ちあきちゃんの体験レポート

レポーター名カツラギ

投稿日2020/11/17

遊んだ日2020/11/09

このお店の利用は?初めて

女の子の選び方は?ネット指名

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?最寄駅から徒歩

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
私は体験談を書く身だけに、他の方の体験談も重視しています。今回、当該嬢の僅か二件の体験談を動機として登楼を決めました。ひとりの体験談は嬢の特長やプレイスタイルがよく分かり、もうひとりからもお店の良さが伺われました。

嬢選択理由はプロフィール写真が好みの顔立ち、髪(ストレートの黒髪)であること。漫画、アニメ、特撮などヲタク趣味であることにも親近感がわきます。なにしろジャンルは定かではないもののフアンタジー系のコスプレを纏っていますからね、ホンモノです(笑)  コスプレ自体ではなく、嗜好にシンパシーを感じる訳ですね。他にも私の好物なワードがいくつもあり、新たなリピート嬢の発掘を期待して新規開拓を決めました。

初来店なので前日13時以降の予約となりましたが、希望の時間帯…勤務後のため最終枠…が取れました。
総額料金もその場で明言してくれ、また当日確認電話も指定時間には難しい旨を伝えると融通をきかせてくれるなど電話応対が親切丁寧で、好感を持ちました。

コロナ禍の当節、送迎をしていないとの事でしたが、勝手知ったる吉原街区、住所検索だけで指定された10分前に現着です。



お相手の印象
検温などコロナ禍対策を終えて通されたフロント陰の待ち合い室は、本来の満席が10名で8畳ほど。一息ついてから指名の確認、料金支払い、それとアルバムの案内をしていただき、10分まで待たずに呼び出されます。待ち合い室内にひかれたカーテンの向こうの階段前で対面です。

現れたのはノースリーブワンピース姿の女子。
初回のお店に初回の嬢でしたが、差し当たりこちらからは仕掛けはせず…対面でボケをカマす私の芸風すら封印して…相手主導の流れに任せる事にして臨みましたので、普通に挨拶、大人しく後について二階へ向かう私でした。

「アニメとかお好きなんですか?」

嬢の嗜好から、こちらも『HUNTER〇HUNTER』のTシャツを着て同好の士である事は伝わるようにはしていました。これを機に、ヲタク話、風俗話、世間話を問わず会話はスムーズに進み、部屋の敷居を跨ぎます。




プレイ内容
〔入室直後〕

「お名前、なんて読むの?」

「『カツラギ』だけど」

嬢に渡されたメモに『桂木』と書かれていたようだ※ 、かなりの達筆で。て、店長さん… (^_^;)

※…漢字は特定せずに名を伝えた


〔1R〕
お店や本人発信情報からは『受け・攻め両用』『非喫煙者』『Mットが得意』『Eカップ(中チチ)&美〇』といった私の好物ワードが続出。『抱き心地のよいボディである事が想定される』が、同時に『クビレあり』なので、それでよし、だ。

「最後の枠だからメイクが落ちちゃって…」

実は対面時のキッチリした化粧より、帰り際の素っぴんに近い顔が好きなので異は唱えない私。造形自体が美人な事が重要なのだ。

「座って?」

嬢に促されてBッドに腰掛け、アシスト脱衣でたちまちパンツ一枚にタオル掛けの私。嬢は両手をタオルに差し入れて最後の一枚をズリ降ろす。

「あーっ…」

その場でスティックを口に含む嬢。さらにレロンと多摩の袋を舐め、指を絡ませる。

ちゃぷっ ちゅぷ

舐めしゃぶる音を立てる嬢。いきなり煽(あお)ってくれる。

「脱がせて?」

嬢は背を向け、私はファスナーを下げて服を脱がすと、背後から手をブラの隙間に忍び込ませて抱きつく。

「そんなにおっきくないよ、Eカップだし…」

「いやいや、サイズより形が大事。G以上だと釣り鐘形になるでしょ?お碗形が好きなんだよ、ちあきさんみたいな」

ホックを外してブラを落とし、露になった胸に顔を埋める。シンパシーを感じる相手でないとやらないので、通常は初対面だとまずしない。今日はそれをこの段階でしている。

背後に回り、パンティを下げ降ろす。そこに顔を埋めて腰に抱きつく。

「『あー、一生このままでいたい』」

「何、それ?(笑)」

「パタリ〇!第一巻の台詞。十歳の子どものパタリ〇が襲撃されて、護衛のバンコラ〇のお尻に顔を今みたいにぶつけたシーンで。あれらのはBL※ 漫画だからね」
※…ボーイズ・ラブ。少女漫画内の一大ジャンル

