絵莉ちゃんの体験レポート

レポーター名ランサー

投稿日2026/07/21

遊んだ日2026/07/17

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部のみなさん、こんにちは。北関東から遠征を続けているランサーです。
 梅雨明け前のゲリラ豪雨の中、行きつけの「クラブ貴公子」さんに登楼してまいりました。
 今回はお相手を決めていなかったので、日時を決めなじみのスタッフM氏に相談すると、お二人の名前が挙がりました。二人とも最近入店した姫ですが、熟慮の末(?)「絵莉」さんに決めました。
 M氏を通して予約した時は、前日の連絡は必要がなく、当日Ⅰ時間前にM氏に連絡すればいいだけなので、とても助かります。
 JRのN駅に迎えをお願いすると、ほぼ時間通りに黒の高級ワンボックスカーが到着。後からの同志1名を待ってお店に向かいました。
 待合室に入ると同志が1名。初めての姫なのでお試し80分の総額を払い、アルバムや雑誌を眺めて待っていると、同志2名が先に呼ばれ、私はほぼ時間通り、最後の案内となりました。
お相手の印象
私は胸にはこだわりがない人間です。まな板では困りますが、そこそこのサイズがあれば巨乳でなくてもいい。けれど、決して巨乳が嫌いというわけではありません。やはり男のサガとして乳には憧れがありますし、たまには巨乳嬢と対戦してみたい。絵莉さんは100cmのGカップ。これは楽しみです。スリーサイズからはふっくら系と予想されますが、それは想定内。
 いざ、階段下で対面すると、ふっくら系の体つきは思った通りでしたが、そのお顔立ちはHPの写真とは若干イメージが違いました。シュッとした感じかと思っていましたが、可愛い系の顔立ち。姫の話では「お疲れ気味の顔だったので、月末に撮り直す」そうです。今度はどんな宣材写真になるのでしょう。
 この日の姫の出で立ちは、いわゆる童貞を殺すセーター。胸の存在感が際立っています。にこやかに挨拶いただいた後、「お部屋、二階になります」と案内され、狭い階段ですしこちらももう慣れているので、先に立って上りまし
プレイ内容
 靴を脱いで部屋に入りベ○ドに座ります。座りながら「汗かいてるし洗体、お風呂から、その流れでMットをしてもらえますか? Mット大好き、Mットが好きすぎて吉原に通うようになったんで・・・。あと、一回派なんで、Mットの後ベ○ドでお相手願いたいんだけど。だいじょうぶかな」と今日の流れの希望を伝えます。「だいじょうぶですよ。こうして欲しいって(希望を)話してくれると助かります」と気持ちのいい返事。今日の流れが決まりました。
 床に膝を着いて正対しながらが普通ですが、絵莉さんはベ○ドの横に座りながらこちらが服を脱ぐのをアシストしてくれます。靴下も脱がして、きちんと畳んでしまってくれました。絵莉さん最近このお店で勤め始めたのは分かっていましたが、脱衣しながら話す中で、働いていた他店舗が急に閉店になって移籍してきたことが分かりました。初心者ではないので、いよいよMットが楽しみです。
 私が生まれたままの姿になると、姫は自分でサッと脱衣して、黒髪をバレッタでまとめて洗い場へ。「どうぞ」と声がかかってIスに座ると、まず歯磨き。「お風呂にどうぞ」と促されて湯船に体を浸します。もう一度Iスに座ると今度は泡立てたソープで体を洗ってくれます。巨乳の柔らかさを体で感じながらJrやア○ルも優しく手洗いしてもらい、流してもらってもう一度風呂に。姫も湯船に体を滑り込ませてきて、私の胸に背中を預けてきます。その体を抱きしめ、手をその胸に伸ばします。うん、揉みごたえのある柔らかい乳○です。
 湯船の中でしばらくイチャイチャした後、「Mットの準備しますね」と絵莉さん。Mットが倒され、溶かれたロー○ョンが広げられ、「どうぞ。気をつけて」と声が掛かって、Mットの上にうつぶせになります。さあ、お楽しみの時間の始まりです。
なじみになった姫のときはMットの上でこちらから攻めることがありますが、「危ないから動かないで」と言う方もいらっしゃるので、初会の姫のMットでは、私はおとなしく身を任せるようにしています。Mット技も微妙に異なり、それを体験するのもMット好きの醍醐味となっています。さあ始まった絵莉さんのMット、私の背中にロー○ョンが広げられ、吸引系のリ〇プが這うのはオーソドックスでしたが、絵莉さんの場合、その掌で背中を強めになで回してくれます。私の体の右側から姫の左手で、左側に回って姫の右手で。
 責めが私の下半身に移ると、太ももに跨がって飾り毛を残した秘所をこすりつけ、豊かな胸に私の右足裏をこすりつけてくれますが、あ、姫の足先がJrに伸ばされグリグリと刺激してきます。左足に移って同じようにグリグリとされ、起動の遅いJrもカチカチになっているのが分かります。このお店で特になじみになっている姫様をはじめ、同時責めをしてくれる方はいらっしゃいますが、絵莉さんの胸と足先でのこの同時責めは初めての体験でした。
