りおちゃんの体験レポート

レポーター名とめき

投稿日2018/06/11

遊んだ日2018/06/08

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
このところ忙しく、麗しの吉原嬢ともふれあう機会がなく悶々とした日々を過ごしていた。ようやく予定の調整が付きいざ繰り出そうと思ったとき、さてどの店に行こうかと迷ってしまった。しかし、そういうひと時は実に楽しい時間でもある。ソープスタイルを参照し、今の気分や予算を含めて検討しているのは、想像や妄想を繰り広げる絶好の機会であるからだ。

そして決めたのが、当サイトでも良く体験談を目にして以前から気になっていたこの店である。かつて存在した「ケンブリッジ」という店が復活したそうだが(それでも既に数年の時を経ている)、わざわざ「伝統ある吉原の格式あるお店を継承しつつ、新たなサービスも提供するお店を目指し」という点をうたっているからには、きちんとしたサービスが受けられるだろうと思ったのである。

その中で誰を指名しようと考えたとき、実に多くのタイプが在籍しているのにも驚かされた。ベテランとおぼしき淑女から若姫まで、実に枚挙にいとまがない。迷いに迷ったが、今回は敢えて写メ日記もソープスタイル体験談も上がっていない、りおさんにチャレンジしてみた。決め手はずばり、プロフィール写真からヒシヒシと伝わってくるスレンダー美人さであった。きりっとした面持ちに「癒しの天使」とあるプロフィール、その目線に胸を射抜かれたのである。

電話予約は1週間前から可という事で、彼女の出勤をチェックして早々に試みた。
礼儀正しい店員の応対で、希望通りの時間で予約を入れることができた。その際に来店の有無を聞かれ、初めてであると答えると、親切丁寧に店のシステム、料金や送迎場所、確認電話のタイミングについて説明してくれた。こういった対応はHPでうたわれたとおりの堅実さで安心できた。

前日、当日1時間前と確認電話を経て、予約時間30分前にJR日暮里駅に送迎を依頼した。少し前に到着して店に電話を入れると、車種とナンバーを教えてもらった。なんの事はない、すぐ目の前に停車していて待っていてくれたのだった。店員が車の外に立って、
「とめき様ですか?」
と出迎えてくれた。その時間の客は私だけだったようで、車に乗り込むとすぐに発車した。この店員、実は見た目はちょっと強面だったのだが、車中実に愛想よく話しかけてくれた。本
お相手の印象
やはり美人であった。
写真からはきりっとした北川景子のような雰囲気を想像していたが、実際に会ってみるとより柔らかな雰囲気で、とても話しやすい方だった。

そして小柄でスリムなのもその通りであった。この日のコスチュームの淡いピンク色のミニワンピースがその姿を引き立てていた。

プレイ内容
「りおです、よろしくお願いします」
階段の下でそう挨拶され、さりげなく手をつないで上階に案内される。プロフィール写真を見て決めたとはいえ、この業界の常で多少のパネマジは覚悟の上であったが、そのルックスといいスタイルといい全くその通りであった。
部屋に入るまでに会話も弾み、送迎のドライバーの言っていた「話しやすい子」の意味も十重にかみしめ、その的確な指摘に感謝した。

部屋は吉原としては標準的な広さだが、まず目についたのは浴槽である。なんと猫足バスタブが据えられていたのだ。これは吉原でも大変に珍しいと思う。
まずベ○ドに腰かける。そして彼女が正面に向き合って、

「あらためましてりおです」
と挨拶してくれた。その時にさりげなく、店の伝票に目を通して、

「とめきさん、はじめまして」
と名前で呼んでくれたのがとても嬉しかった。写真から受けた印象と異なり、とても親しみやすく話も弾んだ。その一方で会話を交わしながら、フルアシストで次々と衣服を脱がせていってくれる。これはまるで高級店並みのサービスではないか…そう感動しながら、じっとして彼女の手にゆだねてしまった。そして彼女が近寄るたびに、大きく開いたドレスの胸元が気になって仕方がなかった。
あっというまに腰にバスタオルがかぶせられ、パンツまでもが脱がされてしまう。

続いて何が起こるのだろうと胸を高まらせていると、意外にもベ○ドの隣に腰かけてきた。
近くで見ると、小顔の彼女の美しさが際立っている。そして色も白く、思わず手を握りしめると、すべすべの美肌でもあった。
ここでもしばし話が盛り上がったが、さすがのりおさん、そのまま時間を費やすような方ではなかった。すっと立ち上がると、

