
定刻どおりに声がかかり、案内されました。

お相手の印象
「はじめまして、お待たせしました」

親しげなまなざしで、階段の下まで降りて出迎えてくれたえりかさん、やはりまずその高身長が印象的でした。あざやかな花柄のワンピース姿の薄い布地越しに描く女性らしいメリハリのついたフォルムもすばらしいものでした。でもやはり、胸元のすきまからのぞく胸の谷間や、あらわになった脂の乗った太腿が気になってしまいます(笑)

そして彼女は笑顔が素敵な、色白でふっくらしたタイプのお姉さんでした。薄化粧でしたが、おきれいな方です。まさに私がこの店に求めていた理想の姿です。

プレイ内容
「お足もと気に付けてください。部屋は上の階になります」

手を引いてもらって階段を登り、部屋に案内されました。そこであらためて、

「はじめまして、よろしくお願いします」

とあいさつを受けましたが、それは堅苦しいものではなく、階段での移動のわずかなあいだにもう打ち解けてしまった感じでした。

まずかばんと上着を預けますが、その間も笑顔を絶やすことなくいろいろ話しかけてくれます。彼女はおっとりとした柔らかな口調で、テンポよく会話がはずみます。そこでまず気になったことを聞いてしまいましたが、お仕事の経験はそれなりにあるそうで、すこし休養期間を経てのこの店での復活だそうです。

でも、そんな話の途中で彼女の方からぎゅっとされちゃって、

「ねえ、チューしても大丈夫?」
「だっ、だめなわけないでしょう」
「んー」

とまどうわたしにおかまいなく、部屋に入って1分だというのにやわらかい唇がふれあいました(笑)

「たとえば今日は、先にMットしたいとかとりあえずお風呂でさっぱりしたいとかありますか」
「それじゃあ、ベ○ド・Mットで!」

わが意を得たりとあまりに早く即答したので、くすっとわらわれちゃいました(汗)でも、

「ぜんぜんお好きに遊んでいただいて大丈夫ですよ、なんでも言ってくださいね○○ちゃん」

とこたえてくれました。伝票をみたのでしょう、いつのまにか「ちゃん」付けで私の名前が呼ばれていました。手は休むことなく服を脱がせてくれ、靴下や肌着はタオルでくるっと丸めているのが印象的でした。そのあいだも

「んーん」

となんどもキスしながら、手先でもいやらしく体をまさぐってきます。こちらからも服の上からタッチしたりも許してくれます。そして腰にタオルが被せられ、あっというまに裸にされてちゃいました。

「じゃあ、脱いじゃいますね」

素早くセミロングヘアーをクリップでまとめ、自らワンピースに手をかけました。そこには、予想どおりなんとも美味しそうなグラマラスボディが姿を現しました。脂がのっていると表現したらよいでしょうか、なんとも男心をそそる肉体美です。
特にセクシーな黒のブラジャーからはみ出しそうなオ○パイがたまりません。

「へへっ」

その上からもみもみさせてもらいますが、そのうちに、ぺろっとわたしのチ○ビをなめてくるじゃないですか。おもわず体をびくっとさせちゃいます。

「なんか、固いのがあたってるう」

腰タオルの下では、ムスコが暴れています(笑)そりゃそうでしょう、こんなグラマラス美女にぐいぐい責められちゃったら。さらに容赦なくキスの嵐がふりかかります。
そのまま下着姿の彼女とベ○ドになだれこみます。彼女がのしかかるようになって、ちゅっちゅとキスを振らせます。そして指先ではすぐに弱点とばれた(笑)チ○ビを重点的に攻撃してきます。

「はあー」
「なんだか、ため息ばっかりでているよ」

と笑われちゃいましたが、だってねえ(汗)

「耳だいじょうぶな人?」
「うっ、うん」

おおっ、そんなところまで濃厚に舌がはいまわります。えりかさんの舌は肉厚でやわらかく、なんともいえない甘い刺激がつきぬけます。そのまま首すじやわき腹、太ももと生きもののように動きまわります。その目の前には、四つんばいになったえりかさんのたわわなオ○パイがぷるるんとゆれています!ついチ○ビをちょこちょこっとくすぐると、身体をびくりとさせて

「やだ、いじわるう。もうー」

やった!さっきから責められっぱなしだったので、すこしだけ仕返しできました(笑)
それでもリ○プはとどまることをしりません。そのうちに、ムスコの先っぽに舌がふれました。
ううん、予想どおりやわらかく吸い付くようなうごきです。ちゅっ、じゅるっといやらしく音をたててのフ○ラは、手先でタマをなでながらどんどんと追い込んできます。さすがにここはソープです。

