ちはるちゃんの体験レポート

レポーター名New Yorker

投稿日2018/02/19

遊んだ日2018/02/16

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
 定治さん、編集部の皆様、こんにちは。
 小生、いわゆる「お気に入り隠し」はしない主義なのですが、今回レポートさせていただく嬢は、「お気に入り隠し」してしまおうかと思ってしまったため、しばらく投稿をためらっていたのですが、やはり素晴らしい嬢は定治さんはじめ、同志である日本全国のソーパー諸兄に紹介しなくてはと思い直し、レポートにてご紹介させていただくことにいたしました。
 今回レポートさせていただく店舗も前回同様「口コミ未掲載店舗」の一つです。リーズナブルな価格ですので利用する同志も多く、いつ登楼しても待合室の出入りが頻繁です。
 で、今回の対戦嬢である「ちはる」さんですが、昨秋入店直後にウェブサイトの在籍一覧にて一目惚れし即指名・即登楼し、期待以上の満足感を提供していただいた初対戦以来、数回リピート済の嬢です。本来であれば本年の姫初め候補筆頭に挙げられる嬢なのですが、なかなかタイミングが合わず、先日ようやく本年の「ちはる初め」が叶いました。2回目の対戦時からは姫予約なので予約はラクチン、前日と当日の確認電話を経て、某駅から送迎を依頼、指定時刻ちょうどにピックアップしていただきスムーズに店舗へ到着。待合室にて受付を済ませ、定刻より10分ほど押してのご案内となりました。

お相手の印象
 待合室のカーテンをくぐり、つきあたりの廊下を左折すると、小生がお気に入りのワンピース姿のちはるさんが満面の笑みでお出迎え。
「ひさしぶり~」
「あ~やっと会えたね」
「ほんと、やっとだよね~、元気そうでよかったぁ」
 階段を昇りながら、ちはるさんの肉付きのよいプリプリした美尻を凝視する小生、はやくも愚息が反応を開始…抱きたくて抱きたくてたまらなかったちはるさんのカラダの感触を思い浮かべながら部屋へと向かいます。無意識のうちについついヒップのナデナデしてしまっていた小生、すぐに我に返ったのですが、その瞬間ちはるさんが後ろを振り返ります…ヤバい、怒られるぅ…するるとちはるさんは、怒るどころか、ニッコリと天使のような微笑みを浮かべながら
「うふふ、わたしに触りたかったの?」
「うん、触りたかった…ずっと触りたくて、揉みたくて、舐めたくて、やりたかったよ」
「今日はたくさんシてね」
「わーい、嬉しいな」
そんな感じでエロムードが高まりつつ部屋に到着です。