「ファスナーを下ろしていただけますか、そう下までさげて」
と、背中を向ける。どきどきしながら従うと、背中の白い肌が露出してゆく。そして身に着けていたのは、面積の少ない扇情的な黒レースのブラジャーとパンティだった。それを目の当たりにして、清楚な彼女が小悪魔へと変わったように思えた。

「それじゃあ、ブラジャーのホックもお願いします」
「えっ、外していいの」
すると、ぞくっとするような笑みを見せ、

「あら、着たままでもいいの?」
むろん、言われたとおりに従う。ブラジャーがはらっと外れそれを手で押さえる。そして彼女が棚に置くと、スリムな彼女に程よい美乳が姿を現した。
無遠慮に眺めまわしたその視線を感じてしまったのであろう、下パンティは自ら脱衣した。白い肌に少しばかりの飾り毛の黒さが引き立っていて、ますます興奮してします。

「きれいにして来てくれているから、このままでいいわね。どうぞ、横になってください」
事前にシャワーで身を清めてきたとはいえ、まさかの「即即」サービスとは意外であった。彼女の好意に甘えることにした。ここまでの流れるようなプレイ運びに、期待を高まらせいそいそとベ○ドに仰向けになる。彼女はまず念入りにそのサラサラの髪の毛をアップに結い上げている。そんな姿さえ本当に様になって美しい方だ。

「ふふふ、責められるのお好き?」
というと、しっかりと私のチ○ビを舐めはじめた。その舌捌きはかなりねばっこく、こんどはこちらが身もだえしまった。もうすっかり見透かされてしまっている。それもそのはずだ、タオルがかぶさっているときから息子はとっくに元気になってしまっているのだから。

彼女の舌は先がとがっているようで、まさに押し付けるようなリップをするにはうってつけだと言えよう。
「あううっ」
思わずそんな反応を見て、彼女はさらに容赦ない舌技を繰り出してきた。グイグイと舌先でダイナミックな攻撃を送ってくる一方、手ではもう愚息にフェザータッチで刺激を送ってくる。
あっという間に舌先は腹から下ってゆき、天を向いた息子を捉えた。

しゅばっ、ちゅばっ
彼女はやはりというか、フ○ラも練達の職人芸だった。その小さいお口に息子を含み、縦横自在に舐めつくしている。そして何よりも興奮したのは、この美しい彼女が私の息子を舐めながらしっかりと目線を送って来てくれたことだ。彼女の目線に捉えられ、ますます気分が高まっていった。そればかりか、手を伸ばしてチ○ビまで触って刺激をしてくるのだ。

息子が充分な硬度に達したとみたのであろう、お口で上手にSが着けらた。そしてそのまま、彼女が上になって、息子に手を添えると騎○位で花園の入り口に導いてくれた。既に受け入れ態勢になっていたようで、息子ををすんなりと受け入れてくれた。

「あん、あああん」
彼女のなまめかしい鳴き声が部屋に響き渡る。小柄だけあって、ナ○に○ってゆこうとするとやはり相当に抵抗を感じ、それが得も言われぬ快感となって息子を包んでくれる。
女体のナ○の温かさを味わい感激の一入に浸っていたが、それも一瞬だった。彼女の方から激しい責めを繰り出してきたからである。M字に開脚して、大きくピストン運動が始まった。

ぐちょ、ぐちょっ
その激しい動きにつられ、大きな音が室内に響き渡っている。
やがて彼女を前かがみ気味になると、こちらの胸を舌責めしてきた。的確に急所を押えたその技は、愚息への責めと相乗効果でとてつもない刺激を生み出している。
目の前には、動きに合わせて大きく揺れる美乳があった。こちらからもすくい上げるように手を伸ばした。そしてこちらからも腰を突き上げると、

「あん、あーん、気持ちいい」
それを受け止めて良く鳴いてくれる。しかし、りおさんの方が何枚も上手だった。その騎○位の巧みな腰遣いといったら、単なる上下運動にとどまらず、円を描くようにであったり、ストロークを大きくそれもゆっくりと繰り出す熟練の技であったのだからだ。

もうこのまま逝ってしまう、そう思っていると、すっと彼女が私の両腕を取った。そして軽く引かれると、自然に上体を起こす姿勢になる。そうだ、彼女の方から対面座○を誘ってくれたのである。こんな事をされたのは初めての経験だ。
小柄な彼女は、ここでも縦横自在な動きを見せてくれた。しっかり抱き合っての後、彼女から大きく体を後ろに反らせての上下運動などは、アソコが丸見えになって出し○れがダイレクトに目の当たりに出来て、大興奮である。こちらからも必死になって腰を動かした。だがそろそろ限界である。すると、絶妙なタイミングで、