「ねっねえ、このままいかされちゃうよ」
「あそびすぎちゃった、だってかわいかったんだもの」

かわいらしくほほえんで、やっと責めの手をゆるめていただけました。こんどはこちらから責める番です。最初に、

「下着汚しても大丈夫だからね、替えがあるから」

と教えてくれました。これはうれしいです。ふだんだと次の接客に差しさわると思ってしまうのであまり女の子のランジェリーに触れるのをさけますが、今日は存分にいじれます。

「へへへっ」

にやにやしながら、遠慮なく黒のセクシーブラジャーごしにオ○パイもんじゃいます。やわらかくてどきどきしますが、そんな様子をえりかさんは笑ってゆるしてくれます。
ブラジャーのホックをはずすと、もうオ○パイの弾力でブラジャーがはじけ飛ぶばかりにはずれました。ぷりんぷりんの白くてやわらかいふたつのかたまりを両手で思う存分もみもみして、体は下にずらせてゆきます。

パンティに顔をうずめてクンクンしちゃいます。そして大きく深呼吸(笑)

「もう、はずかしい」

いやいや、好きにしていいって言ったでしょう、めいっぱい顔をこすりつけます。そしてこんどは、彼女の顔をじっと見つめながら、そろそろとパンティをぬがせようとすると、

「やだあ、はずかしい」

と、照れています(笑)
あらわれたアソコを指で押し広げて、またここでもちらっと見たりと愉しみます。軽くぺろっとなめると、

「あーん、ああん」

と、よい声で鳴いてくれました。
でも、その分また仕返しされちゃいます。するりと上下が入れかわり、さっきよりも熱の入った責めのくり返しです。だっ、だからそれってやばいって…

「そろそろ『いただきます』してもいい?」

うーん、なんてすてきな表現でしょう(笑)枕元からSを取り出して上手に口でつけてくれると、そのまま上になって騎○位で挿○です。
こんどは反対に、じいっと見つめながら、ゆっくりと愚息が彼女のナ○に吸い込まれてゆきます。グラマラスな彼女ですが、びっくりするほどアソコはキツキツなんです。先ほどとおんなじでため息がもれますが、そんな様子を楽しそうにながめています。

「あーん、ああん」

それでも、うっとりとしたような甘い声がもれだします。

「あーん、ああん」

なんだか急にキャラがかわったかのように、大きな声で鳴き出します。そして、ダイナミックな上下運動がはじまると、

「○○ちゃん、すごい、いいっ」

と、目つきまでなまめかしくなっています。その一方で、大きなリーチをいかして腰を浮かせ気味の位置でくいくいっと、愚息の先っぽを責めたりする高等技を繰り出してきます。
挿○までで相当高められていますから、こんな技をつづけられたら瞬殺されてしまいます(汗)せめても抵抗で、彼女を抱きしめるようにして対面座○に持ち込みます。向かい合わせになって、こんどはこちらから小刻みに腰を動かすと、

「ああん、そこだめえ、いくいく」

わたしの肩に回した手に急に力が入り、ぎゅっと引き寄せられました。そしてそのことばどおり、アソコがぎゅうっと締まった感触が伝わってきたのでした。このなれていそうなお姉さんがこんな本気のおんなの姿をみせるとは思ってもみなかったので、正直意外でした。
気がつくと、おたがい汗びっしょりです。わたしももう息があがってしまっているので、そのままうしろに倒れるようにベ○ドにくずれ落ちました。

…やはりここからは、えりかさんの仕返しです(笑)
大きく身をかがめて、わたしのチ○ビを執拗に舐めながらの腰使い。

「ああっ、すごいい、○○ちゃんが○っているのがわかるよ」

もう長く耐えられませんが、それでもこちらから

「ここ、ここが好き?」

と動かすと、

「ずるい、○○ちゃん、わたしばっかりいかせちゃって」

そんなことを耳元でささやかれて、一気に高まってしまいました。

「いっ、いくよ」
「きてえ、いっぱい出して」

彼女にしがみつくようにして、会心の放出を遂げたのでした。いったばかりの愚息を、きゅっきゅとやわらかく包み込んでくれます。

しばらくそのまま動けませんでした。ようやく身をはなすと、体にそっとバスタオルをかけてくれました。そして…愚息のSをはずすと、そのままお口での「お清め」です!
いやあ、こんな高級店サービスをと感心する間もなく、いったばかりの愚息に彼女のお口技は悶絶してしまいました(笑)