プレイ内容
 入室し、ベ○ドに小生が腰かけ、せっせと上着・ネクタイを外すと、ちはるさんがそれを受け取り、丁寧にクローゼットへと収納してくれます。そして、ちはるさんのフルアシストが開始…小生の前に腰かけ、いつものようにワンピースの裾をたくし上げ、ムチっとした肉感あふれるたまらなくセクシーな太モモを小生に見せつけるようにしながら小生の足を片方ずつ太モモに乗せ、ソックスを脱がせてくれます。このときの太モモの感触…なんとも柔らかくてたまりなせん…デニムの中では既に最大限に膨張した愚息がトランクスの窓からこんにちはしています。ワイシャツ・アンダーシャツをスムーズに小生から剥ぎ取ったちはるさんが、続いて小生のスラックスを剥ぎ取ると
「まぁ、こんにちは…おひさしぶりねぇ」
 愚息にごあいさつです。ちはるさんは小生の愚息をたいそうお気に召してくれていて
「ホントにいつ見てもイイ形したエロいチ○ポよね」
といつものように褒めてくれます。そのままトランクスも剥ぎ取られ、小生がタオル一枚になると
「わたしも脱いじゃ御っと」
 小生が脱がさせてもらう暇もなく、ちはるさんが、あっという間にセルフでワンピースを脱衣…紺のブラジャーとTバックで小生の目の前に立つ後ろ姿…毎度のことながら惚れ惚れしてしまう見事なプロポーション…170センチ超の高身長・スリム・美脚・美尻…思わず後ろから抱きつき、ブラジャーの上からオ○パイを揉み、ホックを外します…オ○パイサイズはやや小ぶりながらも色形エロいチ○ビ…まさに小生の理想とするエロボディです。
「ほんと久しぶりよね」
 そう言うと小生の隣に腰かけるちはるさん。どちらからともなく唇を寄せ、抱きしめ合いながら深く激しく舌を絡め合い唇を吸い合います。小生がちはるさんのオ○パイを揉みしだき、太モモ・ヒップをまさぐると、ちはるさんは絶妙の力加減で愚息を優しく扱き始めます。
“あぁ…やはり、このオンナ最高”
 小生が再認識しながら悦楽に浸っていると
「今日は2回してみる?」
 ちはるさんから今回のプレイプランの確認です。ちはるさんとのセ○○スはホントに最高なので、これまでのいずれの対戦においても、あまりの快感からか一回戦目で全ての白濁液を放出し切ってしまう傾向にあり、二回戦目は完全復活こそすれ、合体しても残念ながら発射に至ったことは皆無なのです。
「いや、今日は時間一杯寸止め攻撃してもらってからの一発濃厚集中コースでお願いしたいな」
「わかったぁ、じゃ、まずはお風呂で温まりましょ」
 という感じでプレイプランの打ち合わせもスムーズに完了したところで洗い場へ移動。シャワータイム中でも、ちはるさんはただ身体を洗ってくれるだけでなく、自らのチ○ビで小生のチ○ビを洗ってくれたり、小生の背中側から身体を密着させながら愚息をニギニギしてくれたりと、常に刺激的な気配りを忘れません。愚息はみるみるうちにカチンカチンです。
「そろそろNewYorkerちゃんのスイッチ入れちゃおっかな」
 すでに小生の快感ポイントを把握しているちはるさんは、不敵な笑みを浮かべながら、小生のチ○ビを絶妙な力加減でこねくり回してきます。
「あ…」
 ついつい声を出してしまう小生を嬉しそうに見つめながら
「あら…気持ちイイの?うふふ」
 楽しそうに小生のチ○ビを口に含み、唇で舐り上げながら、ビンビンに硬くなっている愚息を優しい指遣いでシコシコと…たまりません…もうこのまま出しちゃってもいいや、と思った瞬間に刺激をピタリと止めて
「出したいの?うふふ、カワイイっ…でも、まだ出しちゃダメよ」
「はい、わかりました」
 ちはるさんに責められている間は、初対戦の時から、なんとなく女王様と奴隷という関係っぽい雰囲気になってしまうのが常です。
「硬くてイヤらしいチ○ポ…舐めたくなってきちゃったわ…ねぇ、舐めてほしい?」
「はい、舐めてほしいです」
「どんなふうに舐めてほしいの?」
「口いっぱいに奥まで頬張ってしゃぶってほしいです」
「うふふ、わかったわ…でも湯船に浸かりながらでもイイ?それまで待てる?」
「はい、待ちます」
「いいコね…じゃぁ、もうちょっとだけ待っててね」
 ちはるさんが手際よくボディソープを洗い流し、小生は浴槽へ。続いて自らのカラダの泡をシャワーで洗い流したちはるさんが浴槽へ。
「はい、腰を少し上げてごらん」
「はい、こうですか」
「うん、いいコね…じゃぁ、ご褒美をあげるわね」