 姫の体の向きが変わったので、(そろそろかな)と考えたそのタイミングで「あおむけに」と促されます。待ってましたと向きを変えると、サッと小タオルが腰の下に挟まれ、姫の顔が近づいてきてK。その唇は私の両チ○ビから脇腹を経てJrに。しばらくねぶってくれた後、硬度十分と見たのかJrに手を添え無装備でいきなり腰を落としてきました。飾り毛の奥に赤黒いものが呑み込まれて行くのが見えます。姫の腰の動きが早くなるのに合わせて、こちらも下から突き上げると、絵莉さんの唇から声が漏れ出しますが、
「はん、ふぁん、はん、ふえ、はやん」言葉にならないその声が何ともかわいい。
 一回派なので、Mットは軽めにしておいて、ベ○ドで……と、はじめにお願いしておいたはずなのですが、いつものペースになってしまったようです。絵莉さんの動きが止まりません。突き上げを止め「えりちゃん、Mット、このへんで」と伝えると、「ベ○ドにとっておく?」と気付いてくれたので「うん」と返事をして動きを止めてもらいました。
 体を離した絵莉さん、胸から脚のロー○ョンを流してくれた後、「うつぶせになって」と促されます。こちらが上半身を起こして姫に背中を流してもらうパターンが多いのですが、うつぶせになって流してもらう、これも初めてかも。
絵莉さんのMット。そんなとこまで、という激しい責めはありませんでしたし、あんな技、こんな技を繰り出すお仕事派のMットではありません。それでも、独特の技の、気持ちの良いMットではありました。
いったん湯船に入り、小タオルを渡してもらって首筋などのロー○ョンを落としている間に、姫はMットの片付けです。片付け終わった姫に体を拭いてもらって、同じ飲み物を頼んで小休止。お試しの短い時間なので、もうあまり時間が残されていません。
「横になってください」と言う姫を押しとどめ、「ベ○ドでは攻めさせて」と伝えて、姫に横になってもらいます。
 横になろうとして「あ」と姫。髪をバレッタで留めたままだったのです。「刺さっちゃうよね」と笑い合いながら、バレッタを外し長い黒髪を枕の上に広げて横になってくれました。その体に覆い被さって、まず唇を合わせてチロチロと舌を味わった後、絵莉姫のアピールポイントの胸に目をやります。 柔らかい自然のままの巨乳が裾野を広げています。○輪はうすピンク。「いいお○ぱいだね」と声を掛けると、「でも、重たいの」と姫。その持ち重りする乳○を片手で揉みながら、もう片方のチ○ビに舌を這わせます。左右交代して攻めていると、姫の唇からあのかわいい喘ぎ声が聞こえてきました。
 脇腹を経て、秘所はいったんスルー、左右の太ももに唇を這わせてから秘所へと向かいます。絵莉さんの秘所は、自然に近い飾り毛が残されています。その中心の程よく色づいた花びらに唇を寄せ、舌で花芽を探っていきます。
「ひゃん、はん、ふぁん…」あのかわいい声が高まるのを聞きながら、指も一本加勢に出し、秘壺の中を探りました。蜜で溢れそうな秘壺をさぐり、そろそろいいかと「絵莉ちゃん、○れていい?」と訊ねると「うん、○れて」と姫。姫に覆い被さり、Jrの先端を秘壺の口に押し当てますが、Nカは十分潤っていたはずなのに、Jrの方が乾いたのか侵入できません。すると絵莉さん、「ちょっと舐めましょうか」と上半身を起こし、Jrに唾液を絡ませてくれました。
 今度はスルンと収まりました。しばらく正○位で腰を送った後、バ○クをお願いして、ボリューミィなヒップに手を添えながら後ろから腰を送ると、姫の声も高まり、それに伴ってこちらも込み上げてくるものがあります。もう一度正○位に戻って、ピッチを速めていくと、その時がやってきました。「絵莉ちゃん、逝くね」「来て、Nカに出して」ドク、ドク、ドク…白濁液を注ぎ込みました。
「いっぱい出たね。ドクドクしてたの分かったよ」「うん、でも、もう歳だから、量はそんなじゃないと思うよ」と会話をしながら後始末。
 このタイミングでコール。ザブッと湯船に入ってうがいをし、流してもらってから、服を着ます。最後にハグ。階段を下り、最後に手を振ってお別れ。上がりスペースのソファに座ると、M氏が感想を聞いてくれます。すぐに車の準備ができて、N駅まで送ってもらいました。
 短めの、お試し時間でしたが、絵莉さん写メ日記に「好きなもの(人)」など書いてくれているので、お酒の話、旅行の話など、こりちらも話を合わせやすく、楽しく会話ができました。たまには巨乳嬢もいいものです。
このお店の良いところ
 シンプルかつリーズナブルな料金体系が嬉しいお店です。会員、非会員の区別もなく、店のHPに出勤予定が出れば、誰でも予約ができます。当日予約の割引や、二輪車割引もあるようです。若い子から熟女、スレンダーな姫から巨乳嬢、ぽっちゃりさんまで、幅広い嬢を揃えているので、好みの姫も見つけやすいと思います。
 今回、JRのN駅から送迎をお願いしました。送迎のなくなったお店も増えていますが、暑いこの時期、またこの日はゲリラ的な豪雨でもあったので、送迎があるのはありがたいかぎりです。
編集部チェック
常連投稿者ランサーさん、いつも投稿ありがとうございます!

素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!

それではまたの投稿をお待ちしております!


45ポイント進呈