「パタリ〇!知ってる。ちっちゃい頃アニメで観たわ…ぁンっ…」

大振りな尻を左右に拡げ、 * に小さな肉の芽が生えたような造形のア〇ルに舌を宛がい、その下のビラ肉まで舐め這わせる。アンダーの生え具合もいい。

「カツラギさん、攻めたい人?それとも受け身?」

「基本的に受け身」

「じゃ、横になって?」

Bッドに身を置けば、すぐにピンポイント爆撃のキスを見舞われる。相手によって唇同士のキスがプレイのだいぶ後になるまで無い場合にも出会うだけに、地味なようでポイントが高い。私のような受け身だと『気持ちいい事さえしていればイイんでしょ?』的にただ極部だけを攻めるような嬢に少なからず出会う。それ故、唇へのキスは風俗嬢の誠意として重視している。

嬢は舌を〇首から胸板、腹、腰へと這わせ、指が脇腹や〇首、太ももや膝、あちこちをソフトに触れて複数箇所を刺激する…テ、テクニシャンじゃないか!
…とか思っていたら、スティックを舌でチロチロ舐め、頭をふって口に含む様子が存外素人っぽい。棹に這わせたり指先を踊らせたりといったテクニシャンっぽいやり方では無い。あれれ?
このスティックをしゃぶるだけの時間が長く…100分という長時間故のペース配分なのかは分からないが…某店のランカー嬢なら第一RのBッドも終えようという位に漸く立ち上がって次の段階に進める。片手を添えてゆっくり腰を降ろしていき、

「着けないけど、いいよね?」

と返答を待たずに接触。

ズ、ズ…ン

「…温かい。あぁ~、ヌップリと…」

「んふふっ、見えてる?」

体はユサユサさせながらも腰は浮かせ、ストロークも短くパンパンパンパン  パンパンパンパン と高速の上下動。スティックが絡んだ液体の光沢をテカらせて見え隠れする。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

嬢の動きに応じて豊かなオ〇パイも揺れる。騎〇位なら遭遇するこの場面、掴んで揉まない手はない。

「あうン…っ、あふっ、はうっ」

パンパンパンパン  パンパンパンパン

嬢の声が響き、二人の衝突音も響く。いつまでも続くのは、発〇は撥ね付ける私の体質のせいだ。

パンパンパンパン   パンパン   パン ・・・パン

「はぁ~…疲れたぁ」

停止した嬢は、立体交差を解除した…。


〔2R前〕

洗体から混浴、Mットの仕度までの間に、私の不発体質の話題は避けられない (^_^;)

「ある店のNo.1テクニシャンに『最後の手段の手コキ』を延々何10分受けて腰を抜かした事があったよ」

私はひと息ついてから結末を話す、それでも射〇には至らなかったと。

「そのだいぶ後に○を吹くようになって…今はそっちは割と出るんだけどね」

さらに当サイトでは『○吹きは射〇と同等と定治さんから公認されている』事を告げる。

「『カツラギさんは特別ですよ(笑)』だって」

「ソープスタイルで観たってお客さん、カツラギさんが初めてかも」

マキシム東京さんが掲載店になってから比較的日も浅いが、しかし今回の登楼を決めるまで彼女の体験談は既に2件掲載され、それを判断の参考とした事も私は付け加えた。

などと話している内に

「(Mットの用意が)できたよ、どーぞお?」


〔2R〕

「足元気をつけてね?」

分かっていてもスベる事はある浴槽からの移動だけに、当たり前の事を当たり前に注意換起してくれるのは美点だ。素人店の嬢だと、Mットはできてもソレができない場合にも出くわすからね。