 ちはるさんが愚息を優しく口に含み、まずは先端部分をチロチロ…そしてフルートを奏でるようにサオの側面をハムハム…仕上げに愚息を根元まですっぽりと飲み込み、ジュボジュボといやらしい音を立てながらしゃぶりつくしてくれます。温かいお湯に浸かりながら“チ○ポしゃぶるの大好き“と言ってはばからない美女にしゃぶってもらうという贅沢この上ない時間をしばらく堪能しますが、ありがたいことに小生の愚息が大好物だと言ってくれるちはるさんとしても至福の時だそうです、ホントにありがたいことです。
 浴槽内で二人とも幸せな時間をたっぷりと楽しんだ後はMットプレイ…ちはるさんが手際よく準備を完了します。
「お待たせ~、すべらないようにゆっくりうつ伏せでお願いね~」
 スルリとポジションをとった小生の背中に、ちはるさんがほどよい温かさのロー○ョンをゆっくりとかけてくれますが、これがスタートの合図です。
「じゃぁ始めるね~」
 ちはるさんのMットプレイは、ゆっくりとした動きで密着感満点の極上Mット…ちはるさんはヒップと内モモの感触が抜群なので、そのヒップと内モモの密着感が極上の心地良さを提供してくれます。なので、うつ伏せ状態でありながら、愚息は即反応を開始。そして、ちはるさん曰く「体毛が少なくでほどよい具合の肉付きとスベスベの肌でMット向き」という小生のカラダに、ちはるさんが股間を擦りつけるようにして滑り始めると、ちはるさんのパ○パンオ○○コのワレメちゃんと、隆起し始めていることがはっきりとわかるク○トリスが背中と大腿で感じ取れてきて、小生の興奮をさらに高めていきます。
“いつまでもこの時間が続けばいいのに”
と思わせてくれるMットプレイには最近そうそう出会うことができなくなってきましたが、ちはるさんのMットプレイはそう思わせてくれる、個人的には歴代ベストスリーに入る極上Mットプレイです。
「じゃぁ次は仰向けになってね~」
 待ちに待った仰向け状態。愚息は既にフル充電完了で天井を向くどころか、反り返って小生の顔の方を向いています。
「あはは、このままドピュッと出ちゃったら、セルフ顔射だわね」
「いや~、俺、顔射はNGなので…」
 そんなエロトークをしながらク○トリスを小生の太モモに擦りつけ滑りつつ愚息をシコシコ…
「いやらしいチ○ポ…舐めたくなっちゃうわ…舐めてほしい?」
「はい、舐めてほしくてたまんないです、舐めてください、思いっきりしゃぶってください」
「うふふ、かわいいっ…いいわ、たくさんしゃぶってあげる」
 ちはるさんがすっぽりと○頭を口に含みジュボジュボしながら根元を絶妙な力加減でニギニギ・シコシコ…同時進行でアソコを小生の太モモに擦りつけ攻撃…
「NewYorkerちゃんに擦りつけてわたしもオ○ニーしていい?わたしイっちゃってもいい?」
「はい、ちはるさんのオ○ニーの道具になれるなんて光栄です、イってもらえたら幸せです」
「ホント?じゃぁ、イっちゃおっかなぁ…でも、NewYorkerちゃんはまだイっちゃダメよ」
「はい、わかりました、頑張ってイくのをガマンします」
「うふふ、ホントいいコなんだからぁ…」
 ちはるさんの腰の動きが加速し始め、表情が快感で歪み始めます。
「アッ…アンッ…気持ち…イイ~ッ…イきそうっ、イっちゃいそう~」
 ものスゴく興奮してしまった小生にとてつもない快感が襲いかってきます…ヤバい、出ちゃうかも…そう思った瞬間、ちはるさんの動きが止まり、小生に覆いかぶさるようにして抱きついてきます。
「ハァ、ハァ…わたしも寸止め…イくならやっぱりこのイヤらしくてカタいチ○ポで突いてもらいながらがイイわ…」
「僕もイくのはやっぱり、ちはるさんのオ○○コでイきたいです」
「もう~、ホントかわいいんだからぁ~っ…じゃぁ、ロー○ョンをキレイキレイしてベ○ドに行きましょうね~」
 念のため一応ご説明申し上げておきますが、完全にお子ちゃま扱いされている小生、ちはるさんより一回り年長です、念のため…
 ちはるさんは、素早く、しかし丁寧にロー○ョンを洗い流し、手際よくMットの片づけを行います。その間、小生は浴槽へ。片づけが完了し、ちはるさんが小生のカラダをフキフキ…しながら愚息をパックンチョし仁王立ちフ○ラ…美女が愚息を頬張る姿を上から見下ろすのは興奮します…たちまち臨戦態勢となる愚息。ベ○ドに移動し、すぐさま戦いを再開したい小生を焦らすように休憩します