「最後は正○位がいい?」
と、声を掛けてくれた。無論、有り難くその言葉に従わせていただく。
挿○前に彼女の花園をもう一度観察しようとすると、淑女らしく慎ましくそっと手で覆っているのも印象的だった。それを尊重して、軽く手を添えて入り口の感触を味合うことにした。愚息を割れ目に沿わせて何度も往復する。先端が花びらに触れあう感触が何とも心地よい。
そして、ぐいっと腰を落とした。

「ううっ、凄い…」
彼女がうっとりとした目線で下から見上げてくる。しかし責められっぱなしの彼女のはずがなかった。太ももでぐいぐいと上手にこちらの腰を締め上げて来た。体と体が絡み合って何といえない一体感をも生み出してくれる。
そんな流れに身を任せていると、徐々に波が押し寄せてきた。
「い、いくよ」
「いっぱい出して」
そんな彼女の絶叫を耳にしながら、彼女のナ○に放出を果たしたのであった。

後始末をして腰にバスタオルをかけてもらうと、並んでの添い寝の姿勢となった。この時も、りおさんはくいっと自然に首を上げて、腕枕をさせてくれた。本当にこういう男心を熟知している嬢である。
最初からもの凄く責められてあっけに取られたと感想を述べると、貴公子にはまだ勤めて1年ほどで、少々ブランクはあるが以前他店で経験があると教えてくれた。何とはなしに話の流れでその店名の察しがついたが、私の印象が間違っていなければそれはそれは凄い店のはずである。どおりで、と妙に納得してしまった。

話して落ち着いてきたので、Mットのお誘いを受けた。無論この彼女であれば間違いない。喜んでお願いした。
猫足バスタブに浸からせてもらい、歯磨きを済ませる。やがて彼女も一緒に入ってくれるが、まもなく彼女はMットの準備に入った。

「とめきさんは、寒いのは苦手?」
そう聞いてくれたのでそうだと答えると、エアコンの温度、換気扇を切って、更にシャワーで調整してくれた。
ローシ○ンを溶く手つきも堂に入ったもので、わざわざ一度熱いお湯を上に掛けて温度をなじませてから捨て、再度溶くという高等技を繰り出していた。

「どうぞ、滑らないように気を付けてね」
Mットの枕側にバスタオルを広げていてくれたので、その上に顔を乗せてうつぶせになる。背中に適温に温められたローシ○ンが垂らされたが、やはり温度加減は絶妙である。

そしてりおさんのすばらしい美肌をこすり付けるように密着させてくる。ただでさえすべすべの肌がローシ○ンの助けを得て、実になめらかに背中の上を移動する。もともと軽いので気にならないが、より巧みに体重を逃がしての動きには、予想通り熟練の技を感じることができた。
それと同時に、背中に舌の感触があった。それはまるで円を描く様な、これまた独特な動作だった。無論、こそばゆい快楽を生み出している。

やがて彼女の体が脇に降りて行った。彼女の花園をこちらの腰から太腿にごしごしと擦り合わせてくる。かわいらしげに繁った茂みが柔らかい刺激を与えてくる。
「ああ、擦れていい感じだ」
と口にすると、

「あらうれしい。もっと気持ちよくなってもらえるように頑張るわ」
と言ってくれ、今度は膝折りされると足の裏を胸にこすり付けてきた。ローシ○ンごしの足の裏に彼女の小ぶりなチ○ビが押し当てられている。うつ伏せなので、残念ながら実際にその光景を見ることはできないが、こちらをどこまでも気持ちよくしてくれようという熱意は十分に伝わってきた。
うっとりとMットプレーに浸っていたが、

「じゃあ、上向きになりましょう」
と、アシストを得て、今度は仰向けになった。

丁寧に首筋から、わき腹とリ○プが再開された。手先も休むことなく、常に体のあちらこちらを刺激し続けている。流れるように彼女が体を回転させ、Mット上をローシ○ンの滑りを生かして縦横に動き回って、胸洗いを繰り出してくれる。スムースな動きで、胸肩辺りのタワシ洗いも心地よい。
そしてようやく落ち着いたと思ったら、そこからはフ〇ラの開始だった。