すこし休ませていただきましたが、その間もそっと寄り添ってエアコンの温度など気をつかってくれました。このあたりの抜群の安定感は、まさに最初に期待したとおりでした!
そのあいだも、彼女の経験の豊富さがうかがえるエピソードをいろいろと披露してくれて、感心することしきりで楽しませていただきました。

並んで横たわってそのようなピロトークを楽しんでいると、彼女の方から

「それじゃあ、Mットの支度しますね」

と、洗い場へ移動して準備してくれました。楽しいひと時なのでひょっとするとそのまま時間が過ぎてしまいそうですが、ちゃんと時間を見計らってくれるあたりもさすがです。

○スに座ると、ローシ○ンを加えてボディーソープの泡をしっかりと立てます。実にふわふわでしっかりとした泡で、それを手に取ってこちらの肌に身体を密着させるようにして洗ってくれました。要所を手早く洗浄すると、さりげなく手を自らのオ○パイに誘導してくれます。それは豊満なだけでなく、かなりの美肌でした。ぬるぬるが加わると、また違った魅力が見えてきますね。この後のMットが楽しみです!

体を洗い流して湯船に案内されます。つかって体を温めているあいだ、Mットの準備に取りかかりますが、どことなくぎこちない感じです。

「お仕事はなれていても、この店の勝手がわからなくて」

そう笑っていました。

「さあ、こちらへどうぞ」

期待に胸をふくらませて、うつぶせになって身をゆだねました。最初に寒がりと伝えていたら、背中にすこし温かめのローシ○ンがたらされました。このあたりも何も言わずに分かっていてくれます。
そして、たわわなオ○パイをこすり付けるように密着させてきます。期待どおりの豊満な身体にこの美肌。まるでMットをするために生まれてきたんじゃないか、そう錯覚してしまうほどのマッチングでした。それと同時に、背中に舌と唇の感触があります。先ほどと同様にローシ○ンまみれになりながら、唇全体で肌を吸い込むようにのリップでした。

そのこそばゆい刺激を与えながら、彼女の体が脇に降りてゆきます。股の奥、そう花園をこちらの腰から太腿にごしごしと擦り合わせてのタワシ洗いです。つい、

「ああ、じょりじょりしてきもちいい」

と口にすると、

「あらうれしい。もっと気持ちよくなってもらえるようにがんばります」

とうれしいお言葉です!

その言葉どおりに、膝折りされると足の裏を胸にこすり付けてきた。ローシ○ンごしの足の裏で感じる彼女のオ○パイとチ○ビ。うつぶせになってされるがままですが、眠たくなるほどにリラックスさせてくれます。
脚が下ろされると、今度は足元に潜り込むような体勢なります。オシリからももにかけてのリップです。オシリの中心部分に周辺からじりじりと責められて、やがて舌の先端がア○ルに触れました。

その瞬間、体に電気が走ったような衝撃がはしりました。

「いいよ、それ」
「あら、ここ好きなの?」

今度はぐいぐいと舌をねじ込むように直球で責めてきます。さらに腰を抱きかかえるようにして手を伸ばし、下向きで悲鳴を上げている愚息を楽にしてくれます。しかしただ解放しただけでなく、ぬるぬると竿をしごき上げながらア○ルを舐め始めたのでした。うつぶせのまま股を大開きして、ふだんは絶対に人に見せることすらない敏感な部分をされるがままにされちゃっています。しかし、舌先の甘い刺激にずるずるとのみこまれています。膝ががくがくしてもう腰を浮かしていられません。それを察してくれたのか、いったん解除して、

「じゃあ、上になりましょう」

と手を貸してくれ、Mット上にあおむけになります。そのときに手を引っ張らずに体を抱え込むようにしてだったので不思議そうな顔をしていたのでしょう、

「スポーツされているお客さんもいらっしゃると思うので、利き腕を引っ張らないようにしているんです」

と、なるほどです。
そしてこんどは、ていねいに首筋からわき腹とリ○プが再開されました。先ほどと同様、その責め具合はいきなりの核心ではなく、周辺からじんわりとです。
手先も休むことなく、常に体のあちらこちらを刺激し続けています。彼女は手の動きがとても繊細で男の好む部位をよく分かっていらっしゃいますが、やはり重点はわたしの弱点チ○ビです(笑)