「じゃ、おっぱじめましょうか♪」
と嬉しいお誘い。断る理由などあるはずもなく、すぐさまベ○ドに横たわる小生。小生に覆いかぶさり、内モモで小生を挟み込むようにしながら密着してのディープキスから再戦スタート。覆いかぶさってくれているちはるさんのケツを撫で回し、オ○パイを揉みまくりながら、ひたすら唇を貪る小生。愚息がすっかり硬くなり、ちはるさんのボディに密着すると、すかさず密着部分を擦りつけ始めてくれるちはるさん…やがてちはるさんの天使のような右手が愚息を優しく握りしめシコシコ…快感の渦が小生に押し寄せ、愚息がさらに硬く太く膨張します。
「すっごくカタいよ…舐めてほしいんでしょ?舐めてあげるね」
 ちはるさんの極上フ○ラがスタート…あまりの快感に思わずのけ反ってしまう小生。
「あっ、ちはる…さん…気持ちイイよぉ…気持ちヨ過ぎる…」
 ちはるさんは嬉しそうな笑みを浮かべながら再び小生の脚に…というか足先にアソコを擦りつけてきます。足の指がスルっとアソコに○っちゃいそうなくらい濡れ濡れになっているのが感じられます。エロいです、ものスゴくエロいです。
「あんっ…チ○ポすっごいビンビン…オ○○コうずいちゃう」
 そう言いながらジュボジュボと大きな音を立てて愚息をヨダレまみれにしながらしゃぶり続けるちはるさんの表情が小生の欲情を更に搔き立てます。
「そろそろオ○○コにズブっと○れたい?」
「うん…でも、その前に、ちはるさんのオ○○コを舐めたい」
 そうです、今日はまだ、ちはるさんのエロエロのパ○パンオ○○コを舐めていないのです。
「あら、舐めたいの?」
「はい、舐めたいです」
「じゃぁ、シ○クスナインする?」
「はい、シ○クスナインしたいです」
 小生の大好物のシ○クスナインの体勢になると、高ぶった小生の欲望が一気に爆発、ちはるさんのオ○○コとケツを野獣のように貪り舐めまくります。
「ング、ングッ…NewYorkerちゃん…気持ちイイわ…もっと…もっと舐めてぇ」
 小生の顔にアソコを擦りつけながら愚息を貪るちはるさん…最高にエロいです。
「あっ…あぁ~ん…もうガマンできないわ…○れたいっ…NewYorkerちゃんのカタいチ○ポ○れたいっ…オ○○コに○れたいっ」
 そう言いながら手際よく愚息に帽子を被せると、ちはるさんが小生の腰に跨り、愚息をオ○○コにあてがい腰をゆっくりと沈めていきます。パ○パンの美マ○コが愚息をズブズブと根元まで飲み込んでいく光景はエロさ抜群です。
「あんっ…○っちゃったぁ」
 それまでとはうってかわってカワイイ声を出すちはるさん。最初はゆっくりとしていた腰の動きが次第にスピードを増し、快感に顔を歪めながら激しい上下動へと変化していきます。
“パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パン、パン、パン、パン、パン・パン・パン・パン、パンパンパンパン…”
 ちはるさんの腰の動きに合わせて小生が下から突き上げるように腰を動かすと、ちはるさんのケツが小生の下半身にぶつかるイヤらしい音が、ちはるさんの嬌声と混じって部屋中に響き渡ります。
「あっ、あっ…スゴいっ…イイっ…もっと…もっとして…」
「ん?気持ちイイの?」
「うん…あんっ…気持ち…イイっ」
「どうして欲しいの?」
「もっと突いて…激しく突き上げてぇっ」
「どこを突いて欲しいの?」
「オ○○コ…わたしのオ○○コ…突きあげて…お願いっ、メチャメチャにしてぇ~っ」
 いつものことですが、挿○すると、それまでの立場が逆転…女王様のようだったちはるさんが、うって変わってかわいらしいエッチな淑女になって小生にお願いしてきます…このギャップがまたたまりません。たまらなく愛おしさを感じた小生、次はバ○クでちはるさんを突きまくります。ちはるさんの四つん這い姿はクビレラインとケツの丸みがたまらなく超セクシーで最高です。興奮した小生は、ちはるさんのケツを揉みしだきながらケモノの様にオ○○コを突きまくります。
“パン、パン、パン、パン・パン・パン・パン、パンパンパンパン…”
「ああっ、ちはる、最高にセクシーだよ」