ぐちゅ、ぐちゅ
ローシ○ンまみれでもあり、彼女の絶妙なテクニックのおかげで大きな音が響き渡る。ここでも彼女の舌を生かして、口の中でも舌先の複雑な動きを感じることができた。そして先ほどと同様に、しっかりと私の視線を捉えて離さない。そのおかげで、先ほど一戦終えたばかりだというのに再び愚息は硬度を取り戻した。

「ふふふ、元気になって」
再びSが着用され、りおさんが上となって結○した。

「あん、すごいわあ」
どんどんと息子が花園の中に吸い込まれてゆき、ナ○の感覚は得も言われぬものだ。しかし、それをゆっくり味わういとまも与えず、りおさんはまたもM字に開脚して容赦なく上下運動を開始してきた。

「あん、ああん、あん」
なまめか声を上げながら、更に激しい腰の動きを見せた。それに合わせて、美しい乳房が揺れ動いている。その芸術的なフォルムをただ眺めているだけでなく、下から手を差し延ばしてローシ○ンまみれのぬるぬるで揉みしだく。

「あっ、あああっ、あああーー」
不安定なMットの上でのこの絶妙な腰遣いはすばらしい。と同時に大きなあえぎ声に気持ちはどんどん高められていったが、そこは中高年者の残念なところで体が頭に追いついてゆかない。

「どうする、手でします?」
焦りを表す前に、またも彼女からそう申し出てくれたので有難くそうしてもらう。私の側面に降り、Sを外して息子を手でしごいてくれる。これまた得も言われぬ手技であった。チ○ビを舐められながらの刺激に、そうそう長い事耐えられるはずもなかった。
「いくよ」
「あん、あんっ、いっぱい出して」
彼女の手のひらに受け止めきれないほどの大放出を遂げたのであった。

Mットの上でぐったりする私を気遣って、

「いまローシ○ン落としますから、そのまま横になっていて下さいね」
と、やさしく声を掛けてくれる。その言葉に甘えて身を任せると、ボディーソープをふわふわに泡立てて体を洗ってくれた。その際に、体をこすりながらマッサージをしてくれたが、2発発射して疲れた体に染み渡るような心地よさだった。
ローシ○ンを落としてもらい浴槽に入らせてもらうと、

「こちらで気になるところを落としてくださいね」
と、すかさずタオルを渡してくれる。
丁寧に体を拭いてもらって上がると、まだ少し時間があった。もう一度ベ○ドに並んでの楽しいトークタイム、この美女と部屋に二人っきりで過ごすひと時の何とも楽しい事か。あっというまに時間は過ぎ去った。

「名刺、もらっていただけますか?」
おしゃれな名刺をいただき、最初と同様に手を引かれて部屋を出て階段を降りる。名残惜しいが、もうお別れである。
未練がましく振り返ると、部屋よりも明るい照明の元、彼女の白い肌と美しい笑顔がより強調されて目の当たりにした。今日の楽しかったひと時を噛みしめながら、待合室へと誘導されたのであった。

最初は見た目の美しさに惹かれての指名であったが、その点については無論全く遜色のない美女であった。それに付け加え、清楚な高貴さを保ちつつも親しみやすい口調で接してくれ、本当に癒された。彼女であれば、社交の世界でもすばらしい人気者となるのは間違いない。そんな美女と情を交わせるのであるから、ソープランドとは実に素晴らしい場であると再認識した次第である。
このお店の良いところ
初めて訪れたクラブ貴公子であるが、実に正直な店であると思った。それは嬢のプロフィールだけでなく、最初の電話の案内からしっかりとした安定感で、初回利用の不安はみじんも感じさせなかった。そしてそれは、実際に来店してからの印象もその通りであった。

格安店なく高級店でもない大衆ソープランドと位置付けられる同店であるが、その実力を実感した体験であった。




定治チェック
常連投稿者とめきさん、いつもありがとうございます!

とめきさんが、貴公子さんお初だったのは意外ですね~
そしてソープスタイルを参考にしていただいてありがとーございます!

なんとも!まるで高級店のレポを
読んでいるかのようなサービスや振る舞い!
上品なんだけでエロく、そして隅々まで行き届いた気配り、サービス!
レポートの長さ、充実さが彼女の素晴らしさを物語っております(笑)
しばらおく吉原に行けなかったようですが…そのおかげで最高のひとときを過ごせましたね!
それではまたの投稿をお待ちしております!


45ポイント進呈