そしてようやく落ち着いたと思ったら、それはフ〇ラの開始でした。タマからいやらしく舌が這いまわると、サオをぱくっとくわえられました。

「ぐちゅ、ぐちゅ」

ローシ○ンまみれということもあり、大きな音でフ○ラが繰り広げられます。やわらかい舌を生かしての攻め技はたまりません。
かというと一度ロックを解除して、足元にするりとすべってゆき、私の方に足を延ばしてきます。何が起きるのだろうと思っていると、なんとその両足の親指でチ○ビをすりすりしてきます。

「うふっ、これ大柄の子じゃないとできないわよね。えりかスペシャルです」

なんだかまた遊ばれっぱなしです(汗)
ふたたびフ○ラの体勢になると、コップからお湯を含んでいます。喉でも乾いたのかなっと思ったら、なんと口に含んだまま愚息をくわえます。お湯の温度も絶妙で、えもいわれぬ感触が伝わります。そしてSが着用されて、上になってきます。そしてふたたびの挿○です。

「ああーん、固ったあい」

そういいながらも、しっかりと愚息がアソコのナカに吸い込まれてゆきます。2度目でもきゅっきゅとしているのがわかりますが、こんどはローシ○ンのぬるぬるでさらに快楽がましてます。

しかしそこで気持ちよくなっている場合ではありませんでした。一旦○っちゃうと、えりかさんはM字に開脚して、容赦なく上下運動を開始してきたからです。

「いい?これ感じる?あん、あん、あっっああ」

激しい腰の動きをみせながら、微妙な角度の調整と出し○れの位置調整で愚息に最大限の効果を与えようとしているのが感じられます。目の前にはオ○パイがぶるぶる震えているので、そっと手を伸ばして握りしめると、

「いやあん」

口ではそう言いいながら、また好きなようにさせてくれます。するとそっと耳元で、

「ねえ、顔がローシ○ンまみれになってもいい?」

言っている意味が分かりませんでしたが、こくこくとうなずくと…より大きく顔を乗り出してきて、なんとローシ○ンまみれのオ○パイビンタしてくるじゃないですか!たしかに顔中ぬるぬるですが、こんな技はじめてです。グラマーな彼女でしかできない技に感謝しながら、これまた一気に高まって、2度目の放出を遂げたのでした。

「そのまま寝ていてくださいね」

ぐったりしたこちらを気遣い、横になったままシャワーとタオルでローシ○ンを流してくれます。

「塩使っても大丈夫ですか?」

これまた意味が分からなったが、流し場の隅にタッパーに入れた塩がありました。

「ローシ○ン落とすのには、塩がいちばんいいんですよ」

たしかにじょりじょりとした感触で心地よかったです。
充実の2回戦で時間も押していたので、やや急ぎ気味でシャワーを浴びて、着衣しました

「ありがとう、私も楽しかった。気が向いた時でいいから、また遊びにきてね。今度はもっと頑張っちゃうから」

そんな笑顔に見送られ、後ろ髪を引かれるように部屋を後にしたのでした。

ベテランさんならではの気配りは最高でした。そして合間合間にみせるテクニックのバリエーションもすばらしく、これまで見たことのないようなテクニックが続出でした(笑)かといってバリバリのお仕事派という感じでもなく親し気に接してくれ、ほんとうによく笑う方でした。一方でこちらから責めた時の感じ入っている姿もなまめかしく、まさに彼女こそ、「癒し系」だと思いました。

このお店の良いところ
この店に対する「手堅い」という印象はいまでも変わっていませんでした!
こういう気遣いができるお姉さんがいてくれる店って、安心してあそべますよね。

上がって車を待つあいだくつろいていると、店員がサイドボードにあったアルバムをわざわざ持ってきくれて、次回のお遊びの参考にと見せてくれました。3分冊になっているのですが、いわゆる「着帽」「なし」「二輪車」という区別だそうです。HPではわからない、来店したからこその特権ですね。さすがに全部覚えきれないなあと思ったらご安心を。電話での問い合わせでもちゃんとこの区分を教えてくれるそうですので、気になる嬢がいたら問合せてみてくださいね。

定治チェック
常連投稿者よっちゃんさん、いつもありがとうございます!

相変わらずの安定感!素晴らしいレポあざーーっす!
いや、今回の嬢が(素晴らしいレポの)アシストをしてくれているんでしょうね(笑)

私めもそうですが…やっぱり素晴らしい体験はレポもイイ!(←自画自賛 笑)
プレイはきっちりですが、決してサバサバお仕事系ではなく
お互いに気持ちよくなりたい!
そんな思いが伝わってくるプレイでしたね~♪
それではまたステキな嬢に出会いましたらご投稿お待ちしております!


45ポイント進呈