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…もう…気持ちヨ過ぎて…おかしくなりそう~」
「おお、おかしくなっちゃったら大変だ、じゃぁ、やめようか?」
「ダメぇ~っ、やめないでぇ~っ、お願いっ、お願いっ、もっと突いて…わたしを犯○てっ…」
「そうかい?じゃぁ突きまくってあげるね…最後までバ○クがいいのかい?」
「上から…上からわたしを突いてっ…抱きしめられながらイきたいっ」
「そうか…ちはる、かわいいよ…」
 素早く正○位に体勢を入れ替え、仰向けでM字開脚したちはるさんのパ○パンオ○○コに一気に愚息を突き刺します。正○位になると射○欲を抑えきれなくなる小生、出来る限り長時間この快感を味わうため、最初はゆっくり、そして徐々にスピードを上げてピストンしていきます。
“パン、パン、パン、パン・パン・パン・パン、パンパンパンパン…”
「ああぁ~んっ…当たるっ…一番気持ちイイトコロに当たるのォ~っ」
「ココかい?」
「そう…ソコっ…あんっ…イイっ…もっと、もっと突いて…抱いて…キスして…」
 ちはるさんを抱きしめ、唇を貪りながら本能にまかせて腰を振り続ける小生。
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン…”
 急激に射○欲が高まりガマンの限界が近づいてくるのと同時に、ちはるさんが叫びます。
「アゥッ、イっ…イくっ…先にイってもいい?このままイってもいい?」
「ちはる、俺もイきそうだ」
「来てっ、一緒に来てっ…いっぱい出してぇっ…イ…イくっ…」
 ちはるさんのアソコがギュゥ~っと収縮し、ビクンビクンとカラダをのけ反らすのと同時に愚息も大噴火に至りました。
“ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン、ドクン。ドクン、ドクン…”
 同時に絶頂を迎えられた喜びを感じながらしばらく繋がったまま抱き合いイチャイチャ。お互いに息が整ったところで合体を解除、帽子の後処理をしながら、ちはるさんがつぶやきます。
「スゴい元気…まだビンビンだよ、これなら2回できたんじゃないの?」
「ちはるちゃん会うたびにエロさが増してるから…燃えすぎてココも余韻に浸ってるんだよ」
「エロさは別に増してないよ…でも、わたしもNewYorkerちゃんには抱いてもらう度にどんどん感じるようになっちゃってる気がするな…わたしたちって相性が最高なんだと思う。だから相手のことを知れば知るほど感じ合えるんだと思うな」
「そうだよね。相性ってやっぱり大事だよね」
「わたしは相性が一番重要だと思うよ。だから相性最高なNewYorkerちゃん最高」
「最高の誉め言葉ありがとう、客冥利に尽きます」
「あぁ~もうこのまま寝たい、最高に気持ちいイイ疲れを感じながらぐっすり眠りたい」
「そうだね、いつか一緒に眠りたいね」
「うふふ、いつか…ね」
「そう、いつか…ね」
 心地良い疲れを感じつつ冗談を言い合いながらシャワー、フキフキ、そして着衣したところでちょうど130分…時間配分ピッタリです。今回も最高な130分…相性の良さって一番重要なんだなぁと再認識しながら帰路に就きました。

このお店の良いところ
 箱としては価格帯相応の可もなく不可もなくというところですが、店員さんは皆さんベテランでもれなく親切丁寧な対応です。130分コース利用時はメンバーズカードへのスタンプ押印を2個いただけるのは非常にありがたいです。

定治チェック
常連投稿者New Yorkerさん、いつもありがとうございます!

のっけからオットコ前発言!感謝いたします!!
そうなんですよね~オキニは隠したい、でも言いたい!自問自答の繰り返し(笑)
でもこれでまたNew Yorkerさんの男気、がぜんアップアップです(笑)

確かに相性という面では申し分ないですが…
ほんとーに挿○すると(SMが)変わっちゃうんですね~面白い!
確かに隠したくなる気持ちはわかります(笑)
超がつくほど濃厚な一発!渾身のレポートありがとーございます!
それではまたの投稿をお待ちしております!

40ポイント進呈