銀色のMットにうつ伏せ、肩から太ももにかけて温かいものが散かれ、ムニュっとした感触がのし掛かるのを感じる。『ムニュ』は背中を遡り、また下っていく。舌や指からの刺激にもゾワワワっと感じさせられる。

(「この腕前…ランキング首位は伊達ではない!予約の時も『別の店でお遊びした事はありませんか?』とか念押しされたし、何店舗も経験があるのか?」)

あひぃ~と喘がされながら、そんな事を考えていたが…。

「あっ、またムニュ? こりゃ、『爪先にムニュ』やないか~い!気持ちええ~。いくら腕があってもMットでちっパイはアカン。Eカップで良かった~!」

状況説明を喘ぎながら発してしまう。私はプレイ中の心理はもとより、実況もしてしまう時があり、引かれてしまう事もある。が、ちあきさんは動じる事なく粛々と続行する。う~む、これだからベテラン嬢は有り難い。
スティックを掌に包み、もう一方の手が〇首や脇腹、尻肉、股間の一帯のあらゆる箇所も同時に弄られていた。

この練達の前〇に喘ぎ声を量産した後、アシストで仰向けにされる。うつ伏せの時の再現を受けて後、私に跨がった嬢は腰を落としてひとつになる。

暫く騎〇の攻めを受けていると…ん?締め付けられてる?

「間違いない!スティックの圧が変化してる…締め付けられている!」

その時、嬢はニヤリと笑みを浮かべた。


だかしかし。彼女の前には試練が訪れた、再び不発の壁が。
私から降り、傍らに寄り添って手をスティックに伸ばす。キスが唇や〇首、胸板を襲う。シャカシャカとワサワサと、擦られシゴかれ、スティックからは気持ちよさの洪水が押し寄せた。

「あう~~ぅ、はうっ、あうっ!あうっ!あひぃ~~~~~いいい!」

これまでにも増して悲鳴のような喘ぎが口から溢れ出た。

「あぁ~~~っ!あうっ、あおおお~~ぉ!…お?く、来る?来る?来そう、来そう、来るっ!」

ぴゅ~

「やっぱホラ来たよ、来た~」

「いっぱい出たね~?んふふっ」

またしても笑みを浮かべる嬢。【射〇と○吹きは等価】という私の特殊事情を理解して、手コキへの切り替えも…もちろんそれまでの騎〇位の快感も…見事だった。私は長時間に及んだ…他店ならショートコースの登楼を終えてしまうくらいの…Mットを存分に堪能し、新たな出会いを選んだ事は成功だと思った。失敗しない風活を求める相手がひとつ増えたのだから。


〔エピローグ〕

100分で2RならもうひとRくらいしても良かろうにと思えるところだが、実はBッドとMットの間にスティックに活力を与えるマッサージを受けたり、混浴にも入浴剤を入れたりと、色々と楽しませてもらっている。プレイもサービスも良く、嬢本人は趣味も合い、容姿も嫌いじゃない。部屋を出た道々で、もし店を移ってもリピートしたいと思っていた。

帰りの階段踊り場でハグ、キス、廊下に降り切ってからの個別握手会と、【カツラギ流・別れのルーティーン】でちあきさんとのサヨナラ。
三ノ輪駅への道々、(当該店は口コミが無いので)早く体験談を書かねばと思う私だった。

このお店の良いところ
今回は女の子に初対面でしたので【平日100分コース¥3000割引のキャンペーン】が適用されました。(←130分コースや土日祝日では割引額が変わります。HPの『イベント』をご参照あれ)
それもお店側から案内がありました。そう、それが大事な点です。お客側から申告が無いと、キャンペーン中でも通常の扱いをされてしまう・・・って【風俗あるある】じゃないですか。その意味で、お店の良心的な姿勢は素晴らしいです!


編集部チェック
常連投稿者カツラギさん、いつもありがとうございます。

テクニックだけじゃない、気配りと優しさが垣間見れる
エロ癒しな時間を楽しむ事が出来ましたね!
それにしても、ソープスタイル見たと言ってマキシムさんに行くお客さん、少ないんですかねえ……
もっとお店にお客様が行くように努力しますです。

それではまたの投稿をお待ちしております!


40ポイント進呈